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日本よい国、きよい国。 世界に一つの神の国。
降り積もる深雪(みゆき)に耐えて色変えぬ 松ぞ雄々しき人もかくあれ

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両陛下、熊本行幸啓

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全国豊かな海づくり大会の式典に行幸啓あそばされた天皇、皇后両陛下 御尊影=27日午前、熊本市中央区






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全国豊かな海づくり大会の式典に行幸啓あそばされた天皇、皇后両陛下 御尊影。手前はくまモン=27日午前、熊本市中央区












謹んでお伝えいたします。


天皇彌榮(すめらぎいやさか) 

熊本県に行幸啓中の畏くも天皇、皇后両陛下におかせられましては、27日午前、熊本市の県立劇場で開催した「全国豊かな海づくり大会」の式典にご親覧あそばされた。式典後は九州新幹線で稚魚の放流行事の会場となっている水俣市を初めて行幸啓あそばされ、水俣病慰霊の碑に花をささげ、語り部の患者からも話を聞かれあそばされた。
 式典で熊本県の蒲島郁夫知事は「全国の皆さまに再生した水俣の海をご覧いただきたい」とあいさつ。来年の開催県となる奈良県の荒井正吾知事に大会旗を引き継ぎました。
 これに先立ち、畏くも両陛下が地元の漁業後継者に放流用のマダイやヒラメの稚魚を手渡された。







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奉迎に集まった人たちに手を振りあそばされる天皇、皇后両陛下 御尊影=26日午後、熊本市中央区





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国立ハンセン病療養所「菊池恵楓園」を訪れ、献花を前に一礼あそばされる天皇、皇后両陛下 御尊影=26日午後、熊本県合志市




畏くも天皇、皇后両陛下におかせられましては26日、「第33回全国豊かな海づくり大会」ご親覧などのため熊本県へ行幸啓あそばされた。この日は国立ハンセン病療養所「菊池恵楓園」(合志市)を訪ねあそばされ、1288人の遺骨が安置される納骨堂で供花、入所者と懇談あそばされた。28日に還幸啓あそばされる。
 恵楓園に到着あそばされた両陛下は、入所者を外界と隔てていたコンクリート製の「隔離の壁」など、ハンセン病に関する資料をご覧になられた。
 納骨堂の前では、深く礼をされ、白菊の花束をそれぞれ供えられた。
 入所者との懇談では、「苦労もずいぶん多かったのではないですか」「これから寒くなるから気をつけてください」と声をかけられ、皇后陛下が両膝をついて入所者の話に耳を傾けられる場面も・・・。
 畏くも両陛下は、これまでもハンセン病患者に心を寄せてこられた。全国にあるハンセン病療養所14カ所のうち11カ所を訪ねられており、今回は12カ所目。
 納骨堂前で両陛下をお迎えした自治会の志村康会長代行(80)は「心が洗われる気持ちがした。(ご訪問は)社会がハンセン病の歴史への認識を深めるきっかけになる」と話した。



永きにわたり、皇室がハンセン病の患者・回復者に心を配られてきた歴史は日本をおいて他国にはなく、古くは奈良時代・聖武天皇の后・光明皇后がハンセン病の救済施設として「悲田院」や「施薬院」を建設されたのが始まりと言われている。それは明治、大正時代にも受け継がれ、昭憲皇太后陛下、貞明皇后陛下もハンセン病の救済に大いにご尽力された。
貞明皇后陛下はその救済に心血を注がれ、皇后はご自身の誕生日である6月25日を『ハンセン病予防の日』とされ、差別や偏見のない社会を作るために積極的にご活動になり、これが皇室と福祉のかかわりの礎となりました。
現在、国立療養所は全国に13ヶ所、民間施設が2ヶ所に約1500名、平均年齢80.9歳の方々が生活を続けています。

全国の療養所には、天皇・皇后両陛下をはじめ、皇室の方々が慰問された折の記念植樹の木々がたくましく成長しています。皇后陛下もその伝統を引き継がれ、今回を含め12か所のハンセン病療養所をお訪ねになり、一人ひとりの手を握られ、激励と慰問の旅を続けておられる。
民間では日本財団の笹川陽平氏が亡父・良平氏の遺志を継ぎ、ハンセン病制圧活動に尽力されています。





天皇彌榮(すめらぎいやさか) 




