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君が代
謹んでお伝えいたします。 畏くも天皇、皇后両陛下におかせられましては12日夜、東京都港区のホテルオークラにおかれまして、国際福祉協会が創立60周年を記念して開いた慈善晩餐(ばんさん)会「チェリー・ブロッサム・チャリティーボール」に出御あそばされ、ダンスを披露あそばされた。宮内庁によると、畏くも両陛下が公の場でダンスを披露あそばされるのは、平成5年に同じ催しに出御あそばされて以来、20年ぶり。 畏くも陛下はタキシード、皇后陛下におかせられましては、白と薄いピンクのロングドレス姿で、夕食の後、午後9時ごろから生演奏に合わせてワルツやタンゴを計4曲踊りあそばされた。堅実で華麗なステップで陛下が皇后陛下をリードなされ、踊りながら言葉を交わされ、ほほ笑んだりされる場面も。曲が終わるたびに約500人の出席者が大きな拍手を送った。
側近によると、畏くも陛下は最近、私物のレコードの中から今回踊られた「シャルメーヌ」などの曲を探され、お住まいの宮城(皇居)御所で皇后陛下と何回かダンスを練習あそばされておられたとのことです。
また、畏くも天皇、皇后両陛下におかせられましては10日、54回目のご成婚記念日を迎えあそばされた。
苦楽を共にされ歩んでこられた両陛下の54年の日々。 平成25年(皇紀2673年)12月、畏くも天皇陛下は80歳、傘寿を迎えあそばされる。 両陛下は10日夜、東宮御所におかれまして、皇太子殿下、同妃殿下や秋篠宮ご一家などとともに、お祝いの夕食を囲まれました。 天皇皇后両陛下、54回目ご成婚記念日 夜はご家族でお祝いの夕食(13/04/10) 19930609皇太子明仁親王殿下の御成婚 臣民の一人として、謹んでご成婚54年を寿ぎ、お健やかであられることを衷心より祈ります。 皇尊 彌榮 彌榮 彌榮
日本國民(やまと民族)は皇室と共に・・・・ 天皇陛下、皇后陛下 萬歳 萬歳 萬歳
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皇室
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君が代 謹んでお伝えいたします。 畏くも天皇、皇后両陛下におかせられましては10日午後、国立公文書館(東京都千代田区)におかれまして、明治時代の貴重な資料を集めた特別展「近代国家日本の登場−公文書にみる明治」をご覧あそばされた。 主催者側によると、特別展では同館と宮内庁宮内公文書館、外務省外交史料館が所蔵する公文書や絵図など約70点を展示。畏くも天皇陛下におかせられましては、明治28年の日清講和条約で清朝側が持参した講和全権委任状を見ながら、「これは満州文字ですね」と玉音賜わりました。
特別展「近代国家日本の登場−公文書にみる明治」は、大日本帝国憲法や「錦の御旗の図」(重要文化財『公文附録の図』)などのほか、「明治天皇御紀附図稿本」といった華麗な絵巻物、そして、日清・日露両戦争の講和条約や鹿鳴館の晩餐会メニューなど、貴重な資料により描き出される明治日本の軌跡を公開されています。 「錦の御旗の図」(『公文附属の図』より)
御即位式絵図 (宮内公文書館所蔵)、慶応4年8月27日に御所(現在の京都御所)紫宸殿において挙行された明治天皇の即位の礼の様子を描いた絵図。 大日本帝国憲法 (国立公文書館所蔵)、明治22年2月11日に公布された大日本帝国憲法。 大日本帝国憲法 (国立公文書館所蔵)、明治22年2月11日に公布された大日本帝国憲法。 樺太千島交換条約は,明治8年5月7日,榎本武揚(えのもと・たけあき)とゴルチャコフ両全権が調印し,8月22日に批准書が交換されました。本史料はロシア側から渡されたもの。
