三十路(みそじ)からのツヤ出し。

早くシナリオライターになりたぁ〜い(妖怪人間風に)

日記

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 パソコンのやり過ぎなのか何なのか、
 最近の僕の肩こりがおどけでねぇ(とんでもない)事になっています。
 
 特に左肩。100キロくらいの重りが常に乗っかっている感じで、
 時たま「ビリッ!」という電流にも似た激痛が走るほど。もう重症です。
 
 ただ、僕は10数年来の「肩凝りスト」でして、
 当然これまでも、エアサロンパス、肩こりを緩和する飲み薬、
 肩こりにつながる眼精疲労に効くとされる、ブルーベリーエキスが
 凝縮されたサプリなど、様々な悪あがきを試み続けてきました。
 
 しかし、みな惨敗。効果ゼロ。
 なんですか?僕の肩は難攻不落の要塞ですか?

 この強固な門を打ち破る革命者はいないのか??
 
 そこで今回、「結局は値段が高けりゃいいんだろ?」という、
 身も蓋もない持論を導き出した僕が、選んだ製品がこちら。
 
 
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 「プロアリシンEX」。
 
 「EX」ってなんかやってくれそうな気がしません?
 しかも「インドメタシン」1%配合。
 インドメタシンが何なのかは分からないけど、
 薬局のPOPに「効果絶大」的な謳い文句もあり、期待するなという方がおかしい。

 いける、これはいけるぞ!
 
 そして、朝、夜の一日2回の塗布を続け、一週間ほど経った頃でしょうか。
 僕の肩に思いもよらない劇的な変化が現れたのです。
 
 
 
 
 
イメージ 2
 
 かぶれました。
 
 
 カユくてカユくてたまらんわい…
 
 そりゃさ、そもそもの話、痛みが少しくらい緩和されたって
 根本的な解決にはならない事くらい分かってますよ?
 
 結局、パソコン漬けの日々を改めない限りは、
 新たな肩こりがどんどん蓄積されていくわけですから、

 言ってみりゃイタチごっこなのです。
 
 それでも「少しでも楽になりたい」、「肩こりから逃げたくない」という切なる思いで、
 インドメタシンに身を委ねました。インドメタシンに全てを託しました。
 
 
 それをあんチクショウ…!
 
 
 人間不信ならぬ「インドメタシン不信」に陥った僕でした。
 
 
 

眠気指数。

 
 近頃の僕の眠気指数がハンパねぇっす。
 
 やるべき事が死ぬほどあるのに、
 現実逃避を促すかのような急激な眠気がやたらと襲ってきます。
 
 コーヒーで眠気を覚まそうにも、
 僕の体はコーヒーを飲むと胃が荒れるシステムになっているので、
 そいつぁ無理な注文。
 
 顔を洗ってシャキッとさせるも、効果は一瞬で、
 数分後にはまたまぶたに重りがのしかかる始末です。
 
 そして眠気の本当の恐ろしさをあなたは知らない。
 
 眠気とは、人を簡単に「ま、明日頑張ればいーや」と諦めムードにさせる、
 言わば悪魔のささやきなのです…!
 眠気を「睡魔」と最初に名付けた人、天才じゃなかろうか。
 
 でも何なんでしょうね。
 眠さでウトウトしてるあの状態の時、
 ちょっとした音がとてつもなくデカい音に聞こえませんか?
 
 例えば読書中にウトウトしている時。
 本のページとページが「カサッ」と少し擦れるだけで、
 心臓が口から飛び出すくらいビックリする。

 実際は控えめな「カサッ」でも、
 ウトウト中はもう「ガッサァァァアアア!!」にしか
 聞こえないんですよね。 不思議なもんです。
 
 毒ヘビに細心の注意を払いながらアマゾンのジャングルを歩いている時も、
 こんな感じなのかもしれません。
 読書とはまさに命がけなのだと気付かされました。
 
 ちなみに映画だと、ジャングルなどで音のする方に真っ先に銃をぶっぱなし、
 「オレに刃向かうヤツはこうだぜ!」などと強気な発言をするヤツは、
 物語の序盤で死ぬという法則。
 
 あると思います!
 
