ここから本文です
日本よい国、きよい国。 世界に一つの神の国。
降り積もる深雪(みゆき)に耐えて色変えぬ 松ぞ雄々しき人もかくあれ

書庫過去の投稿日別表示

全1ページ

[1]

人気ブログランキングに参加しています。
      まずはここをポチッとご協力お願い申し上げます。
 
イメージ 1
 
---------------------
石原知事に所有者「国に売ること決めた」
沖縄県の尖閣諸島について、購入を検討していた東京都の石原知事は7日夕方、所有者と面会し、所有者から「国に売ることを決めた」と伝えられたことを明らかにしました。
「(所有者に)会いました。お国に売ったようです。(所有者は)いきなり会ったら『どうもすみませんでした』と。最低限のインフラを作るということを今の政府はできない」(東京都 石原慎太郎知事)

東京都の石原知事はこのように述べ、尖閣諸島の所有者の男性から

「東京都への売却はやめて国に売ることを決めた」と伝えられたことを明らかにしました。

政府関係者によりますと、政府は今月11日に今年度予算の予備費を購入費用に充てることを閣議で決定し、所有者と売買契約を締結することを決めたということです。

尖閣諸島の3つの島について、政府は、20億5000万円で購入する方向で調整しています。
2012.9.7 TBSニュース)
---------------------
------------------------
石原知事無念、尖閣地権者に「翻弄されたかも」
東京都の石原知事は7日の定例記者会見で、尖閣諸島の購入を巡る埼玉県の地権者との交渉を、自嘲交じりに振り返った。
石原知事は4月に購入計画を発表してから、一貫して「地権者は都が買うことに同意している」と語っていた。地権者が都を袖にして国と売買契約を結ぶことになり、石原知事はこの日の会見で、「こちらはちゃんと覚書も用意して、話をしようと(地権者に)言うんだけど、だんだんと狂っていった。お互い納得する形で決着したいと考えていたんだけど」と無念さをにじませた。
「個人的な友情の話もしたが、地権者の利害損得もあるでしょうから」と、地権者に配慮をみせながらも、「今ひとつ何を考えているか分からないところがあります」とも語った。(2012.9.8 読売新聞)
-----------------------
 
「どうもすみませんでした、国に売ることを決めました」。
尖閣地権者は最初に尖閣購入を言い出し都に売る意向を示していたにもかかわらず、石原都知事に相談することなく国に売ったようであります。地権者は国民の相当額の寄付金と民主党政権の無策無能を知りながらも当初の言葉を覆して国に売却を決めたということであります。そこに何かあると勘繰るのは当然でありましょう。
 
20億円の借金の返済なのか、民主党と支那の脅しなのか、他に弱みがあるのか、正確のところは今はまだわかりません。
お金が欲しいということであれば石原都知事が「民主党政権には領土を守るのは無理だから30億円で都が買う」と言えば、さらなる義援金が集まるかもしれません。
地権者が何も語らないからどんどん憶測を呼ぶのです。
しかし、こういうドンデン返しには何か裏があることなのでしょう。
 
その裏のために、結果、国民の志を裏切り、石原都知事をも裏切った行為となった事実だけが残りました。
石原都知事は国民の志を、今後は自民党政権が出来るのだから、実効支配のために義援金を使いたいと発言しました。有意義に使って頂きたいものです。
 
今回の地権者の判断は誠に残念ではありますが、領土を守ろうという多くの国民の心意気を知ることができて大変心強く思うとともに、日本もまだまだ捨てたものじゃないと知ったことが収穫でありました。
日本の領土である尖閣を国民一人一人が声を大きくして支那の侵略からしっかり守っていこうではありませんか。
 
志を頂いた国民の皆さんと命がけの行動をした有志の方たちに感謝したい。
 
・・・・・・・ 
人気ブログランキングに参加しています。
     尖閣を支那の侵略から守っていこう、と思う方はここをポチッとお願いします。

転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

人気ブログランキングに参加しています。
      まずはここをポチッとご協力お願い申し上げます。
 
イメージ 1
 
--------------------
安倍元首相―思慮に欠ける歴史発言
自民党総裁選に向け、安倍晋三元首相がみずからの歴史観について活発に発言している。
たとえば月刊誌のインタビューで、こう語っている。
「自民党は歴代政府の答弁や法解釈を引きずってきたが、新生・自民党では、しがらみを捨てて再スタートを切れる」
「新生・自民党として、河野談話と村山談話に代わる新たな談話を閣議決定すべきだ」
そして、自分が首相に返り咲けば、靖国神社に「いずれかのタイミングで参拝したいと考えている」と述べている。自民党の一部で根強い主張である。
それにしても、首相経験者、さらには首相再登板をねらう政治家として、思慮に欠ける発言といわざるをえない。
 
河野談話は慰安婦問題で旧日本軍の関与について、村山談話は過去の植民地支配と侵略について、それぞれ日本政府としての謝罪を表明したものだ。6年前、首相になる前の安倍氏は「自虐史観」に反発する議員の会の中核として、村山談話や河野談話を批判してきた。だが、首相になるや姿勢を一変させ、両談話の「継承」を表明した。政権を担う身として、対外宣言ともいえる外交の基本路線を覆せなかったからだ。安倍氏自身が靖国参拝を差し控えたこともあり、小泉政権で冷え切った中韓との関係を改善したのは安倍氏の功績だった。私たちは当時の社説で、そんな安倍氏の豹変を歓迎した。それがにわかに先祖返りしたかのような主張には驚くばかりだ。再び首相になればそれを実行するというなら、方針転換の理由を説明してもらいたい。
 
