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日本よい国、きよい国。 世界に一つの神の国。
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拝啓 福島瑞穂女史

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拝啓 福島瑞穂女史
この記事は貴女様の誹謗、中傷、名誉をするものでもなく、応援するものでもありません。
国民の一人として率直な意見するものでありますのでお心遣いなきよう申しあげます。
昨今の貴女の御活躍は目をみはるものがあります。25日、周囲の批判の声をよそに沖縄へいき、「辺野古反対共闘を強要」し、またしても責任のとれない、対案、根拠もない言葉で沖縄県民を愚弄しにいきました。
社民党党首、消費者・少子化担当相いろんな使い分けされてますが、公人としての貴女は閣僚であり、消費者・少子化担当としてやるべき問題は山積しているはず・・実際閣僚になってから何か仕事しました?
貴女の言っていることは立派です。しかし、貴女は何もできません。できることは国家を混乱させるだけです。
社民党の内部も大変でしょう?貴女に対して突き上げもあるでしょう・・・沖縄県民に昨日言った言葉は撤回しないでください・・内閣の閣僚として閣内不一致まで信念を貫くのです。
そして、鳩山内閣の核爆弾となって内閣ともども吹き飛ばすのです。貴女ならできる。
期待してます・・・・・
 
追伸
社民党も民主党もいずれ人為淘汰・自然淘汰されるかもしれませんから、今後の事(例えば、大陸移住など)考えたほうがいいのでは・・・
それと貴女が好きな中国・北朝鮮には選挙はありませんし、韓国へ移住されても参政権は付与されるかわかりませんよ・・・・
朗報があります。韓国・北朝鮮・中国はご安心ください、貴女が望む夫婦別姓です。
 
 
 

日本とスイス

日本とスイス
先日友人たちと懇親会を開き、日本の政治・対中国などの話題の後日本の将来の国家として永世中立国「スイス」のような国がいいという発言が相次いだ。
ここに来ている皆はスイスという国に対してどこまでの知識をもっているのだろうか?アルプスに囲まれ風光明美な山々だけしか連想しているだけだろう思い知識のある範囲をその場で説明した。
まずは、重武装の国家で専守防衛に徹していること。それなら日本の自衛隊と同じではないかと返事が返ってきました。
国土事体が要塞と化し各家庭にも小銃などの火器が常備されていること、地区毎に対戦車火器・迫撃砲の大型武器が配備せていること、一番重要なのは国民皆兵が国是であることを説明した。勿論徴兵制であり、ほとんどの男性が予備役軍人なのですぐに軍隊を編成できる。
スイス国民は東西冷戦期ほどではないが、国民すべてがあまねく有事に意識し、備えている。兵器産業も高い国際競争力を持ち世界中に輸出されている。
基本戦略は敵国が侵略が不可能でないにしても、敵国に相当のダメージを与え二度とスイスに手出し出来ないようにするのが目的。
冷戦期には「民間防衛」という冊子を各家庭に配布し、有事に備えさせた。日本でも翻訳され出版されている。
などを説明したら一様に皆驚いたようでした。
日本も専守防衛は同じなのですが、他の事柄はまったく異にします。
国民の安全・防衛に対する意識が格段に劣ります。「基地があるから攻撃される、だからないほうがいい」「戦争放棄しているのだから敵国はない」など平和ボケした馬鹿な論理を振り翳す輩が多くなりました。
 
有事はいつ起こるか誰もわかりません。
有事が起こってから論議して、憲法改正・再軍備しているあいだに日本の国土は焦土と化しているでしょう。
戦争を美化し奨励しているのではありません。
「備えあれば、憂いなし」
議論からでも始めなければ、手遅れになるでしょう。
「福祉も高速道路も友愛も国家が存在してこそです。」
スイス国民はそれがわかっているのです。
日本人と違い・・・・・・・・国家を。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
村田春樹大先輩からです
① アメリカ在住の若い日本婦人から外国人参政権について
お手紙をいただきました。ご本人の承諾を得ましたので以下の通り紹介いたします。ぜひ多くの心ある人にお知らせください。
現在拙宅を集積場所として集めている請願署名と一緒に航空郵便で送られてきたものです。
   
