ここから本文です
日本よい国、きよい国。 世界に一つの神の国。
降り積もる深雪(みゆき)に耐えて色変えぬ 松ぞ雄々しき人もかくあれ

書庫過去の投稿日別表示

全1ページ

[1]

人気ブログランキングに参加しています。
  読み逃げされませんように、まずはここをポチッとお願い申し上げます。
イメージ 2
 
イメージ 1
 
-------------------
教科書の事実歪曲は日本だけじゃない!?多くの外国教科書で「韓国を否定する描写」
韓国紙・中央日報の中国語版ウェブサイトは11日、外国で発行されている教科書の多くに韓国を否定する描写が存在すると報じた。
韓国外交部の馬寧三・公共外交大使は「教科書の事実歪曲は日本だけでなく、韓国の友好国ですら発生していた。誤った記述や事実の歪曲が存在する教科書がある」と強調し、具体例を挙げた。
韓国外交部が最近行った調査によると、メキシコでは中高の歴史・地理教科書に1960年代の朝鮮半島が日本の植民地として記載されていた。オランダでも小学校の地理の教科書に「韓国人の大半が漁業で生計を立てる貧しい国」といった内容の記述があった。エクアドルはかつて韓国軍とともに戦った仲だが、歴史教科書には韓国に関する記載が全くなかった。馬大使はこうした現状を踏まえ、「来年度は予算を増やしてでも、積極的に外国の教科書の韓国に関する誤った記述を正していきたい」と話している。(
2013.12.12 新華経済)
--------------------
 
韓国人というのは他からどう思われているかを非常に気にする民族です。それだけ自分に自信がないという証拠です。たとえば日本に対しては日本のテレビや新聞や雑誌など細かく見ています。そして少しでも気に入らないと抗議してきます。
 
上の記事も他国の教科書が韓国のことをどのように書いているのかチェックしているのです。しかし、他国から見ると韓国などどうでもいい国であり、興味も関心もない国、つまり有っても無くても全く影響のない国なのです。
だからこそ「1960年代の朝鮮半島が日本の植民地として記載されていた」とか「韓国人の大半が漁業で生計を立てる貧しい国」と書かれるのです。さらには「歴史教科書には韓国に関する記載が全くなかった」と書かれているのは存在そのものが無視されているのです。これが世界の韓国に対する見方なのです。
 
こういう各国の無関心を予算(=お金)を使って捻じ曲げていこうというのですから、彼らがいままでいかにお金であらゆるものを工作してきたかがよくわかります。
しかし韓国は今、経済的にも苦しいのです。本来、韓国は反日活動や従軍慰安婦や竹島やこういうことにお金をつぎ込んでいる場合じゃないのです。適切な手を打たずに反日活動ばかりやっていても経済はよくなるどころかますます悪化していきます。
 
しかし、今までは韓国が困り果てると最終的には日本が手を差し伸べてきました。そういう時に「日本が悪い!」と言うと、日本は「わかった、わかった、お金をあげるから機嫌なおしてね」と言って助けてきました。これが習い癖となり、反日にお金を使いこんでも日本がまたお金を援助してくれると思い込んでいるのです。
 
一方、日本は歴史を見ても過去一度も韓国に援助されたり、世話になったことはないのです。終戦直後も朝鮮人は今まで日本に散々お世話になり、自ら日本名を名乗って威張っていたくせに、急に日本人に対して威張りだし、暴力をふるい、日本女性には強姦しまくり、手のひらを返したように戦勝国のような顔をしていたのです。
 
恩知らずで困った時にだけ助けを求めて、助けると手のひらを返して一層反日をやるのです。そして反日のくせに日本のことばかり見ています。自覚のない韓国に関わっていても時間の無駄なのです。
 
・・・・・・ 
人気ブログランキングに参加しています。
私も何の理由もなく韓国が嫌い、韓国というだけでムカつくし、
               と思った方はここをポチッとお願いします。
イメージ 2

