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君が代
謹んでお伝えいたします。 畏くも天皇、皇后両陛下におかせられましては15日、新幹線の臨時専用列車で長野県に行幸啓あそばされた。 1泊2日の私的な旅行ですが、この日は千曲市のアンズの名所「あんずの里スケッチパーク」などをご覧あそばされた。 アンズの花の見頃は過ぎていますが、畏くも両陛下は言葉を交わしながらゆっくりと園内をご散策あそばされ、さまざまな種類があると説明された陛下は「どこに特徴があるんですか」と尋ねあそばされた。
地元農家の人たちとの懇談の場には、冷蔵庫で保存されていた満開の枝が飾られ、皇后陛下におかれましては「たいへんきれいですね」と喜ばれたという。
畏くも両陛下が15日午後にJR長野駅に到着あそばされると、県知事や県警本部長が出迎えましたが、通常の行幸啓とは異なり、随従はしなかった。宮内庁長官や侍従長、皇宮警察本部長らも東京に残り、随従は侍従次長、宮内庁総務課長ら最低限の人数に。 先帝、昭和天皇陛下も今上陛下と同じ79歳であられた昭和55年7月、香淳皇后陛下と初めて神奈川県の箱根に1泊2日の「私的旅行」をあそばされた。翌56年から59年にかけても、千葉県の南房総や福島県の猪苗代などへの2泊3日の旅行を計3回楽しまれた。
畏くも、両陛下におかれましては、いつまでもお健やかであられることを衷心より祈ります。
皇尊 彌榮 彌榮 彌榮
日本國民(やまと民族)は皇室と共に・・・・ 天皇陛下、皇后陛下 萬歳 萬歳 萬歳 |
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2013年04月15日
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「南京事件はなかった」発言の根拠
「慰安婦問題はなかった」と衆議院予算委員会でブチ上げて話題になった日本維新の会の中山成彬衆議院議員が10日、今度は「南京事件はなかった」と主張して再び注目を浴びている。前回の質問後には「私は狙われている」と圧力をにおわせていた中山氏だが、状況は今も変わらず。しかし、本誌の直撃に「歴史認識の決着は付いた」と勝利宣言をした。その真意は。
この日行われた衆院予算委は教育についての集中審議。
中山氏は教科書検定のあり方という切り口から南京大虐殺について、「通常の戦闘行為で30万人が殺されたなんてとんでもない。南京事件はなかった」と結論付けた。
「南京事件はなかったんですよ。第1次安倍内閣のとき、私は自民党議員でしたが、安倍さんからの指示で党で調査しました。当時の新聞や議事録だとか1次資料に当たったり、生き残りの人だとか、その子供に会って聞き取りをし、結論を出しました。学者じゃなく国会議員が調べたことだから信用してほしい」 最近では名古屋市長選に出馬している河村たかし氏が、「南京大虐殺はなかった」と話して、中国サイドを中心に大バッシングに遭った。中山氏も矛先が向きかねない。いや、「慰安婦問題は捏造」と訴えたときから、すでに身の危険も覚悟しているという。
「気を付けろと言われましたよ。身の危険はもちろんのこと、マスコミが私についてネガティブなことを捏造してでも書くぞと。そんな話でした」。批判にもどこ吹く風といった感じだが、事務所には応援のメッセージが寄せられているという。 「(慰安婦発言のあと)反響はすごくて、主に2通りありました。『よく教えてくれた』と『知っていたけどよく国会で取り上げてくれた』というものでした。特に海外に住む日本人から『よくやった』という声が多かったです。外国に住むと、日本人ということをいや応なしに自覚させられる。(韓国や中国に言われっぱなしで)肩身の狭い思いをしているんですね。日本のことを憂いているんです。事実を突き付けているわけだから、反論はなかった」 今や国会の爆弾男と言っていい中山氏だが、今後はどんな質問をぶち込むのか。
「もう歴史認識については決着が付きましたよね。すべて朝日新聞のせいなんですけど、訂正キャンペーンをやってくれと言いたかったが、質問時間が足りなかった」 こう本紙に勝利宣言をした。とはいえ身の危険は相変わらず。何もなければいいが…。(2013.4.15 東スポ)