  外国人参政権に反対する会でご活躍なさっている皆様へ
                           平成22年4月7日
 4月に入りまして 日本にお住まいの皆様におかれましては、美しい桜の季節を迎えていらっしゃることと想像しております。
私は米国人と結婚し、米国の姓を名乗り、米国に在住しておりますが、自身が生まれ育った日本をこよなく愛し、日本人であることを誇りに思い、日本と日本に住む皆様が幸せに暮らしていかれることを切に願っている者です。
私は日本国籍を保持しておりますので、当然ながら米国での参政権はありません。それを疑問に思ったこともなければ、米国政府に対して「私は日本人だが、米国に在住している。参政権をよこせ」などという非常識な要求をしようなどという考えは、頭をかすめたこともございませんでした。私は人種差別や民族差別については否定的な考えを持っております。
ー中略ー
日本の未来にとって百害あって一利なしの政策が議論の対象になっていること自体、非常に嘆かわしく思います。
日本を守りたい一心でご活動なさっている皆様には、感謝の気持ちでいっぱいです。
私もこの問題には常に目を光らせ、遠くからではありますがそして微力ではありますが、日本と日本人を守るために出来ることを考え、行動していきたいと思います。
皆様のご健康とご活躍を心よりお祈り致しております。

  Yukiko Burton 由紀子 (バートン由紀子)
  アメリカ合衆国東部某州在住

② 村田の体験
 5月2日(日)昼頃の渋谷ハチ公前での
 「頑張れ日本行動委員会」の街頭宣伝でのことです。
 松浦芳子議員等に引続き私が車上でマイクを握り少しお話させていただきました。
 終わって車を降りると雲をつくような黒人の大男がつかつかと歩み寄ってきて私に握手を求めました
 私はビックリしたのですがその青年は概ね次のようなことを流暢な日本語で言いました。
 「今のあなたの演説は素晴らしい、 私はあなたを尊敬します。
  日本人の愛国心はすばらしい。
  我々アメリカ人は愛国心少ない。
  アメリカで永住外国人に参政権を与えよなんていったらアメリカ人は皆激怒する。
 韓国人や中国人の言いなりになってはいけない。
 日本は歴史も伝統もある尊敬すべき国。」
 日本語を学んで9年の米国人ですが
 達者なのに驚きました。

③ デモのお知らせ
☆☆☆そよ風デモ第三弾☆☆☆
このままじゃ日本は潰れる!
夫婦別姓法は日本つぶし
中国の祖国にいる子供にまで子供手当て!
日本の子供達には五兆円のツケ!
外国人に選挙権で日本人は絶滅。
【日時】平成22年5月22日(土曜日)
1:30集合、2:00出発 3時解散予定
【集合場所】代々木公園欅並木NHKセンター側
http://www.tokyo-park.or.jp/park/format/map039.html
NHK放送センターと代々木競技場の間)
今回のデモの前に街宣を予定しています。
マイクを握って、不満や訴えたいことを一言二言三言、何でも良いです、私達の怒りの 声をぶつけましょう。
初めての方、自信のない方もある方もどうぞマイクリレーに参加して下さい。
日本人の子供達にこの日本を手渡す為のリレーです。
ご協力いただける方下記にご連絡下さい。
その際に何分くらい話したいかもお知らせ下さい。
連絡先 si-suzuki@nifty.com
080−3704−6088 涼風 由喜子

④ 講演会のお知らせ
 演題 「外国人参政権は反日反国家」
 講師 村田春樹
 日時 6月26日(土)午後2時(開場1時30分)
 会場 Mewe(ミウイ)8階 杜のホールはしもと 多目的室
     JR横浜線・京王線橋本駅北口すぐ右
 会費 1,000
 主催 日本会議相模原支部
 後援 産経新聞 教科書を良くする神奈川県民の会
 終了後 会費2,000円で懇親会あります。
 事前申込み不要です 
 事務局 042-772-9650野田

以上です 一人でも多くの方に転送をお願いいたします。
 

転載元転載元: 吉田明彦

横浜市の日教組が市教育委員会の採択した自由社の「新編 新しい歴史教科書」を使わないように、
「授業マニュアル」を作って教員に配布していたそうです。
またその配布の運搬も公務以外は厳禁であるのに無断で利用していたという。
 
