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天皇彌榮(すめらぎいやさか)
拙ブログへお越しくださり感謝もうしあげます。
5月3日に埼玉スタジアムで開催されたサッカーのアジア・チャンピオンリーグ(ACL)1次リーグ、浦和−浦項(韓国)戦で、韓国選手がスポーツマン精神を疑わせる行為を行い、浦和の西川が激高するシーンがあった。韓国メディアには、浦和サポーターが浦項選手を狙って異物を投棄したと報じるメディアもあり、相変わらず自らの行為を正当化しようとする傾向がうかがえた。
(産経新聞より)
筆者は韓国選手をどうこう批判はしませんが、礼に欠ける相手選手を咎めた西川選手に賛辞を送りたいとおもいます。
日本人アスリートにとって試合を行う場所は、神聖であり、穢してはならぬ空間でもあるのです。これはどのスポーツにも共通する日本人の「こころ」です。
スケート 羽生選手 日本人っていいね。
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