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支那、軍事パレード

抗日戦争勝利70年式典、過去最大 軍事パレードの狙いは



中国メディアの環球網は3日、日本の村山富市元首相が同日実施された抗日戦争と第二次世界大戦勝利70周年を祝賀する軍事パレードに出席したと報じた。今回を含め、村山元首相は中国最大規模の軍事パレードに3回にわたり出席した。
わが国には戦争放棄、九条守れと訴え、支那では軍事パレードに平然と出席、現在国会前で叫んでいる似非平和主義者とやらも支那の軍事拡張はスルーなんでしょうね。
今日の軍事パレードは日清戦争でのわが国への敗北を意識したものでした。
そもそも支那共産党はわが国に勝利したと嘯いていますが、わが国と戦ったのは蒋介石率いる支那国民党(台湾)であって支那共産党ではありません。

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降伏文書には徐永昌(中華民国の軍人)と記述があります。


ここまで堂々と嘘を並べる支那共産党、また列席している面々も嘘、偽りの得意な方々ばかりのようです。
報じているわが国のマスコミも同じようなものですね。
のこのこ出かけていった村山某には日本国民という意識がないのでしょう。
国会デモの皆さんや村山某や日本共産党、民主党、社民党の皆さんは平和愛好家なのですね。支那の平和を願う・・・



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石平氏


東京・永田町の国会議事堂周辺などで行われた安全保障関連法案に反対する集会をめぐり、支那出身の評論家、石平氏が「平和を語る資格」について産経新聞に寄稿した。石平氏らは北京大学在学中の1982年頃より、毛沢東暴政の再来を防ぐ目的で中国民主化運動に情熱を傾け始め、1988年4月に日本に留学し、日本語学校入学。1989年に天安門事件勃発。祖国と精神的決別した。石平氏は安倍晋三首相をののしる言葉の暴力に「日本のリベラルは死んだ」と嘆いた。石平氏の寄稿は次のとおり。


言葉の暴力

 8月30日、国会議事堂前での安保法案抗議集会で、山口二郎法政大教授は安倍晋三首相に対し「お前は人間じゃない」との暴言を吐いた。時代劇の決めぜりふからの借用らしいが、現代の人権感覚からすれば、それは明らかに、安倍晋三という一個人に対する言葉の暴力である。

 反安保法案運動が始まって以来、映画監督の宮崎駿氏は安倍首相のことを「愚劣」と罵倒し、日本学術会議前会長で専修大教授の広渡清吾氏は7月末に安倍首相のことについて「バカか嘘つきか」と二者択一の手法でののしった。そして学生団体「SEALDs(シールズ)」の中核メンバーの奥田愛基氏に至っては、8月の連合主催の国会前での安保集会で「バカか、お前は」と罵声を安倍首相に堂々と浴びせた。

言葉の暴力平気な人間は平和を語る資格なし

 こうした中で反安保法案運動はそのしかるべき趣旨から逸脱して理性と節度を失い、単なる安倍首相に対する「怨念の個人攻撃」へと変質した。このような「平和運動」はもはやその名に値しない。言葉の暴力を平気で振るうような人間たちに、「平和」を語る資格はどこにあるのか。

 さらに問題なのは、前述のような発言に対し、反安保法案運動の陣営から内部批判も自己反省もいっさい聞こえてこないことだ。日本の「保守」とは対極の「リベラル」を代表するような新聞などもそれをいっさい問題視していない。このような異様な事態はむしろ、日本のリベラル全体において基本的な人権感覚がまひしていることを示している。言葉の暴力を容認するような「リベラル」はリベラリズムと言えるのか。

 奥田氏や山口氏の暴言が吐かれたその日、そしてそれを容認してしまった時、日本の「リベラル」はすでに死んだ。

誇りないのか

 今から26年前、私の世代の多くの中国人青年が北京の天安門広場でそれこそ命がけの民主化運動を展開した。しかしわれわれは、本物の独裁者のトウ(登におおざと)小平に対しても「お前は人間じゃない」といった暴言を吐いたことはない。われわれはただ、民主化の理念を訴えただけだった。だから、民主化運動がトウ小平の解放軍に鎮圧されたとしても、われわれには誇りが残った。

 民主主義社会の中で「鎮圧」される心配のない日本の反安保法案運動に参加している皆さんも、このような誇りを持ってしかるべきではないだろうか。
まさに正鵠を得た忠告です。天安門事件は当時の学生らが命を賭して支那を民主化しようと決起したものです。
しかし、当時の支那の指導者はこれらを武力鎮圧、以降民主化の火は消えてしまいました。しかも天安門事件の歴史は自国民には抹殺され今日に至っています。そしてわが国や多くの国の資本投下によって経済大国、軍事大国となった支那は元来のお国柄の本性を見せ始め、周辺国に「解放」という美名の下に侵略を行っています。わが国では行政の長、内閣総理大臣を批判しても罪には問われません、しかし、過度の侮辱や誹謗中傷、憎悪発言は石平氏の仰せのとおり政治活動から逸脱しています。彼らの行っている行動はいくら美辞麗句を並べようと反政府、反日行動にしか筆者には映りません。
以下の反対、賛成両派のデモをご覧いただければどちらがわが国に相応しい行動か?一目瞭然です。

反対派

賛成派

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「ブルーリボンバッジ」は北朝鮮に拉致された方々を救出することを目的につくられたものです。
 
TBS831日の月曜ゴールデン「SP 八剱貴志」(オスカープロモーション企画制作)では、悪徳国会議員役にブルーリボンバッジをつけて放送していました。
 
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「ブルーリボンバッジ」を悪徳議員役につけて放送することは、日本人の感情からすると大変違和感があり、拉致された方々やそのご家族のことを考えれば許せない思いです。
 
これはまるで「ブルーリボン」のイメージや印象を意図的に悪くするためにやっているとしか思えません。つまりTBSは拉致なんかどうでもいい思っている証であります。
 
実際にブルーリボンを身につける政治家といえば安倍総理など自民党の保守派を中心に身につけていますが、TBSの論調というのは「報道特集」「サンモニ」「ニュース23」などのように全体的に安倍総理に批判的番組が多く、ブルーリボンの印象を悪くすることで安倍総理の印象も悪くしようという姑息さとも受け取れます。この姑息さは日本人的発想ではできません。
 
こういう無神経さは、普段からブルーリボンバッジをつけたことがない舛添都知事が、セウォル号事件で行方不明者が無事に帰ってくるように願う意味でつくられた黄色いリボンバッジをつけていたこととつながります。

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彼らは日本の国民のことなどどうでもいいのです。日本人ではないからこういうことができるのです。
 
拉致が一日でも早く解決するようにと、民間でもいろんな活動をされている方々がいらっしゃいます。シンガーソングライターの山口采希さんは拉致被害者の救出を願ってつくられた曲「空と海の向こう」の収益金 801,468円を役立ててほしいと北朝鮮拉致被害者家族会代表の飯塚繁雄に寄付されています。

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こういう日本人の善意を無にする無神経なTBSは、在日・朝鮮テレビ局だからできるのでしょう。日本人としてこのことは絶対に許せません。
 
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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

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