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NHKの流行語大賞の街頭調査では「日本死ね」は1票もなかった。
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流行語大賞で「日本死ね」を表彰したユーキャンが炎上、Wikipediaページを書き換えられてしまう
「新語・流行語大賞」は「『現代用語の基礎知識』選 ユーキャン新語・流行語大賞」が正式名称である通り、通信講座で知られるユーキャンの名前が冠されているため、今回「日本死ね」が流行語大賞の一つに選ばれたことに対する批判が同社にも殺到しています。
ユーキャンのTwitterアカウントには多くの非難が寄せられており、「日本死ね」に流行語としてお墨付きを与えた選考委員と共に厳しいコメントが相次いでいます。
またユーキャンのWikipediaページは何者かによって12月2日19時現在、「株式会社ユーキャン死ね」(下画像)に書き換えられており、怒りの激しさを窺わせています。(2016.12.3 buzznews)
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「日本死ね」と「山尾しおりの笑顔の受賞」に日本人の怒りは治まらない。
ネットはこれに対する怒り爆発で、Twitterでは「資格試験落ちた。ユーキャン死ね」が大盛り上がりだ。
しかし、報道しない自由のテレビはこのことを報道していないようだ。日本人がこれを知ると日本中が怒り出すからか。
「日本死ね」の選考委員は姜尚中、俵万智、室井滋、やくみつる、箭内道彦、清水均という在日や反日のひどい面々ですが、日本人がここまで怒るとは思っていなかったのではないか。
そしてその矛先は反日のユーキャンに向かっているのは当然ですが、そもそもこの流行語大賞の母体は『現代用語の基礎知識』という反日左翼の本であり、その出版社が反日左翼の自由国民社です。
流行語の選定はこの「自由国民社」が本丸です。
自由国民社はユーキャンの出版物も出しており、『現代用語の基礎知識』には流行語の選考委員も書いている。
ユーキャンも含め自由国民社の本を購入するということは「日本死ね」の反日左翼の資金を支援するようなものだ。買うべきではない。
この流行語は過去には世論を考慮して選考されても却下されたことがあった。
平成7年、オウム真理教の「ポア」や「ああ言えば上祐」が選考されると「テロ容認」と非難されることを考慮して却下、平成12年に選考された「ナマポ」も「差別になる」として却下されているのだ。
しかし「日本死ね」は却下されなかったのです。
なぜか?これが彼らの本心だからであり、ネットの拡散力と日本人をの怒りを甘くみていたのであろう。
日本人の怒りはこのままじゃ治まらない・・・。
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