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まず、このジャケットにやられる!勿論、音も!!
・・・♪『JESSE VAN RULLER』♪
今日から始める?・・・恐らく??・・・続ける???
これは最近とみに更新を怠っている中から最近思いついた、無精な企画。
いままで正規版『よか音楽たい』では、精一杯考え抜いて、無謀にも全曲解説なんかもときどきやってきたが・・・よかったら、過去ログもご覧下さい。
なにせ最近仕事も忙しくあまりじっくりブログに取り組む余裕がない。
なぁーんて、思いっきり言い訳ですが。
実のところ、何事にも飽き性で、
少しテンションが下がっているとの評判もチラホラ・・・いや、かなり(汗)。
その割には音楽だけは結構な数、聴いている。
という訳で、皆さんに紹介したい音はたくさんある。
ウーム・・・。
ここは、起死回生のアイデアで・・・
瀕死の淵から蘇ろう。
そうだ、短いコメントでいけばいいんだ。
そうだ、できるだけ短いコメントで伝えよう。
今は亡き、かのコラム王『山本夏彦』翁もいっていたではないか・・・
簡潔こそ命。
よし、この『無精版・よか音楽たい』こと『無精音』は、ひとことコメントと関連写真でポンポンとテンポよく繋いでいくことにしよう。
そして、そのシリーズ全体の塊の中から何かを感じていただけたら・・・
音そのものはいくら解説しても、所詮は聞いてもらうしかないのだから。
とはいっても、音なしの紙面上の短いコメントだけでどこまで気持ちが伝えられるのか、甚だ疑問ではある。
そう、簡潔にして相手に十分な気持ちを伝えるというのは、逆に甚だ難しいことであるということは、甚だ容易に想像できるのである。
と、スタートする前から弱気の姿勢ですが・・・。
紹介する内容そのものはこの迷亭茶々の名(ハイ、非常に軽くて申し訳ないです・・・)にかけて、時に“濃ゆ〜く”、時に“薄〜く”セレクトしていくつもりです。
決して損をさせませんゼ、お客さん・・・へへへ(一体どういう笑いか?)。
まあ、まあ、とりあえず、第1弾ということで。
ジャズ界のデビット・ボウイのようなそのジャケット写真に心がトキメキマス。
『ピアノトリオじゃヒネリがない。
今、ジャズギターがお洒落です』
JESSE VAN RULLER・・・今のジャズギターの貴公子。
では、では。
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いよ!新企画!
2006/11/8(水) 午前 5:55
なるほど・・ジャズギターですね!乗り遅れないようにチェックします!
2006/11/8(水) 午後 5:49 [ 赤紫 ]
ゑのさん、あまり期待しないで下さい・・・いえ、ちょっとだけ期待してください。
2006/11/8(水) 午後 7:22
勿論、ピアノトリオは最高なんですが、ジャズギターも注目ですよ!!是非チェックしてください。
2006/11/8(水) 午後 7:25
めっちゃかっこいい!この人!で、なんていう人?この人。。。
2006/11/8(水) 午後 9:17 [ キャロン ]
うーん。友人に聴かせてもらいました。リンはかなり気に入ってましたが、私は、あの少しハウり気味の高音のうねりがあまり好きになれません。JAZZって中低音がメインなのに・・・・・新しいと言えばその部分だけはあたらしいかも????少しわかりません。
2006/11/8(水) 午後 9:27 [ oki**ki5*5777 ]
ウーン、やはりキャロンさんの目にとまりましたか?カッコイイでしょう。ジェシ・ヴァン・ルーラ・・・実は僕です。
2006/11/8(水) 午後 10:14
確かに、乾いたジャズギターの音色ではないですね。どっちかというとリバーブがしっかりかかった哀愁の音ですよね。僕はこれはこれでありです。特に夜向きには・・・。好みが一緒のリンさんにヨロシク!!
2006/11/8(水) 午後 10:19
はいはい。。。(苦笑)
2006/11/8(水) 午後 10:44 [ キャロン ]