井上馨(いのうえ・かおる)外務卿の主唱により,内外人の社交場として建築された鹿鳴館における天長節(天皇誕生日)の晩餐会メニュー。明治17年11月3日のもの。
「板垣退助暗殺未遂事件」(明治15年) 畏くも天皇陛下、皇后陛下はじめ、皇族方がいつまでもお健やかであられることを、臣民の一人として祈念します。
皇尊 彌榮 彌榮 彌榮
日本國民(やまと民族)は皇室と共に・・・・ 天皇陛下、皇后陛下 萬歳 萬歳 萬歳 |
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君が代
謹んでお伝えいたします。
畏くも天皇、皇后両陛下におかせられましては9日、新装開場した歌舞伎座でこけら落とし公演の第一部をご覧あそばされ、人間国宝の四代目 坂田 藤十郎さんらによる祝祭の舞踊「鶴寿千歳」などを楽しまれた。
宮内庁によると、今上陛下が即位後に歌舞伎座で歌舞伎をご覧あそばされたのは、「歌舞伎400年」の公演が行われた平成15年5月以来2回目。
平成25年 歌舞伎座 天皇皇后両陛下 天皇陛下、播種あそばされる天皇陛下御尊影、 播種あそばされる=9日午後3時、宮城(皇居)生物学研究所脇の苗代
畏くも天皇陛下におかせられましては9日、宮城(皇居)生物学研究所脇の苗代に、稲の種もみ約4千粒をまきあそばされた。 春の恒例行事で、秋に収穫される米は、11月の新嘗祭など皇室の宮中祭祀にも使われる。 畏くも天皇陛下、皇后陛下はじめ、皇族方がいつまでもお健やかであられることを、臣民の一人として祈念します。 皇尊 彌榮 彌榮 彌榮
日本國民(やまと民族)は皇室と共に・・・・ 天皇陛下、皇后陛下 萬歳 萬歳 萬歳
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ご静養のため、須崎御用邸へ向かわれる天皇、皇后両陛下 御尊影=25日午前、JR東京駅
かんきつ栽培農家をご覧あそばされる天皇、皇后両陛下 御尊影=26日午後
かんきつ栽培農家をご覧あそばされる天皇、皇后両陛下 御尊影=26日午後 君が代
謹んでお伝えいたします。
須崎御用邸(静岡県下田市)で静養中であられる畏くも天皇、皇后両陛下におかせられましては26日、同県東伊豆町でミカンなどのかんきつ類を栽培している八代良一氏の畑などをご覧あそばされた。
畏くも両陛下におかせられましては、ミカンを栽培するビニールハウスで説明を受けられ、収穫を控えた露地栽培のニューサマーオレンジ(日向夏)をご覧になられた。
25日午後には、静岡県知事、県議会議長、県警察本部長からあいさつを受けられ、少時ご歓談(於、須崎御用邸)知事より県勢概要ご聴取。
26日はご執務、27日午前には、伊豆漁業協同組合下田市魚市場にて水揚げご覧。同組合長、この地域に避難中の東日本大震災被災漁業者らとご懇談あそばされるなど、ご静養とはいえ多忙であられる。
常に我ら臣民と共にあられる大御心に感謝せずにはいられません。
いま日本には何があって何がないのか、再考すべき時なのです。
わが国にはまだ海外から尊敬の目で見られる「格や権威」というものがある。これはいくらカネがあっても、大国であっても買えるものでない。まして数年、数十年単位で作られるものではないのです。 皇室を大事にしないで日本人はどうするのでしょうか?。
どこを堅守せねばならぬのか自ずと分かるでしょう。 我々の祖先はそれを熟知、周知徹底していたのです。 保守とは、平沼赳夫氏が言われるように、「皇室」を崇め、お護りしていくことです。
