北京おっかなびっくり☆

2012年1月から書いているぶんは、2011年5月から8月までのおさらいです。

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ブログ引っ越します

北京を離れてはや9年。

永らく更新していなかったこのブログですが、

ヤフーブログ閉鎖に伴い泡のように消えてしまうのは寂しいなと思い、
ライブドアブログにお引越しすることにしました。

残念ながら皆さんからいただいたコメントは引き継げないようで、
本文のみになるのですが、

このブログにあたたかいコメントを寄せてくださった皆様、ありがとうございました。

次もこのブログと同じ「北京おっかなびっくり☆」で引き続き公開予定です。

どうぞよろしくお願いします(^^)

広島より

北京から帰国して、1週間が経ちました。
みなさまお元気ですか?(^^)
自宅のネットが9月中旬までつながらないので、
友達の家のネットを借りて書いてます。(^^;

8月19日の朝、
5時過ぎにこんな朝焼けを最後に見てから、帰国。
 
イメージ 1
 
もうすっかり秋の空という感じですね。
飛行機では北京に別れを惜しんで泣くとか、飛行機の揺れを怖がるとか
そんな余裕が一切なく、
鼻をグズグズ言わせながらひたすら睡眠。
東京に着いたら案の定風邪を引いていて、休憩。
2日東京に滞在し、元気回復した後、広島にやってきました(^^)v
 
イメージ 2
 
広島はまったく始めての都市ではなく、でも長く済んでいたわけでもないので、
懐かしさや緊張感はナシ。
 
「北京を離れる時、どんな気持ちがするんだろう?」

「広島に着いたら、どんな気持ちだろう?」 と、

自分がどういう気持ちになるのか、とその都度自分を観察していたんだけど、
感情の起伏があまりなく、

ただ家の中の部屋だけを移動するような感じで、すーっと帰って来た。
これは「慣れ」というやつなのか、それとも単に感受性が鈍っただけなのか。(^0^;

ま、とりあえずこれからはここで暮らすということで、
まずは観光客気分(おいおい)で、広島城の周りを一周♪(^^)
 
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そして、入る。
 
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護国神社にもお参りをして
 
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そして登る(^^;、
 
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殿様気分で
広島の街を眺めました。
 
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こちらは前に何度か行ったことのあるビルの、6階のテラス。
 
イメージ 7
 
この日は買出しのあとに夜また広島城近くに来て、夜景も見れた☆
 
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我が家は大田川のそばにあり、
目の前にさえぎるものがないのは、北京の頃と同じ。
クーラーを全くつけなくていいほどの、
すさまじい風通しの良さです。
 
イメージ 9
 
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新幹線も目の前をビューンと通りすぎていきます。
(速すぎるためまだ写真は撮れておらず)

一昨日航空便の荷物が届き、
昨日エアコンと冷蔵庫と洗濯機が届いた。
そしてあと3週間くらいしたら、船便の荷物がドドッと届くことになっている。
あんな大量の荷物、そして最後に買いまくったチャイナグッズ、
いったいどこに置けばいいのか(==;
 
これから週末ごとに、家具やさんめぐりになるんだろうな。
 
「家具をそろえる」 という行為を今までしたことがないだけに、
何から買っていいのやらまったくわからず、
一昨日はなぜかお客さん用スリッパを買ってきてしまった。
お客さんなんて当分来んだろ、とあとで自分に突っ込んでみました。(^0^;

そして、スマートフォンなるものも購入。
説明書がないから自分であちこちいじっているうちに
ヘンな設定をいろいろしてしまったらしく、思うように動かない。
 
自宅のネットがまだつながらないから、
この小さい画面でいろいろ見るより仕方がなく、
タッチパネルの操作に「あーーーーーもうっ!(>0<)」 とイライラしながらも、
ポチポチと文字を打っています。
 
ただ、Googleマップが使えるのだけは本当に便利。
当たり前だけど外国の地図も見れるから(知らなかったんだよワタシ)、
探してみたら、
大学も、北京のマンションも、その中に入っているカフェの名前とかも出てきて、
おーーーー! っと懐かしくなったよ(^0^)☆

北京のほうがよかったのは
スーパーとかレストランとかその他お店が近くて便利なこと。
都会に住んでる! という感じがすること、
そしてやっぱり、友人や先生たちがたくさんいること。

広島に来てよかったのは、
水辺の風景が綺麗なこと、服務員が笑顔でサービスがいいこと、
意外に何でも安いこと、
そして、トイレがどこも綺麗なこと。
↑ 特にこれでかなりのストレスが軽減されました(^^;
 
