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靖國神社へ参拝して来ました(^^)
時間が合えば、新春奉納芸能も見れるのですね〜☆ プログラムを頂いたら1月1日〜1月10日まで行われるそうです ![]() 大きな羽子板☆ 今年も獅子舞を見かけました〜 今年も振る舞いがありました(^^) 遊就館の方です 抽選会もありました☆ 6等でした(^^ゞ 全国神社奉納絵馬展も良いですね〜 それぞれの神社に個性があります(^^) 神池庭園に行きました ![]() こちらの前では代わる代わる皆さんが記念撮影をしていました 私も撮って欲しかったなぁ〜 ![]() 神雷桜もまだ冬の様です 春を待っているのですね〜 鳥居の所まで行列が出来ていました あんな事件があっても、靖國神社への思いは変わらない人々が多くて安心しました 2019年には御創建150年を迎えるそうです 詳しくはHPを見て下さいね〜☆ 靖国神社
http://www.yasukuni.or.jp/ 201601 靖國神社 |
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淡島神社 参拝の作法 天皇彌榮(すめらぎいやさか)
拙ブログへお越しくださり感謝もうしあげます。
元日より三が日が過ぎ、多くの方々は地元で、或いは故郷で神社に参拝されたことと思います。
普段は神社に参拝しない方でもお正月は神社に詣られます。 先祖代々のDNAがそうさせるのです。 冒頭の動画にもあるように、手水舎で手や口を濯ぐ、左手から右手、そして口の順で、さらに左手を清め、柄杓を洗い流し元に戻して神前に進む。 黄泉の国へ旅立った妻イザナミノミコトに会いに行き帰って来たイザナギノミコトは黄泉国の穢れを落とすために「筑紫の日向の橘の小戸の阿波岐原(檍原)」で禊を行いました。 手水舎の一連の流れは禊ぎを簡素化したものです。 禊を行なうと様々な神が生まれ、最後にアマテラス(天照大神)・ツクヨミ(月夜見尊月読命)・スサノオ(建素戔嗚尊速)の三貴子が生まれました。イザナギは三貴子にそれぞれ高天原・夜・海原の統治を委任したのです。 水に流し、災いや禍根に区切りをつけ新たな心と体で新たな月日を迎える、再生の知恵は日本人の潔さ、寛容さを生み、武士道へ発展し今日の我々日本人にもその精神は連綿と続いています。 203高地にあるロシア兵のための忠魂碑。敵の慰霊のために忠魂碑を建てるという文化、精神性が日本にあるのです。
日露戦争後の明治四〇年、日本政府は、戦死したロシア兵たちのための忠魂碑を建てています。慰霊のための碑、まず敵兵のために碑を建て、その二年後に、戦死した日本兵のための忠魂碑を建てています。 ロシアの戦死者たちのためのその碑は、旅順の二〇三高地の東側の山の麓にあります。山口県からわざわざ大理石を運び、非常に大きなロシア正教風のチャペルと共にそこに建てました。除幕式にはロシア側も呼び、日本の乃木大将も参列しました。 敵兵の魂さえ顕彰し、慰霊する精神性がわが国にはあります。 日本の親は子どもに「ウソをつくな」と教えます。正直でいなさい、誠実でいなさいと、赤子の魂のときから清き明き心を教えます。また、「騙すくらいなら騙されよ」とさえ教えます。 清き明き心を尊ぶ。なぜなら、そういう心が神のみこころを宿すと連綿と伝えられてきました。神道で「清き明き心」には、神のみこころに一致した心という意味し、神のみこころを宿す心です。信仰とは、清き明き心なのです。 天満天神として崇められる菅原道真公の句にも、 「海ならず たたへる水の 底までも 清き心は 月ぞ照さむ」 海でなくても、深く満ちている水の底までも清いような心には、月の光が照らすという。清き明き心にこそ、神が宿るという意です。 わが国は天照大神を皇祖とする天皇陛下が君臨される美し国です。 神道こそ日本人の歩むべき道です。 これまでも、これからも・・・ 天皇 彌榮(すめらぎいやさか) |
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大洗磯前神社へ行きました(^^)
道路からも見える大きな鳥居がありますね 元旦でしたから凄く混んでいました 階段を上がりきった所からの景色も海が光綺麗でした(^^) 君が代の歌詞が書かれています 茅の輪くぐり 通る時には撮れなかったので、後から撮りました(^^ゞ 大きな干支の絵馬ですね〜(*^^*) こちらは珍しいタイプですね☆ ガルパンですね 絵馬にも個性が光っていました ![]() まだ混んでいますね 立派な造りも、じっくり見たい所です 立派な熊手がありました(^^) こちらも改めて参拝したい神社です 今年、最初に参拝した神社です ![]() 御祭神 大己貴命 少彦名命 こちらの神社のHPに、神磯の鳥居の事も書かれています http://oarai-isosakijinja.or.jp/jinja/kamiiso.html 大洗磯前神社HP http://oarai-isosakijinja.or.jp/index.html 201601 大洗磯前神社 初詣 |

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