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日本よい国、きよい国。 世界に一つの神の国。
降り積もる深雪(みゆき)に耐えて色変えぬ 松ぞ雄々しき人もかくあれ

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テレ朝


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TBS


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NHK


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テレビ東京


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日本テレビ



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安保法案 15日の特別委採決 野党反発、欠席へ

衆院平和安全法制特別委員会は14日の理事会で、集団的自衛権の行使を可能にする安全保障関連法案について、15日に締めくくり総括質疑と採決を行うことを浜田靖一委員長(自民)の職権で決めた。安保関連法案は与党の賛成多数で可決される。理事会では民主、共産両党が反対し、15日の採決も欠席する方針。与党の採決方針に反発して理事会に出席しなかった維新の党も欠席する見通しだ。

自民党の江渡聡徳筆頭理事は14日の特別委理事会で「審議時間が100時間を超え、全ての論点で質疑は終わっている」として、15日の特別委で安倍晋三首相が出席して質疑を行い、その後に採決を行うことを提案した。

 
これに対し、民主党の長妻昭筆頭理事は「国民の理解が進んでいない。禍根を残す」と反対したが、最後は浜田氏が「見解の相違だ。職権で決める」と押し切った。(2015.7.14 産経新聞)
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平和安全保障委員会に満足に出席しない野党が「国民の理解が進んでいない」と言う前に、自分達が全く理解していないのではないか。こんな調子では2年やっても3年やっても同じですから早く採決して決めてしまうべきです。
 
それ以前に「国民に理解が進む」というのが無理です。多くの国民には「国防」に対する素養がないのでマスコミが偏っている以上は正しく理解されることはないでしょう。
 
国家の安全保障や国防というのは国民の代表たる国会議員が責任を持って決めるべきことです。大衆におもねって道を誤るというのは歴史の教訓です。
 
今回、採決が迫って来てから、やたらと反日左翼団体が反対抗議をやっているように思いますが、これはマスコミがこればかりを報じている印象操作です。
 
一方で安保法制賛成デモもやっていますが、こちらは一切報じられません。
いつものこととはいえ、この偏った異常な報道を国民はよく知っておくべきです。


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安保賛成デモは一切取り上げられなかった・・・

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稲田朋美政調会長の父上・椿原泰夫さんも頑張っていました。

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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

単なる写真好きがアップしているブログですから、良い言葉も出ませんが
こちらのお祭りも日本らしさが伝わり良い伝統だと思いました
新しい物も必要な技術等がありますが、こういった伝統あるお祭は良いですね〜(=^_^=)
行けただけ幸せです


菅原道真の山車からです


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男女が川を挟んで踊りを披露してくれました

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キリッとして素敵な髪型ですね〜(=^_^=)

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彫刻も見事でした

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そうこうしている間にも、他の鯉の山車が橋を通過していました
こちらは、後でまた見る事が出来ました

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川の遠くの方からは心地よい演奏が流れて来ました

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夏は八坂神社の祇園祭
秋は諏方神社のお祭りの為に二回、行われるそうです

この二行を前回も書きましたが
そうなると秋も違った楽しみ方が出来るのでは??
そう思うと秋も都合が付けば良いなぁ〜と思います(^^ゞ


国指定重要無形民族文化財 佐原の大祭HP
http://www.city.katori.lg.jp/05sightseeing/taisai/


2015/07           佐原の大祭 (千葉県)

転載元転載元: 桜の儚い想いを乗せて☆自衛隊と女子カメなワタシの自由日記☆

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一の鳥居




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一の鳥居




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絹巻神社より城崎温泉を望む

天皇彌榮(すめらぎいやさか)
拙ブログにご来訪くださり感謝を申し上げます。

日本よい国、きよい国。 世界に一つの神の国。
わが国は春夏秋冬の眺めの”美しい国”です。
山や川や海のきれいな国です。このよい国に私たちは生まれました。
戦前まで我々の先人はわが国をこのように形容しました。
四季の移りかわりに敏感に反応しながら生活のいとなみを続けてきた私たちの祖先は、農耕民族として太陽や雨などをはじめ、自然の恵みは、何よりも大切にしました。
自然界に起こる様々な現象、天変地異、それを神さまの仕業として畏(おそ)れ敬(うやま)ったことに信仰の始まりがあります。そして自然をつかさどる神々は、私たちの生活のすべてに関わる神として、人々に崇(あが)められるようになったのです。

