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プラモデル制作日記

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プラモの制作日記です。
旧日本海軍の艦船や戦闘機(軍用機)がメイン。
『1/48 中島九七式三号艦上攻撃機(H)』を制作中。
*注)T:タミヤ、H:ハセガワ

「戦うも亡国。戦わざるも亡国。戦わずして滅びるのは民族の魂まで失う『真の亡国』である。」
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〜機体の塗装(その25)〜
今回は『胴体』と『両主翼』の付け根にある滑り止め(?)を塗装で再現。
曲がっている箇所もあるので、マスキングが大変なんですよ〜。
でもデカールが付属していますので、それで寸法合わせが出来きそうでした。
ところが、な〜んか合ってない感じなんですよね〜。
なので、地道にマスキングする事にしました。
幅が狂わないように、細心の注意を払いマスキング(画像1枚目)。
次に塗装ですが、色の選定にちょっと思案。
『九九艦爆』の時は『つや消しブラック』でしたが、『九七艦攻』は『グレー』っぽい色なんですよ(デカールがね)。
数種類ある手持ちの『グレー』を、プラ板に試し塗り。
軍艦色(2)』を使用する事にしました。
で塗装(画像2枚目)。

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〜機体の塗装(その24)〜
前回の続きです。
前回は『垂直尾翼』の『中隊長機』を表す『黄色』の帯のマスキング。
そして、その内の羽布張りの部分のみ塗装。
今回は塗装した羽布張りの部分をマスキング。
黄色』を塗装しました(画像)。
結構、良い感じです。

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〜機体の塗装(その23)〜
前回は胴体の帯、つまり『所属部隊識別帯』を塗装しました。
今回は『所属部隊識別帯』の前の『国籍標識』と、『垂直尾翼』のマーキングを塗装しました。
『国籍標識』つまり『日の丸』のマスキングは、前々回位にマスキングしてあります。
前回塗装した『所属部隊識別帯』をマスク。
そして『垂直尾翼』。
今回は『中隊長機』にする予定(これは制作開始時点から変更なし)なので、『垂直尾翼』に『黄色』の帯が2本入ります。
そのマスキング。
これも前回の画像を見て頂けると判りますが、マスキングは完了しています。
あとはその周りをマスクするだけでした。
で、塗装作業。
今回の使用塗料は『モンザレッド』と『イエロー』。
共に隠ぺい力の弱い塗料。
しかも重ね塗り。
なので前回同様、最初は『クールホワイト』を塗装。
その後、それぞれを塗装(画像)。
今回、『垂直尾翼』の塗装は『羽布張り』の所のみです。
なので塗料も『イエロー+ホワイト』です。
まぁ〜、画像ではその部分は切れてて、ほぼ写っていませんが・・・。

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〜機体の塗装(その22)〜
前回マスキングした『所属部隊識別帯』。
今回は、これを塗装しました。
使用塗料は前回の『九九艦爆』の時と同様、『インディーブルー』です。
インディーブルー』は重ね塗りですので、このまま塗装しても下地に影響されて均一に塗装出来なそうだったので、一手間。
最初に『クールホワイト』を塗装。
『ハンドピース』を清掃後、、『インディーブルー』を塗装しました(画像)。
まぁ〜、良い感じです。

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〜機体の塗装(その21)〜
前回で機体の基本塗装は終了です。
今回からマーキング類の塗装作業になります。
今までの例ですと最初は『国籍標識(=日の丸)』なんですが、今回は作業の都合上変えました。
最初は『所属部隊識別帯』を塗装します。
今回はその為のマスキング作業です。
今回の『九七艦攻』も、前回の『九九艦爆』同様に『真珠湾攻撃』の時の『第二航空戦隊二番艦』、つまり『飛龍』搭載機にするつもりです。
なので帯が2本入るので、そのマスキング作業をしました(画像)。
一応、機体横の『日の丸』のマスキングもしてあります。

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