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日本よい国、きよい国。 世界に一つの神の国。
降り積もる深雪(みゆき)に耐えて色変えぬ 松ぞ雄々しき人もかくあれ

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CNN

Scenes of the atrocities of war crimes – Japans bid for industrial stesas Wold Heritage

戦争犯罪である残虐行為が行われた場所が日本の世界遺産となった」


【英紙テレグラフ】
Japanslave labour sites receive world heritage status

「日本の奴隷労働の遺跡が世界遺産に」 

【英紙ガーディアン】
forcedlabour Japan sites get world heritage status after forced labour acknowledgement 

「日本が強制労働の事実を認めたことで世界遺産に登録」


【米紙ワシントンポスト】

Tokyo and Seoul resolveda spat over whether to acknowledge the sites’ 
history of wartime forced labor, particularly that of Gunkanjima, or BattleshipIsland. 

「軍艦島における戦時の強制労働の歴史を認めたことで世界遺産に登録」



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異例 〜青山繁晴〜
早い朝に、現政権の中枢のなかの中枢とお会いし、議論しました。ぼくとしては世界遺産をめぐる日本のおかしな妥協について直に、徹底批判し、歴史の真実を回復するための新しい努力を強く求めました。
それに対する答えのなかに、重大な情報が幾つかありました。


(1)
日本のユネスコ大使らが現地で行ったスピーチは、外務省が作成し、総理はその中身を把握せず岸田外相を信任していた。

官邸から外務省への指示は「登録されないという最悪の結果は避けよ」というだけでありforce to work」という言葉を使ったのは外務省と現地組の事実上の独断だった。政権はこれを「大きな過誤」と判断しており、真実の回復に努めよという(この早朝の)話を国民の声とも受け止め、対応を考えたい。厳しく考える。
(2)
外務省と現地組には、実は公表されていない重大なミスがもうひとつあった。それは現地の土壇場で、「登録は1910年までの話だから韓国の反論と時代が違う」という主張を、韓国側の新しいある主張によって覆されそうになったことだ。これで外務省と現地組が慌ててしまい、独走が起きてしまった。(2015.7.7 青山繁晴の道すがらエッセイ)

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韓国は経済的にも財政的にも苦しくても、反日にはおカネをかけて世界中で反日を仕掛けています。本来は反日への資本投下やそのエネルギーを国の経済立て直しに向けるべきなのにそうしない韓国。
 
これは、かつてロシアが虎視眈々と朝鮮半島を狙う中、李氏朝鮮では政権の奪い合いにばかり明け暮れて他国の脅威など無関心。朝鮮という殻の中でどうやって政権を奪うかばかり考えていたから、駆け引きのずるい頭脳だけは発展したのかもしれません。
 
今の経済を無視して日本からいかに有利な譲歩を引き出すか、そういうズルい知恵だけは血を引いているのかも知れません。
 
青山さんの話では安倍総理の知らぬ間に外務省と現地組が独断で韓国にまんまとやられたと書かれています。岸田外相は「強制労働を意味するものではない」とすぐに会見しましたが全ては後の祭り。海外のほぼすべてが「日本の強制労働」と受け取っています。
 
しかも、その経緯に創価学会の影もあるという。
 
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明治の世界遺産登録とともに日本の強制労働が世界に広まりました。
このことは日本人として許すことは出来ません。

かつて明治大帝の詔勅により台湾及び朝鮮半島に赤誠を以って、教育を施し、産業を興し、治安を安定させて、人々の暮らしが向上しました。
これは我々日本の先人達の苦労と正義によるものであり、我々日本人はそれに対して恥ずべきこと、謝罪すべきことなど何もないのです。
この先人達の偉業を貶める歴史認識は、名誉ある日本人の血を受け継ぐ者として断じて受け入れるわけにはいきません。
世界遺産登録よりも我々先人達の名誉を守ることを優先したい。
よって世界遺産登録など突き返すとともに強制労働の嘘も突き返すべきであります。

・・・・・・
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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

今年も行って来ましたよ〜(≧∇≦)/
毎年、暑くてバテる覚悟で行くのですが〜今年は梅雨の雨がシトシト、こういった日なら少しは空いているかな???
と思いながら少し出遅れながら行きました(汗)