君が代が千代に八千代に続くことを願ってやみません。



畏くも、天皇陛下、皇后陛下、皇族方におかせられましては、いつまでもお健やかであられるよう祈念いたします。
 
     皇尊 彌榮 彌榮 彌榮

日本國民(やまと民族)は皇室と共に・・・・


天皇陛下、皇后陛下 萬歳 萬歳 萬歳
反戦デモ


【北京=倉重奈苗】中国海軍が、西太平洋で初めて全艦隊を集めた最大規模の実戦演習を始めた。沖縄からフィリピンを結ぶ「第1列島線」の東側海域で、日米の防衛領域に着々と活動範囲を広げている。

 演習には、渤海・黄海を管轄する北海艦隊(山東省青島)と、東シナ海・台湾海峡を管轄する東海艦隊(浙江省寧波)、南シナ海を管轄する南海艦隊(広東省湛江)の3艦隊が参加。地元メディアによると、全艦隊は24日、所定海域に到着した。11月初旬まで、航空機も加わって対空ミサイル実射訓練や敵と味方に分かれた対抗戦を行う。

朝日新聞社

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上記は10月26日(土)22時31分配信の朝日新聞の記事です。
朝日の記事がどこの国の新聞社なのか疑いたくなるような支那共産に肩入れした誇らしげに読んで取れます。琉球新報や朝日新聞、毎日新聞は、自衛隊が演習すると、極東アジアの安定を乱す挑発行為だと批判的な記事を書きますが、明らかにわが国を脅威を示すものに対してはスルーです。
筆者はいつも思うのでうが、朝日新聞はじめ、日教組、社民党、共産党、自治労、民主党、沖縄県知事、九条の会の皆さんは今こそ、支那大使館への抗議やデモを展開するなど、その存在感を示すべきではないでしょうか?
しかし、彼らはいつもスルー、若しくは思考停止状態です。
なぜなら彼らの目的は嫌戦気分熟成にあるからです。

敵軍の嫌戦気分熟成は最も古典的な兵法であり、日本でも戦国時代にさんざん行われた手法です。隠密(忍者等)を敵軍に侵入させて、相手が優勢にあるときは「勝ち戦を目前に死ぬのは馬鹿げたことだ」などとふれまわり、相手が劣勢にあるときは「どうせ負ける戦で犬死するなど馬鹿げたことだ」などとふれまわり、兵士の間に嫌戦気分をふりまくなどをして攪乱させました。敵兵の戦意をなくさせることで、いくさを優勢に進めようとする策略です。
かつてスパイが行っていたこういう策略を、堂々と大々的にメディア等を使って行う存在が現在の日本に存在しているのです。朝日やNHKなど反日マスコミです。
情報弱者は「朝日やNHKは嘘をつかない」と信じて疑わないのです。左翼や反日勢力の「戦争反対」とは、要するに「対日戦争賛成」のことなのです。

左翼や反日勢力は以下のような「平和運動」を過去、現在において行なっています。
※ 共産支那や旧ソ連の軍備拡大に思考停止した「反戦運動」
※ 共産支那やソ連の核兵器核実験に思考停止した「反核運動」
「平和・反戦運動」という美名に踊らされ、我国は踊り狂いました。
大東亜戦争後の我国は、国民の生命財産を守るまともな憲法に改めることも無く、核武装を行い国として独立することも無かった。GDP比1%という世界最低の話にならない金額の国防費しか計上しなかった。
それでは、真の平和を追求しているのは誰でしょうか?