筆者は冒頭の日本よい国、きよい国。 世界に一つの神の国の語句にはじまり、末尾の人々に崇(あが)められるようになったのですまでの語句を必ず記載するようにしています。
これらはまさにわが国を表し、我々の祖先の生き様を今日に伝えるものと筆者は確信しているからです。
我々の祖先の「清明心」は神社に詣で、そのこころを子孫にもうしおくってきた精華といっても過言ではないでしょう。
今回ご紹介させていただく絹巻神社は兵庫県豊岡市城崎町気比に鎮まります。
但馬を南北にわたる絹巻神社・出石神社・小田井神社・養父神社・粟鹿神社、この5つの神社を総称して「但馬五社」といいます。各神社間は約12km、この五社を参拝すると大変御利益があるといわれています。


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絹巻神社由緒

御祭神:天火明命、相殿:海部直命、天衣織女命
祭礼日:1月1日、歳旦祭、2月3日・節分・厄除祭、3月20日・祈年祭、4月28日・祭、7月30日・川下祭、11月23日・新嘗祭、12月31日・除夜祭
境内社稲荷神社
 

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二の鳥居




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絹巻き神社は上記の画像の円山川河口に架かる港大橋東詰めに鎮座していますが、港大橋架橋のため現在地に移設されて間もないため境内も社殿も新しい。現在は県の天然記念物指定の暖地性原生林で覆われ良く分かりませんが、社殿の背後鎮守の杜、絹巻山は玄武岩で形成され、その眺めは絹織反物を積み上げた様子をうかがわせています。「ひめはるぜみ」の棲息地としても知られています。


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手水舎



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手水舎




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但馬五社明神巡拝 案内板



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但馬五社明神巡拝 案内板




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社務所



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社殿




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県の天然記念物指定の暖地性原生林




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三の鳥居




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奉納された錨



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奉納された錨




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由緒



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狛犬



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狛犬



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狛犬



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本殿再建二百年祭




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拝殿



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拝殿




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本殿




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本殿



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境内社 稲荷神社




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境内社 稲荷神社



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城崎の地は多くの著名人が愛した地です。時間がゆっくり流れているように思える風光明媚なところです。近くに来られたらぜひお立ち寄りいただきたい。

神道にはキリスト教、イスラム教などのように教典や、教義、絶対神はありません。しかし、日本全国津々浦々に神社があり、異なる神を崇め、祀っています。他の地域の神を貶(けな)したり、除外することなく日本人は共存共栄をはかり「和」を尊んできました。
穢れを嫌い、寛大、正直、なこころは連綿と受け継がれてきたものです。
穢れなきこころ、清きこころ、明るいこころは、過去、現在、未来、清明心は継承されていきます。
何も足さず、何も変えず、ありのままを後世に伝えて行く、民族の魂を・・


天皇彌榮(すめらぎいやさか)




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国会前のシールズの集会での発言・・・


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天声人語
日が落ちれば少しは涼しくなるだろうという目算は外れた。国会正門前の熱気はただごとではなく、汗が噴き出す。一昨日の午後7時半。安保関連法案に反対する大規模な抗議行動が始まった

催したのは都内の大学生らによる「SEALDs(シールズ)」だ。日本語では「自由と民主主義のための学生緊急行動」。会場の歩道を埋め尽くす顔には高齢者も子連れの家族も。「若者がんばれじゃなくて、全世代で集まれよ!」。彼らの呼びかけ通りの壮観である
 
