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日本よい国、きよい国。 世界に一つの神の国。
降り積もる深雪(みゆき)に耐えて色変えぬ 松ぞ雄々しき人もかくあれ

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我々の祖父や祖母、先達は大東亜戦争に敗れはしましたが、東亜の解放をもたらし全有色人種への独立への道を開き、祖国の独立を我々の世代に残しました。
我らの父や母は人類史上かつてないような豊かな社会を我々の世代に残した。さて、我々の世代は子孫に何を残しうるでしょうか?
我々の世代が残したものが、腐った左翼、市民活動と名を変えたかっての革命闘争の馬鹿者たちとそれがもたらした対日差別感情、まともな国防もできない占領憲法、おまけに膨大な援助による近隣軍事国家の軍事力強化、援助をばら撒いたあげくの桁はずれの金額の赤字国債のみとなると、あまりに情けないではありませか?

マスコミという存在には、普通の国民にはない桁外れの政治的権力が認められていいます。
記者会見を政治家に実質的に行わさせる権力、記者会見場で、内閣総理大臣を含む政治家に質問をする権力、政治家が話した内容や行動を、好き放題に編集歪曲して、国民に垂れ流す権力などが挙がられます。


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この権力は、あまりに圧倒的に強大なものだ。政治を好き放題にできる権力とすらいいうる。現に公共媒体は、過去にもあらゆる扇動歪曲報道により、何度も自由自在に政治家の首を挿げ替えてきたことは皆さんご存知だと思います。公共媒体の権力は、時に「行政の長」内閣総理大臣以上の権力にすらなりうるのです。
一般国民が内閣総理大臣を含む政治家に質問をするには、議員に立候補して票を得て当選し議員になる以外に道はなく、そして予算委員会などで質問をする機会をようやく獲得できるのです。
この政治家質問権を、何一つ選挙の審判を受けずに一足飛びで獲得できる職種がある。新聞記者などマスコミです。しかも、彼らは1対1ではなく、それ以上の人数で思うがままに行うことができる。国会議員ですら、そんな権力は持ち得ていません。
維新の会の橋下大阪市長は、大阪市民の信託を得て既存権力と対峙していますが、マスコミは、国民の審判を受けずに巨大権力を行使しているのです。
マスコミ関係者は政治家への記者会見を、「国民を代表して政治家に質問をしている。」などと表現しているのを耳にしますが、思い上がりも甚だしい・・・
国民の代表は政治家であり、政治家は、国民からの多くの投票を得、信任されて国民の代表者となった存在です。マスコミ関係者は、一体何万票を得て記者会見場に来ているのでしょうか?一票たりとも得ていないでしょう。
マスコミ関係者などは、ただの一国民であり国民の代表に非ず、政治家が国民の代表者なのです。
マスコミ関係者に特別な特権が認められてきたのは、テレビのなかった時代の名残にしかすぎないのです。それは、国民が議場での議論などを知るには、新聞などの報道媒体を経由するしかなかったからです。
もはやマスコミ関係者に特権を与える根拠などなく、害毒しか生み出さない存在になっているのです。
このマスコミ関係者、報道機関が愛する祖国「日本」に害を為す存在だったらどうでしょう・・
国民総意の声も、かき消され、無視されるのです。
近年、国の行く末を憂う愛国の士の一万人を超す愛国行動は報道されず、「
腐った左翼、市民活動」の少人数のデモなどが、さも国民の声のように公共の電波に乗せられています。

昨今、「
腐った左翼、市民活動家」を批判しているのは右翼だけではありません。
多くの国民が怒っているのです。「
腐った左翼、市民活動」に・・・
腐った左翼、市民活動家」が騒ぎたて唱えることなど、国民の声ではありません。
彼ら馬鹿者たちの行なっていることは、いたずらに国家を混乱させているにすぎないのです。
サヨクは嘘、捏造、歪曲を繰り返し、祖先の悪いことを捏造し、それを流布して今なお謝罪も反省も無く、祖先に感謝するどころか、祖先にあらぬ冤罪をでっちあげて吊し上げをし、他人の悪事探しに情熱を燃やし他人を高飛車に批判しながら、自分が批判されたら罵倒を繰り返し、日本軍兵士など他人を困らせ悲しませて喜ぶ邪悪な存在でしかないのです。
筆者に限らず、昨今多くの人々が左翼を批判するのはこういう理由からです。
東日本大震災後の「脱・原発、瓦礫処理」においても、少数の左翼は日本全国を駆け巡り活動しているようです。
社会主義を礼賛していた頃は、ただの阿呆で話が済みました。冷戦が終わって左翼は阿呆のみならず畜生以下に成り下がりました。
その阿呆たちがマスコミを牛耳り、言葉巧みに世論を形成、扇動して「民主党政権」ができました。しかし、政権を担当する能力はなく、国を衰退させていく一方です。

