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日本よい国、きよい国。 世界に一つの神の国。
降り積もる深雪(みゆき)に耐えて色変えぬ 松ぞ雄々しき人もかくあれ

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稲田朋美防衛相は21日、ミャンマーのセイン・ウィン国防相と防衛省で会談

天皇彌榮(すめらぎいやさか)
拙ブログへお越しくださり感謝もうしあげます。


稲田朋美防衛相は21日、ミャンマーのセイン・ウィン国防相と防衛省で会談し、中国が強引な海洋進出を続ける南シナ海での法の支配の重要性について一致した。セイン・ウィン氏は「わが国の独立の歴史において、日本と旧日本軍による軍事支援は大きな意味があった」と感謝した。稲田氏は「両国は歴史的にも大変深い絆で結ばれている」と応じた。

 セイン・ウィン氏は「アウン・サン将軍が『ビルマ独立義勇軍』(BIA)を設立し、BIAと日本軍が英国の植民地支配を打ち倒した。ミャンマーは日本兵と日本に対し、いつも感謝している」と繰り返した。

 英国による植民地統治時代のミャンマー(旧ビルマ)は、旧日本軍から支援を受けたアウン・サン将軍らが1941年にBIAを設立し、英国軍と戦って43年に「ビルマ国」として独立。その後、再び英国領となったが、48年に「ビルマ連邦」として独立した。
引用:産経新聞 ミャンマー国防相「旧日本軍の独立支援にいつも感謝」 稲田朋美防衛相と会談 より

一方、テレ朝の報道は、

産経新聞が報道した「旧日本軍の独立支援にいつも感謝」の文言は一言も触れられていません。これがわが国の反日メデイアの醜い実態です。
報道機関は不偏不党でなければならず、真実こそがすべてなはずですが、我々の先人、先祖を貶め、批判しても顕彰する気は甚だありません。
良識ある同胞の皆様、ご一考願いたい次第です。
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宮城の水田で稲刈りをあそばされる天皇陛下 ご尊影=21日午後(宮内庁提供)



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先帝陛下、ご尊影






天皇彌榮(すめらぎいやさか)
拙ブログへお越しくださり感謝もうしあげます。

謹んでお伝えいたします。
畏くも天皇陛下におかせられましては21日、宮城(皇居)内の生物学研究所脇の水田で、恒例の稲刈りをあそばされた。
 開襟シャツにズボン、長靴姿の陛下は鎌を手に腰をかがめあそばされ、春に陛下がお手植えあそばされたもち米「マンゲツモチ」の稲50株を刈り取られた。収穫された米は11月23日の新嘗祭などの宮中祭祀(さいし)にも使われる。
先帝陛下は昭和2年、御自身で稲作を始められました。今上陛下には大御心(おおみこころ)をお継ぎになり、御代替わり(みよがわり)の年からお田植えとお稲刈りをなされ、翌平成2年からは御播種(おんはしゅ)をなさる新例を開かれました。
国家の統治者が水田に足を踏み入れ、米作りをされる例は他国にはありません。なぜそうされるのでしょうか。そこにどのような精神的、文明論的意味があるのでしょうか。
我國は太古の昔より、豊葦原瑞穂國、豊葦原之千秋長五百秋之水穂國と呼ばれてきました。豊かな葦原と瑞々しく美しい稲穂が実る国、という意味です。

皇祖天照大御神は天孫降臨の際、

一、天壌無窮の神勅  『豊かな葦原の水(瑞)穂の國は皇孫のしらしめす國です。天つ神の日嗣(ひつぎ)である皇孫と御國は天壌無窮に榮ます。』

二、宝鏡奉斎(ほうきょうほうさい)の神勅  鏡をお授けになり、『この鏡を私とおもって、常に側において斎祭(いつきまつり)なさい』

三、斎庭(ゆにわ)の稲穂の神勅  皇孫に稲穂をお授けになり、『大切に育て継承しなさい』

と、三大神勅を下されました。
 
皇孫であられる、畏くも天皇陛下所知めす皇國は、水穂の瑞々しい穂の國であり、稲穂を神鏡と同じく、天照大御神からの授かりとして大切にし、稲作を継承していけば、いつまでも豊かな稲穂の実りのある國なのです。
日本書紀では天照大御神が自ら神田を営み、機を織られ、新嘗の祭りを行ったとあります。
これこそが我國のお国柄を現しています。
世界には君主制の国が少なくとも20カ国以上あるようですが、長靴をはいて水田に足を踏み入れ、田植えをし、鎌を手に稲刈りをなさるのは、日本の天皇陛下以外には聞きません。

