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「平成の大修理」が進められている世界遺産・姫路城 国宝、兵庫県姫路市
このたびの台風11号により被害を受けられました皆様に衷心よりお見舞い申し上げます。
台風11号は筆者の住む兵庫県播州地方を通過していきました。
冒頭の姫路城の画像は台風通過直後のものです。
大修理は2009年10月から、事業費約24億円をかけて着手。一般公開は来年3月27日から始まります。
この姫路城のすぐそばに姫路護国神社があります。
姫路護国神社
姫路護国神社は戊辰の役(明治元年)以降国難に殉ぜられた兵庫県西南部地域(播州、但馬地区)出身の護国の「みたま」五万六千九百八十八柱命が鎮まります。
全国に護國神社は五十二社ありますが、祖先や共同体に尽くした人々を神として祀り同時にその神様は子孫やその共同体を守ってくださるという古来日本人の宗教観、祖先感に根ざした伝統的習俗の基礎の上に建立されました。
筆者は春、秋の大祭、8月15日には必ず参拝させていただいております。
しかし、今年は7月に持病悪化の為入院、一時回復しましたが、再発、根治するため手術を行うことになりました。
明日が入院のため、台風通過を待って護国神社に参拝させていただきました。台風のため本殿の戸は画像のように閉じられていましたが、殉国された「みたま」に崇敬報謝の誠を捧げて参りました。
暫くはブログの記事更新はお休みさせていただきますが、ご来訪くださる国思う同志の皆様におかれましては、残暑厳しき折りお体ご自愛なされてくださいませ。
昭和天皇御製駒札(姫路護国神社) 静かなる神のみそのの朝ぼらけ 世のありさまもかかれとぞ思ふ
(先帝陛下)
天皇彌榮(すめらぎいやさか)
聖寿万歳(せいじゅばんざい) |
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2014年08月10日
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「女は生理の時はノーマルじゃないから政治家には向かない」
「歴史的な例外の時代であって、だから、女ごときが出てこれる。
だけど、あのオバタリアンは全部“あがった”人ばかりなんでしょう」
「日本の預貯金の半分は、ジジババが持ってんだよ」・・・
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舛添知事定例記者会見 平成26年8月7日(木曜) 15時00分〜15時37分
【記者】時事通信です。よろしくお願いします。ヘイトスピーチに関してですが、安倍総理との会談でもそれは非常に話題になったとおっしゃっていまして、東京都として、今後何かやれることはお考えでしょうか。知事は、条例だと、東京都で規制しても他のところにあったら駄目だとおっしゃいますけれども、法整備には時間がかかりますし、条例を作って東京都としての姿勢を示すのも1つかなと思いますが、いかがお考えでしょうか。
【知事】国で法律を作るのも、ものすごい短期間で私は作ったこともあります。急がなければいけない時は、緊急立法というものがありますから。だから、条例の方が時間が掛からなくて、国の法律の方が時間が掛かるというのは正しくありません。ケース・バイ・ケースです。そこは正確に認識していただく必要があります。 ただ、私がやはり一番心配している事は、川崎でもやっている、千葉でもやっている、さいたま市でもやっている。そうした時に、変な話ですが、東京都と、横浜の川崎の境界線に立って東京に向かってヘイトスピーチをした時に、東京都条例だけでしたら取り締まれません。だから、これはやはり、国として、ご承知のように国連が厳しく勧告しましたので、こういう事はあってはならない事だと。
そうすると、総理が今日、明確におっしゃったのは、我が日本というのは、どのような悪口を浴びせかけられようと、それだからこちらも悪い事を言っても良いというような事はないと。正確に言うと、日本人というのは和の精神、そして寛容を重んじて、どのような時でも礼儀正しく、他者に対して謙虚でなければならないと。一部の国、民族を排除するような言動は極めて残念であり、あってはならない事なのだと。
だから、他の国の人が、どう悪しざまに我々日本人に言っても、我々は、そういう事をやらないのだと。そして、これだけ素晴らしい日本の国の我々誇りだと、その礼儀正しいという事は。それに対して、ヘイトスピーチは、その誇りを傷つけるというところまで総理はおっしゃってる訳ですから、重いですよ。
一国の内閣総理大臣、トップの指導者がおっしゃったことですから。だから、これは自民党の政調で検討して、法律をどうするかという事を検討する。そして、我々も、私も含めて、同時にそれは検討します。 --------------------- 「我が日本というのは、どのような悪口を浴びせかけられようと、それだからこちらも悪い事を言っても良いというような事はないと。正確に言うと、日本人というのは和の精神、そして寛容を重んじて、どのような時でも礼儀正しく、他者に対して謙虚でなければならないと。・・。他の国の人が、どう悪しざまに我々日本人に言っても、我々は、そういう事をやらないのだと。そして、これだけ素晴らしい日本の国の我々誇りだと」
舛添都知事はわざわざ安倍総理にこういうことを言わせて、自分の主張を正当化させていますが、総理との対談で「ヘイトスピーチ」を話すこと自体、どこの国のために都知事になったのか、ということです。
上にある安倍総理が言ったという言葉は正しいことです。
それは相手に散々罵詈雑言を浴びせても相手が大人の対応で大人しく聞いていれば、「やはり言い過ぎたな」と理解できる相手であればです。つまり相手を理解出来て自己反省の出来る普通の人間に対してはそれでいいでしょう。
しかし、朝鮮人やシナ人は普通ではないのです。彼らが日本人をどんどん責め立てて「謝罪しろ」「補償だ」「賠償だ」「竹島は韓国のものだ」とわめき立て、中指を立てて狂人のように言い立てて、日本の国旗を引き裂いて燃やし、天皇陛下や総理大臣の写真を踏みつけて、唾を吐き、そして燃やす・・。それを黙って大人しく見ていることが「礼儀正しく」「謙虚で」「日本の誇り」と言えることでしょうか。
そういうのを「弱虫」「ヘタレ」「意気地なし」というのです。日本人として大切な國體を踏みにじられて黙って見ているのは、もはや日本人とはいえないでしょう。大和魂が泣いています。
日本は国としても配慮に配慮を重ね、常に下手に出て謝罪しまくり、お金も差し上げて援助し、技術も盗まれ領土も盗まれ仏像も盗まれ、譲歩に譲歩を重ねた結果、相手は日本を理解できましたか?
出来ないどころか余計ひどくなるのです。日本人の礼儀や謙虚を理解できない民族はさらに調子に乗って次々要求してくるのです。
これ以上、朝鮮人のために、しかも法律をつくって日本人だけを縛りつけて我慢をさせるのはやり過ぎです。いい加減にせい、ということです。あの民族には怒る時には徹底して怒り、言うべきことははっきり言ってやる必要があるのです。
それは歴史が証明しています。あの民族は今も事大主義です。こちらが大人しくしているとどんどんつけ込んできます。しかし、力のある国にはっきりものを言われるとすぐに大人しくなります。
戦後、「民主主義となり自由な発言が出来るようになった」という人がいます。それを言うのは左翼です。それは戦後、左翼だけは自由に好き勝手にものが言えますが、保守派には自由な言論空間はありません。正しいことを言うとすぐに叩かれて封じ込められ、時には潰されます。あの悪法たる「人権擁護法」と同じく、在日を対象にした「ヘイトスピーチ法」などというものも正しい日本人の言論だけが封じ込められるのです。そんなものは日本のためにも必要ないのです。それよりも「反日外国人入国制限法」や「スパイ防止法」こそ早急に必要なのです。
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