反日左翼勢力は巨大な権力となっています。
政権与党、霞ヶ関の官僚、マスコミと大きな壁となって、日本国民の前に立ちはだかっています。
インターネットのある程度の普及により、巨大マスコミによる自称「民衆の声」などでなく本当の意味での民衆の声がようやくわずかながら響き始め、常識的な意見、凡庸であたりまえの意見、ありきたりなしごく当然な意見がある程度まかり通るようになってきました。

右翼左翼云々以前に、日本を筋の通った普通の考えにもとずく国にしなければなりません。
我々の世代が後世の子孫に笑われぬ為にも・・・









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よく右翼は暴力的で左翼は平和ボケのお花畑脳みそといわれるが、左翼の方が暴力的で、仲間をもリンチで殺しています。
「内ゲバ」は左翼のお家芸とも言われる由縁(ゆえん)です。

全学共闘会議(ぜんがくきょうとうかいぎ)は、日本の昭和40年代の学生運動の時期に、昭和43年から44年にかけて各大学で結成された、主要各派の全学連や学生が共闘した組織、あるいは運動体をいいます。略称は全共闘(ぜんきょうとう)。

全共闘は各大学等で結成されたため、その時期・目的・組織・運動方針などはそれぞれ異なりますが、日大全共闘や東大全共闘が有名で、「大学解体」「自己否定」などの急進的な主張を掲げ、反対する学生や機動隊に対し、バリケードやゲバ棒や火炎瓶なども使用した激しい暴力闘争を行いました。

特定の党派による特定の思想や方針を掲げる組織運動というより、大衆運動との側面があったとされ、機動隊や当局による鎮圧後は、100人以上を殺した党派間の内ゲバなども増加し、急速に消滅していきました。
日本革命的共産主義者同盟革命的マルクス主義派(革マル)は、思想的にはマルクス・レーニン・トロツキーらの革命理論を基に、帝国主義の打倒と反スターリン主義を掲げ、「プロレタリア世界革命」とその一環としての日本における共産主義革命を目指し、機関紙などでは「ブルジョア国家の転覆を目指す革命党」であると主張していました。
彼らの一部は、「あさま山荘事件」「三菱重工爆破事件」「よど号ハイジャック事件」や海外でも多くの事件、殺人を犯しました。
学生運動の域を通り越し、当時の日本を震撼させました。
現在の民主党幹部の多くは、当時の社会主義革命の闘士で、今も国家解体と反米の為に日本を破壊しようとしています。
若者とは時に思い上がるものだ。そして大人にはそういった若者の思い上がりを叩き潰し、身の程を知る人間に再構築する義務がある。また、多くの職場でもそういった義務は果たされ、真に大人が若者に行う誠実な態度なのです。
反日左翼が底無しに腐っているのは、そういう義務を果たすどころか、逆に若者をおだて政治運動の手駒に消耗利用する点にあるのです。