知人たちは早々と並び先頭集団にいたそうです(^^ゞ
私は体調と相談しながら出遅れて時間とおりに到着(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

天気予報は弱雨との事でしたが〜
気にならない程度の雨、時折降るといった様子でしたから過ごしやすかったです

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校風

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戦車体験搭乗
今年から抽選が早いやり方に変更になっていました
中には一回で当選する方がいたり、15回も再抽選に望んだ方がいたそうです
地元県は頂きませんでした(笑)
私は、そんなに元気がなかったので一回外れたらいいや〜という感じでしたww
既に数回、体験させて頂いていますから〜(*'-'*)

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私も左側を歩く隊員さんの様にポンチョです

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あらら〜始まってしまう〜
って事はないです〜まだ、のんびり出来ます
この辺りでも自衛隊応援繋がりの知人に遭遇v(。・ω・。)ィェィ♪

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上の方の白い部分は霧です〜
今年も地元席に誘って頂いたのですが〜
今年は違う位置から見たくて一人でこの位置を押さえました(笑)

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中には早い時間から車両に乗り待機されている方も見えました

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隊員さんが時折、通過します

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富士学校の音楽隊ですね〜(=^_^=)

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式典が始まります〜

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国旗掲揚
国旗の向かって右手に佐藤議員が見えました
左手には細野モナ男www

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夢中になり写真を撮っていたから気が付きませんでしたが〜
後から写真を見たら傘をさしている方が多いから多少の雨は降っていたのですね〜(笑)

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佐藤議員、自衛隊の経験があるから分かる実話を元に素晴らしい力の入った祝辞を述べられて居ました
「自衛隊をなめんなよ」応援をする意味で気合ですね〜
日頃は温厚そうに見えますから、力強く、ちょっとビックリしました
自衛隊魂が出たのかな??

この日は式典の時間が押してしまう位、7人もの方がそれぞれに力強く話されていました
討論会では無いから張り合いの場でなく祝辞をお願いしますと思う方もいましたww

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地元の勝俣さんの様です

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日本人ならば国旗に恥ずかしくないお仕事と議員らしい言動をお願いしたいです
この地域、総火演になると凄い価格でチケットが売りさばかれます(転売禁止です)
この地域からの、細野モナ男さん(笑)
今回は、前回の祝辞よりもハッキリとした言葉で話されていました
お酒が抜けたのかな??
それとも場所を選んで話して居ます??ww

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観閲行進ですよ〜v(。・ω・。)ィェィ♪
素早い〜

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スカーフの色で危険度が分かります(汗)

機甲科(主として戦車部隊)だけはブーツの種類が違います
マジックテープの様にビリっと取れます
いざという時に万が一、戦車に何処かに引っかかってしまった場合には一刻も早く脱ぎ捨てる為です

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皆さん、一斉に乗り込みます
戦車に乗るにもコツが必要です

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手前が74式戦車ですから〜
良い音と煙が感じられます

ここからが自衛隊ファンにとっては良いシーンなのですが〜
長くなってしまいましたから、しばらく続きます(*'-'*)


2015/07            富士学校*富士駐屯地開設61周年記念行事

転載元転載元: 桜の儚い想いを乗せて☆自衛隊と女子カメなワタシの自由日記☆

◆K25. 7月たなばたさま(童謡・唱歌)



天皇彌榮(すめらぎいやさか)
拙ブログにご来訪賜り感謝を申し上げます。

節句(せっく)は、わが国の暦の一つで、伝統的な年中行事を行う季節の節目(ふしめ)となる日。日本の文化・風習。節供(せっく)、古くは節日(せちにち)ともいいます。
意外知られていませんが、新暦では3月3日・5月5日・7月7日は同じ曜日となり今年は火曜日にあたります。
稲作を中心に生活を営んできた日本人にとって、四季の移り変わりはとても大切なものでした。春に籾を蒔いてから秋の収穫を終え、新しい年を迎えるまでの季節の節目ごとに田の神さまをお迎えし農作業の無事や五穀豊穣を祈りました。それが今日に伝わる、五節句やお正月などに代表される年中行事です。
私たちの祖先は、生命(いのち)は神さまや祖先から授かったものと捉えていました。
そして、家族が毎日健康でいられることを神さまのご加護と考えてきました。そして節句には、特別なお供え物をして日頃のご加護に感謝し、これからも家族が健康でいられるよう祈りました。桃の節句に飾る雛人形や、端午の節句に立てる鯉のぼりは、そんな家族の祈りを形にしたものといえます。
往古の昔にはたくさんの節句がありましたが、現代に伝わる五節句は、江戸時代に幕府がそれまでの節句をもとに公的な祝日として制定したものです。五節句には、三月三日、五月五日、七月七日、九月九日のように奇数の重なる日が選ばれています。ただし一月一日(元旦)は特別な日と考え、替わりに一月七日の人日(じんじつ)を五節句の中に取り入れています。また、これらはお正月の七草、三月の上巳(じょうし)の桃、五月の端午の菖蒲、七月の七夕の竹、そして九月の重陽の菊と、必ず季節の草や木に彩られるのが特徴です。

