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日本よい国、きよい国。 世界に一つの神の国。
降り積もる深雪(みゆき)に耐えて色変えぬ 松ぞ雄々しき人もかくあれ

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関西支部勝兵塾第50回月例会 元谷氏

我が国の社会は確実に変わりつつある。潮目が変わったといいましょうか?かっては支那や韓国に歴史問題を持ち出されると、ことの真偽にかかわらずひたすら頭を低くして民間、政府を問わず、波風立てずにやり過ごそうとばかりしてきました。
しかし、しっかりしと歴史を学び真実を知る心ある日本人、また日本に行為を寄せてくれる異国の方々のひたむきな情報発信、活動によって僅かずつですが、日本人としての誇りを取り戻しつつある流れに向かいつつあります。
櫻井よしこ女史がいつも言われる「日本は押せば引く国」と、70年間にわたって『文句言えば金を出す国』ということで敗戦国の悲哀を味わいました。
しかし、『本当はどうなのか』と疑問を抱かれる方々も多かったはずです。
支那の報復措置を受けたアパホテル側の反応は堂々としたものであり、アパグループを率いる元谷外志雄代表は、書籍を撤去しない方針を早々と示した。
名古屋市長を務められる河村たかし市長も23日の記者会見で次のように述べ援護しています。

 「いわゆる南京事件はなかったのではないか。(支那が主張するように)市民を30万人虐殺したことが本当だったら南京に行って土下座しなければならない。しないのだったら反論しなければ。議論が必要だ」

以下は産経新聞阿比留氏の極言御免より引用します。

この問題に関する政府見解は、被害者の人数は諸説あるとしつつ、「非戦闘員の殺害または略奪行為などがあったことは否定できない」というものだ。だが、今や本当に30万人もが虐殺されたと信じる日本人はほとんどいないだろう。

 10年以上前の平成18年に、民主党(現民進党)衆院議員時代の河村氏から、南京事件について意見を聴いたことがある。陸軍伍長として中国戦線にいた河村氏の父、●(=金へんに心)男氏は終戦翌日の昭和20年8月16日に南京市に入り、翌21年1月まで郊外の寺で暮らしたが、現地で大変手厚く遇された。

この時の感謝を込めて、戦後50年の際には戦友たちと寄付金を募り、南京市に1千本の桜を贈ったとのことである。

 そして平成18年に●(=金へんに心)男氏の戦友らとともに南京を訪問した河村氏は、南京市幹部らと会食した際にこう問いかけた。

 「本当に日本がそんな虐殺行為をしていたのなら、(南京事件の)そのたった8年後に南京に入った父たちが、そんなに温かいもてなしを受けたのか」

 すると、幹部らは押し黙って何も答えなかったという。河村氏は当時、筆者にこう話していた。

 「南京事件について科学的事実を検証しなければいけない。政府は数億円かけてでもやるべきだ」

 この言葉は現在でも傾聴に値する。この頃の民主党には、まだ党としての多様性や可能性を感じさせる所属議員らがいた。だが、日本社会が変わり、正常化しつつある中で、民進党は逆に偏狭となり、旧社会党に先祖返りしてきたように思えるのが残念である。


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筆者は元谷氏の著書を注文しましたが、多くの方々の反響があり、手元に届くのはまだまだ日数を要するようです。一人でも多くの方々が真実に目覚め、正しい国家観をもって欲しいと願ってやまないのです。
以下の動画は元谷氏が主宰される勝兵塾の最新の動画です。



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