転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

イメージ 1


産経新聞記載の国語逍遥に失いつつある日本人の心を見ました。
ご紹介します。

義捐金「喜んで捨てる」ことが大切

音読み漢字熟語の交ぜ書きを排している産経新聞を、中国文学者の高島俊男氏が褒めてくださっていると、前回書いた。手前みそついでに今回も、同氏のお褒めの言葉をご紹介する不届き千万をお許し願いたい。
 高島氏は、新聞で見る「義援金」は「イヤな言葉だ」と、講談社の月刊情報誌『本』(平成23年8月号)の連載コラムに書いている。じつは産経も「義援金」と書いているから、これに関しては同氏の反感を買っているひとりに違いない。
 氏は言う。「もとは義捐(ぎえん)金である。捐は『棄也』。投げ出すことである。金は投げ出すものではないが義のために投げ出す、ということで『義』と『捐』とのあいだに緊張関係があり、語として成り立っている」「義のために援(たす)ける、と思う人もあるかもしれぬが、人をたすけるのはそれ自体義なのだから意は『援金』で足りており、上についた『義』が意味を持たぬ」−。なるほど、お説は一々ごもっともである(「義援金」と書きながら賛同するのもおかしな話だが)。
 そして高島氏の話は、次のようなお褒めの言葉へと続く。「産経新聞は記事としては『義援金』だが自社の募金は『救援金』としており、ずっとよかった」。確かに産経は、東日本大震災被災者の救済を呼びかける社告では「救援金受け付け」と書いていた。ただ、産経に対する氏のせっかくのお褒めに異を立てるようで申し訳ないのだが、他紙の名誉のために(?)申し上げれば、朝日や毎日もやはり社告では「救援募金」「救援金」と書いていたのである。
新聞が「義援金」と書くようになったのは、昭和21年に告示された当用漢字表に、そしてその後継となる常用漢字表にも「捐」が入らなかったためである。戦前の新聞の表記はもちろん「義捐金」だった。
 文豪、国木田独歩が編集者として活躍した『近事画報』が、社告で義捐金を募集したのは明治39年だった。『編集者国木田独歩の時代』(黒岩比佐子著)によれば、前年から東北地方が凶作による大飢饉(ききん)に見舞われた。そこで『近事画報』は臨時増刊として『東北飢饉号』を発行し、絵で惨状を詳しく伝えるとともに、「東北地方飢饉義捐金募集」の社告を出した。
 社告は次のように結ばれている。「希(ねが)わくは、左の規定に依り続々御喜捨(ごきしゃ)あらんことを」
 喜捨−惜しみながらでなく、また義理で仕方なくというのでもなく、ただ喜んで捨てる。この気持ちこそが義捐の要諦ではないかと考えたとき、ふと、薄田泣菫(すすきだきゅうきん)の名随筆『茶話(ちゃばなし)』の一編が思い出された。
 梅津伝兵衛という男が鎌倉・円覚寺の和尚に、三門建立のためにと五百両の金包みを渡した。包みをちらと見た和尚は一言、「ああ、そうかい」。和尚の態度が不満でならない伝兵衛は「五百両をご寄進申し上げます」と言ったが、それでも和尚は「そうか、よしよし」。そこで伝兵衛、「五百両は私にとって身分に過ぎた寄進かと。一言挨拶(あいさつ)をくれても…」と言葉に角を立てたところ、和尚は「礼が言ってほしいのか」「お前が善根を積むのに、なぜわしが礼を言わねばならぬのか」…。
伝兵衛は五百両を捨てきれていなかったのだ。喜捨の心があれば、たとえ和尚がそっけなくしようとも、必ずや仏の知見照覧にあずかれると信ずることができたはずである。
 さて12月も10日を過ぎ、「歳末たすけあい募金」呼びかけの声を聞くことも日増しに多くなってこよう。募金といえば「赤い羽根共同募金」がよく知られているが、10月1日のスタート時にはまずまず高いと見受けられる国民の関心も、その後は急速にしぼんでいくようだ。
 中央共同募金会の統計を見ると、赤い羽根募金や歳末募金の実績総額はここ十数年、著しい減少傾向にある。理由はいろいろ考えられようが、もしや国民が「捨てる」ものを間違えて、「義捐の心」や「喜捨の心」を捨てつつあるのだとしたら、それは何とも悲しいことと言わねばならない。