 
  
 
イメージ 1
 
 
 どもども。
 最近、人とまともに接してないせいか、
 アニメの中の女の子が可愛く見え始めてきている、
 そんなぶんごうです。
 
 最近といえば、最近ずっとHP制作の仕事に追われていました。
 いやーやっぱり難しいですね。
 「こんなサイトを作りたい」というイメージが頭にあっても、
 それを再現できる知識と技術が無いもどかしさ。
 
 というか、イメージのクオリティ自体がそもそも低いので、
 再現できても意味が無いといえば無い…。
 頭の悪いクラスメートの答案をカンニングするくらい意味が無い。 
 
 あ、ちなみになんですが、
 以前、会社のKさんと今後について相談し、
 「固定給でWEB制作の仕事」と決まったはずでしたが、
 若干事情が変わりました。
 
 固定給ではなく、歩合制になったのです。
 
 とりあえず今はケータイの簡単なサイトを何個か運営してもらい、
 スキルアップに応じてまたその時その時で考えていく、
 というのがKさんのビジョン。
 
 まぁ当然といえば当然ですけどね。
 専門知識と技術を要するWEBの分野において、
 僕みたいな素人が固定給を受け取るだなんて恐れ多い話ですわ…。
 
 結局派遣の仕事は辞められず、今でも続けています。
 昼間はポスティングorプラカード、夜は遅くまで自宅でHP作り(ほぼ自力)。
 最近はもうこの繰り返しです。

 ブログやシナリオ執筆、龍が如く(ゲーム)は一時おあずけ。
 Kさんは「のんびりでいいよ」と言ってくれてますが、
 せめて今週中にサイト一つは作りたい。っしゃ、頑張るぞー!

 それにしてもKさんの会社…

 通信業界の代理店のはずなのに、
 Tシャツの販売をしたり、アダルトサイトを作ったりと、
 一体どこに向かってるんだろう…。
 
 教えてくれ、Kさん!
 

             /)    __
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     / iトヾヽ_/ィ"   ヽ      ノ
 
  
  

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 実家からリンゴが箱ごと送られてきました。
 一見すると20個ですが、二段重ねになってるので実は40個あります。


 40個て……


 いや、基本リンゴは好きですよ?
 形格好だって別にどうでもいいんです。味は一緒だし。

 問題は、この夢に出てきそうな量。
 ぶっちゃけ2、3個で十分なんだけど…
 40個はさすがに多すぎますわ。食べきれん!

 両親は年に3回ほどリンゴ送ってきます。
 イチゴや梨といった他の果物も間に挟みつつも、
 やはりリンゴが送られてくる率ナンバーワン。
 
 それには理由があって、僕のどっかの親戚がリンゴの農園を経営しており、
 形が不格好で売り物にならないリンゴを実家の方におすそわけしているみたいなんです。
 そして親がそれを僕に横流ししている。

<母との電話>

 母「またリンゴ貰ったんだけど、いる?いるよね」
 僕「いや、いんね」
 母「まぁそう言わずに、送るから。ね?ね?」
 僕「だってこの前送ってもらったばっかじゃん。やっと食べきったとこなのに」
 母「明後日の夜間配達でいい?」
 僕「話聞いてる?」

 
 半ば強制です。
 親も持てあましてるんでしょうけど…。

 ただそれでも、今までは事前に一応の電話連絡があったのですが、
 今回からはそれすら無くなりました。
 何食わぬ顔でしれっと送ってきやがります。もーリンゴ恐怖症になりそう。
 おかげさまでリンゴの皮むきだけは玄人レベルに達しましたがね。

 何かいい料理法ないかなぁ。
 
 

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