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日本よい国、きよい国。 世界に一つの神の国。
降り積もる深雪(みゆき)に耐えて色変えぬ 松ぞ雄々しき人もかくあれ

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素晴らしい質疑・道徳の必要性を語る 平成25年4月1日




筆者は日本維新の会の支持者ではありませんが、三木先生の国家観に共鳴しております。
時間が許される方々は是非ご視聴くださいませ。



伝えたい日本の誇り。(三木けえ議員公式サイト)より抜粋

●人、社会、国への愛こそ、政治の原点。
「愛国心は公務員のすべての職務活動の根幹だ」と、かつて最高裁長官を務められた三好達先生 (現・日本会議会長)は仰っています。党利党略、省益優先などと批判される今日の政治行政の 世界にとって最も大切な原点は、人への愛、社会への愛、国への愛が貫かれていることだと信じます。
この倫理観が実践されれば、日本の政治は信頼と責任に基づく政治に生まれ変わると思います。

●国への誇りこそ、防衛、経済、教育の原点。
かつて聖徳太子が、当時の大帝国・隋に対し、日本は対等な独立国家だと宣言して約1400年。
以来、日本は、他国の支配を受けることなく独立を保ち、繁栄を続けてきました。その中で独自 の精神文化を成熟させてきた日本は、世界が注目する伝統・文化を培ってきました。こうした国 の歴史、伝統、文化への誇りこそ、国を守る原点であり、経済を発展させる原点であり、将来の 日本を担う国民教育の原点だと思います。

●愛と誇りこそ、育児と教育の原動力。
かつて日本人には、自然を慈しみ、思いやりに富み、公共につくす意欲にあふれ、正義を尊び、 勇気を重んじ、全体のために自制心や調和の心を働かせることのできるすばらしい徳性があると 指摘されてきました。
この根幹こそ、人・物・事に対する「思いやりの心」であり、すなわち 「愛」です。これこそ育児の原点であり、教育の原動力です。時代を担う子供たちに、国への「誇り」 を伝え、人、社会、国への「愛」を育てる教育こそ、今の日本に求められているものだと思います。



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