筆者が尊敬し師と仰ぐ、さくらの花びら大兄さまの秀逸な記事、
「核兵器廃絶求め広島の中高生が韓国で署名活動。「核兵器廃絶のため韓国での体験を伝えていきたい」。こんなことをしても核兵器は減りません。学生はそんなことより道徳を勉強せよ。中川昭一さんの言葉を噛みしめよう 」を転載させていただきましたが、この件などは、反日サヨクの顕著な例です。
腐りきった思想に冒された馬鹿者たちは、留まることをしらず、全世界にその「愚かさ」を発信しているのです。
支那では、毛沢東率いる支那政府が行った文化大革命。一説によると、これにより数千万人の支那人が殺されたとも言われています。社会主義思想に狂った紅衛兵などが支那全土において、大量の支那人を殺しまくり、数千年続いた文化財を破壊したのです。
卑劣な有様は社会主義国のみならず、日本にも学生を政治運動の手駒にしようと虎視眈々と網を張る教授などが大学などに多いのです。昭和40年代の学生運動が顕著な例なのです。
しかも、その世代が現在の中核を担う世代になっているのです。
小学校中学校高校などにも、子供を紅衛兵に消耗利用するため洗脳教育を施すために待ち受けている連中は多いのです。ありもしない旧日本軍の暴虐?のみを捏造デフォルメしながら共産支那による桁外れの暴虐を完全に隠蔽した「反戦平和」を刷り込もうとしているのです。支那や北朝鮮以外に我日本においてのみ、社会主義的な体質、文化大革命的な体質が残っており、こういう狂気が今なおまかり通っているのです。
子供をおだて子供に代弁させ子供に闘争させ、子供を盾に自分は安全圏という反日左翼。子供を権威付けに利用する左翼。子供に「平和運動・脱原発・核廃絶」を演じさせる左翼。
我国が荒廃した根本の原因は、反日左翼が根本にあるのです。
小学生が国旗を掲揚した校長に土下座を要求し、校長が謝罪する事件もありました。国連の児童委員会に日本の女子高生が出席し、「制服の強制は人権侵害」と「制服廃止」を訴えましたが、多くの国々に嘲笑された「愚挙」も記憶に新しいところです。
次代を担う子供たちを政治利用し、邪悪な思想に染めていく、反日左翼の行なっていることは、尋常ではなく、許されることではありません。

第二、第三の
全共闘を生まぬ為にも、反日左翼の根絶を我々の世代で成し遂げねばならないのです。







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社会主義賛美がサヨクの至上目的だった冷戦時代は、朝日新聞や旧社会党など左翼はあからさまに北朝鮮を支持し韓国を非難しきました。しかし、東西冷戦が終了し、左翼の目的が社会主義賛美から反日に傾くと、左翼は韓国を非難するのではなく、むしろ利用しあやつる方針に切り替えたのです。
外国人を思想運動の手ごまに利用するのは、左翼の常套手段です。
現在、反日共闘した日本人左翼と南北朝鮮政府は、朝鮮人を意のままに反日闘争というダンスを踊らせることに成功しています。結局朝鮮人とは日本人の手のひらで踊る運命なのでしょうか?
この事態をふまえて、筆者が尊敬してやまない民族主義者の近野滋之氏が反日左翼、反日朝鮮勢力の横暴を糾弾されています。
しかも、この反日勢力は、マスコミを牛耳り、情報弱者の日本人を操ろうとしています。

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最初にお断りしておきますが、すべての朝鮮人が反日ではなく、特攻隊に志願し、終戦後に調子良く占領軍の腰巾着になった日本人を憂い続けた、崔永宣氏(日本名大山益達:極真空手を起こした武道家)のような立派な朝鮮人もいますし、日本という国に愛国心をもっておられることも忘れてはなりません。

