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日本よい国、きよい国。 世界に一つの神の国。
降り積もる深雪(みゆき)に耐えて色変えぬ 松ぞ雄々しき人もかくあれ

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「虎ノ門ニュース」(平成301127日)で「困った隣人!大韓民国」を取り上げた。
 
「困った隣人!大韓民国」 
〜百田尚樹×呉善花(オ・ソンファ)×居島一平〜

呉善花:「韓国人は“依存”する、誰かを頼る。もう一つは“責任回避”、誰かのせいにする。自分は正しいのに私を不幸にしている誰かがいる、と。これは国もそうです。これが”恨みの文化”です」

百田尚樹:昔、日本は韓国を36年間併合していたが、その時代に日本が漢江に大きな橋を架けたんです。それが今でも残っているんです。韓国が戦後独立して、そのすぐ隣に橋をつくったんです。その橋が20年くらいしてから壊れて落ちたんです。その時、それを見た韓国の老人が『情けない、5060年前に日本人がつくった橋は無事なのに、韓国人がつくった新しい橋が壊れてしまった』と言った。それを聞いていた孫が『おじいちゃん、違う。日本が悪いんだよ!日本が36年も併合したから、強い橋をつくる技術が学べなかったんだ』と言った
このことを私の本『今こそ韓国に謝ろう』で書いて謝っているんです(笑)」

呉善花:韓国人に謝ってはいけません。韓国では個人も国も謝ったら負けです。だから最後まで謝らない。日本人は謝ったらそれで許してすっきりと水に流しますが、韓国には水に流すという発想がありませんから、一度謝ったら永遠に謝り続けなければならなくなります。これは日本との関係もまったく同じなんです。日本は謝ったらそれで済むだろうと思って謝るが、韓国にしたら、また次も謝れ、次も謝れ、ときます。

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また、韓国では初対面の時にどちらが上かを常に比較します。この上下関係はお辞儀の仕方で決まります上の人は頭を軽く下げてすぐに頭を上げる。下の人は深くお辞儀をする。

日本の場合には偉い人が頭を深く下げると『腰が低い人だ』と尊敬される。しかしこれを韓国人にすると下の人間に見られてバカにされます。しかも一度頭を低くしたら、そこから立ち上がるのは難しい


百田尚樹:韓国人と会ったら、ずっとふんぞり返っていなければいけない。日本の大臣が韓国の大臣に会うときに深くお辞儀したらいけませんね」

呉善花:深くお辞儀をすると謝っていると思われます
 
居島一平:面倒くさいですね
 
呉善花面倒くさいのが韓国人なんです日本の常識で付き合っていたらバカにされるだけです

私が韓国にいた頃は人に対してどちらが上かと比較するのは当たり前だと思っていた。しかし日本来て思うのは日本人はバランスを大切にする。これが身に着くと韓国人と会った時に物凄く疲れるんですね。しかも人を恨んだり、人のせいにする韓国社会にいるより、日本にいた方が気が楽なんです。人を比較する必要もないし。

日本人は個性がないと言われるけれど、本当は日本人が一番個性がある国民だと思います今に満足していなくても、ありがたいという気持ちを持とうとするし、安心する社会で、安定もしているし、治安もいい。こんなに住みやすい国は世界にありません。やはり日本に生まれたいです
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上で呉善花氏が述べている朝鮮人の特徴は日本人があまり知らないことである。
 
これを知るほど日本人と朝鮮人は真逆すぎて、関わらない方がよいことがよくわかる。
 
呉善花氏のように理解し合えるならいい。
 
しかも「日本に生まれたい」と言うほど日本を理解している。
 
日本人の中でも「日本に生まれたい」と言える日本人がどれほどいるのか。
 
比較するのも申し訳ないが、ヘタな日本人(=反日日本人)よりもはるかにいい。
 
ヘタな日本人は日本にいるよりも半島に移住した方がいいのではないか。
 
面倒くさい同士、気が合うはずである。
 
そして向こうで「韓国に生まれたい」と言えばいいのだ。

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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」


