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日本よい国、きよい国。 世界に一つの神の国。
降り積もる深雪(みゆき)に耐えて色変えぬ 松ぞ雄々しき人もかくあれ

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皇居一般参観を楽しませて頂来ましたが解散後に少し待って東御苑へ抜ける誘導をして頂きました☆
私は、ほぼこのパターンが多いです(^^ゞ
そういった方も多いので皇居東御苑がお休みではない日は予約が多いのかも知れないですね☆

このコースは抜けるだけと言っても有り難い所を密かに通過しています
オープンでは書きませんm(_ _)m
説明で聞いている方もいるかも知れないです(^^ゞ

この時期の、もう一つの楽しみがあります(=^_^=)


先ずは皇居警察本部
国会議事堂はこちらを見本にした造りです

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素敵な扉がありますね

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見えて来ました
素敵な枝垂れ桜ですね〜(=^_^=)

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こちらの枝垂れ桜は「御即位桜」です
この桜が咲く時に来たかったのです

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右手の方には八重桜が咲いていました

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こちらは右側通行ですから近くには行く事が出来ませんが
見事な枝垂れ桜でした(=^_^=)

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やや来るのが遅かったのですが〜
この日しか空きがありませんでした(汗)
皆さん、桜の良い時期は良く知っていますね〜
でも、今年は生憎の空模様だった事が多かったですね

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右手の方は桜の木が多く植えられてあります

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皇居警察学校と書かれている前にある枝垂れ桜も綺麗でした☆

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今回の最初の記事にアップした場所に出て来ました(=^_^=)
http://blogs.yahoo.co.jp/koihitorisizuka/13364759.html

時間がある方は、三の丸尚蔵館も見学をお勧めしたいです☆

皇居東御苑については休園日意外でしたら
余程の事がない限り一般的な常識を持った方なら入れます
泥酔等はダメです
HP等で確認してから行かれて下さいね(=^_^=)v


今回は念願叶って、御即位桜を見る事が出来てとても嬉しい気持ちです☆

いつもありがとうございます〜(=^_^=)

リコメもしていませんが、宜しくお願いします☆


2015/04            皇居一般参観(宮内庁)

転載元転載元: 桜の儚い想いを乗せて☆自衛隊と女子カメなワタシの自由日記☆

鳥居

皇大神宮(こうたいじんぐう)(内宮、ないくう)(一の鳥居)


天皇彌榮(すめらぎいやさか)

神社の入り口には鳥居があります。
「鳥居」は神社の象徴となっていますが、これは神社の入口に建つ一種の門であり、神さまの聖域と人間世界との境界を示すものです。
大きな神社では、たいがい二つ以上の鳥居がありますが、その場合は外側にある鳥居から順に一(いち)の鳥居(とりい)・二(に)の鳥居(とりい)・三(さん)の鳥居(とりい)と呼んでいます。
鳥居の起源については、はっきりわかってはいませんが、古事記の「天岩戸開(あまのいわとびら)き」では、天照大御神(あまてらすおおみかみ)が岩戸にお隠れになられたとき、鶏(にわとり、常世(とこよ)の長鳴き鳥)を止まり木で鳴かせたところ、それによって大御神が岩戸から出てこられたことから、以後神前には鶏の止まり木をつくるようになり、それが鳥居になったといわれています。伊勢神宮の神使いは鶏(にわとり)です。
また語源については「鶏が居る」と書いて「鶏居」という言葉が変化したものと言われています。

鳥居をくぐるときは、気持ちを静かに、頭を下げてくぐります。他の人の家を訪問するとき、いきなりドアをあけたりしないことと同じです。また、参道を歩くときは、神さまの真正面にあたる中央をはずします。
筆者が近年、多くの神社参拝にでかけていますが、鳥居で一礼、若しくは頭を下げてくぐられる姿はほんの一部の参拝者にしか見受けられません。
古来よりの参拝方法を守っていきたいものです。

鳥居には大きく分類して二通りの鳥居があります。
以下にその画像を掲示します。






神明鳥居

代表的な鳥居は上記の
皇大神宮(こうたいじんぐう)の鳥居です。
神明系の鳥居は、笠木、貫により建立され、にはころびがなく原始的で、たて横木とも直線式の形状をしています


鹿島鳥居(かしまとりい) 







春日鳥居(かすがとりい) 








八幡鳥居(はちまんとりい) 






黒木鳥居(くろきとりい) 







靖国鳥居(やすくにとりい) 






内宮源鳥居(ないぐうげんとりい) 






宗忠鳥居(むねただとりい) 






三柱鳥居(みはしらとりい) 





明神鳥居
反りのある島木笠木・貫・額束内転びのある二本円柱亀腹(かめばら)からなる、最も普通に見られる鳥居です。


稲荷鳥居(いなりとりい)

 
 


 
山王鳥居(さんのうとりい)
 
 
 
 
 
奴禰鳥居(ぬねとりい)






三輪鳥居(みわとりい)






中山鳥居(なかやまとりい)





