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日本よい国、きよい国。 世界に一つの神の国。
降り積もる深雪(みゆき)に耐えて色変えぬ 松ぞ雄々しき人もかくあれ

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こどもたちと袿(うちぎ)をお召しになられる彬子女王殿下 ご尊影 上賀茂神社 (小川恵理子撮影)



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装束を着た子供らと記念撮影に応じあそばされる彬子女王殿下 ご尊影(左端)=京都市北区の上賀茂神社で、中津川甫撮影


すめらぎいやさか。
拙ぶろぐにお越しくださり感謝を申しあげます。

子供たちに日本の伝統文化に触れてもらおうと、世界遺産の上賀茂神社(京都市北区)で26日、三笠宮彬子女王殿下によるワークショップ「ようこそ、『装束』の世界へ〜即位の礼に向けて〜」が開かれた。府内外の小中学生12人が十二単(ひとえ)をはじめ、日本の伝統的な装束を学んだ。
 彬子女王殿下が特別教授を務められる京都産業大学で開講している演習ゼミの一環として開催され、彬子女王殿下も学生ら16人と参加された。
彬子女王殿下が「即位の礼で両陛下がお召しになる装束について、身近に感じてもらえれば」とあいさつされたのち、参加者全員で本殿に参拝したのに続き、子供たちは4つのブースに分かれ、わが国の伝統的な装束について理解を深めた。
日本人が日本の習俗、慣習、文化を忘れつつある今日、素晴らしい催しであるといえましょう。

マスコミは報じませんが、皇族方は多くの公務を果たされておられます。
彬子女王殿下におかせられましては、心游舎総裁、日本・トルコ協会総裁、日本職業スキー教師協会総裁、中近東文化センター総裁、三笠宮記念財団総裁、京都産業大学日本文化研究所専任研究員、立命館大学衣笠総合研究機構客員協力研究員法政大学国際日本学研究所客員所員、京都市立芸術大学芸術資源研究センター客員教授國學院大學特別招聘教授、国士舘大学大学院人文科学研究科客員教授。などを務められ、薨去あそばされた故・三笠宮寛仁親王殿下にかわり、多くの式典、海外公務にご臨席されています。


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