朝鮮という国は、
長年支那に臣下の礼をとり続けてきました。
支那がアヘン戦争に敗れるなど欧米列強の支配がアジアに及びつつある現状に、ほとんどの朝鮮人がこれを無視し、支那への臣下の礼さえとっていれば安泰という発想だったもです。その支那自体が列強に支配されボロボロに疲弊していたにも関わらず・・・・
明治維新に成功し欧米列強を退けた日本の事例は、世界でも類をみないものです。
朝鮮近代化の必要性を感じた数少ない朝鮮人だった李王朝が、明治維新に成功した日本の協力を仰いで近代化を計画し、欧米列強に侵略されつつあった支那に代わって日本を新たな宗主として選んだのです。朝鮮が欧米列強に支配されては、防衛上極めて危険になる日本もこれに協力し、封建国家だった朝鮮では日本の協力により、教育制度や議会制度、ダム建設など日本の明治維新にあたるような国の近代化が行われた。
現在の朝鮮人はこの李王朝を売国奴扱いしています。
朝鮮併合反対派だった朝鮮総督伊藤博文公を、朝鮮人暴漢が暗殺。これにより、一挙に日朝は併合に動き出しました。
現在朝鮮人はこの暴漢を英雄扱いしている有様です。
大東亜戦争後、第三国人を名乗り、併合状態にあった朝鮮が敗戦国扱いされるのを拒否し、心無い朝鮮人グループは敗戦で窮地に陥った我国につけ込み、これ幸いと勢力を拡大し、警察署を襲撃するなど暴虐の限りをつくしたのです。
日本が武装解除した直後、これ幸いにと韓国は対日侵略を開始し、竹島を略奪する。それに怒った米軍が韓国から撤退し、韓国に軍事空白が生じたため北朝鮮が韓国侵略を開始。同民族で殺しあう朝鮮戦争となり、民族を二分する愚挙となったのです。 その場その時の思い付きだけで短絡的な行動ではないでしょうか?
南北朝鮮政府は、数知れない内政問題をごまかすために反日人種差別教育など徹底した反日政策を行っています。
これに乗じたのが、冷戦後の反日左翼です。
反日左翼が「従軍慰安婦、強制連行」などのありもしないことをでっちあげ、あろうことか、反日左翼は、
草の根かき分け探し出し、「強制連行、従軍慰安婦」にされましたと名乗り出るホラ吹き朝鮮人が出現し、反日左翼はあろうことか、子供たちを土下座修学旅行を韓国に行い、謝罪させたりしたのです。
支那への隷属根性、戦前の日本軍は列強も恐るほど充実していたので、従属していましたが、大東亜戦争後勝ち馬にのる調子の良さ、感謝の欠如、虚言、祖先への孝の不足、政治的未熟、外国人による狡猾な政治利用への無知。こういう朝鮮人の体質をならべてみると、何かに似ている。全て戦後日本、特に反日左翼の体質と驚くべきほどに一致しているのです。
 現在の朝鮮人の問題とは、李王朝や近代化に協力した日本などその時代において最善の手段を講じてきた人間を、現在の価値観で当時の背景その他をかんがみず単純に切り捨てる思い上がりです。韓国は儒教の国と言いますが、儒教で言う祖先への孝が圧倒的に不足し、例えば元大統領の吊し上げ裁判となり、こういう旧政権吊るし上げ裁判などという狂態は、支那や占領中の日本など未熟で非民主的な社会体制でしかあえりえないことなのです。
要するに卑しさにおいて、戦後日本人特にサヨクと全く同じなのだ。
 更に言えば、朝鮮人の反日騒動はある意味戦前同様にまたもや反日左翼の手の平の上で踊っていると言えましょう。朝日新聞など左翼日本人の鳴らす笛(教科書騒動)を合図に日本政府に襲い掛かるように訓練された闘犬のようです。
韓国人は次から次へとあつかましい対日要求や狂ったような反日騒動を繰り返してきます。地方参政権、教科書書き換えろとか、自国兵士を弔うなとか、桁外れに図々しくあつかましい要求などを。それはなぜでしょうか?
我国を舐めきっているからです。いかなる無礼千万な行為であっても、底無しに厚かましい要求であっても、日本政府は弱腰だからです。
その厚かましい要求に唱和する反日左翼という売国奴がいるからでもあるが、更に日本の反日メディアが煽り立てたからなのはもちろんのことです。経済大国の日本政府が、びくびくおどおどうろたえる有様は実に愉快なのでしょう。支那人韓国人はそういう快感を覚えてしまったのでしょう。
朝鮮人には「媚びる」もしくは「威張る」というリアクションしか存在しません。「普通につきあう」というリアクションができないのです。「相手が強い→媚びる。」「相手が弱い→威張る。」の二種類なのです。
歴史的に朝鮮は強国に付き従がってきました。戦前は前述したように、日本の軍事力が充実していたから朝鮮は日本の腰巾着でした。それ以前は支那が大国だったから支那の腰巾着でした。今はアメリカが軍事大国だからアメリカの腰巾着をやっています。この事自体は実は非難に値しません。小国が大国からの侵略的な暴虐を回避するための、現実的な判断だからです。
だから、日本が軍事大国に戻れば韓国は戦前同様に腰巾着に戻るのです。
戦後我国は
サンフランシスコ平和条約第4条に基づき、朝鮮との請求権問題を解決するため1965年06月22日に結ばれた日本国と大韓民国との間の基本関係に関する条約と同時に締結された財産及び請求権に関する問題の解決並びに経済協力に関する日本国と大韓民国との間の協定において大韓民国に提供された1080億円の経済援助金をしました。
1960年半ばから90年代までにトータル6000億円の円借款が行われ、韓国はこうした資金を元手に「漢江の奇跡」の象徴とも言われる京釜高速道路をはじめとした各種インフラの開発や浦項総合製鉄をはじめとした企業の強化をおこないました。インフラ整備後は、日本の民間企業によって大規模な投資がおこなわれたのです。
韓国では、日本による多額の経済援助が韓国の発展に寄与したことを一般には知らされていないため、多くの韓国人は自国が独力で経済成長を達成したと思っているのです。
日韓共催ワールドカップにせよ、韓国はスタジアム建設にいきずまり結局日本からの援助で完成することになった。支那にせよ韓国にせよ、結局戦前同様に今も日本からの支援無しには何もできない国なのです。
韓国軍のベトナム戦争への派兵を当時の韓国では「ベトナム行のバスに乗り遅れるな」をスローガンに官民挙げてベトナム戦争に参加し、三星、現代などの現在にいたる財閥が誕生した。アメリカ側は派遣された全ての韓国軍将兵に対し戦闘手当を支払い、その大半は韓国本国へ送金された。これらを含むアメリカからの「ベトナム特需」の総額は十億ドル(当時で三千六百億円)を遥かに上回り、実質的には朝鮮戦争時の日本における「朝鮮特需」以上の利益を韓国にもたらしたのです。韓国がベトナム派兵を開始した1965年からベトナム戦争が終結する75年までの十年間に、韓国の国民総生産(GNP)は14倍、保有する外貨および外国為替などの総額は24倍、輸出総額は29倍に、いずれも驚異的な伸びを示した。この間の韓国経済の成長率は年平均10%前後だったのです。
現在、我国の政権を担っている政権は、反日左翼こと「民主党」です。
そして、我国のマスコミを牛耳っているのも反日左翼です。
どこの国の政権か、どこの国のマスコミかと思う今日の惨状ですが、教科書問題や行き過ぎた韓流の押しつけに、
日本人の間で嫌韓感情が高まっています。
韓国には、日本の左翼同様の後先考えずに感情的な思い込みで動く人が多過ぎ、それが韓国政府をそして韓国を何度も窮地に追い込んできた。先見の明のある一部の政治家が現実的実利的な政策を行うとしても、後先を考えない目先の感情のみで動く圧倒的多数の大衆が滅茶苦茶にしてきた。その結果、大衆自ら選んだ滅茶苦茶な結果が大衆にもたらされてきた。