宇佐鳥居(うさとりい) 





両部鳥居(りょうぶとりい) 





住吉鳥居(すみよしとりい) 




ご参考になれば・・・・

天皇彌榮(すめらぎいやさか)


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昭和51年、ネパール国王即位式で英国代表のマウントパッテン元帥は同席した皇太子殿下(今上陛下)に対して「日本軍将兵は、その忠誠心、勇敢さ、規律の厳正さにおいて、世界史上類例のない精強な軍隊でした。このような素晴らしい軍隊は今後いかなる国にも生まれることはないでしょう」と述べました。
 
その陛下がパラオに行幸されましたが、実は・・・
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両陛下のパラオご訪問 宿泊船内に緊急手術設備増設されていた

48日、パラオの地を踏まれた天皇皇后両陛下。翌9日にはペリリュー島の『西太平洋戦没者の碑』の前で、波の音だけが鳴り響く中、日本から持参された白菊を献花され、深々と頭を下げ、約10秒間、黙とうを捧げられた。

この両陛下の姿に、生き残った元日本軍兵士は、「死んだ戦友も感謝していると思う。戦後70年のこの日を忘れることは決してない」と大粒の涙を流した。


「お口には出されないけれど、両陛下は大変お疲れになったとお見受けする。少しでもお休みいただくようお願いした」
定例会見で、風岡典之宮内庁長官は帰国後の両陛下のご体調について、こう明かした。ご出発の1か月ほど前の3月中旬から風邪を引かれていたという両陛下。

「両陛下とも微熱や咳、鼻水といった症状を訴えられていました。3月下旬に予定されていた御料牧場でのご静養もお取りやめになって御所でお休みになられたり、43日の神武天皇祭皇霊殿の儀の拝礼も中止されるなど、パラオ訪問に向けて体調管理は念入りに行われていました。しかし、それでも風邪が治らぬままのパラオ入りとなってしまったんです。やはりおふたりともご高齢ですから、免疫力が落ちているようです」(宮内庁関係者)

ご体調が万全でない中での旅。特に周囲が気がかりだったのが美智子さまのご様子だ。例えば、ヘリコプターでペリリュー島に到着したとき。
「ヘリからタラップを降りられる際、美智子さまは陛下に手をつないでもらわなければ、降りられないほどで、とてもゆっくりで、足下がおぼつかない様子でした。また、旅の間、美智子さまは咳き込まれることが多かったとも聞いております」(同行した皇室記者)

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8日夜の歓迎の晩餐会では、こんなシーンが
「陛下がお言葉を述べられるために立ち上がられると、美智子さまも一緒に席を立とうとされたのですが、お立ちになれず、周囲の人々はハッとしていました。結局、美智子さまは陛下に目で合図され、そのまま着席したまま陛下の言葉を聞かれていました。美智子さまのご体調は相当悪いんだなという印象を受けました」(前出・同行した皇室記者)

「両陛下は船の医務室で痛み止めなのか、点滴を受けられながら、晩餐会や慰霊、地元の人々との交流に臨まれていたと聞いております」(別の宮内庁関係者)
2015.4.16 NEWSポストセブン)


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天皇皇后両陛下のパラオ慰霊に対するお気持ちがいかにお強かったのかが伺えます。お国のために命を捧げた英霊に対するお気持ちを行動でお示しなされた両陛下。
 
そして、陛下がパラオの行幸された同じ日にパラオで陛下をお迎えされた前衆議院議員・西村眞吾先生(次世代の党)はご自身の「西村眞吾の時事通信」に『靖国神社はペリリュー島より遠いのだろうか』と題して魂のこもった記事を書かれております。
 
私は、畏れおおいことであるとは承知の上であるが、陛下にお願い申し上げたい思いを抑えることができない。
天皇陛下、どうか、靖国神社に、御親拝いただきたい。
 
三千㌔南のペリリュー島で戦没した英霊は、皇居の横の靖国神社に祀られております。そうすれば、どれほど英霊が喜ばれるか。
そして、我が国に日本の正気が甦り、内外の魑魅魍魎は影を潜め、日本晴れのすがすがしさが我が国をおおう。
 
この陛下の御親拝を阻止しているものは何かそれこそ戦後日本が創りだしたもの、戦後に生きる我々が創っている「戦後政治」である。この「戦後政治」は、戦いのなかで苦しみながら死んでいった英霊をさらに苦しめ続け、英霊が守ろうとした日本を内部から崩壊させ、祈る御存在である天皇を苦しめる。
 
三千㌔南の太洋に浮かぶペリリュー島よりも、皇居の隣の靖国神社の方がさらに遠いのか!こんな馬鹿なことがあるものか。

従って、我ら国民は、この「戦後政治」を打倒して、靖国神社への御親拝を実現する政治を建設しなければならない。

 
この魂のこもった言葉の数々。
なぜ、この政治家を国政に送ることができないのか。日本の間違いは、そもそもそこにあるのではないか・・・。

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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

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