|
人気ブログランキングに参加しています。
まずはここをポチッとお願いします。
----------------------
蓮舫代表の会見動画に削除を要求してきたDMを公開したツイートが拡散し民進党への批判高まる
民進党・蓮舫代表の会見動画を公開していたという人物が民進党から法的措置をちらつかせた削除要求が届いたとTwitterでその画面を公開し反響を呼んでいます。 該当の動画は10月6日に蓮舫代表が二重国籍問題について語った際のシーンを含んでいたもの。 「蓮舫議員は国籍選択の宣言日が戸籍に明記されている筈だが確認したのか」という記者の質問に対しこう答えていました。蓮舫「あのー、極めて私の、個人的な戸籍の件に関しては、皆様方の前でお話しようとは思っていません」 民進党から届いたというDMにはこう書かれています(抜粋)。
「貴殿がTwitterにおいて公開している動画は、民進党がYoutube公式チャンネル等に掲載している動画を加工したものと思われます。これらの動画は民進党が著作権を有するものであり、編集や転載を許諾しておりません。
従いまして、速やかに削除くださるよう、お願いします。また、今後、同様の行為を発見した場合には、法的手段を講じる可能性もありますので、ご注意下さい。民進党広報局」
蓮舫代表の二重国籍問題に関しては、9月下旬にも蓮舫代表が1993年の朝日新聞で 「在日の中国国籍の者として」と発言していた記事の画像を載せていた複数の大手まとめサイトに対しそれぞれのブログサービス提供会社からの削除要求が届いていたとして騒ぎになっていたばかりでした。
(2016.10.8 Buzz NEWS.JP)
-----------------------
自分達に都合の悪いものは消し、自由な言論を弾圧する。民進党がやっていることはシナ共産党と同じだ。
彼らの目指す国がどういう国であるのか、これを見ただけでも明らかです。
この由々しき事態に池田信夫氏はこのように発信しました。
---------------------
これが民進党広報局が著作権を理由に削除させた動画だが、上のVlogはモニターの再撮なので著作権法違反にはあたらない(私の顔を撮っているのと同じ)。 蓮舫代表は1985年から今年まで31年間国籍法違反であり、同じぐらいの期間、旅券法違反だったと推定される。
そして選挙公報や公式ホームページに「台湾籍から帰化」と書いて参議院選挙に当選したのは、公選法違反(虚偽事項公表罪)の疑いが強い。これはれっきとした犯罪であり、公選法違反の古賀潤一郎氏は民主党を除名された。
犯罪の容疑者が民進党の代表になり、嘘を重ねてそれを追及されると情報開示を拒み、あげくの果ては動画を削除させるとは、日本はこれでも法治国家だろうか。
彼女が何も嘘をついていないのなら戸籍謄本と旅券と台湾政府の国籍喪失証明を出せば、疑惑は解消する(プライバシーにかかわる部分は小野田議員のように消せばいい)。
---------------------
蓮舫は「国籍法違反」「旅券法違反」「公選法違反」の容疑があり「れっきとした犯罪」とされる。
「犯罪の容疑者が民進党の代表になり、嘘を重ねてそれを追及されると情報開示を拒み、あげくの果ては動画を削除させるとは、日本はこれでも法治国家だろうか」
これほどの容疑と話題性があるのに、なぜマスコミはスルーし続けているのか?
マスコミ報道に対する政治的要求には「言論弾圧」と騒ぐくせに、ネットへの政治的言論弾圧は無視か?
日本は明らかにおかしい…
・・・・・・
人気ブログランキングに参加しています。
民進党は日本人の敵、と思った方はここをポチッとお願いします。
|

>
- Yahoo!サービス
>
- Yahoo!ブログ
>
- 練習用