学校教育法では教科書は自治体の教育委員会が採択するものとし、
さらに 横浜市 規則には教科書は教育委員会が採択したものでなければならないと定めているという。
国旗国歌法もそうですが法律を守る気のない日教組の姿がここにあります。
子供たちを教育する立場の教師たちが、揃って法律や規則を守らず不正なことを続ける姿勢が
信じられません。
 
その日教組は法の順守についてこう述べたことがあります。
「遵守とは法律や教えに従い守ることとあります。
この言葉の意味通りに子供たちの教育をするとなると、
画一的な人間をつくるかのようにも取れます。
つまりどんなことにも素直に従う人間を求めてしまう」
これが日教組の教師の考えです。
組合の主張のためには法律さえ守らなくてもよいような解釈もするのです。
しかし一方では「子供の権利条約を遵守させよう」と人権教育には一生懸命なのです。
 
今回の「授業マニュアル」には新しい教科書のことを、
「アジア諸国から人権を軽視し、日本が行った侵略・植民地政策を肯定し、
戦争責任を否定した記述があると批判される教科書」と指摘した上で、
「大東亜戦争は圧政と収奪、皇民化政策の侵略と植民地支配であり、
戦争が日本とアジアの人々にもたらしたのがどのようなものであったか」とあるという。
 
子供たちに歴史への愛着を教えようとした新しい歴史教科書を認めずに、
どうしても自虐史観の侵略した悪い国・日本という歴史を教えたい。
 
全ての教師がこうだとは思いませんが、このような教師が教育者のままでよいはすがありません。
・・・・・・
 
 
思えば、かつて、日清戦争後の講和条約で日本は統治したばかりの台湾でのことです。
台湾の教育に伊沢修二と七名の優秀な学務官僚が台湾に赴いて教育活動を行いました。
そもそも学校とは何かも理解されていなかった時代の台湾に、
親が子供をそんなところに出そうとはしませんでしたが、
彼らが熱心に教育の意義を説いて回り、徐々に理解され生徒が増えていきました。
そんな矢先、学務官僚の六名が百人ほどの現地のゲリラに襲撃され惨殺されてしまいました。
 
この悲報が日本に伝わるや全国から教職の資格を持つ有志が続々志願して
台湾の教育のために台湾に赴いていきました。
彼ら教師たちは亡くなった六人の跡を継いで、全力で台湾の近代教育に当たっていきました。
そういうなかでもマラリアや赤痢などの風土病にかかり志半ばで殉職する教師も多かったのです。
 
昭和五十九年、国会議員だった石原慎太郎は台湾を訪れて、
花蓮に近い峡谷に来た時のことをこう書いています。
「案内してくれた現地の人が頭上の険しい断崖をさしながら、
日本の統治時代、日本からやってきた小学校の先生たちは
『彼らもまた天皇の赤子である』、ということで、
あの断崖のはるか奥地に住む生蕃(せいばん)と呼ばれていた高砂族の教化のために、
靴を脱ぎ、裸足であの滑りやすい崖をよじ登り、自分の手で小道を開いて部落まで赴き、
彼らに教育を施した、と言っていた」とあります。
 
教育そのものに身を捧げた真の教育者の姿がここにあります。
 
それに比べて現在の日教組の教師たちは何だ。
私はここまでを今の教師には求めませんが、しかし、
やれ自分たちの労働時間だ、日の丸は嫌だ、
君が代は天皇を賛美して讃える歌で気持ち悪いだとか、
職場の民主主義を守れ、思想・信条・良心の自由に反するだとか、好き勝手もいい加減にされたい。
 
子供たちのことよりも自分の都合を優先させ、イデオロギーと
闘争に情熱を燃やしている教師たちは本当に教育者なのか。
 
教育者ならば先人たちを範として自分たちのことよりも子供たちのことを
もっと真剣に考えるべきではないでしょうか。
少なくとも決められたことや法律をきちんと守ることは教育者以前の問題です。
屁理屈をこねて守らなくてもいいという道理はない。
 
しかも現在の豊かな日本の目線からしか歴史を見ることが出来ない彼らが、
あの戦争は圧政と収奪、皇民化政策の侵略と植民地支配で、
戦争が日本とアジアの人々にもたらしたのがどのようなものであったかなどと
偉そうに言えるのだろうか。
 
祖先や先人を敬うことが出来ない人はそのまま自分をも否定することになります。
六氏先生やそれを引継ぎ使命感を持って教育に情熱をかけていた教師が
かつて日本にいたことをよく学んでほしい。
 