自衛隊



それは、かって民主党政権の仙谷元官房長官が2010年11月18日の参院予算委員会で「暴力装置でもある自衛隊」と発言した自衛隊です。
自衛隊は命を賭して「国」を護ろうとしています。彼ら、自衛隊の願いは「平和」なのです。
暴力装置とは、左翼や反日勢力のことを言うのです。
左翼や反日勢力の「平和運動」は、共産支那の軍備拡大に思考停止しながら自衛隊及び在日米軍のみをこきおろすものであり、「反核運動」は、共産支那の核ミサイルに思考停止しながら日本及び在日米軍のみの核武装を糾弾するものでもあり、「戦争犯罪謝罪しろ」と叫ぶ連中は、共産支那のチベット満州侵略に思考停止しながら旧日本軍に対してのみ繰り返す。
普通の思考力があれば、左翼や反日勢力の意図することは、「日本の軍事力弱体化を目指しているんだろう」と推察できます。
言い換えれば、支那や北朝鮮の軍事力強化運動に繋がるのです。
日本の軍事力を弱体化し、支那や北朝鮮の軍事力を強化して結局何をやりたがっているのか?
答は明らかです。対日戦争です。反日捏造プロパを支那や韓国でばらまいて反日感情を煽り、更に日本の軍事力を弱体化する目的は対日戦争を起こすことに目標をおいているのです。
支那の軍事的優位の保守し、日本が支那の暴虐に屈っさざるえない状況を作り、支那の国益を守ることもまた目的の一つではあるが。
尖閣問題でも、仙谷元官房長官はじめ、左翼や反日勢力はいかんなく発揮しました。情けないことですが・・
 拙稿をご覧いただいている方々の中には、いくらなんでも「平和運動」を行う左翼や反日勢力が戦争をやりたがっているなどということはありえないと言う人もいるでしょう・・・。そういう人には筆者が逆に問う・・・日本の軍事力を弱体化し、支那や北朝鮮の相対的な軍事力強化を懸命に補佐する目的は、戦争以外に何がありうるのでしょうか? これ如何に・・
チベット満州ウイグル侵略、軍備拡大、反日教育、台湾を軍事恫喝する支那の軍事力を強化する目的は戦争以外に思いつくものはないのです。
日中友好という美名隠された、覇権国家「支那」の本質を知るべきです。
 左翼や反日勢力は、本質的に戦争革命論、暴力革命論を唱える昔の社会主義者、原理派左翼と根っこは同じなのです。単に闘争形態が異なるに過ぎないだけなのです。
左翼や反日勢力は「人命、人権」を高らかに謳います。
しかし、彼らが信奉してやまない、社会主義というイデオロギーの結果を見据えるべきでしょう・・。
戦争よりはるかに膨大な地獄を人類に味合わせたイデオロギーの結果を・・特に社民党、民主党、共産党はこの事実をどう説明するのでしょうか・
支那を間接擁護している公明党などもです。
 二十世紀中に両大戦などの戦争で死亡した人間の総数は一億人と言と言われています。しかし、一方、共産支那、旧ソ連、ポルポトカンボジア、北朝鮮、国家社会主義政権下のドイツ、チャウシェスクルーマニアなど社会主義政権下で政治弾圧や政策的失敗による飢餓などで死亡した人間の総数は、なんと二億人とも言われています。社会主義は、戦争など比較にならない程に膨大な絶望と悲惨と死を全人類にもたらしているのです。
共産支那など社会主義国では「反戦運動」は弾圧されます。自国の戦意をくじくような発言をする人物の命は保証されません。一方自由主義国では「反戦運動」をも含むあらゆる言論活動が許容されています。こういう状態での「反戦運動」は自由主義国側の軍事力弱体化という結果のみに終わるのです。 
日本政府は「専守防衛」なるスローガンを掲げています。侵略者が国内や領海に攻め入った場合にのみ撃退するという発想です。一見もっともらしいが、実はこれは国民の生命財産を徹底して軽んじた発想なのです。
自国の国土を戦場として戦うことを前提とした発想であり、本土決戦を意味します。
我が国はかつて本土決戦を行った経験があります。大東亜戦争末期、日本本土に近づくほど戦いは壮絶を極めました。大東亜戦争末期の硫黄島、沖縄戦です。
沖縄の戦場は凄惨を極めました。
大田實・海軍少将は、一木一草焦土と化せん。糧食6月一杯を支うるのみなりという。沖縄県民斯く戦えり。県民に対し、後世特別の御高配を賜らんことを。
昭和20年6月6日に海軍次官に宛てた電文にもその壮絶な様子が窺えます。
本土決戦とは、皆さんの暮らす町が銃弾と爆弾の飛び交う場所になるということであり、出歩けば地雷を踏みかねない場所になるということでもあり、侵略者が婦女子を強姦する場所となるということです。国民の生命財産を重視する前提に立った場合、本土での戦争など絶対に回避するべきが国の指導者としてとる措置なのです。

本土決戦の凄惨さを記すと、「降伏してしまえばいい」と言う人間が必ず出てきます。共産支那あたりに降伏するとどうなるでしょうか?。文革支那時代のように共産主義恐怖政治下で戦争など比較にならない数の犠牲者が生まれる国土となり、核実験場となり、書籍手紙通信は検閲盗聴され、弾圧され、子供が親を当局に売り渡し、共産党政府への反対者は即日裁判で公開処刑、共産党幹部の経営する企業で劣悪な環境で低賃金奴隷労働に従事させられ、大規模な政府批判の集会を開けば戦車にひき殺され、共産主義国家を守る軍事体制下で徴兵され政府批判の集会を開いた日本人を戦車で踏み潰す仕事をさせられ、台湾やチベットなどの現地人を殺す戦場に送られることにもなるのです。
戦争は、軍事力のバランスが崩れた時に必ずおこります。

左翼や反日勢力の「戦争反対」とは、要するに「対日戦争賛成」のことなのです。
一刻も早く、多くの日本人に彼ら似非平和主義者、似非人権主義者らの真の目的を知っていただきたいと願うのです。

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