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中山成彬先生と西川京子先生は身の危険(?)も顧みず、よくぞテレビ中継の国会の委員会でこれらを取上げてくれました。
ここでいう身の危険とは政治生命のことを言うと中山先生は仰っております。つまり、反日マスコミや反日左翼団体やシナ共産党の工作員があらぬことを書いたり工作したりして、政治生命を抹消させるということであります。
しかし、そんなことがいつまでもまかり通ると思うな、ということであります。
中山先生がここで「学者じゃなく国会議員が調べたことだから信用してほしい」とあります。これは大切なことであります。
私の歴史の先生であります歴史学者の福地惇先生(新しい歴史教科書をつくる会副会長高知大学名誉教授)がこういうことを仰っておられました。
「(歴史学界があまりに左ばかりで)、自分が正しいかどうかわからなくなってしまった」。
これは、「歴史学界に所属していながら全歴史学界を敵に回している勇者」(『自ら歴史を貶める日本人』より)の福地先生でさえも、あまりに偏った左派歴史観の歴史学者ばかりに囲まれて、正しい歴史が歪められてしまうということであります。これほどまでに歴史学界は信用が置けない学者が多いということです。ですから中山先生はそれを承知で「左翼学者よりは保守系国会議員の調査の方が信用できる」と仰ったのでありましょう。
しかし、日本の国民もえらいと思うのは、このように国益のため、国の名誉のため、先人たちの名誉のため、さらには子供たちとこれからの日本国のために、反日左翼勢力と堂々と戦っているこのような先生方にきちんと「応援メッセージ」や「よくやった」という声をかけていることであります。これはどれほど励まされることでありましょうか。特に海外の日本人から「よくやった」というのは余程のことであり、日本人として忸怩たる思いからでありましょう。
にもかかわらず、このような正しい方向に水を指すのが東スポです。
「今や国会の爆弾男と言っていい中山氏だが、今後はどんな質問をぶち込むのか」
中山先生は以前「日教組はガンだ」と言い、これをマスコミが「問題発言だ」と叩き、閣僚を辞任させられました。これのどこが問題発言なのか、非常に正しいことを言っています。今回も「南京事件はない」「従軍慰安婦もない」と正しいことを言っております。これを爆弾男ということ自体が東スポも認識が反日左翼と同じだということです。
今後はどんな質問か? やはり反日マスコミ、特に敵国の工作機関ともいえるNHKの実態と解体を追求してほしいものです。
「こう本紙に勝利宣言をした。とはいえ身の危険は相変わらず。何もなければいいが…」
この脅しともとれる捨てセリフこそ、中山先生やそれを応援する多くの国民を全く理解していない言葉そのものであります。
「着実にネットの力が強くなっています。マスコミが隠せない時代が来ました」
(中山成彬 2013.4.12ツイッターより)
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兵庫県神崎郡神河町長谷「犬塚」 兵庫県神崎郡神河町長谷「犬塚」
映画「ノルウェイの森」 大河ドラマ「平清盛」のロケ地、 砥峰高原(とのみねこうげん)は兵庫県神崎郡神河町にある高原です。
山野草の宝庫、ススキの大群生地として知られ、筆者はこの地域に度々仕事で訪れています。 神河町はNHKの朝ドラ「あまちゃん」のヒロインの能年玲奈さんの出身地でも知られ、砥峰高原は、標高800〜900m 90haに及ぶススキの草原が広がる高原で、砥峰高原は独特の起伏に富んだ地形は、200万年前以上前の氷河期に氷河によって、削られて出来たと言われています。
その高原の麓に長谷地区があり、長谷地区の一角に犬塚が祀られています。
神河町の法楽寺は古くから「播州犬寺」の縁起として地域ではよく知られ、法楽寺の南、福山集落には、豪族牧夫長者の屋敷跡と伝承されてきたところがあり、稲荷の祠がまつられている。大化元年、豪族牧夫長者の妻が、夫の地位を奪おうとした家来に味方したことを恥じて出家し、この地に清水寺という寺を建てて隠棲したとのものである。夫が家来に襲われたときに二匹の犬が夫を助けたのであるが、そのうちの一匹が年老いて長谷に迷い込んで死んだ後、哀れんだ住人が犬を葬ったことから長谷(はせ)の犬塚は伝承されました。この長谷地区は、江戸時代までは犬見村と呼ばれ、長谷を流れる市川の支流を犬見川と呼んでいます。
