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撮影旅行記

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最近、旅行記を書く事の重要性を痛感いたしまして、こちらに書く事にしました。
わたくしの旅行は基本的に撮影旅行です。
なのでデジカメ(携帯を含む)で撮った画像を交えて書いています。
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ホテルに帰り夕食を食べに行く事に。
その前に、デジタルカメラの電池がなくなりそうだったので強制浪費。
そしてお出かけ。
ホテルから徒歩1分。
最近定番の『回転寿司函館まるかつ水産』本店。
わたくし、『まるかつ水産』は3回目です。
支払いは毎回割り勘にしています。
1回目は確か一人\3700-位
2回目は\4000-程
前回は最後の方は無理して食べた記憶がありました。

で、今回も美味な鮨で幸せ気分。
本当に幸せ気分に浸れましたよ〜。
で、今回も写真撮ってみました(画像)。
え〜と、『生ボタンエビ』です。
お頭が一緒に乗って出てくる『えび』は画にし易いです。
結構店内が混んでいましてロスタイムが勿体無いので、回転している物も積極的に食べました。
わたくし的には、今回はお腹に余裕を持たせて御愛想。
感覚としては前回程金額はいかないと思っていました。
しかし、割り勘でほぼ一人\5000-!
いつもわたくしが一番皿の枚数は食べているのですが、何か納得いかなかったな〜。

お店を出て、コンビにに寄ってホテルへ。
少し食休み。
この日携帯で撮った画像をメールしたりして、マッタり過ごしました。
そして風呂!
風呂は屋上で露天風呂あり!
これが最高でした。
左には『函館山』、右はライトアップされている『摩周丸』。
そして正面は海(函館ドッグ辺り)です。
ちょっと感動しましたよ!
今日、何度目のプチ感動かな。

有意義な1日目が終了です。

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『函館公園』後にして『ベイエリア』へ。
『金森赤レンガ倉庫』で、毎回恒例の軽いショッピング。
その後、珈琲ブレイク。
休憩もそこそこに、斜前の『函館西波止場』へ寄ってみました。
そこでお土産の2便を考えながら店内を2周。
この時点で15時半を過ぎていたので、ホテルにチェックインする事にしました。

まずは電停『十字街』へ。
『函館市電』に乗り『函館駅前』へ。
コインロッカーの荷物を回収して再び『函館市電』に乗車。
目的地に着く間にメール。
先にチェックインしているかどうかを確認。
間もなく返信があり、わたくしが最初にチェックインする事に。
再び『十字街』で下車。
お察しの通り、行ったり来たりです。
今回お世話になるホテルは『ラビスタ函館ベイ』です。
詳しい場所は知らないのですが、建物が目立つので難なく到着。
部屋は11階でした。
部屋に入って窓の外の風景に驚き!
(↑詳しくは語りません)

軽〜く休憩と部屋番号などをメールして、わたくしは外出。
キーはフロントに。
久し振りに『函館山』に登る事にしました(ロープウェイで)。
『ラビスタ函館ベイ』から『ロープウェイ乗り場』まで徒歩10分位かな。
ロープウェイは確か往復\1160。
わたくし、ロープウェイ内では山頂に向って乗ります。
麓を向いて乗る人が大多数なのですが、山頂から一番魅力的な景色を驚きを持って見たいので、予備知識は見ない様にしています。
ロープウェイを降りると、右に曲がるのですがこの右側も曲者なんです。
見えちゃうんです、ガラス越しに。
頑張って見ない様にして展望台へ。

寒かったな〜。
でも函館の夜景を目の当たりすると「お〜!」ってなりますよ。
一瞬寒さを忘れます。
結構混んでましたので、場所が空くまで数秒待機。
そして撮影開始。
最初は銀塩で。
数枚撮った後、フイルムが無くなったので一旦デジタルカメラへ。
わたくしは『函館の夜景』は初めてではないので今回は色々条件を変えて銀塩、デジタル共に撮影。
まずはノーマル(画像1枚目)。
ちょっと補正(画像2枚目)。
更に補正(画像3枚目)。
その後、フイルムを装填して再び銀塩。
大体満足したので下の売店に下りました。
あまりの寒さに身体が冷えたので、売店でショッピングしながら身体が温まるのを待ちました。
晩酌用のビールなどを購入。
ロープウェイで麓まで下りて、その後ホテルへ。
麓は暖かかったな〜。