ということで、
新しい住所や連絡先などまだ皆さんに全く報告できておりませんが、
食欲もあり、ぐっすり眠れ、元気に暮らしています。

携帯の見すぎで目がショボショボするだけです。
 
そして、本日をもちまして、「北京おっかなびっくり」を終了です。
 
gooブログも含め、
2つの 「北京おっかなびっくり」 を今まで読んでくださった皆様、
ありがとうございました。
 
時々、「北京ひっちゃかめっちゃか」 とか 「北京行き当たりばったり」 とブログ名を間違えられることもありましたが(笑)、
皆さんのおかげで、めずらしく3日坊主にならずに続けられました。
 
自宅ネットがつながったら、
Yahoo! ブログのほうにまとめてプリントアウトでもすっかな♪

北京での生活が懐かしくなれば、
備忘録として書いたこのブログを見て思い出すことにします。
 
広島ではそんなにビックリすることはないんじゃないかと思いますが、
ネットがつながったら、もしかしたらこのアドレスのまま、
何か新しく始める、、、、かも? (断言できない^0^;)

それでは皆様、再見(またネ)! (^0^)/☆
 

北京最後の一日

寂しいと感じる体力の余裕がなく
鉛のように重い身体を無理やり起こした朝(自業自得だろ)。
朝食を食べに行き、
ボーっとする頭を抱えてタクシーに乗り込み、
フラフラとたどり着いた、天安門広場(実は広場に入るのは初めて)。

スカッと気持ちの良いこの風景に、
テンションが一気に上がった!!!!!!(^0^)
 
イメージ 1
 
イメージ 2

北京の一番心に残る場所といえば、やっぱり故宮。
ラストエンペラーのテーマと、
浜崎あゆみの「Ballad(NHKの蒼穹の主題歌)」を交互に聴きながら、
最後の故宮へ。
 
イメージ 4
 
よく考えたら、こちらも万里の長城と並び、
記念すべき10回目でした☆(^0^)
 
イメージ 5
 
そして最後はお決まりの、景山公園からの眺め。
こんな歴史のある街で暮らせてほんとによかったなぁと思った。

故宮のあとは、あのゴールドパックを仕入れるべく、
美博城へ。
タクシーがまったくつかまらなかったので、
2回目の、ボックス三輪車に乗車。
 
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意外に速いスピードで、
 
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信号もほとんど関係なく、あっという間に到着。
 
そして、写真のおじさんと握手して別れた30秒後、
後ろに写っている日傘をそのまま置き忘れたことに気づいた。
(おじさんはすでにはるか遠くへ。。。)
 
最後の最後まで、何やってんだか(^^;

大量にマスクを買い込み、夫の会社に挨拶に行き、
林家パー子かと夫に突っ込まれるほどいろいろな友達と撮った写真を
それぞれに渡しに行き、
先生たちに最後の電話をかけまくり、
ここで3年近くを過ごした我が家ともお別れ。
 
イメージ 9
 
夜は友人たちと、大好きなレストラン「小王府」 で、
最後の北京ダックと中華料理を堪能した。
 
イメージ 10
 
みんなと握手をして別れ、
そして本当のラストは、
北京一の超高層タワー 「国貿三期」 で、
まっすぐ伸びる道路のラインが特徴的な北京の夜景を見下ろしながら、一杯。
(といってもお酒を飲むと明日起きれない可能性があるので、
結局ノンカフェインコーヒーにしときました(^0^;)
 
感傷にひたるというよりは、
「やることはやった!」 という達成感と、ものすごい眠気(^^;
今こうやってブログを書いてるけど、明日ちゃんと5時に起きれるかなぁ。

ということで、
北京からお届けする 「北京おっかなびっくり」 は今日で最後です。

あとは、日本の新居に引っ越して一息ついたら、
「後日談&まとめ」 があと1回かな。

北京からの最後の発信記事ですので、
写真も北京らしいものをね。
 
景山公園で撮ったコスプレ、いや、変身写真です。
3年近く住んでおきながら、最後の最後は観光客気分丸出しのアタシ。
 
京劇メイクというあまりにも強烈な経験をしたため、
これくらいの衣装なら、全然恥ずかしくなくなった(^^;
 
イメージ 3
 
ま、これも、「北京で暮らした」 という証のひとつとして(^^)
 
ルー語みたいなタイトルになってしまいましたが(^^;

文字通り、
中国っぽい雰囲気のところで午後にお茶してきました。
 
場所は、頤和園の敷地にある高級リゾートホテル 「アマン」。
 
この「アマン」という名前すら
北京に来る前はまったく知らなかったのですが、
世界中のリゾートにある超有名なゴージャスホテルらしい。
(1泊10万とかするんだって!)
 