引用ここまで。
漢字一文字にも先人の思い、大切な日本人のこころが生きています。
戦後これらは蔑ろにされつつある事態を筆者は憂慮しています。

「戦前教育は国語教育重視」
戦前の時間割では、国語が小学校四年生までの総授業時間の約半数を占めており、国際的に見ても傑出していました。
現在見られるような「教科の平等」ではなく、あくまでも国語重視でした。
その理由は、母国語こそが全ての知的活動の基盤であり、表現だけでなく思考そのものが国語を通じて行なわれる。国語力なくして算数も理解できないとの基準でした。
言葉は人間のすべてといっても過言ではありません。
言葉を身につけるのは、小学校間が最も適していたからです。国語による読書を通じ、情緒や道徳を学ぶことができ、古典・詩歌を読むことで、感情、情緒が養われ、家族愛・郷土愛・祖国愛・人類愛が養われていったのです。
過去、現在においても、「言語を一定期間奪われると民族は亡びる」と言われています。なぜなら、民族としての情緒、道徳、文化、伝統の中核に母国語があるからです。
これは、世界の歴史が証明しています。
戦前世代の方々の国語力はここから生まれています。
誇りある文化を失いつつある日本、荒れ果てた民心、青少年の著しい学力低下、といった現状を考える時、小学校国語の質と量にわたる飛躍的充実は、日本再生のための不可欠な第一歩です。
戦後失った「国語力」の復活を筆者は願ってやみません。

人気ブログランキングに参加しています。
  読み逃げされませんように、まずはここをポチッとお願い申し上げます。
イメージ 2
 
 
イメージ 1
 
-----------------
韓国 ベトナム戦争での「ライダイハン」を史実から消去画策
国際情報誌『SAPIO』が12月号で『韓国が背負う「嘘の代償」』と題する大特集を行なっている。ここでは、なにかと日本を批判するものの、あまりにも根拠が薄いような主張をする彼の国のあり方に疑問を投げかけている。

旧日本軍による「慰安婦強制連行」を捏造した韓国は、もともと売春婦であるはずの慰安婦を「SexSlave」として国際社会に浸透させた。その傍らで、ベトナム戦争に参戦した韓国軍による現地婦女子への性的暴虐は史実から消し去ろうとしている。

2000
627日、韓国・ソウルの『ハンギョレ新聞』本社が2000人を超える迷彩服姿のデモ隊に包囲された。社屋に侵入したデモ隊の一部は暴徒化し、同社幹部らを監禁、暴行を加え、オフィスや地下駐車場の車を破壊した。デモ隊は「大韓民国枯葉剤後遺症戦友会」のメンバー、つまり退役ベトナム参戦軍人である。

発端は、同社発行の週刊誌『ハンギョレ21』(199956日号)に掲載されたベトナムにおける韓国軍の民間人虐殺特集だった。「通信員」として記事を書いたのは、当時、ベトナム留学中だった大学院生の具スジョン氏。ベトナム当局から虐殺の資料を入手し、徹底した現地取材と生存者へのインタビューを重ね、韓国軍による無差別殺戮の実態を白日の下に晒したのである。記事は、ベトナム中部のビンディン省の村々で起きた凄惨な虐殺事件を生々しく伝えている。

1966123日から226日までの1か月間、猛虎部隊3個小隊、2個保安大隊、3個民間自衛隊によってこの地域だけで計1200人の住民が虐殺され、その中には1人残らず皆殺しにされた家族が8世帯もあった。(中略)生存者の証言を元に韓国軍の民間人虐殺方式を整理してみると、いくつかの共通したパターンが見られた。
●子供たちの頭や首を切り落とし、手足を切断して火に投げ込む
●住民をトンネルに追い詰め毒ガスで窒息死させる
●女性たちを次々に強姦したあと殺害
●妊婦の腹から胎児が飛び出すまで軍靴で踏みつける〉。

