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「退位」は天皇陛下の思し召しではなかったのか?
そんな疑問を問いかけられました。
みんな同じ気持ちではないでしょうか?
今日は、この質問に応えたいと思います。
「皇室の家憲」である皇室典範を皇室にお返しし、
偽物になっている「皇室会議」を皇族にお返しし、
皇室から人事権をとりあげた「宮内庁」を皇室にお返しし、
追放された旧宮家の末裔を皇室にお返しする。
国民が分不相応にもってしまっているものは、
皇室にお返しすべきです。 「退位」の議はそれからです。
なぜなら、我々国民が「陛下の真意」はなどと
考えてもわかるわけがありません。
問題は、皇族方で考えていただけるように
していないことだからです。
こんにちは
なるほど!
国民(くにたみ)の 力のかぎり
つくすこそ 我が日の本の かためなりけれ (明治天皇御製)
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