ふたつの談話は、安倍政権をふくめ、その後のすべての政権も踏襲した。韓国をはじめ近隣国との信頼を築くうえで重要な役割を果たしてきた。かりに首相に再登板した安倍氏がこれを引き継がないということになれば、日本外交が苦労して積み上げてきた国際社会の信頼を失いかねない。自民党の一部に再び安倍氏への期待が出ている背景には、尖閣諸島や竹島をめぐる中韓の刺激的な行動があるのだろう。しかし、それに安倍氏流で対抗すれば、偏狭なナショナリズムの応酬がエスカレートする恐れさえある。政治家が信念を語ること自体を否定するつもりはない。ただし、それには自分なら近隣国との外交をこう前進させるという展望を、しっかり示す責任が伴う。その覚悟なしに持論にこだわるなら、一国の政治指導者として不適格だ。(2012.9.7 朝日新聞社説)
-----------------------------
 
安倍元総理が自民党の総裁選に出馬を表明しました。他の候補としては石破氏、町村氏、谷垣氏又は石原氏ということになりそうです。今の日本の現状を考えれば谷垣氏又は石原氏では話になりません。町村氏では今一つ足りない、石破氏は真の保守として見れば?であり、部落解放同盟の集会で人権擁護法案を認めるような発言をしました。そして安倍元総理には大いに期待する人がいる一方で厳しい批判もあります。「辞め方が悪い」「都合が悪くなると身体が悪くならないか」など、安倍元総理の中身ではない部分で批判されています。確かに村山談話を踏襲する発言をし、靖国参拝もしませんでした。村山談話については「日中共同宣言」で村山談話を踏襲するように書かれていたので踏襲しないとは言えなかった、と安倍元総理は『WILL』で語っていました。靖国も参拝すればよかったと後悔しています。
だからこそ安倍元総理にもう一度頑張ってもらいたいと思うのです。反日勢力の攻め方がよくわかっており、考え方は保守として大変素晴らしい考えを持っています。前回できなかったことを反省し、脇をしっかり固めて、今度こそ思う通りにやって頂きたいし、日本を正しい方向へ、本来の日本を取り戻すためにも、もう一度やってもらいたいという期待はあります。
 
しかし、安倍元総理が言うようなことを実行されたら困る勢力があります。敵性近隣諸国であり、反日マスコミであります。彼らは安倍総理誕生を阻止しなければ、正しい日本になってしまう、それでは困るのです。なぜなら日本が強くなることが何よりも嫌だからです。
だからこそ、安倍元総理の足を引っ張り、総理にはさせないように安倍元総理のよい部分は一切触れずに悪い部分だけを強調するのです。この論調にまんまと引っ掛かる国民が多いのです。
 
上の朝日新聞社説の論調は典型的なその論調です。
「村山談話や河野談話は日本政府の公式の謝罪発言だ。これを捨てて安倍談話を出そうなどとは中国様を刺激する思慮の欠ける発言だ。今まで歴代政権が中国様はじめ近隣諸国に謝罪して、日本外交が苦労して積み上げてきた中国様との信頼を失いかねない」と朝日新聞は言うのです。
そして、「安倍氏流で対抗すれば、偏狭なナショナリズムの応酬がエスカレートする恐れさえある。政治家が信念を語ること自体を否定するつもりはない。ただし、それには自分なら近隣国との外交をこう前進させるという展望を、しっかり示す責任が伴う。その覚悟なしに持論にこだわるなら、一国の政治指導者として不適格だ」と言い切っています。朝日は「偏狭なナショナリズム」という言葉を使って国民感情を抑えようとしていますが、本来は「愛国心」という言葉を使うべきなのであって、「愛国心」なき状況が今のだらしのない状況を招いているともいえるのです。
 
この朝日の論調の根っこにあるものは「日本の国益なんかより、近隣国(特に中国様)への配慮こそ大事であり、配慮(謝罪)に配慮(謝罪)を重ねた日本の外交こそ前進することになるのだ」ということです。
朝日は日本を一体どこに“前進”させたいというのか?
どうして朝日新聞は日本に謝罪ばかりさせたいのか?
これが支那の犬が書く新聞たる所以なのです。
 
安倍元総理には稲田朋美さん、山谷えりこさんなどそうそうたる保守の政治家がついています。
自民党が政権をとり、安倍内閣となった暁には、これら保守政治家を閣僚にし、民間からは櫻井よし子さんや田母神俊雄さんも閣僚にして頂き、大ナタを振るって我が国を正しい道に導いて頂きたく思います。これは他の候補者には期待できないことですから。
 
・・・・・・・
人気ブログランキングに参加しています。
    支那の犬である朝日の論調には騙されないぞ、と思った方はここをポチッとお願いします。 

転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

全1ページ

[1]

アメブロにタイトル同じで移行。
アメブロにタイトル同じで移行。
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23 24 25 26 27 28 29
30

Yahoo!からのお知らせ

友だち(51)
  • うまやど
  • MUGEN
  • ・:*:・桜乃 一人静・:*:・
  • 違法めいわくをなくそう
  • 奄美は人も自然も食物も良かった
  • naomi_shararan
友だち一覧

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン

みんなの更新記事