畏くも天皇陛下、皇后陛下はじめ、皇族方がいつまでもお健やかであられることを、臣民の一人として祈念します。 皇尊 彌榮 彌榮 彌榮
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神宮の内宮を参拝あそばされる秋篠宮親王殿下、同妃殿下、佳子内親王殿下、悠仁親王殿下 御尊影=25日午前
神宮の内宮を参拝あそばされる秋篠宮親王殿下、同妃殿下、佳子内親王殿下、悠仁親王殿下 御尊影=25日午前
神宮の内宮を参拝あそばされる悠仁親王殿下 御尊影=25日午前
神宮の外宮を参拝あそばされる秋篠宮親王殿下、同妃殿下、佳子内親王殿下、悠仁親王殿下 御尊影=25日午前
神宮の外宮を参拝あそばされる秋篠宮親王殿下、同妃殿下、佳子内親王殿下、悠仁親王殿下 御尊影=25日午前
神宮の外宮を参拝あそばされる秋篠宮親王殿下、同妃殿下、佳子内親王殿下、悠仁親王殿下 御尊影=25日午前
秋篠宮親王殿下、同妃殿下と次女の佳子内親王殿下、長男の悠仁親王殿下におかせられましては25日、三重県伊勢市の神宮をご参拝あそばされた。
20年に1度、社殿を造り替える式年遷宮のための新社殿造営をご覧になられた。悠仁親王殿下が神宮を参拝されるのは初めてです。
悠仁親王殿下のお健やかなるご成長を臣民の一人として、衷心より祈念いたします。
皇族方の男子の諱(いみな)に、「仁」の文字を含むのは、皇室の伝統であることはご存知だと思います。
畏れながら、明治天皇陛下は睦仁(むつひと)、大正天皇陛下は嘉仁(よしひと)、昭和天皇陛下は裕仁(ひろひと)、今上天皇陛下は明仁(あきひと)と申し上げる。皇太子殿下は徳仁(なるひと)、秋篠宮殿下は文仁(ふみひと)と申される。他の皇族の男子の方々も、みな「仁」の文字がついている。
この伝統は、平安時代以来のものというから、皇室がいかに「仁」という徳を重んじてきたかがわかる。 「仁」とは何か。「仁」とは、いつくしみ、思いやりをいう。 「仁」は、シナの孔子が提唱した徳目です。儒教の道徳思想の中心にすえられ、宋学では「仁」を天道の発現と見なし、一切の諸徳を統(す)べる主徳とした。智仁勇の三徳または仁義礼智信の五常等の徳目の中にあって、他を統括するのが、「仁」である。 いにしえの大和言葉で言えば、「うつくしび」がこれに当たり、「うつくしび」に「慈愛」の文字をあてるように、「仁」とは、慈愛を垂れ、大切にすることである。 歴代の天皇は、国民を我が子のように慈しみ、大切にされてきた。それは、記紀において、国民を「大御宝(おほみたから)」と呼ぶことによく表われている。これは実に初代・神武天皇以来の伝統であって、その精神を一文字で表すのが、「仁」なのです。 皇室は皇祖、天照大神を祖神とします。国民もまた祖先は神々につらなると考えてきた。ですから、わが国では祖先を崇め、皇室を尊ぶことは、神を敬うことにつながり、また、神を敬うことは、親孝行をし、祖先を大切に祀り、皇室を尊ぶことと、一つにつながっているのです。敬神崇祖と忠孝一本が、日本人の生き方の根底にあるのです。
親・先祖・皇室・神ーーこのつらなりのどれを欠いても、仁・忠・孝は成り立たないのです。 わが国には、こうした素晴らしい理想があり、伝統がある。
日本人は、自らの伝統・文化・国柄について学び、国のあり方を考えていかなければなりません。
畏くも天皇陛下、皇后陛下はじめ、皇族方がいつまでもお健やかであられることを、臣民の一人として祈念します。
皇尊 彌榮 彌榮 彌榮
日本國民(やまと民族)は皇室と共に・・・・
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