現在の稲作は、地域によって異なりますが、五月の連休に田植え、九月上旬には刈り入れます。これは、殆どが兼業農家のためと、台風がくる前に収穫しようとするためです。 そのため日本の神社の田祭の時期と今の稲作サイクルがずれてしまって、神々に対しての感謝の実感がわかなくなってきています。なんのための祭か忘れてしまっている感じがあります。つまり、人間の都合で稲作直を早め縮めているわけです。さらに、先祖伝来の田畑を欲得の為手放し、誠に申し訳ない事をしているようです。日本人の伝統的な思いでは、古事記や日本書記にでてくるように、田んぼも、土も水も稲も神々です。神の子として誠に申し訳ない事をしているようです。
神々に対しての畏れを忘れてしまったのが現世の臣民であります。
畏くも天皇陛下は「祭祀王」「祈る王」だとされます。
昭和天皇の大御歌(おおみうた)に、

わが庭の宮居に祭る神々に世の平らぎをいのる朝々

畏くも天皇陛下は臣人が見ないところで日々、祭りを行い、「国平らかに、民安かれ」とひたすら公正無私の祈りを 捧げておられるのです。
そして、皇祖以来の伝統を継承されておられるのです。
戦後、権利、人権などを誇張し、日本人としての自覚を忘れ、皇祖、先祖、先人よりの御教えを忘れ、豊葦原の瑞穂の国を汚し、変わってしまったのは我々臣民ではないでしょうか。
畏くも、天皇陛下にあらせられましては、皇祖以来の伝統を護り、臣民を護るお姿は神代の昔から普遍なのです。
 畏くも、  天皇陛下は、皇居の神田で、稲種まき、お田植え、御収穫をされています。  誠に神勅の隨々(まにまに)です。  天皇陛下のお田植えは誠に尊いお姿です・・・



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「重国籍」欧米では普通 蓮舫叩きは排外主義
民進党の蓮舫代表(48)の二重国籍騒動。日本国籍があれば国会議員はもちろん、首相や閣僚を務めても問題ないが、党内外から強烈なバッシングを受けた
 
そこに見え隠れするのは「単一民族神話」に基づく排外主義だ。
グローバル化で人の国際移動や国際結婚が増える中、欧米では重国籍を認める国が主流である。
 
日本にも、二つのルーツを持って生まれた人が多く暮らす。「国籍は一つ」の考え方を見直す必要はないか。2016.9.21 東京新聞)
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東京新聞のこの都合のよい言い分は反日左翼そのものです。
 
「単一民族神話に基づく排外主義」
日本は天皇陛下を中心とする単一民族の国柄ですが、それがおもしろくない反日左翼は「在日」を擁護するために「日本を単一民族国家とみなす神話のせいで、少数民族(在日)は差別されることなった」と言う。
 
差別される「在日」に原因があるのに、「神話」のせいにして「排外主義」だと言う。
 

「グローバル化で人の国際移動や国際結婚が増える」
今や英国のEU離脱の流れで、欧州はじめグローバリズム離れが起きており、移民排除のナショナリズムの保守勢力の流れになっています。
 
にもかかわらず日本のマスコミはいまだに「グローバル」と言い続けている世界の知らなさです。こんな質の低いマスコミ報道を読まされているから日本国民は国際感覚がないのです。
 

「欧米では重国籍を認める国が主流」
他国のやっていることが主流と言って日本もそうするべきだと言うならば、まずは自衛隊を国際法に基づいて動けるようにさせるべきです。

軍隊をポジティブリストで縛りつけている国は日本くらいです。国際的に主流であるネガティブリストで自衛隊を行動させるべきです。
 

「日本にも、二つのルーツを持って生まれた人が多く暮らす。「国籍は一つ」の考え方を見直す必要はないか」
そんなに二重国籍がよいと言うならば、二重国籍の国に移り住めばよいではないか。日本は国籍は一つで充分です。見直すのは二重国籍者に対する厳格化と罰則強化です。

大体、2つのルールをもって生まれた人が多く暮らすから対立ばかり起こるのです。日本も欧州に見習って、移民(在日)を排除し、日本人が主体となる国づくりをしていくべきです。それこそが今の世界の主流なのです。
 
日本は日本人の国。日本人は争わない和の民族。犯罪も少ない国。
しかし、おかしな民族が入り込んでから凶悪な犯罪や強姦が増えたのです。
やはり日本は国籍は一つで充分です。

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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

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