 
2,3年前に北京にもできたこの「アマン」、
宿泊は絶対無理だけど、
宿泊客でなくともランチやアフタヌーンティーができると聞いた事があり、
憧れていた場所でした。
 
北京で行っておきたかった場所をまたひとつクリア☆(^0^)
しかも、友人の家の運転手さんに彼女の家の新車BMWで送ってもらうという、
交通手段までゴージャスな午後。
 
・・・生きててヨカッタ♪(^^)

立派な門を通り抜け(興奮しすぎて写真忘れた)、「アマン」 に到着。
アフタヌーンティーは西洋式か中国式かを選べるということで、
今回は中国式に決定。
バイキングの始まる2時にはまだ20分ほどあったので、館内を見て回ることにした。
 
大きな四合院造りの館内は、とても静かで、ため息が出るほど綺麗です。
気持ちが一気にタイムスリップできそうな(いつの時代かよくわからないけど)風景。
 
イメージ 1
 
イメージ 2
 
こちらが、アフタヌーンティーができるティールーム。
 
イメージ 11
 
イメージ 12
 
ロビーのほうからは、
尺八に似た音色の、
でもとっても中国的な笛の音(もちろんテープではない)が聴こえてくる。
 
イメージ 13
 
こちらは 「文化館」 という名前で、グッズショップも兼ねている場所。
宿泊客用に、書道のアクティビティなどが実際に行われているらしい。
 
イメージ 14
 
奥にはバーもあり、
西洋式アフタヌーンティーならこっちらしい。
窓枠の向こうに緑が映えてすごく綺麗です。
 
イメージ 16
 
バーの後には池もあり、
 
イメージ 15
 
下に泳ぐ大量の金魚たちに餌をやり、
余りの数の多さと餌を求める時の水しぶきの激しさにキャーキャー言うという、
お決まりの遊びもやった(^^;

あまりのステキさに圧倒されていると、あっという間に2時。
ティールームに戻ると、
こんな可愛いチャイナスイーツバイキングセットができあがってました。
 
イメージ 17
 
飾り棚にのったお菓子、可愛すぎる!
ふと、家にも最近買った飾り棚があったことを思い出す。
私も帰国したら、あの飾り棚にお菓子載せてお客さんに出してみるか、と思うけど、
この可愛さは周りの雰囲気との調和があってこそ。
普通の家で出したらギャグだろうな(^0^;
 
ゴマ団子やマンゴープリンなど、8種類くらいのスイーツがお目見え。
 
イメージ 3
 
イメージ 4
 
イメージ 5
 
 
さらに、小籠包やシュウマイなどの飲茶が、
テーブルに直接運ばれてくる。
 
イメージ 6
 
お昼ごはん、
食べずに来てほんとによかった〜。

そして写真映えするパフォーマンスもあり。
赤いチャイナ服に身を包んだお兄さんが、口の長〜い急須(ヤカン?)を上下左右にぶんぶん振り回し、
アクロバティックな姿勢でお茶を入れてくれます。
 
イメージ 7
 
イメージ 8
 
最初はビックリしてやたらと拍手してたけど、
実際、
おしゃべりがはずんだり、まったりしている時に毎回ぶんぶんやられると、
その雰囲気が一旦途切れてしまう(^^;
 
お兄さんもそれは分かっているらしく、
最後のほうになるとかなりアクションを控えめにしていた。

「もう帰っちゃうからその前に」 という口実で何度も会っているのに
4人のおしゃべりはやっぱり尽きず(^^;
 
天気がいいとはいえなかったけど、
いかにも中国という雰囲気を満喫できる柔らかく明るい館内で、
笛の音を聴きながらスイーツを大量食いという、
夢のような時間を過ごしました。

帰りもまた高級車で家まで送ってもらうというVIP待遇。
それなのに、、、
 
帰宅して30分後、
また別の送別会へ行くためのタクシーが全くつかまらず、
結局、北京生活初の 「人力三輪車一人乗り(ホントは二人乗れる)」 で目的地へ向かうという超庶民的な生活に一気に降りてきた私(^^;。
 