そして、それを煽っているのは、日本人左翼なのです。

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反戦デモ



敵軍の嫌戦気分熟成は最も古典的な兵法であり、日本でも戦国時代にさんざん行われた手法です。隠密(忍者等)を敵軍に侵入させて、相手が優勢にあるときは「勝ち戦を目前に死ぬのは馬鹿げたことだ」などとふれまわり、相手が劣勢にあるときは「どうせ負ける戦で犬死するなど馬鹿げたことだ」などとふれまわり、兵士の間に嫌戦気分をふりまくなどをして攪乱させました。敵兵の戦意をなくさせることで、いくさを優勢に進めようとする策略です。
かつてスパイが行っていたこういう策略を、堂々と大々的にメディア等を使って行う存在が現在の日本に存在しているのです。朝日やNHKなど反日マスコミです。
情報弱者は
「朝日やNHKは嘘をつかない」と信じて疑わないのです。左翼や反日勢力の「戦争反対」とは、要するに「対日戦争賛成」のことなのです。

左翼や反日勢力は以下のような「平和運動」を過去、現在において行なっています。
※ 共産支那や旧ソ連の軍備拡大に思考停止した「反戦運動」
※ 共産支那やソ連の核兵器核実験に思考停止した「反核運動」
「平和・反戦運動」という美名に踊らされ、我国は踊り狂いました。
大東亜戦争後の我国は、国民の生命財産を守るまともな憲法に改めることも無く、核武装を行い国として独立することも無かった。GDP比1%という世界最低の話にならない金額の国防費しか計上しなかった。
それでは、真の平和を追求しているのは誰でしょうか?