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『大三坂』での撮影を堪能した後、『函館公園』に向いました。
わたくし、『函館公園』に行くのは初めてでした。
おおよその方向は聞いて知っていましたので、あとは勘で歩を進めました。
しかし、間違う事もなく到着。
遠めからですと紅葉していて綺麗に見えましたが、近くまで来るとそうでもありませんでした。
紅葉もやや終りの方で、よく見ると汚らしい感じでした。
公園内に渓谷(←ちょっと大袈裟かも)がありまして、水が流れていたので撮影(画像)。
『函館公園』内では、紅葉が綺麗な所をピンポイントで狙って撮影していました。
フイルムでもデジタルでも結構な枚数を撮影していました。
でもデジタルでの画像はこれのみ。
あとは納得いかないものばかりでした。
フイルムの方は結構良いのがあったんですけどね。
最近気付いたのですが、フイルムカメラとデジタルカメラ得意としているシチュエーションが違うんですよね〜。
と言いますか、フイルムカメラはMF一眼レフで、デジタルカメラはコンパクトですから比べるのも酷ですけどね。
ですから、両方で良い写真を量産するには別々の目線で撮らないと駄目なのですが、面倒なのでそんな事はしてません。
デジタルカメラはサブ扱いですからね。

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『東本願寺別院』で撮影していると、紅葉のツタに覆われた建物発見!
そっちに行ってみました。
その建物は『レイモンハウス元町』でした。
ここはドイツ生まれのカール・レイモンの伝統的な製法でハムとかソーセージを作っている所です。
で、販売もしています。
更に軽食コーナーもあります。
まずはそのツタに覆われた建物を撮影(画像1枚目)。
この紅葉にムラがあるのが良いですよね〜。
時間は13時頃だったのですが、日が傾いてるんですよ〜。
東京で生活しているわたくしの感覚では15時位に感じました。
その後、時間的にも丁度良かったので店内に入り昼食にしました。
ホットドックとコーヒーを注文(画像2枚目)。

『レイモンハウス元町』を出て、『大三坂』の方へ向いました。
すると、わたくしが想像していなかった風景が広がっていました(画像3枚目)。
わたくしは『函館市元町』がこんなに秋を感じられる場所だとは思っていなかったので、うれしい誤算でした。
しばらく撮影に没頭していました。
(↑一眼レフカメラでです。デジタルカメラではこの1枚のみ。)

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まずは『函館駅』まで『帝産バス』に乗って移動。
\400-です。
今回はバスがほぼ満席でした。
こんな事、珍しいです。
駅に着いて最初に観光に不要な荷物をコインロッカーへ。
ここまではいつもと一緒の流れ。
ここで朝食は食べに『どんぶり横丁市場』へ。
駅から徒歩3分ですかね。
今回は空港で朝食を買えなかったので、現地調達です。
わたくし、『いくら丼』か『いくらウニ丼』で悩みました。
前者は確か\1050-
後者も確か\1950-!
前者にしました。
いや〜、美味でしたよ〜。
『ウニ』も入れれば良かったと本当に後悔しました。
食事に満足してお店を出て、一旦解散。
わたくしはお土産を買いにいつものお店へ。
いつもは最終日に購入するのですが、今回はとりあえず初日購入。
送って貰ってお土産タイムひとまず終了。
一安心。

で、観光開始。
まずは『函館市電』で『十字街』へ。
そして何となく『南部坂』を上りました。
すると『東本願寺別院』が右手に見えました。
周りの紅葉している木々に魅せられ、予定には入ってませんでしたが『東本願寺別院』へ。
境内に入って紅葉している木々をメインに色々撮影。
その内の一枚を(画像1枚目)。
最後に本堂屋根上の鳳凰を、銀杏と絡めて撮影しました(画像2枚目)。
これ、今回の旅行で『デジタルカメラ』で撮影した画像の中で、お気に入りの画像の1つです。

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