「勝手に決めるな。憲法守れ」。激しいコールが国権の最高機関の堅牢な建築にこだまする。法案は憲法違反と多くの専門家が指摘しても、政権与党は耳を貸さず、近く採決の構えを見せる。抗議行動への参加者は増え続ける
 
勝手に決めるな。それは、決めるのは私たち、主権者は私たちだという叫びである。投票だけが国民の仕事ではない。時の政権に常に目を光らせ、必要なら声を上げる。その声を軽んじる現政権に対し、「国民なめんな」のコールが起こるのは当然だろう
 
哲学者の柄谷行人(からたにこうじん)さんは以前、3・11後の反原発デモに触れ、「人がデモをする社会」という文章を書いた。人々が主権者である社会は、選挙によってではなく、デモによってもたらされる、と。その流れは枯れることなく今に続く

国会前に立ちながら、目配せという言葉をふと思い浮かべた。「危ないね」という思いを伝え合う、それぞれの目配せ。このさりげない連帯は強まりこそすれ、と感じる。(2015.7.12 朝日新聞)
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大学生は何もわからないうちに、左翼教授から洗脳され、核心的左翼から騙されて勧誘され、学生運動に走る。「戦争になる」という言葉だけが先走りして、その意味することもわからず・・・。
 
「シールズ」という集団も全共闘時代と同じような類で、彼らの主張していることは共産党や社民党と同じです。日本国憲法を平和憲法と言い、「自由と民主主義を尊重」と言いながら他の言論を封じ込めるのです。まるで「中華人民共和国」「朝鮮民主主義人民共和国」と同じ、共産主義そのものです。
 
そのことはシールズの集会で証明されています。73日に行われた国会前の集会で、学生達が次々マイクを握って「憲法守れ」というスピーチの中で、ある一人の男子学生がこのように発言しました。ここでは左翼が絶対に使わない「我が国」という言葉を使いました。
 
「我が国の安全を守るために日米同盟の効果は必須です。我が国のための自衛のための武力行使は一切禁じられるものではありません。国家として自衛権は自然権として認められています。ですから僕は集団的自衛権を認めるべきだと思います。戦争反対と言っているだけでは危険は排除できません。安保法制を皆さん読んでいますか?読んで反対していますか?・・・」
 
すると、「なんなんだ、お前は?」「なに言ってるんだお前は、引っこんでろバカ!」「降りろ!」「お前殺すぞ!」とのヤジが飛び交いました。
 
これが「自由と民主主義を尊重」する集団の発言です。都合の悪い言論は殺してでも封じ込めようとするシールズ。どこかの国と同じです。
 
「お前殺すぞ!」に至ってはヘイトスピーチを超えており脅迫罪が適用されます。これこそマスコミが取り上げない彼らの正体です。
 
朝日新聞の天声人語はこの「シールズ」を正当化して、「人々が主権者である社会は選挙によってではなくデモによってもたらされる」と書いています。
 
在特会のデモはヘイトデモと言って叩きますが、「殺すぞ!」という言葉が飛び交う反日極左デモは選挙より優先させるという朝日新聞の矛盾した論調は明らかにおかしいのです。
 
集団的自衛権の行使で一番嫌がる国はどこかと言えばシナです。朝日新聞本社の中にはシナ共産党の機関紙・人民日報が入っています。そして北京での朝日新聞とNHKの扱いは他のマスコミとは別格の扱いを受けています。
 
NHKと朝日新聞は北京中心地・朝陽区のシナ共産党外交部の高級マンションオフィスに入居して、出入りも厳しく管理されていて武装警察が警備してくれています。敷地内には公園やスーパーやレストランがある特別地区。しかも黒ナンバーの頭に「京A」がついた車を用意してもらって外交官と同じ扱いを受け、この車は駐車違反にならないのでどこでも停められます。
 
なぜ、朝日とNHKがシナでこれほどの扱いを受けているのか。そして「戦争法案反対」で「憲法守れ」の学生を支持するのか。その答えは明らかです。

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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

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