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民進 蓮舫代表 安保関連法廃止引き続き訴える
民進党の蓮舫代表は、東京都内で記者団に対し、19日で成立から1年となった安全保障関連法について、憲法に抵触する部分があるとして、引き続き廃止するよう訴えていく考えを示しました。(2016.9.19 NHKニュース)
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さすがシナの工作員。現状の日本を取り巻く安全保障環境を考えれば安保法制がなくなって喜ぶ国は”シナ”です。
しかも「憲法に抵触」って、自分の二重国籍問題は法に抵触していないのか?
マスコミも豊洲市場の盛り土問題ばかり報じて、蓮舫の二重国籍を報じません。これは不自然でしょう。蓮舫の二重国籍問題をかき消すためとしか思えない豊洲の報道ぶりです。
豊洲市場ではコンクリートの地下空間から「基準値の4割もの猛毒のヒ素が出た」と報道していますが、これはミネラルウォーターの基準よりも低い数字で問題はなく、さらには日本共産党都議団は採取した水を試験紙に浸すと「入れた瞬間、真っ青になります」「強アルカリ性で危険物質ではないか」と愚かなこと報じて危険を煽っています。
コンクリートが水酸化カルシウムの強アルカリ性で、これで鉄筋が錆びないようになっているのは建築関係者であれば誰もが知ることです。強アルカリ性は当然なのです。
こんなことを延々と報じて、犯人捜しや危険を煽るカスゴミ報道。
このカスゴミ報道のためであるのか、日本テレビの世論調査では「蓮舫新代表に期待しますか」に54%が期待すると報じ、「蓮舫新代表の二重国籍について」では「日本国籍を持っていて問題ない」30.4%、「そもそも二重国籍自体を問題にすることはない」31.7 %で、「国会議員の二重国籍は問題」14.6 %を大きく上回っています。(調査日: 2016年9月16日〜9月18日)
読売テレビの「そこまで言って委員会」(9月18日)では民進党の原口一博が蓮舫について国籍法違反、政治資金規正法違反、公職選挙法違反になると発言しましたが、こういう発言も全国では報じられることはなく、ニュースにもならず、二重国籍問題そのものが取り上げられない。他の国ではあり得ないカスゴミぶりだ・・・
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