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自衛隊



それは、民主党の仙谷元官房長官が2010年11月18日の参院予算委員会で「暴力装置でもある自衛隊」と発言した自衛隊です。
自衛隊は命を賭して「国」を護ろうとしています。彼ら、自衛隊の願いは「平和」なのです。
暴力装置とは、
左翼や反日勢力のことを言うのです。
左翼や反日勢力の「平和運動」は、共産支那の軍備拡大に思考停止しながら自衛隊及び在日米軍のみをこきおろすものであり、「反核運動」は、共産支那の核ミサイルに思考停止しながら日本及び在日米軍のみの核武装を糾弾するものでもあり、「戦争犯罪謝罪しろ」と叫ぶ連中は、共産支那のチベット満州侵略に思考停止しながら旧日本軍に対してのみ繰り返す。
普通の思考力があれば、
左翼や反日勢力の意図することは、「日本の軍事力弱体化を目指しているんだろう」と推察できます。
言い換えれば、支那や北朝鮮の軍事力強化運動に繋がるのです。
日本の軍事力を弱体化し、支那や北朝鮮の軍事力を強化して結局何をやりたがっているのか?
答は明らかです。対日戦争です。反日捏造プロパを支那や韓国でばらまいて反日感情を煽り、更に日本の軍事力を弱体化する目的は対日戦争を起こすことに目標をおいているのです。
支那の軍事的優位の保守し、日本が支那の暴虐に屈っさざるえない状況を作り、支那の国益を守ることもまた目的の一つではあるが。
尖閣問題でも、
仙谷元官房長官はじめ、左翼や反日勢力はいかんなく発揮しました。情けないことですが・・
 拙稿をご覧いただいている方々の中には、いくらなんでも「平和運動」を行う左翼や反日勢力が戦争をやりたがっているなどということはありえないと言う人もいるでしょう・・・。そういう人には筆者が逆に問う・・・日本の軍事力を弱体化し、支那や北朝鮮の相対的な軍事力強化を懸命に補佐する目的は、戦争以外に何がありうるのでしょうか? これ如何に・・
チベット満州ウイグル侵略、軍備拡大、反日教育、台湾を軍事恫喝する支那の軍事力を強化する目的は戦争以外に思いつくものはないのです。
日中友好という美名隠された、覇権国家「
支那」の本質を知るべきです。
 左翼や反日勢力は、本質的に戦争革命論、暴力革命論を唱える昔の社会主義者、原理派左翼と根っこは同じなのです。単に闘争形態が異なるに過ぎないだけなのです。
左翼や反日勢力は「人命、人権」を高らかに謳います。
しかし、彼らが
信奉してやまない、社会主義というイデオロギーの結果を見据えるべきでしょう・・。
戦争よりはるかに膨大な地獄を人類に味合わせたイデオロギーの結果を・・特に社民党、民主党、共産党はこの事実をどう説明するのでしょうか・
支那を間接擁護している公明党などもです。
 二十世紀中に両大戦などの戦争で死亡した人間の総数は一億人と言と言われています。しかし、一方、共産支那、旧ソ連、ポルポトカンボジア、北朝鮮、国家社会主義政権下のドイツ、チャウシェスクルーマニアなど社会主義政権下で政治弾圧や政策的失敗による飢餓などで死亡した人間の総数は、なんと二億人とも言われています。社会主義は、戦争など比較にならない程に膨大な絶望と悲惨と死を全人類にもたらしているのです。
共産支那など社会主義国では「反戦運動」は弾圧されます。自国の戦意をくじくような発言をする人物の命は保証されません。一方自由主義国では「反戦運動」をも含むあらゆる言論活動が許容されています。こういう状態での「反戦運動」は自由主義国側の軍事力弱体化という結果のみに終わるのです。 
日本政府は「専守防衛」なるスローガンを掲げています。侵略者が国内や領海に攻め入った場合にのみ撃退するという発想です。一見もっともらしいが、実はこれは国民の生命財産を徹底して軽んじた発想なのです。
自国の国土を戦場として戦うことを前提とした発想であり、本土決戦を意味します。
我が国はかつて本土決戦を行った経験があります。大東亜戦争末期、日本本土に近づくほど戦いは壮絶を極めました。大東亜戦争末期の硫黄島、沖縄戦です。
沖縄の戦場は凄惨を極めました。