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シンガーソングライターの山口采希さんが「ペ島の桜を讃える歌」を歌ってくれた。
 
「ペ島(じま)」とはパラオ諸島の中の小さな島「ペリリュー島」のことである。
 
日本軍はフィリピンを防衛するためにペリリュー島に東洋最大の飛行場を建設した。
 
昭和19年、サイパンを落とした米軍はフィリピンを攻略するために、フィリピンの背後に位置するペリリュー島を奪わなければ戦況を有利に進めることが出来なかった。
 
そのためか米軍はこの小さい島に世界最強と言われた第一海兵師団28千人を向けた。
 
迎え撃つは、私、松山昭彦の郷土の部隊、茨城県の水戸歩兵第二連隊9,838名の精鋭である。
 
水戸と言えば幕末維新の原動力となった「水戸学」の地である。「國體」という言葉も水戸学が発祥である通り「水戸学」と言えば「尊皇」である。
 
米軍の猛攻撃の中、水戸連隊に、昭和天皇から何度も御言葉を賜ったことで、将兵らは孤立無援の孤島に屈することなく勇気凛々と戦い抜いた。
 

そのためか、105日に米第七海兵隊は損害率48%で戦闘能力を失い、米第五海兵隊も損害率42%となり、世界最強と呼ばれた米第一海兵団は崩壊して、敗退した。

 
しかし10月末には米軍の猛砲撃に至り、最後の電文「サクラ・サクラ」を送った。
 
この6文字の電文はペリリュー守備隊全員が桜花の如く散ったことを意味する。
 
この戦いでは島民も日本軍と一緒に戦う決意を持っていたが、日本軍が戦渦に巻き込んではならないとパラオ本島に退避させていた。
 
戦いが終わって島に戻った彼らは多くの日本人の遺体を見て泣いた。
 
島民は「アメリカ人は日本人の遺体には見向きもせず、自国兵の遺体だけを整理した。ここに征服民族の本性を見る」と言い、島民は日本軍の遺体を葬り、日本の人達がいつ来てもいいように墓地の清掃を心掛けていた。
 
島民の中に日本統治時代から「沖山豊美(オキヤマ・トヨミ)」という日本名を持つ女性がいた。彼女はよくこう言っていた。
 
「日本という国は何千年の伝統を持ち、独自の文化をつくり上げてきた。その結晶が天皇と教育勅語だ」
 
冒頭の「ペ島の桜を讃える歌」の作詞者はこのオキヤマ・トヨミさんである。
 
昭和561月、パラオ共和国が独立して誕生。この時、パラオ国旗を日の丸に似せて作った。
 
その理由には「私達は戦争中、日の丸を掲げて強力な米軍と戦った日本軍将兵の勇敢さと純粋さに、大きな尊敬を捧げている」とある。(『ペリリュー島神社再建由来記』)
 
この独立を記念してペリリュー島守備隊を讃える歌を作った。
 
この歌を船坂弘著『血風ペリリュー島』で知った名越二荒之助氏はこのように語っている。
 
「ペリリュー島の玉砕戦を、日本の国花・桜に託し、見事に歌い上げた歌詞です。ペ島の勇者を弔う歌として、これ以上のものは作れないのではないか。
私は深い感動に襲われながらも、桜を見たことのない島民が、日本語を使って、よくぞここまで作れたものだ、ひょっとしたら船坂さんが相当補作されたのではないか。この疑問を船坂さんに投げかけてみた」。
 
これに対して船坂さんはこのように答えられた。

「確かにペリリュー島には桜はない。島民はほとんど桜を見たことがない。しかし、彼らは戦前日本の教育を受けている。それだけに、日本人よりも美しい桜へのイメージがある。それに彼らは戦争直後、斃れた多数の軍人の遺体を葬り、今でも毎日一万の英霊とともに生活しているのだ。歌詞にあるように、ペ島はすべて墓なのだ。それだけに日本人以上の気持ちがこの歌詞となって結晶したと思う」。
 
