ここから本文です
日本よい国、きよい国。 世界に一つの神の国。
降り積もる深雪(みゆき)に耐えて色変えぬ 松ぞ雄々しき人もかくあれ

書庫政治

記事検索
検索

全17ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

イメージ 1
告発状





拙ブログへお越しくださり感謝もうしあげます。

民進党の蓮舫代表の日本国籍と台湾籍のいわゆる「二重国籍」問題で、市民団体「愛国女性のつどい花時計」の岡真樹子代表らが28日、国籍を選択する義務を怠り、参院選で虚偽の事実を公表したとして、国籍法違反と公職選挙法違反の罪で蓮舫氏に対する告発状を東京地検に提出した。

 民進党役員室は「事実関係がわからないのでコメントは控えたい」とした。

 告発状によると、蓮舫氏は17歳だった昭和60年1月に日本国籍を取得。国籍法に基づき、22歳になった平成元年11月28日までに日本国籍か台湾籍のいずれかを選択する義務があったにもかかわらず、今月7日に選択の宣言をするまで義務を怠った。また、16年7月の参院選(東京選挙区)に立候補する際、国籍選択の義務を果たしていないにもかかわらず、選挙公報に「1985年、台湾籍から帰化」と記載して虚偽の事実を公表したとしている。

 岡氏らは告発状で「本来であればこの事実(蓮舫氏の二重国籍)を知った有権者の投票による当選はなかった可能性が十分あり、当時の選挙管理委員会と有権者を欺いた」と主張している。
産経新聞より引用
この件に関しての報道はいまのところ産経以外は報じておらず、ほかのカスゴミは無視を決め込んでいる様子です。いったいどこまで病んでいるのか我が邦の報道。
蓮舫代表は、戸籍法の義務である「22歳までの国籍選択」を、最近までしてこなかったことを明らかにした。党関係者によると、選択の宣言は今月7日付だという。これは、国籍選択後の台湾籍離脱が「努力義務」なのに対し、純然たる「違法状態」を放置してきた。蓮舫代表は立法府の人間でもあり、民主党政権において陛下より認証官として閣僚を努め、国家を欺き、有権者を欺いた重大性において格段の差がある。
 蓮舫代表は、日本国民であることを選択しておらず、日本と台湾に同じ重さの忠誠度しかない状態だったことになり、日本の国会議員として著しく不適切。自らのことで端を発したことに国民に対し、説明は二転三転嘘の連続。何事もなかったように活動しています。マスコミは執拗に豊洲問題、土人発言、元芸能人の大麻事件を報道し、国民から蓮舫代表の国籍問題を国民の目から反らせようとする意図が見え見えです。蓮舫代表は旅券がらみで二重国籍であったことなど熟知しており、日本国民は馬鹿にされているのです。一つの嘘はこれを隠蔽するために嘘が重なっていき、平然と嘘をつくことができるようになります。日本国民は嘘つきに国政に関与することを委ねてよいのか?これ以上蓮舫代表にいいようにさせてよいものか?マスコミの報道しない自由を認めてよいものか?
政治に関与することを疎かにすると必ずのの結果は国民に跳ね返ってきます。日本人の良識が問われているのです。
イメージ 1
赤珊瑚窃盗団 小笠原諸島



イメージ 2
小笠原諸島




イメージ 3
先島諸島への侵犯


イメージ 4
先島諸島






天皇彌榮(すめらぎいやさか)
拙ブログへお越しくださり感謝もうしあげます。

集団的自衛権の限定的な行使容認を含む安全保障関連法案は17日午後、参院平和安全法制特別委員会で与党などの賛成多数で可決されました。
しかし、テレビ各局は大詰めを迎えた安全保障関連法案の審議を報じる中、反対意見に終始する報道番組が目立っており、「廃案」を訴えたり、賛成意見をほぼ黙殺したりする番組も。
偏向報道を繰り返す、テレビ朝日系報道番組「報道ステーション」に美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長が、「報道ステーション」のスポンサー契約を今月末で打ち切ることを自身のツイッターで明らかにするなどの声があがっています。

