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NHKの偏向報道は醜いものです。。益々親韓反日が増長するNHK・・・・
どこの国の国営放送でしょうか?
新聞、テレビ局は政党に非ず。メディアなのです。メディアの本義はあくまでも「中間にある媒介物」でなければならないはずです。情報を透明に公正に伝える役目こそが原点です。NHK、朝日新聞などは完全にメディアの域を逸脱し、ある意図と戦略を持って国民の洗脳に近い操作を行っています。本当に同じ日本人なのだろうか。戦後唯物思想教育によって歪んだ人生観を持った人間は間違いなく歪んだ国家観を持つに至るのです。
筆者がいつも悲しく思うことは同じ日本人でありながら本当に同じ日本人なのかと考えさせられる時です。この国に生まれ、この国の恩恵によって生かされ、守られている人生の現実を思う時、先人たちの血と涙と汗によって築かれて来た歴史の重さを感じざるを得ません。どれだけ多くの犠牲と苦労の上に私たちは今日があるのでしょう。
わが国、わが民族を貶めるNHK、朝日の解体を・・
NHK解体の歌が巷で歌われる時、御国は正しい方向へと向かうでしょう・・
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2013年12月17日
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警察庁 「ヘイトスピーチ」団体に警戒
「ヘイトスピーチ」と呼ばれる差別的な言動をデモの中で繰り返している市民団体について、警察庁は治安情勢を分析した報告書の中で初めて項目を立てて取り上げ、デモに反対するグループとの間でトラブルが起きるおそれがあるとして警戒を強めるとしています。
東京や大阪などでは、複数の市民団体が在日韓国・朝鮮人に対し「ヘイトスピーチ」と呼ばれる差別的な言動を繰り返すデモを毎週のように行っていて、デモに反対するグループと小競り合いになるなどして、双方から逮捕者が出る事態になっています。
警察庁は、国内外の治安情勢を分析した報告書「治安の回顧と展望」を公表し、これらの団体について初めて項目を立てて取り上げました。この中で警察庁は、団体について、極端な民族主義・排外主義的な主張に基づく「右派系市民グループ」だと紹介しています。このうち、警察庁が中心的な存在だとみている「在日特権を許さない市民の会」は、京都の朝鮮学校の周辺で街宣活動を行って教育を妨害したとして、ことし10月、裁判所から街宣活動の禁止などを命じられています。
警察庁は「これらの団体の活動が広域化し動員数も増加傾向にある一方で、グループの実態を把握することが難しい」としていて、今後も反対するグループとの間でトラブルや違法行為を引き起こすおそれがあるとして警戒を強めることにしています。(2013.12.15 NHK)
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このNHKの記事は在日が書いたのかと思えるほど一方的な偏った記事です。「在特会が全て悪い」という考えのもと、今まで平穏な世の中をとんでもない右派グループが出てきて治安を悪化させている、非常に危ない団体であると報じています。
その一方で「デモに反対するグループ」、つまり在日チンピラである「しばき隊」の実態はまったく書かれていません。どちらが日本にとって害なのか、明らかであります。
いつものように特に頂けないのが“事の本質”を書かずに、在特会は悪いという先入観で「ヘイトスピーチ」と言って非難していることです。在特会に対して「差別的な言動を繰り返す」と書いていますが、在特会がやっているのは差別ではなく朝鮮人を区別・区分けしているのです。本来はそれ以前に、「なぜ在日が非難されるのか」という元々の原因を報じることが報道の務めであるはずですが、そのことは触れないのです。
過去に在日が暴動を起こして脅して無理やり得た特権、特に在日だけにある優遇特権、不法入国者など、日本を食い物にしていることがなければ在特会も生まれていなかったことでしょう。
在特会がやっていることは今まで日本人が避けてきたことです。嫌がらせを嫌って目をつぶってきたことです。これを在特会の勇気ある行動によって心ある日本人に広まったことは評価できることであり、在日に毒されている日本に一石を投じたのです。ですから在日はじめ、それに毒されている人たちは在特会の存在ほど邪魔なものはないのです。
在特会がなぜ生まれ、なぜこれほどまでに全国に広がっているのか、その意味を全く理解せずに、在特会を治安悪化の原因である悪者にして潰そうと報じていますが、チンピラ在日をのさばらせる方がはるかに治安悪化なのです。
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