韓国史のタブーに踏み込んだこの特集を皮切りに、同誌は韓国軍の戦争犯罪を糾弾する「ベトナムキャンペーン」を継続的に展開。冒頭の事件はそれに猛反発する退役軍人の凶行だった。

しかし、ベトナム戦を経験した退役軍人の中には当時の非人道的行為を悔いる者もいた。元韓国海兵隊員の金栄萬氏は、『戦争の記憶 記憶の戦争─韓国人のベトナム戦争』(金賢娥著・三元社刊)でこう証言している。
「越南に到着して、私が聞いた話は、『強姦をしたら必ず殺せ、殺さなかったら面倒が起きる、子供もベトコンだからみな殺さねばならない』といったものでした」

韓国は1964年から73年まで延べ32万人を南ベトナムに派兵。ダナンに海兵隊第2旅団(青龍部隊)、クイニョンに首都ソウル防衛師団(猛虎部隊)、ニンホアに第9師団(白馬部隊)が駐屯した。白馬部隊の連隊長には後に大統領となった全斗煥、猛虎部隊の大隊長には盧泰愚が就いていた。

前出・具氏の調査によると、韓国軍によるベトナム民間人の虐殺被害者は少なくとも9000人以上と見られている。村人65人が犠牲になったビンディン省・タイビン村では、韓国兵士に輪姦された女性が焼き殺される惨たらしい事件も起きている。そうした史実は国際的には知られているが、韓国の教科書にはもちろん載っていない。かわりに日本の軍隊が慰安婦として若い朝鮮人女性を無理矢理連れ去ったという証拠のない話が大々的に書かれている。

韓国兵によるレイプなどでベトナム女性との間に生まれた子供は「ライダイハン」と呼ばれた。ベトナム語で「ライ」は混血「ダイハン(大韓)」は韓国を意味する蔑称だ。
 
韓国『釜山日報』によると、現在、ベトナムにいるライダイハンは最大3万人と推計される(諸説あり、数千人とする指摘もある)。その多くは戦争終結後、ベトナムに流入した韓国人ビジネスマンと現地女性の間に生まれた子供と言われているが、韓国兵のレイプにより生まれたライダイハンが少なからずいるのは事実だ。レイプされた被害者数はその何百倍、何千倍にも及ぶ可能性がある。

今年8月、韓国国防部の報道官は、米・ニュースサイト「グローバル・ポスト」の取材に「韓国軍が組織的に民間人を虐殺することは不可能。わが軍隊は厳しい規律と命令系統の下で任務を遂行しており、ベトナム人女性の性的搾取もまったくない」と答えたが、それを証明する調査も史料も示さなかった。ここでも日本に対する態度と自国のやり方に大きな乖離がある。(2013.11.13 NEWSポストセブン)
--------------------
 
韓国は自分たちのこういう真実の歴史は消し去り、代わりに日本を憎むべき性犯罪者に仕立て、日本人への憎しみを煽り立てています。これはシナ共産党の南京大虐殺と同じです。天安門事件を消し去るために南京虐殺をことさら大きく取り上げて、人民の矛先を日本に向けているのです。
シナにはこういうことわざがあります。「泥棒があそこにいるから早く捕まえてくれ、と大声で叫ぶのは当の泥棒である」と。シナもその属国であった朝鮮も同じなのです。
 
・・・・・
人気ブログランキングに参加しています。
何だ、性奴隷にしたのは騒いでいる韓国人の方ではないか、
               と思った方はここをポチッとお願いします。
イメージ 2 

転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

全1ページ

[1]

アメブロにタイトル同じで移行。
アメブロにタイトル同じで移行。
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31

Yahoo!からのお知らせ

友だち(51)
  • 領海・領空防衛
  • ちぷたん
  • にっぽに屋にっぽん
  • 散位 アナリスト杢兵衛
  • トイズ・ラッキー
  • 愛國
友だち一覧

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン

みんなの更新記事