七夕(しちせき)の節句は、七夕(たなばた)祭りのことです。願い事を書いた短冊を結んだ竹や笹が飾られる風景は、夏の風物詩となっています。七夕は、彦星と織姫が年に一度だけ天の川に橋をかけて会うことを許された日という星祭の伝説で親しまれています。こうした習俗は、奈良時代に唐(シナ)から日本に入ってきたものです。

日本では、古来お盆に祖先の御霊(みたま)をお迎えする前に、棚機津女(たなばたつめ)と呼ばれる乙女が、人里離れた水辺の機屋(はたや)に籠って神さまをおまつりし、それが終わった日に、禊(みそぎ)をする行事がありました。そこに唐(シナ)から星祭と乞巧奠(きっこうでん、技能や芸能の上達願うお祭り)の風習が入ってきて、七夕という節句行事へと変化してきました。七夕の次の日に笹竹を川や海に流す「七夕流し」は、心身の穢れを流すというお祓いの意味が込められています。
また、棚機津女は、『日本書紀』は、瓊瓊杵尊(ニニギのミコト)の妃となる木花開耶姫(コノハナサクヤヒメ)を、「神代下第九段一書第六」において、「かの先立つる浪穂の上に、八尋殿(やひろどの)を起(た)てて、手玉も、もゆらに、機織る少女」というように棚機津女として描かれています。


七夕伝説自体は、シナ・日本だけでなく、朝鮮半島・東南アジアの国々に広く分布していますが、アジアの七夕伝説は、大水で流されて二人が離ればなれになったり、水はよくないものとする傾向が強いのです。それに対し、日本の農村の七夕では、雨が降ると穢れ(けがれ)を祓うという意味で、水をよいものと捉えてきたのです。
この行事は、ちょうど稲の成長期である、旧暦のこの時期(八月)は、稲作にとって雨の欲しい時期でもあるため、七夕は「水神祭」であるとも考えられ、神社等で雨乞いの行事も行われたのです。日本の伝統、気候、風土に基づいた「雨乞い」の儀式でもあったのです。

このように、農耕民族であるわが国では、七夕は棚機津女の流れを引いて、水に関わる農耕儀礼として、さらに、「盂蘭盆会(うらぼんえ)」「七日盆(なぬかぼん)」という祖先の精霊迎えの祓え(はらえ)の行事や、胡瓜や茄子を神の乗り物の馬や牛の形にして供え、田畑の収穫を神々に感謝する庶民の祭りがこれに加わり、日本独特の七夕行事が生まれたのです。
七夕に水と関係がある行事が多く行われるのはその名残といえます。たとえば青森県の「ねぶた祭」などはもともと形代に災難とのかかわりを移し水に流す行事であったといわれています。またこの日は七回水浴びをすると良いとも伝えられています。

人間は、神代の昔から変わることなく、自然の恵みを受けて生活しています。森羅万象、見えないものまで、自然は子々孫々に受け継がなければならない人類共有の財産です。太陽・空気・水、どれが欠けても人間は生きていけません。これらすべてのものを、当然あるものと考えていないでしょうか。自然は人間が創り出したものではなく、一度無くしてしまったら取り返しがつきません。古代の日本人は、自然を崇敬し護るべきものと知っていました。失ってしまったらら元に戻せないと知っていたからです。古代人に習い、自然への感謝と畏怖の気持ちを忘れてはなりません。
七夕(しちせき)の節句がそれを教えてくれています。


天皇彌榮(すめらぎいやさか)

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