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富士学校の記念業の動画を友人がアップしましたから〜
お時間がありましたら見て下さいね〜(=^_^=) 今回は動画です〜 私の続きはまた写真で改めますね^ 富士学校・富士駐屯地開設61周年記念行事・観閲行進https://www.youtube.com/watch?v=ml1TxbIJgt8富士学校・富士駐屯地開設61周年記念行事・訓練展示私とは違う位置にして6m位は違う撮り位置だった様ですから 少しだけ違うアングルで楽しめた様です 車両が通過していく後ろも時折見られるので、こちらの位置も良いかも〜 と思いました(*^^)v この約6m位には人がびっしりで実際には友人が何処にいたか分からない位です(汗) 意外と近くで撮っていたのね〜(笑) 人気の富士学校ですね〜 ![]() ![]() 今年もツアーの方も多かった様に感じます こういった行事は、日頃の訓練を知るにも大切な行事だと思います 訓練があるから有事の際にも防衛が出来るのです 自衛隊を一方的に叩く方へ、一般企業でも、もっと削れる事はあるでしょう?? ご自分の給与に満足しています〜?? 社長が高級車に乗って、平は贅沢も出来ないよ〜なんて愚痴る方もいるでしょう?? 自衛隊だけを反対する人は本当は特に見たいのでは?? 全てシークレットにしたら逆に「見せろ〜」と騒ぐ事でしょうね〜(笑) 叩いても、震災等では救助としてお願いするって何だかずれていませんか?? 世界の中で防衛費が少ないのは、日本位です 騒ぐ前に、こうして騒げるのは常に防衛してくれる方々がいる事も知ってください それでも分からなかったらスクランブルの回数が増えている事を検索して下さいね〜 防衛もなく抑止力も無かったら、日本は海に囲まれていて簡単に取られてしまいます こうしてブログも趣味も出来なくなる可能性もありますよ(泣) ![]() 自分で自分の首をシメて閉まっている方もいるのだなぁ〜と感じる事があります 日本の危機感がない所と言われるのは、そう言う反対意見の勢力だと感じています こういった記念行事だけでも大騒ぎしている方に限ってご自分の事も家族の管理も出来ているのか疑問です 今のご自分に満足されていない心理ですね〜 2015/07 富士学校*富士駐屯地開設61周年記念行事 |
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兵庫県重要文化財 石鳥居
本殿 天皇彌榮(すめらぎいやさか)
日本よい国、きよい国。 世界に一つの神の国。
わが国は春夏秋冬の眺めの”美しい国”です。
山や川や海のきれいな国です。このよい国に私たちは生まれました。
戦前まで我々の先人はわが国をこのように形容しました。
四季の移りかわりに敏感に反応しながら生活のいとなみを続けてきた私たちの祖先は、農耕民族として太陽や雨などをはじめ、自然の恵みは、何よりも大切にしました。 自然界に起こる様々な現象、天変地異、それを神さまの仕業として畏(おそ)れ敬(うやま)ったことに信仰の始まりがあります。そして自然をつかさどる神々は、私たちの生活のすべてに関わる神として、人々に崇(あが)められるようになったのです。
筆者は冒頭の日本よい国、きよい国。 世界に一つの神の国の語句にはじまり、末尾の人々に崇(あが)められるようになったのですまでの語句を必ず記載するようにしています。
これらはまさにわが国を表し、我々の祖先の生き様を今日に伝えるものと筆者は確信しているからです。 我々の祖先の「清明心」は神社に詣で、そのこころを子孫にもうしおくってきた精華といっても過言ではないでしょう。 今回ご紹介させていただく旧郷社 播磨國 日吉神社は兵庫県池上町に鎮まります。富家(ふけ)とはかっての土地柄を言います。
筆者が中学時代を過ごした加西市立泉中学校は日吉神社から西へわずかの距離にあります。
由緒は、太古の昔、人々は山・木・岩等、自然の「もの」の中に「神」を見出していた。当社においても、例外ではなく現在奥宮の存する鎌倉山を御神体山とし拝した。その大神様を里にお迎えし、約1300年前その地に近江国日吉社(現在の滋賀県大津市日吉大社)より御分霊をいただいたのが、現在の当社である。(日吉神社HPより)
ご祭神は、
大山咋大神和魂(おおやまくいのおおかみのにぎみたま)
大己貴大神(おおなむちのおおかみ)亦の御名を 大国主神・大物主神 と称す 田心姫大神(たごりひめのおおかみ)
白山比賣大神(しろやまひめのおおかみ)
大山咋大神荒魂(おおやまくいのおおかみのあらみたま)
鴨玉依姫大神和魂(かもたまよりひめのおおかみのにぎみたま)
鴨玉依姫大神荒魂(かもたまよりひめのおおかみのあらみたま)
(日吉神社HPより)
ご神徳は、五穀豊穣を始め国家鎮護・開運・家内安全・鬼門除け等が主であるが、当社大祭がお産の場を表すところから安産の神として知られる。江戸時代には遠く能登半島から安産祈願に参られ、無事男児出産のお礼として輪島塗の大盃を奉納された。これは今も祭事には欠かせないものとして使用している。
神道にはキリスト教、イスラム教などのように教典や、教義、絶対神はありません。しかし、日本全国津々浦々に神社があり、異なる神を崇め、祀っています。他の地域の神を貶(けな)したり、除外することなく日本人は共存共栄をはかり「和」を尊んできました。
穢れを嫌い、寛大、正直、なこころは連綿と受け継がれてきたものです。
穢れなきこころ、清きこころ、明るいこころは、過去、現在、未来、清明心は継承されていきます。
何も足さず、何も変えず、ありのままを後世に伝えて行く、民族の魂を・・
天皇彌榮(すめらぎいやさか) |
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