上記の動画は法案を推進するこころある方々に寄せられた国境の島の声です。全国各地で組織的動員をして反対運動を展開する方々に国境の島で支那の覇権主義の脅威にさらされる人々の声など聞く耳もたないでしょう。
しかし、弾の飛んでこない場所で反対を唱える意見よりも、生活を脅かされる国境の人々にとって安全保障の整備は切実なものです。
多くの漁民は豊かな漁場を奪われ、サンゴを奪われ、竹島において銃撃され命を奪われた方々もいるのです。
何よりも北朝鮮に拉致された同胞、家族の方々にとって護憲など何の意味もなさないのです。九条があるから同胞は拉致されたと言っても過言ではありません。
日本という国家が日本人を護れないでどうするのでしょうか?

国境の島に日本人が住んでいるからこそ領土は保全されているのです。
支那の脅威に耐えきれず国境の皆さんが島を捨てたらどうなるでしょうか?
多くのこころある日本人に国境の島々に棲む同胞に思いをよせていただきたいと思うのです。




安全保障関連法案をめぐる地方公聴会が16日に開かれた新横浜プリンスホテル前は、安保法制反対を訴えるデモ隊と機動隊がもみあい、大混乱となりました。彼らが標榜する平和とは、護憲とは公のルール、モラルすら欠如した無法を指すのでしょうか?


イメージ 1
環状2号渋滞



イメージ 2




イメージ 3
車道で寝転び自動車の通行を妨げるデモ隊。= 昨日



日本人なら天下の往来で迷惑になるようなことはしません。
以下の画像は隣国、韓国のデモの様子です。
まったく同じ光景ですね。


イメージ 4


このような反社会的デモが日本的であるか否か?
筆者は理解し難い。

隣国韓国には次のような諺があると言われています。

「泣く子はもちをひとつよけいにもらえる」と・・・

「日本人なら日本人らしく」ありたいものです。

SEALS論破されて半泣き


北関東から東北にかけて大雨による災害が甚大な被害をもたらしています。
被害に遭われた被災地の皆様にお見舞い申しあげます。
安否が確認されていない方々の無事を祈り、亡くなられた方々のご冥福を衷心よりお祈りします。
また懸命の救出活動、復旧活動に尽力されている関係各位に感謝もうしあげます。


来週にも参議院で採決、成立する見通しの安保関連法案ですが、 各社の世論調査では、今国会での成立について反対が上回る中で、法案反対のデモを行っている「SEALDS」の奥田愛基氏がテレビ出演しました。

田崎史郎氏 時事通信社 特別解説委員 
奥田愛基氏 「SEALDS」中心メンバー 明治学院大学4年 
コメンテーター:
江上 剛氏、犬山紙子氏、永島昭浩氏

奥田氏「なぜ国民全員が安倍首相のわがままに付き合わなければならないんでしょうか。」 
田崎氏「選挙で選ばれたからですよ。」


奥田氏「去年の選挙も国民の意思とは言えない」 
田崎氏「去年の選挙前から自民党は安保本案について話をしてましたよ」 
奥田さん「テレビ等でちゃんと説明してなかったですよね」 
田崎さん「ちゃんとしてましたよ。」 
アナウンサー「してましたね」


動画をご覧いただければ一目瞭然ですが、「SEALDS」はじめ奥田愛基氏らは議会制民主主義の根幹を理解していないのでは?
と思わざるをえません。
安保法制を「安倍首相のわがまま」だと発言した奥田氏、わが国を取りまく単純すぎる世界観とそれを疑問に思わない思考・・・・
熱意は認めたいが、しっかりとした国家観、史観、を学び祖国日本を愛する行動へと転じてほしいと願うばかりです。


天皇彌榮(すめらぎいやさか)

全17ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

アメブロにタイトル同じで移行。
アメブロにタイトル同じで移行。
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

友だち(51)
  • 花橘乙女
  • 2月22日は島根県竹島の日
  • メリオ
  • 底質汚染
  • ・:*:・桜乃 一人静・:*:・
  • 愛國
友だち一覧

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン

みんなの更新記事