|
昨日の続きです〜☆
青空がたまたま出た一日でした(=^_^=) 美しい物はどの角度から見えても美しいですね〜 この石垣は加藤清正が造り、関東大震災でも崩れる事が無かったのですから丈夫できちんと造られたのですね 足元にはたんぽぽが咲き春を告げています いつも気になります☆ 馬車部車馬課の小さな案内の見える脇です(^^ゞ 蓮池御門跡 説明はありませんがウィキ等によると、門は明治に入ってから撤去された様です 櫓門は明治43年に名古屋城公園の正門として移築された様ですが非常に残念な事に 昭和29年5月14日名古屋空襲により焼失してしまったとの事です(泣) 松の木も綺麗ですね☆ 蓮池の前に桜が咲いていました☆ 可愛らしいですね〜 宮内庁庁舎 こちらに桜の木が。。。。 もう少し早く来れたらもっと華やかに咲いていた事でしょうね〜 坂下門 こちらの辺りから振り向くと富士見櫓がまた違った景観で楽しめると思います☆ 今回も、勤労奉仕の方々が見えました 素晴らしい事ですね 白い桜ですね 散り際も綺麗ですね(=^_^=) 正門鉄橋(二重橋)へと向かいます こちらで説明を聞き、注意事項もよく聞いてから向かいます ちらっと桜が見えて心も弾みます(=^_^=) 心の中で歌が聞こえて来た所で〜 珍しく、こちらで記念の写真を撮りました(*^-^)っv また続きます 春の様子は、また一味違う様な景観に感じました いつもありがとうございます〜 2015/04 皇居一般参観(宮内庁) |
過去の投稿日別表示
-
詳細
2015年04月14日
全1ページ
[1]
コメント(4)
|
この鳥居は、福崎町内でもよく見られる明神鳥居形式に属します。総高3m28cm、全長4m96cmの石英粗面岩質の凝灰岩製です。笠木の両端がゆるく反り垂直に切られています。沓石を用いていない点や高さの割合に比べて幅が広く、柱の内転もない点は古調を帯びたつくりです。両柱の正面には銘文が刻まれており、左の柱の銘文から慶長16年(1611)に造られたことがわかり、右の柱の銘文から石工の名前がわかります。また、この鳥居は姫路城主の命により奉献したと伝えられ、石橋や社殿とともに岩尾神社の往時を示す遺品となっています。
(福崎町HPより引用)
上記(福崎町HPより引用)
小規模な社殿で、軒廻りや縁、浜床に後補の跡が見られますが、その他はよく保存されています。極彩色で桃山時代の余風を伝え細部手法もよくその頃の技風を示している貴重な遺構です。1千年余の間、鎮守として親しまれてきた歴史深い神社です。 鎮座地 兵庫県福崎町東田原1935-1
上記(福崎町HPより引用)
わが国は神の国です。
四季の移りかわりに敏感に反応しながら生活のいとなみを続けてきた私たちの祖先は、農耕民族として太陽や雨などをはじめ、自然の恵みは、何よりも大切にしました。自然界に起こる様々な現象、天変地異、それを神さまの仕業として畏(おそ)れ敬(うやま)ったことに信仰の始まりがあります。そして自然をつかさどる神々は、私たちの生活のすべてに関わる神として、人々に崇(あが)められるようになったのです。
わが国では約二千年前に稲作が始まりました。森を切り開き耕地整理をし、道路や集落を形成してきました。
私たちの祖先はその際にも、かならずふるさとの木による森を残しました。それが鎮守の森(杜)なのです。
「鎮守」とは、その土地の地霊をなごめ、その地を守護する神さまです。その言葉通り、鎮守の森は地震、台風などの自然災害から、私たちを守ってきました。さらに神社を守ることによって文化。伝統を伝えてきました。 これらは、世界のどの国にも見当たりません。 祖先の英知の結集でもあるのです。 神社は全国津々浦々に存在し、過去、現在、未来も氏子や崇敬者によってそれらは継承されていきます。 天皇彌榮(すめらぎいやさか)
|
|
人気ブログランキングに参加しています。
読み逃げされませんように、まずはここをポチッとお願い申し上げます。
日本に対する今の韓国の本音を語った記事を、長いので主要な所のみ抜粋します。
-------------------
対日外交、安全保障と歴史認識を切り離せ
昨年7月、安倍晋三首相は「朝鮮半島の有事の際、在日米軍基地から米国の海兵隊が出動するためには、日本政府の了解を得なければならない」と述べた。朝鮮半島有事の際、日本政府が在日米軍基地の使用を制限するというのは韓国の背中に刀を突き付けるようなものだ。 安倍総理は韓国に「対話の窓は空いている」と世界に発信しながら何も動きません。「窓が空いているからいつでも来なさい」と示してもパククネが自分から日本にすり寄ってくるは出来ないことを知っていて発言しているのが安倍外交の上手いところです。
そして「朝鮮有事で韓国を助ける考えはない」「韓国だけを助ける通貨スワップは終了」「日韓は価値観の違う国だ」と突き放し、韓国は内心、相当困っているというのが本音です。
「反日と歴史を追及していれば、今までは日本から歩み寄って来て、謝罪とともにお金をくれたのに、どうもおかしいニダ。・・・」ということです。
そして韓国は米国にも見捨てられつつあります。こちらも文章が長いので要点だけ抜粋しておきます。
--------------------
韓国政府が発行の慰安婦証言集、米国の政治家が続々と受け取り拒否
韓国政府が発行し配布を進めている慰安婦被害者口述記録集の英語版2万冊を米国とカナダの学校や図書館、主な政治家らに配布することになっている。特に政治家には手渡す方式をとっているが、保守的な共和党議員の多くは最初から遠慮なく拒絶するし、民主党議員でも本を拒絶している。(2015.4.12 フォーカス・アジア・COM)
--------------------
嘘がいつまでも通じると思ったら大間違いです。韓国政府は自国の国家財政と経済逼迫を顧みず、このようにいつまでも反日にいそしんでいるのは、かつて財政破綻寸前なのに内輪もめばかりしていた李氏朝鮮時代と全く同じなのです。民族性は永遠に変わらないのです。
「今韓国が選択すべき道は何だろうか。安全保障の問題と歴史問題を切り離すのが難しいならば、少なくとも優先順位だけでも検討すべきだ」
まず韓国がすべきは竹島を更地にして日本に返還し、産経支局長と対馬の仏像も返還し、韓国大使館前や世界中の慰安婦の像や碑を韓国政府の資金で撤去し、日本の在日も引き取り、断交することです。
過去の歴史を振り返ると、お互いの不幸は関わり合うからです。お互いの関係に終止符を打つ、それが日本と韓国の唯一残された歴史の正しい教訓なのです。
・・・・・・
人気ブログランキングに参加しています。
韓国は助けてはいけない、と思った方はここをポチッとお願いします。
|

>
- Yahoo!サービス
>
- Yahoo!ブログ
>
- 練習用
全1ページ
[1]