古代の日本人は、山、川、巨石、巨木、動物、植物などといった自然物、火、雨、風、雷などといった自然現象の中に、神々しい「何か」を感じ取り、崇敬しました。
この感覚は今日でも神道の根本であり、小泉八雲はこれを「神道の感覚」と呼びました。自然は人々に恩恵をもたらすとともに、時には人に危害を及ぼす。古代人はこれを神々しい「何か」の怒り(祟り)と考え、怒りを鎮め、恵みを与えてくれるよう願い、それを崇敬するようになったのです。
しかし、キリスト教は神道とは対極を為します。
キリスト教において博愛が及ぶのは、人間のみです。他の動物達は、その対象にはならず、彼らは人間の所有物であるとの記述が、旧約聖書(創世記第一章、二十節から二十八節)にあります。
神は彼ら(人間)に仰せられた。
「生めよ。増えよ。地を満たせ。地を従えよ。海の魚、空の鳥、地を這うすべての生き物を支配せよ」 と・・・
この世に生きている動物達はすべて、神が人間のために造ったものであり、人間にはそれらを支配する権利が認められていると教義されています。
動物愛護史を紐解くと、キリスト教圏では、人間の身勝手な都合で正当化された動物虐待が長らく横行していた事実がわかります。「人間のため」という大義名分があれば、動物達をどう扱おうとキリスト教徒にとっては何の罪でもなかったのです。 森羅万象、生きとし生けるものに神が宿り、神仏とともにあろうとした私たちの先人の感性が「犬塚」には脈々と生きています。
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本日は、早朝から地元の自衛隊地方協力本部の方と同行して海上自衛隊砕氷艦「しらせ」で晴海から横須賀基地まで乗艦しました。
その時、海上自衛隊の2等海佐の方が数十名の方たちに囲まれてこのようなお話をしておりました。大変良いお話でしたので取上げておきます。
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世界で一番偉い、つまり世界で最も権威のある人はだれか。
それは皇帝が一番偉くて、法王、王様、大統領、首相の順に続きます。
各国首相はアメリカ大統領に頭を下げます。
各国首相やアメリカ大統領は英国女王やローマ法王、天皇陛下に頭を下げます。
英国女王はローマ法王や天皇陛下に頭を下げます。
ローマ法王は天皇陛下に頭を下げるのです。
エリザベス女王は天皇陛下と同席するときは上座を譲ります。
アメリカ大統領は晩餐会には最高儀礼のホワイトネクタイで出席します。
アメリカ大統領がこの歓迎の仕方をするのは天皇陛下とローマ法王と英国君主のみです。つまり、アメリカ大統領に最敬礼させられるのは世界でこの3人だけなのです。
我が国日本に天皇陛下がいなければ日本の権威は失われてしまうのです。
英国女王やアメリカ大統領でさえ敬う天皇陛下を日本人が敬うことが出来ないないというのはどうなんでしょう。教育で教えないからです。
風になびく「しらせ」の旭日旗が誇らしい
今上陛下が皇太子時代にタイを訪問しました。その時、タイの国王からこのような相談を受けました。
「山奥の部族の栄養状態が悪い。特にタンパク質が足りなくて困っています」。
皇太子殿下は魚類学者でもありますので、「この魚を養殖してみてはどうでしょう」と飼育の簡単な「ティラピア」という魚を50匹、タイ国王に贈りました。
タイではこの魚を養殖して、タイ国民の栄養状態改善には大いに役立ちました。
これによりタイ人は「この魚は日本の皇太子殿下が持ってきてくれたんだ」と感謝しています。しかもこの魚の漢字名は「仁魚」としました。これは今上陛下のお名前である『明仁』から一文字とって命名したのです。
さらに皇太子殿下はバングラデシュへの食料支援として、50万匹の「ティラピア」を贈り、食料困窮をお救いになられました。・・・
横須賀基地に着くと、第一護衛隊に所属する護衛艦「ひゅうが」がいました。
日本よい国、きよい国。世界に一つの神の国。
日本よい国、強い国。世界に輝く偉い国。
(修身書より)
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