 
 
 
 

転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/821449/img_821449_32182120_0?20100517061334

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/821449/img_821449_32182120_1?20100517061334

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/821449/img_821449_32182120_2?20100517061334

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「体調不良が更に悪化、今後のブログ更新につきまして」http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/29080378.html

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「近野滋之〜人物紹介」http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/8192057.html

「民族主義者とは、などのご質問について」http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/10323237.html

これまでにも多くの方々より、私の「刺青」を見せて欲しいとのご要望を頂いておりましたので、恥ずかしながらすでに「1周年の御礼」として「プロフィール」に「毘沙門天」・「龍虎乱武」の写真を張らせて頂いています。(左上の「プロフィールを見る」→右上の「Yahoo! Days」→「写真を選択クリック・拡大」)

私は体調不良が続いていますので、不定期での記事更新の時にしか本ブログを見られない状況ですが「貴方様よりのコメント」は必ず拝見させて頂いており、最近は時間的な余裕がございませんので「前記事にコメントを下さった方々のブログ」へのご訪問を優先して記事を拝見し、コメントなど「簡素化」させて頂いております事を何卒ご理解下さい。


先人たちの創り上げた国、日本

私が自社サイトに続いて本ブログを開設した理由とは、「反日勢力」の支配下にある反日マスコミが偏向報道をする中「ネットには良識と真実がある」と考えたからで、日本は「大東亜戦争終結」により「日本=悪者」との「戦勝国による謝った歴史観」を受け入れてしまい、「反日勢力」は「日本国民に洗脳」を繰り返しては日本人より「日本の誇り」を奪い取りました。

白色帝国主義諸国が「アジア植民地支配」をしている中、日本は「自衛」の為、「アジア開放」の為に立ち上がったのが「大東亜戦争」の真実であり、敵連合国のマッカーサーでさえ「日本の自衛戦争」だったと証言しており、アジア各国でも「欧米列強諸国からのアジア独立戦争」であったと当然の評価をされています。

平成7年、大東亜戦争終結50年目の年に、自民党・社会党・さきがけの3党による「自社さ連立政権」により「国賊売国奴」である「村山元首相」を誕生させ、反日勢力により「村山談話」が作り上げられて大東亜戦争を「日本の侵略戦争・アジアへの植民地支配」と定義し、閣議決定がされたのです。

日本が侵略戦争を行なったかについては、賛否両論さまざまな意見の対立がある中で、綿密なる史実の検証や、多くの論議による結論ではなく、単に「中共」・「韓国」・「北朝鮮」との「反日アジア三馬鹿兄弟」へ対して「謝罪」との弱腰な姿勢で政治的配慮を優先しただけで、村山談話の後、新たな議論をする事もなく歴代の首相は「村山談話」との「踏み絵」を踏襲しています。

平成5年、当時の従軍慰安婦問題調査では「日本軍が慰安婦の強制連行」を行なっていたとする書類資料は一切発見されなかったのですが、韓国における元慰安婦女性からの聞き取り調査だけを根拠として「河野談話」が出されました。

河野談話により、日本は国際社会より慰安婦問題で非難をされており、日本は「性奴隷(セックス・スレイブ)の国」と決めつけられ、日本が事実と異なると反論しても「河野談話という形でコメントが出ているではないか」と米国の「マイク・ホンダ」下院議員に言い返され、米国の下院は慰安婦問題に関する「対日非難決議」を行い、国連の人権委員会は日本政府に対し慰安婦問題について「法的責任を認め、被害者の多数が受け入れられる形で謝罪すべきだ」と勧告しています。

日本がすべき事は、「村山談話」・「河野談話」について、反日勢力だけの主張だけではなく「現在分かっている資料」を基に「客観的」で「冷静」に「再検証」すべきであり、間違いがあればその点を修正し、事実でなければ「撤回」すべきです。

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私たち現代を生きる日本国民は「先祖が築き上げた」この美しき祖国「日本」の、歴史・伝統・文化・風土などを大切に守り「子孫へと継承する」義務があります。

日本が「反日勢力」の謀略により失った最大なるものは「誇り」であり、日本は誇りを取り戻さなければいけません。

良識ある日本国民の皆様、日本の誇りについてご考慮下さい。

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転載元転載元: 近野滋之・民族主義者の警鐘

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