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抗日戦争勝利70年式典、過去最大 軍事パレードの狙いは
中国メディアの環球網は3日、日本の村山富市元首相が同日実施された抗日戦争と第二次世界大戦勝利70周年を祝賀する軍事パレードに出席したと報じた。今回を含め、村山元首相は中国最大規模の軍事パレードに3回にわたり出席した。
わが国には戦争放棄、九条守れと訴え、支那では軍事パレードに平然と出席、現在国会前で叫んでいる似非平和主義者とやらも支那の軍事拡張はスルーなんでしょうね。
今日の軍事パレードは日清戦争でのわが国への敗北を意識したものでした。
そもそも支那共産党はわが国に勝利したと嘯いていますが、わが国と戦ったのは蒋介石率いる支那国民党(台湾)であって支那共産党ではありません。
ここまで堂々と嘘を並べる支那共産党、また列席している面々も嘘、偽りの得意な方々ばかりのようです。
報じているわが国のマスコミも同じようなものですね。
のこのこ出かけていった村山某には日本国民という意識がないのでしょう。
国会デモの皆さんや村山某や日本共産党、民主党、社民党の皆さんは平和愛好家なのですね。支那の平和を願う・・・
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政治
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コメント(6)
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石原慎太郎元都知事が村山元総理にキレる「やめてもらえるかな こんなバカな議論!」2015年8月14日
拙ブログへご来訪くださり感謝もうしあげます。
村山元総理は村山談話の張本人であり、護憲派の巨頭といっても過言ではありません。筆者は人それぞれに政治信条があることは否定しません。しかし、一国の総理を担った村山氏の危機管理のなさは呆れる次第です。
安保法制反対の狼煙をあげ、国会を取り巻いている方々もこの程度の認識しかないのでしょうね。失礼ですが。。。
ロンブー淳のテレビ批判!領土問題でツイッター炎上の裏話も 「カツヤマサヒコSHOW」より「支那、朝鮮の話題、批難すれば仕事を降ろされる。」
淳 田村淳氏は警鐘しています。支那、朝鮮の話題、批難すれば仕事を降ろされる。
芸能界の言論統制は戦後そのままの体制が今日も続いていることを意味します。
多くの日本人にこのマスコミの実態を知って欲しいと願うばかりです。
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2015年7月29日、韓国・オーマイニュースによると、韓国の大学生600人が、「安保法案は自衛隊の再武装、派兵を容認する戦争法である」として、安倍晋三首相に対する声明を発表した。 拙ブログへご来訪くださり感謝申しあげます。
国会周辺での不毛のデモは続いているようですが、日増しに「安倍憎し」「日本憎し」のヘイトな人々によるヘイトなデモに発展しているようです。
上の画像は韓国日本大使館に押し寄せた大学生だそうですが、そもそも韓国にとってこの法案は国益に叶うはずですが、彼らは理解できないようです。
しかも彼らは日本国民ではありません。
日本の政治の問題です。
今回のデモに参加している人の中には70年安保闘争に参加された方もいるようですが、戦後70年の平和は米国の庇護の下で享受したものだと理解できないようです。
筆者は親米ではありませんが現実はこうなのです。
日本国民の生命と財産は自国で護る。これこそが主権国家と言えるのです。
下の画像はデモ支援に訪れた議員の画像ですが、彼らが絡んでいるだけでもこのデモは正道ではないと言えるのです。
彼らが日本の国、国民に何か良いこと、国益に叶うことを行ったでしょうか?
彼らが北朝鮮に拉致された同胞の奪還に尽力したでしょうか?
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【凛風やまと・獅子の会】Japan's security-related legislation support demonstration
国旗が翻るデモです。
主催:凜風やまと・獅子の会 、現場責任者:獅子座なおさんはじめ多くの国思う皆さんのデモです。
国会を取り巻く反対デモと違い、暴力や罵声、一国の総理への誹謗もありません。ただひたすら次世代へ国を繋ぐ一心です。
マスコミは国旗が翻るデモは報道しませんが、下の画像をご覧いただきたい。どちらが正しいかを・・・
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集団的自衛権の限定的な行使容認を含む安全保障関連法案は15日午後、衆院平和安全法制特別委員会で採決が行われ、与党の賛成多数で可決された。
これは産経WEB版の一節ですが、可決以降のマスコミは「強行採決」の文字が躍り、反自民、反安倍一色に染まりました。
自公で多数を占め、議席の多数をもって採決して何の問題がありましょうや? 多数決は議会制民主主義の根幹を為すものです。
この言葉は政府は戦争へ向かっているという非常に悪い事をしてるというイメージ付のために一部のマスコミと反対派がわざと使うレッテルはりです。
自公に安定多数を与えたのは米国でも、偶然でもありません。有権者です。これらは失われた三年と呼ばれる民主党政権に辟易した結果です。
冒頭の画像をご覧になって何か感じませんか?まるで隣国の国会か市民活動のデモ行進、労組のストのような光景は滑稽でもあります。
可決以降、マスコミは隣国、支那、韓国の論評を報じています。
わが国の安全保障に関することに隣国を引き合いにだす愚劣さはもはや他国に阿る売国奴にしか映りません。
筆者は安倍政権支持者ではありませんが、民主党の鳩山、菅、野田政権を思えば雲泥の差ではありませんか?。
上記の画像は14日夜、東京・日比谷野外音楽堂に集まった「九条信者」の方々の集会のものですが、共同通信の記事から引用しますが、評論家の 佐高信 (さたか・まこと) 氏は「今問題となっているのは、民主主義か独裁かということだ」と指摘し、与党による採決方針を強く批判した。
なぜ、「独裁者」の文字が一人歩きするのでしょうか?一国の総理が独裁者と呼ばれるならば、これでは議院内閣制は成り立ちません。
ドイツのヒットラーも選挙で選ばれたのです。
小学2年と幼稚園の子どもがいる会社員 近松直子 (ちかまつ・なおこ) さん(26)は広島市から参加。「強行採決は許されないし、押し切ってでもという姿勢には独裁を感じる。普段は政治の話をしない友人の中にも不安に思っている人はたくさんいる」と話した。
前述しましたが、多数の議席を占める与党が普通に採決して何が強行採決でしょうか?独裁者とは北朝鮮の金王朝のようなことを言うのです。
千葉県船橋市の 岸本陽子 (きしもと・ようこ) さん(67)は「首相は選挙で勝ったからオッケーと思っているのだろうが、国民は白紙委任していない」と憤った。
では、何をもって信任するのか?すべての議事議案に国民投票でもせよというのでしょうか?
出張で来ていた、熊本市の会社員 木原望 (きはら・のぞみ) さん(40)は3人の子持ちで「日本を戦争する国にしたくない。子どもたちのために、そんな未来にしたくない」と力を込めた。
次世代の子供らの為の法整備です。戦争する国になるなど飛躍も甚だしいと筆者は思うのです。かっての70年安保の時も東京のごく一部の地域は騒然となり、乱れました。しかし、多くの国民は平静を保ち、彼らの扇動には乗りませんでした。その勢力は沈静しましたが、定年を迎え時間の余裕をもてあました連中がまた動きだしました。今回の法制は、覇権国家「支那」や同胞を拉致して返さぬ「金王朝」に備えてのものです。一部の国民の意見を聞いていたら日本といえど間違いなく滅びます。
安倍総理は声なき声を聞き、粛々と国を護ってほしいと願うばかりです。日本という国の存続を願うならば・・・
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