イメージ 9
 
イメージ 10
 
ま、
蒸し暑かったとはいえ、
風を受けながら進む三輪車も、意外と気持ちよかった。

「アマン」 と 「三輪車」。
「北京でやりたかったこと」 を1日で二つも達成できた、
先週金曜日はそんなスペシャルな一日でした☆
 
8月8日、月曜日。
北京で通っていた大学の友人たちが、
送別会を開いてくれた。
その強烈な思い出の一部をご報告します。

夕方6時半、自宅近所のショッピングモール「世貿天階」 にあるレストランへ。
 
イメージ 1
 
イメージ 2
 
ゴージャスで賑やかなこのレストランで女子9人、
名物の 「水煮魚」 をはじめとする美味しい中華をモリモリいただきました。
 
イメージ 3
 
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イメージ 6
 
このあと、デザートまでしっかり食べ、
みんなで記念撮影をして、店の外へ。
 
「もしみなさんお時間があれば我が家でお茶でも〜」 との誘いに返事がなかったのも、
 
みんながみんなの家と反対方向の出口へ向かったのも、
 
今思えばちょっと?だった。
 
でもそのときは何とも思わず、
「Iさんがmeiちゃんに会いに来てるからこっち〜」 と言われて素直について行き、
私のブログによく登場するあの巨大スクリーンの下に来た。
 
Iさんとも会えておしゃべりをすること5分ほど。
 
 
突然、

巨大スクリーンに、私の名前が出た。
 
イメージ 7
 
「・・☆■@×○◆▽×★えええええええーーーっ!?!?(@0@)!?!?」
 
驚いて奇声をあげる私。

口をポカンと開けて 「これ誰だよ!?」 と私のことを探している周囲の人々、
そして、私の周りでキャハハハ〜☆(^0^)♪ と笑うみんな。

そう、
これはみんなが作ってくれた、
私へのサプライズ・プレゼントだったのです!!!☆(^0^)
旅行や遊びの時に撮った写真を集め、
私の好きな曲を選んで作ってくれた約3分の映像。

巨大スクリーンに映された数々のすっぴん写真に相反して
珍しくマスカラをしてきてしまったアタシ。
それでも、
スクリーンに登場したいろんな写真を見て
懐かしさと感激のあまり涙がボロボロ出てきた。
 
イメージ 8

そして、あの京劇の写真(こないだの日記のやつ)が
ドーーン! と出てきたときには、
そのメイクのインパクトがここでもその威力を発揮。
私や友人たちを含め、
周囲の人からも 「ワー☆!」 とか「キャー☆!」 とかいう声が一層大きく響き渡った。
 
ここで、
同じく何も知らされず連れて来られた夫も合流。
ビックリして、「ははぁーはははは!!」 とこちらも奇声を発している。

最後は私の顔の大写し。
 
イメージ 9
 
そして、好きな歌のメロディーが響き渡って、
3分間の映像が終わった。
まだビックリしている夫と、
号泣しまくる私、
そして、
「大成功で〜す!パチパチパチパチ(^0^)/」 と、ホッとした表情のみんな。

みんなにここまでしてもらえたという嬉しさと、
世界第2位の長さを誇るこの巨大スクリーンを独占したというあまりに強烈な体験に、
しばらく大興奮!
何を言ったかあまり覚えていないけど、
最後にみんなが拍手をしてくれたときには本当に嬉しかった。

何も知らず 「わ〜い!(^0^)」 と送別会を楽しんでいた私のそばで
8人の友人たちは時間や成功するかどうかでハラハラしていたらしい。
そんな制作側のMさんのブログはこちら。
(このブログに使わせてもらった写真は彼女からもらったものなので、
写真は重複しています)
こんなサプライズ大作戦だったら
ほんと、実行前はドキドキするよな〜(^^;

みんなに 「ありがとうございました!」 と言って、
その後久しぶりのカラオケに行き、
夜12時近くに帰宅してからも興奮でまったく眠れず、
さっそくもらったデータを夜中2時半ころまで自分のパソコンで再生しまくっていた。
そしてそれから毎日、
パソコンをつける度、そして消す前に毎回見ている私です。
 
2年半の総まとめを巨大スクリーンで放映という、
まったく予想していなかったサプライズ大作戦。
確かではないけど、もしかしたらもしかしたら、
 
このスクリーンに映った日本人って、
私たちが最初なのでは!?!?!? (^0^)
 
貴重な時間を使って作ってくれた友人の皆様、
北京生活の最後にこんなステキな思い出をプレゼントしてくれて、
本当にありがとうございました! (*^0^*)
 
 

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