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靖国神社侵入の韓国人を送検 放火目的か
東京・千代田区の靖国神社に侵入したとして逮捕された韓国人の男が、24日、送検された。警視庁公安部は、放火目的で侵入したとみて調べている。建造物侵入の疑いで送検されたのは、韓国籍のカン・ヨンミン容疑者(23)。
警視庁公安部によると、カン容疑者は、22日の夜、靖国神社のトイレ裏に潜んでいるところを見つかり、逃げ出す際、可燃性の液体が入ったペットボトルを拝殿に向かって投げつけた。カン容疑者は当初、黙秘していたが「入ったのは間違いない」と容疑を認めているという。所持品からはライターが見つかっていて、公安部は放火目的で侵入したとみている。(2013.9.24 NEWS24) ---------------
かつて「大韓民国臨時政府」というのが上海にありました。彼らがやっていたのは日本人へのテロを主としたもので抗日組織でした。このテロ組織政府を引き継いだのが今の韓国です。だから日本人暗殺をすると「義士」として韓国の英雄にされます。
昭和3年、松井和夫という男が東京に住みつき、昭和5年1月8日、この日を日本人は忘れてはいけません。なぜなら学校で教えない日だからです。松井和夫こと李奉昌という朝鮮人は天皇陛下(昭和天皇)に向かって手榴弾を投げつけました。陛下は無事でしたが李奉昌は大逆罪で死刑になりました(桜田門事件)。
陛下を暗殺しようとした朝鮮人を今の韓国では「義士(英雄)」として1頁を使って教科書で教え込んでいます。小さい頃から日本人や天皇陛下を暗殺すると義士(英雄)になれると教えられた韓国の子供たちは自ずと「自分も義士(英雄)になろう」とするのです。
同じく昭和5年4月29日、天皇陛下の誕生日である『天長節』に、上海の日本人街の祝賀式典で白川義則大将他が朝鮮人の尹奉吉が投げた爆弾により殺害されました(天長節爆破事件)。この尹奉吉も今の韓国では「義士(英雄)」として顕彰されています。
伊藤博文を殺害したといわれる安重根も「義士(英雄)」として韓国人は教えられています。
日本人を暗殺すれば未遂でも英雄になれる。そう考えるテロが育つような教育を施されているのです。
日本人の心のよりどころである靖国神社にションベンをひっかけようが、神門を放火したシナ人を犯罪人引渡条約を無視して日本にではなくシナに引き渡すことも悪くない。まして「歴史を歪曲し妄言を繰り返す日本人には腹が立つ」と言って靖国神社で放火しようと未遂事件を起こした23歳の若い韓国人がこういう行動をするのは予測できることなのです。
こういう事件を防ぐにはただ一つ、韓国人を入国させないことです。
今回はたまたま見つかって未然に防ぎきったのも英霊の導きであったのかもしれません。もし、この韓国人が見つからずに靖国神社が放火され、全焼したらどうなっていたでしょう。
今を生きる日本人にとって靖国神社のない日本が考えられるでしょうか。
本来、戦争になってもおかしくないかもしれません。
そういう意味でもこの韓国人を甘く簡単に釈放すると、こういう輩は増え続ける可能性があります。死刑も含め重罰刑を法整備していく必要がありますが、そういう声はまったく上がらないのが今の日本なのです。
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