ペリリューの島民が作った下の歌詞を見て頂きたい。
今の日本人でもこのような歌詞は作れないのではないか。
戦前の日本統治の教育水準の高さがここに現れている。
 

 
「ペ島の桜を讃える歌」
  作詞:オキヤマ・トヨミ、ジョージ・シゲオ
  作曲:トンミ・ウエンティ
 
激しく弾雨が降り注ぎ オレンジ浜を血で染めた
強兵たちはみな散って ペ島は総て墓地となる
 
小さな異国のこの島を 死んでも守ると誓いつつ
山なす敵を迎え撃ち 弾射ち尽くし食糧もない
 
将兵は”桜”を叫ぴつつ これが最期の伝えごと
父母よ祖国よ妻や子よ 別れの”桜"に意味深し
 
日本の”桜"は春いちど 見事に咲いて明日は散る
ペ島の”桜"は散り散りに 玉砕れども勲功は永久に
 
今守備勇士の姿なく 残りし洞窟の夢の跡
古いペ島の習慣で 我等勇士の霊魂守る 
 
平和と自由の尊さを 身を鴻にしてこの島に
教えて散りし"桜花" 今では平和が甦る
 
どうぞ再びペリリューヘ 時なしさくらの花びらは
椰子の木陰で待ち佗し あつい涙がこみあげる

戦友遺族の皆さまに 永遠までもかわりなく

必ず我等は待ち望む 桜とともに皆さまを






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【新刊紹介】
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『大東亜戦争 失われた真実
―戦後自虐史観によって隠蔽された「英霊」の功績を顕彰せよ!
著者:葛城奈海、奥本康大

転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」


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“日本はいつまでアメリカの言いなりになり続けるのか。
なぜ欧米の価値観に振り回され、古きよき心と習慣を捨ててしまうのか。
一体、いつまで謝罪外交を続けるのか。
そして、若者は何を目指せばいいのか。
日本人には、先人の勤勉な血が流れている。
自信を取り戻し、アジアのため世界のためにリーダーシップを発揮してほしい。・・・“
 
これはマレーシアのマハティール首相の言葉である。
 
以前、村山富市首相がマレーシアを訪れた時、マハティール首相に「迷惑をかけた」と謝った。マハティール首相は「なぜ謝るのか理解に苦しむ」と呆れて言った。
 
日本軍のマレーシアの戦いはイギリス軍との戦いであり、マレー人はイギリス軍を駆逐する日本軍を歓迎した。
 
マレーシアのラーマン王子は自らラジオで「マレー人よ、日本軍に協力せよ」と呼びかけた。
 
この時、学生だったマハティールは日本軍の強さと、今まで威張っていたイギリス人があっという間に敗れて逃げるのを見た。
 
そのマハティールが今年5月に92歳で首相に返り咲いた。
 
以前、マハティール首相が退陣すると、マレーシアはシナに取り込まれて「親中」に傾いていった。
 
アメリカがシンガポールを環太平洋戦略の拠点の一つにすると、シナはマラッカ海峡を封鎖されることを恐れ、対抗策として「一帯一路」構想として、シナ主導でシナからラオス〜タイ〜マレーシアまでの鉄道をつくろうと着工した。
 
この「一帯一路」の本質は、シナがお金のない国にお金を貸して開発し、払えなくなるとその領土を奪い取って借金をチャラにするという“やくざ商法”であった。
 
スリランカもパキスタンもこれでやられたことは有名である。
 
この時、シナはマレーシアに「東海岸鉄道計画」を持ち掛けていた。
 
しかしマハティールが首相になると「シナ主導の東海岸鉄道計画はリスクが高く、マレーシアに有益ではない」と一帯一路のリスクを国民に説明して中止した。
 
また、マレーシアには不法入国容疑で拘留していたウイグル人がいた。シナが「中国へ強制送還するように」と前政権ナジブ政権に強く求めると、ナジブ政権は強制送還すると言った。
 
