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在日特権発言をした竹田恒泰を解雇せよと慶応義塾大に抗議が殺到したという。
在日も左翼もやることはいつも同じです。
戦後、GHQは連合国の犯罪を報道しないように命令しました。この連合国の中になぜか朝鮮人がいたのです。「日本から奴隷的差別を受けたが、今、ようやく解放されて連合国の一員になった」と言いました。犯罪をしても報道されずに好き放題できる。在日は喜んで強姦や殺人事件など起こしました。
占領下の日本人は食べるものもない一方で、在日は一人100人分の米の配給を要求し、首相官邸まで襲撃しました。役所へ脅迫によって二重三重の米の配給を受けたのです。そして、その米で密造酒を作ってお金を儲けて、不法占拠した駅前の一等地にパチンコ屋をどんどん建てました。
在日の好き勝手な振る舞いを聞き付けた同胞が朝鮮半島から日本に渡ってきました。その中にはソフトバンクの孫正義の父親もいて、密造酒で稼いだ資金を元にパチンコ店数十店舗を開いて財を成したのです。
在日は「市民税免除」と「生活保護適用」を求めて各地の役所に押し掛けました。そして昭和25年には神戸市長田区役所襲撃事件が起きました。数百人の在日が襲撃して区長を監禁して「市民税免除」と「生活保護適用」を要求しました。その2年後、脅迫に負けた役所は在日への支給を認めました。在日は特権を暴力と脅迫によって奪ったのです。
昭和27年、在日には外国人登録法によって指紋押捺が義務付けられて、拒否すると逮捕されました。しかし、盧泰愚大統領は海部俊樹首相をソウルに呼んで在日の指紋押捺をやめさせるように言って、平成5年にやめました。これにより北朝鮮など身元不明な工作員が多数入り込んだといわれています。しかし、当の韓国では平成15年まで指紋押捺をやっており、平成23年には復活しています。
また、犯罪者は永住権を剥奪して追放するという規定も、盧泰愚大統領に「在日は適用外にしろ」と言われ、「殺人犯の韓国への送還も止めろ」と言われて海部は言われる通りにしました。
暴力と脅迫によって不正に特権を得てきた在日。同じ外国人でも彼らだけ特別扱いにして日本人がいつまでも我慢している必要はありません。しかも在日は元は密入国者が多いのです。彼らがなぜいつまでも日本にいて祖国に帰らないのか、居心地がよいからです。今後は居心地を悪くしてやらねば、永遠に日本にはびこってしまいます。
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