大田實・海軍少将は、一木一草焦土と化せん。糧食6月一杯を支うるのみなりという。沖縄県民斯く戦えり。県民に対し、後世特別の御高配を賜らんことを。
昭和20年6月6日に海軍次官に宛てた電文にもその壮絶な様子が窺えます。
本土決戦とは、皆さんの暮らす町が銃弾と爆弾の飛び交う場所になるということであり、出歩けば地雷を踏みかねない場所になるということでもあり、侵略者が婦女子を強姦する場所となるということです。国民の生命財産を重視する前提に立った場合、本土での戦争など絶対に回避するべきが国の指導者としてとる措置なのです。

本土決戦の凄惨さを記すと、「降伏してしまえばいい」と言う人間が必ず出てきます。共産支那あたりに降伏するとどうなるでしょうか?。文革支那時代のように共産主義恐怖政治下で戦争など比較にならない数の犠牲者が生まれる国土となり、核実験場となり、書籍手紙通信は検閲盗聴され、弾圧され、子供が親を当局に売り渡し、共産党政府への反対者は即日裁判で公開処刑、共産党幹部の経営する企業で劣悪な環境で低賃金奴隷労働に従事させられ、大規模な政府批判の集会を開けば戦車にひき殺され、共産主義国家を守る軍事体制下で徴兵され政府批判の集会を開いた日本人を戦車で踏み潰す仕事をさせられ、台湾やチベットなどの現地人を殺す戦場に送られることにもなるのです。
戦争は、軍事力のバランスが崩れた時に必ずおこります。

左翼や反日勢力の「戦争反対」とは、要するに「対日戦争賛成」のことなのです。
一刻も早く、多くの日本人に知っていただきたいと願うのです。



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宇治橋を渡る神子(みこ)=神宮
 
 
 
全国の神社に奉職する巫女(みこ)たちの研修会が23日、伊勢市の伊勢神宮で開かれた。湯島天神(東京都文京区)、北海道神宮(札幌市)や照国神社(鹿児島市)などから約70人が参加。20年に1度、社殿などを建て替える式年遷宮を来年に控えた神宮で、神社の原点を学んだ。

 若手神職による全国組織「神道青年全国協議会」が昨年から始め今年で2回目。別の神社の巫女が装束姿で神宮内に入ることは通常許されないが、神道や巫女としてのあり方を体得してもらおうと協議会が特別に神宮司庁から許可を得て開催している。

 小雨が交じる天候となったが、巫女らはすがすがしい表情で内宮宇治橋を渡りちょうずをした後、御正宮を参拝。神宮職員らから式年遷宮についての講義を受けるなどしていた。協議会遷宮委員会の押見昌純委員長は「神社の第一線に立つ巫女たちは式年遷宮を知っておかなければならない。神宮で学んだことをそれぞれの神社で生かしてほしい」と話していた。

 24日は外宮を参拝し、神宮徴古館などを見学する予定。
産経ニュースより引用
 
 
神子(みこ)巫女は日本の神に仕える女性のことで舞姫(まいひめ)・御神子(みかんこ)と呼称される場合もあります。
古来より巫女は神楽を舞ったり、祈祷をしたり、占いをしたり、神託を得て他の者に伝えたり、口寄せなどをする役割でした。
その淵源は記紀の時代に遡り、天岩戸の前で舞ったとされる天鈿女命(あめのうずめのみこと)の故事にその原型が見られます。
平安時代には神祇官に御巫(みかんなぎ)や天鈿女命の子孫とされた猨女君(『貞観儀式』)の官職が置かれていました。
歌舞伎の元である「かぶきおどり」を生み出したとされる出雲阿国(いずものおくに)は出雲大社の巫女であったとも言われています。
明治以降は、民間祈祷を行っていた巫女はほぼ廃業となったが、中には神社、或いは教派神道に所属することによって姿・形を変えて活動を続ける者もいました。また、神職の補助的な立場で巫女を雇用する神社が出始め、春日大社の富田光美らが、巫女の神道における重要性を唱えて巫女舞の存続を訴えると同時に八乙女と呼ばれる巫女達の舞をより洗練させて芸術性を高める事によって巫女及び巫女舞の復興に尽くした。また、宮内省の楽師であった多忠朝は神社祭祀に於ける日本神話に基づく神楽舞の重要性を主張し、それが認められる形で浦安の舞が製作されました。
現代では巫女は神社に勤務し、主に神職の補助、また神事において神楽・舞を奉仕する女性を巫女、神子(みこ)といいます。
特に資格はありませんが、神職の資格を持つ女性が神社に勤務することも見受けられます。
 
 
 
 
 
 

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