しかしマハティールが首相になると「彼らはマレーシアでは何も悪いことをしていない」と言って、今年10月にこのウイグル人男性11人をシナに強制送還せずに釈放した。
 
このマハティール首相が、今年の秋の叙勲で最高位である「桐花大綬章」を天皇陛下から受賞された(上画像)。
 
マハティール首相が来日していたことや桐花大綬章を受賞したことは、ほとんどのメディアが報道しなかったため、知らない日本人が多い。
 
日本のメディアはシナと朝鮮のこと以外はほとんど報じないのだ。
 
平成14年、マレーシアを訪れた日本の修学旅行生にマハティール首相はこのように言った。
 
「あなた達は日本人の勤勉な血が流れているのだから、日本を誇りに思いなさい」
 
話を聞いていた生徒達の中には、感激して涙を流した生徒もいたという。


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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」


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1114日の「虎ノ門ニュース」でケント・ギルバート氏がこのように述べた。
「安倍総理の集大成は憲法改正です。これからの任期3年間には失うものがないですから。憲法改正ともう一つ欲しいのはスパイ防止法をやってほしい」
 
この前日の1113日の「虎ノ門ニュース」では有本香氏がこう述べていた。

「オーストラリアで中国の外交官が亡命したいと言って、それが受け入れられた。その中国人が亡命した手土産として中国の情報を話し、その情報を公開したんです。

そこには『オーストラリアには5,000人の中国スパイがいる』と。すると日本のメディアがこの中国人に『オーストラリアに5,000人のスパイがいるなら日本にはどのくらいのスパイがいるんでしょうか』と言ったら、『少なくとも倍はいるでしょう』と言われた」。

すると隣にいた百田尚樹氏は「日本はスパイ防止法がないからスパイ天国や」と言った。

有本氏は「これは十数年前です」と言うと百田氏は「今のが十数年前?だったら今はもっとひどくなっているね」と返した。・・・

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テレビとネットの違いはここにある。
 
テレビで「スパイ防止法が必要」「安倍政権でスパイ防止法をやってほしい」という発言は聞かない。
 
在日はじめ反日左翼がウヨウヨいるテレビ局にはスパイ防止法などが出来たら自分の身が危ないのだ。
 
だからそういう発言をする人は出演させてもらえない。
 
「言論統制」が敷かれているのがテレビ局である。
 
これは田母神俊雄元航空幕僚長から直接聞いた話であるが、テレビに出る時、局から「こういうことは言わないで下さい」と指示されると言う。それに意見を言うと「どうしても言うならどうぞ、その部分はカットしますから」と言われたという。
 
テレビというのは局の意図したものしか報道されないということだ。
 
しかしネットは出演者が言いたいことを言う。逆にはっきりものを言わないとネットを見ている方々から突っ込みが入る。
 
さて、憲法改正とスパイ防止法であるが、今、安倍政権が臨時国会で成立を目指しているのが外国人労働者受け入れの入管法改正である。
 
自民党内では今も反対する議員が多いが、国会に上げられてしまった。
 
安倍総理に近い政権側のある議員先生に直接聞いてみた。
 
「移民ともいえるこの法案を一番推し進めているのは誰なんですか?」
 
すると、「菅官房長官」と言われた。

もちろん政治であるから、その裏には連立政党や経済界がいる。その矢面に立っているのが菅官房長官なのであろう。
 
思うに、今まで以上に得体の知れない外国人が入ってくることを口実に「スパイ防止法」も同時に成立させればいいではないか。
 
国民や自民党内、そして野党(本心は賛成)も反対する中、“移民法”をごり押ししてどんどん推し進めてることができるならば、スパイ防止法もできる。
 
今、日本に一番必要なのが移民ではなく、スパイ防止法なのだから。

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デモは減ったけれど…
人種や民族、出身地、性別など、自分で選べない属性を理由に「帰れ」「死ね」とののしるヘイトスピーチ。こうした差別を扇動するヘイトデモは、これまで在日コリアン韓国人が集まる地域、朝鮮学校などを標的に繰り返されてきた。
 
