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君が代 謹んでお伝えいたします。 畏くも天皇、皇后両陛下におかせられましては21日、約1千年前の平安時代に作られた琵琶の楽譜「琵琶譜」など84枚を補修する宮内庁書陵部の作業が終了し、宮城内の同部庁舎におかれまして補修された琵琶譜をご覧あそばされた。 書陵部によると、10世紀に清和天皇の皇子、貞保親王が編纂されたものを11世紀ごろ書き写したもので、原型は9世紀に遣唐使が日本に持ち帰ったものとみられ、同部は「当時の琵琶の曲目や演奏技術、王朝人の美意識を研究する上で貴重で国宝級の資料」としています。 作業は20年以上に渡り続けられ、皇后陛下におかれましては平成2年、
「琵琶の譜のかかれし紙のさながらに復元されむ日をし待たるる」
と詠みあそばされ、完成を待たれていた。
皇后陛下は、装飾まで鮮やかに復元された琵琶譜をご覧になられ、「どこが直されたのかわからないぐらい、きれいな色で補修がされましたね」と職員に声をかけられた。
畏くも陛下も「立派なものができて、ご苦労様でした」とねぎらわれた。
補修されたのは同庁が昭和33年に旧伏見宮家から取得した「琵琶諸調子譜」59枚と「琵琶譜」25枚。宮内庁楽部が今も雅楽で演奏する音階の一つ「壱越(いちこつ調」などの記載がみられる。
公開された琵琶諸調子譜。紙がさまざまな色に染められている=宮内庁提供
宮内庁は、畏くも天皇、皇后両陛下が7月4、5日の日程で東日本大震災の被災地、岩手県を行幸啓あそばされると発表した。同県行幸啓は震災2カ月後の平成23年5月以来。
畏くも両陛下は7月4日に遠野市でコミュニティーケア型の仮設住宅を、5日には津波被害に遭った陸前高田市内の仮設住宅を行幸啓あそばされる。また、がれき処理などにも取り組む太平洋セメントの大船渡工場(大船渡市)も行幸啓あそばされる。畏くも両陛下は昨年5月にも国際会議ご親覧などもあって宮城県を泊まりがけで行幸啓あそばされている。被災地行幸啓だけで2日間の日程は初めてです。 天皇陛下、皇后陛下はじめ、皇族方がいつまでもお健やかであられることを、臣民の一人として祈念します。
皇尊 彌榮 彌榮 彌榮
日本國民(やまと民族)は皇室と共に・・・・
天皇陛下、皇后陛下 萬歳 萬歳 萬歳
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2013年06月21日
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日本はシナ人や韓国人のためにあるわけではありません。
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韓国が“米中韓の連携”に期待、対日圧力を強化、「歴史認識正さなければ三角連合は深まる」―中国紙
韓国メディアによると、日本が歴史問題を反省しないどころか、右傾化を進めていることに対し、韓国世論が「防備の強化」を求めている。「アジア各国が日本に友好的すぎるから、日本人がつけあがっている」「日本は総合国力で劣る韓国など気に留める必要もないと思っている」などと分析。日本に歴史問題を反省させるため、「外的圧力」が必要だと指摘する。韓国世論も「日本の右傾化が進んでいる」ことに、警戒心を強めている。
韓国紙・中央日報は社説で「日本右翼の最終目的は憲法を改正して天皇制を復興させ、自衛隊を外国への攻撃も可能な普通の軍隊にすること。そして、東アジアの覇権を握ろうとしている」と指摘した上で、「政府と民間が一丸となり、日本の右翼化行動を牽制しよう」と呼びかけた。
また、韓国政府に対し「日本右翼が騒ぎを起こした時だけ批判するのではなく、日本の良心的な知識人や政治家と連携して正しい環境づくりに努めるべき」とし、「日本国内や国際社会の世論が日本の右翼勢力を圧倒するような雰囲気づくりが必要」と説いた。 このほか、別の専門家は「日本が歴史認識の誤りを是正しなければ、韓中米の『三角連合』の連携はさらに深まる。27日に済州島で3カ国による『戦略対話』が開かれ、米中、中韓の首脳会談も行われる。日本が外されたことに国際社会の関心が集まっている」と指摘。延世大学の韓錫熙教授も「3カ国の連携がさらに進み、日本への牽制になることを期待する」と話している。(2013.6.20 新華経済) ------------------
シナ共産党の広告塔である国営通信社である「新華社」の日本法人が「新華経済」であります。上の記事は韓国ということを用いて、シナ共産党の意向を書いたものであるのは明白です。この記事に書いてあるのは「日本の右傾化」を連発し、シナと韓国が余程そのことを嫌がっているのが伺えます。
さらにここには「日本の良心的な知識人や政治家と連携して正しい環境づくりに努めるべき」とありますが、日本の良心的な知識人や政治家とは一体誰のことでしょうか。彼らにとって良心的というのは反日左翼知識人や親韓売国政治家のことです。
そういう日本の内なる敵と連携してシナ・韓国にとって正しい環境づくり、つまり日本の国益を損じて日本をダメにすることをやっていくということです。まさにシナの工作活動やスパイ活動を示しているような記事です。
「日本が歴史認識の誤りを是正しなければ、韓中米の『三角連合』の連携はさらに深まる。その連携がさらに進み、日本への牽制になる」
これはまさにシナ包囲網に対してのシナ共産党の焦りといえるでしょう。
しかし、韓国は目先しか見えない民族です。韓国が今日本に最もお願いしたいのが7月3日で期限となる日韓通貨スワップ協定の延長でありましょう。喉から手が出るほどお願いしたいが、日本人に頭を下げるなら死んだ方がましだと考える韓国は言い出しにくい。だから、6月下旬のブルネイのASEAN地域フォーラムで岸田文雄、尹炳世両外相が会談する方向で調整に入っているのでしょう。これは韓国側から「意見交換できることを希望する」と言ってきたのです。
日韓通貨スワップ延長は安倍総理の参議院選挙前の一つの見極めどころであり、対応いかんによっては参議院選の票が予想以上に伸びなくなるでしょう。
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