川崎市と大阪市では、在日コリアンが多く住む地域でのヘイトデモが司法によって禁止された
 
確かに、ヘイトデモが禁じられる場所が指定されたり、デモの回数が減って規模も縮小したりしている。しかし、対策法が目標とするヘイトの「根絶」は道半ば。「『死ね』『殺せ』といった言葉は減ったが、拉致問題解決のデモを装って朝鮮人を差別するケースもあり、巧妙化している」との指摘もある。
 
日本のヘイトスピーチには、海外からの批判も高まっている。国連の人種差別撤廃委員会は長年、日本政府に差別禁止の取り組みの遅れを指摘、是正するよう繰り返し勧告してきた。ヘイトスピーチ対策の遅れも、その一つだ。
 
委員会は今年8月も日本を審査。ある委員からは「ヘイトスピーチ対策法に『差別的言動は許されない』とあるが、どう許さないのか」との質問が投げかけられた。
 
委員会は
(1)ヘイトスピーチ対策法の改正
(2)人種差別を禁止する具体的で包括的な法律の採択
(3)ヘイトクライムや憎悪の扇動を調査し、適切な制裁を科すこと
―などを次々と勧告。より踏み込んだ措置を求めた。
 
人種差別撤廃条約の加盟国には、人種差別禁止法の制定が課せられている。日本は1995年に条約加盟したが、20年以上たっても法を制定していない。条約が定めた「人権機関」の設置も未達成だ。
 
ヘイトスピーチ対策法だけでは埋められない差別根絶の取り組みの必要性が高まっている。(平成30119日 共同通信)
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視点が在日朝鮮人の共同通信。こんな偏った一方的なものを記事にするとは共同通信も朝鮮人が幅を利かせているのだ。
 
「ヘイトの根絶は道半ば」とあるが、ヘイト法とは「朝鮮人の悪口を言ってはいけない」という「朝鮮人擁護対策法」である。
 
一方で「日本人の悪口はいくら言ってもいい」のだ。
 
こんなもの日本人は誰も納得しない。
 
実際、これにより在特会も活動が制限されている。
 
「拉致問題解決のデモを装って朝鮮人を差別」とあるが、拉致問題に対しては日本人をさらって被害者とその家族の人生をめちゃくちゃにしてしまった朝鮮人が悪い。

であれば朝鮮人を非難するのは当然である。それが日本人の感覚である。それを「朝鮮人を差別」とすること自体、共同通信は朝鮮人なのである。 
 
「海外からの批判」も、左翼の巣窟である国連人権委員会である。これは日本の反日左翼弁護士や朝鮮人が工作しているのはもう知られている。
 
「人種差別撤廃条約の加盟国には、人種差別禁止法の制定が課せられている。日本は加盟20年以上たっても法を制定していない。条約が定めた人権機関の設置も未達成だ」。
 
日本は「人種差別撤廃条約」は脱退すればいいのだ。こんなものは無理にやる必要はない。
 
同じく日本に不要な「ヘイトスピーチ対策法」も廃案にすべきである。
 
大体、「反日朝鮮人帰れ」はダメで、「日本死ね」は問題にされないが、これは絶対におかしい。

 
このブログを見に来る反日の在日朝鮮人に言っておく!
 
日本国は日本人の国である。お前達の国ではない。
 
日本人の国で日本人が何を言おうと何にも問題はない。
 
それが気に入らなければ朝鮮に帰ればいいだけである。
 
それでこの問題は解決である。

日本人は争いの好まない大人しい民族である。

その日本人が怒るということは相当なことである。

それをヘイトだ何だと言うならば、とっとと朝鮮に帰ればいい!


「防弾少年団(BTS)を日本から追放しよう!」にもご協力を!


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