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・前回、水戸、大洗へ6・7割聖地巡礼に行った日、ホントはアンチョビ誕生祭という名目ですが、1週間前に開催予定だったダー様(ダージリン)誕生祭も合わせて行われました。
その時に、ダー様のステッカーの入荷が間に合っていなかったらしく、希望者は、ステッカーを封入する封筒に自分の住所を記入の上、受付に渡してステッカー代を前払いする形となっていました。
当然、やってきました。
そして、昨日到着しました。
なんか、見覚えのある封筒だな!?
そりゃそうです。
自分で住所を書いた封筒ですから。
中身は、もちろんステッカーが梱包されていて、1枚書類が同封されていました。
これは、ガルパンギャラリーからで、誕生祭参加のお礼とステッカー配布についてのお詫びの挨拶でした。
こちらこそ、今後共よろしくお願いします。っていう感じでしたね。
・Amazonのプライム会員になっているわけですが、会員限定の特典を全然利用してないなぁーと。
まさに宝の持ち腐れ。。
年会費3,900円なわけですが、お急ぎ便を年中使えるだけで十分にも見えますが、ご存じの方もいるかもしれませんが、他にも幾つかのサービスが利用できます。
その中で特に、魅力を感じるのはPrime musicとプライムビデオ。
Prime musicとプライムビデオは、Apple MusicやHuluと同じく、年中聴き放題、観放題のサービスです。
お急ぎ便、Prime Music、プライムビデオ、容量無制限に写真の保存が可能なプライムフォト、対象の商品のタイムセールを一般会員より30分早く利用できるサービスなど他にもいくつかの特典がありますが、それらを合わせて年間3,980円はオトクだと思います。
で、なんで今更になってこんなもったいない思いをしたかというと、明日、夜9時に「デイ・アフター・トゥモロー」という映画がテレビで放送されます。
「明日、夜9時かあ。見たいけど、この時間帰宅してるかなあ?」なんて思いでいたわけですが、どうしても見たいという衝動に駆られました。
万が一見れなかった時に、他で観る方法はないのか?
レンタルビデオ店?
会員カード持ってないし。
じゃあ、有料の動画配信サービス?
前にHuluに登録してたけど、今は辞めちゃってるしなぁ。
ん?
待てよ?
Amazonプライムビデオで観れないかな?
と言う流れで検索したところ、Amazonプライムビデオで視聴できることが判明。
もし、テレビで観れなかったら、こっちで観ようということで一件落着。
その時に、Amazonプライム会員がお得なことに気づいたのです。
ほんと、もっと活用しなきゃな!
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昨日のWindows 10の夜間モード機能のお話の続きみたいな感じです。
目がブルーライトを大量に浴びると、睡眠に影響を与える可能性があるということで、機能としては、通常睡眠をとる時間帯に近い夜間や深夜の時間帯に設定されています。
ですが、このブルーライトカットに慣れてくると、夜間や深夜だけでなく、日中も常にオンにしておきたいという人もいるのではないでしょうか。
私もその一人です。。
結論から言えば、設定は可能です。
ただ、ヒントなしに実現しようとすると、少し頭を使います。
ここでは、ヒントではなく答えを書いていきますがねw
答え:
時間指定を使います。
そして、オフの時間をオンの時間より少し前の時間に設定します。
厳密には常にオンではありませんが、オフになっている時間を極端に少なくするのです。
そして、そのオフになる短い時間帯を普段使っていない時間に設定することで、常にオンと同じ効果が得られるのです。
一般の方が使わない時間帯と言えば、就寝中の深夜の時間帯となるわけなので、その時間に設定してやればよいのです。
例:
オン:5時01分
オフ:5時00分
■iOS
iOSでは、1分単位で時間指定できます。
なので、例と同様にオフの状態は最短で1分にすることができます。
前の画面で、「手動で明日まで有効にする」にオンにしておくことも必要です。
■Mac
iOSと同様、1分単位で指定できます。
こちらも「明日まで入にする」にチェックを付けておきます。
■Windows 10
15分単位で設定できます。
■Android
Androidは、機種によってはブルーライトカットの機能が搭載されているものもあります。
しかし、Twilightというアプリを使用すれば、どのような機種でもブルーライトカットの機能を実現することができます。
ここでは、常にオンにすることができるので、時間指定を設定する必要はありません。
画像は、やたらと色が濃くなっていますが、実際はもうちょっと濃度が薄いです。
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・最近では、外部モニターやディスプレイで、ブルーライトをカットしたり、低減される機能が備わっていたりします。
また、iOSやMacでもNight Shiftという機能を使うことによって、ブルーライトを低減できるようになりました。
Macにその機能が備わったとなると、Windowsはどうなんだ?と思う人もいるでしょう。
Windows 10であれば、ブルーライトをカットできる機能を利用することができます。
今年4月にWindows 10の大型アップデートである、Creators Updateが公開されました。
このCreators Updateでは、多くの新機能が搭載されるわけですが、その一つに「夜間モード」という機能があります。
これがブルーライトカットの機能になります。
Creators Updateは、使用している機器向けに入手可能になると、通知が行われます。
待てない方は、以下のリンクより更新プログラムを入手することができます。
ちなみに、Creators Updateは大型アップデートであるだけに、完了するまでに非常に時間がかかります。
時間に余裕がある時にアップデートしましょう。
アップデートが完了したら、早速設定してみましょう。
設定 > システムを開きます。
いきなり「ディスプレイ」の項目が表示されます。
そこに「夜間モード」がいきなり出てきます。
ちなみにここで表示されている、スイッチがオフなのは、夜間モード自体が無効になっているという意味でのオフではなく、夜間モードのスケジュール(何時何分まで有効など)が無効になっているという意味です。
ややこしいですが、お間違いなく。
「夜間モード」のリンクをクリックします。
「今すぐオンにする」のボタンを押すと、夜間モードが有効になります。
色温度(夜)のスライダーで色の濃さを設定できます。
左に行けば行くほど、黄色→橙っぽくなります。
流石に、一番左端は濃い橙にしか見えないので、真ん中ぐらいに設定しておくのが無難です。
最初は違和感はありますが、慣れてしまえば全然気になりません。
個人差はあるかもしれませんが…。
Windows 10で設定できるのはわかったけど、それ以外はどうするんだ!となりますが、その場合はOSの機能ではなく、グラフィックドライバーの設定で青色の発色を抑えることで実現することができます。
※グラフィックドライバーにより、設定方法が異なるので各自で調べてみてください。
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小田急4000形LEDの再現です。
既にLEDのROM更新が行われ、表記が変更されていますが、停車駅接近時・駅停車時の表記は更新後も引き続き同様の表示となります。
具体的には、黄色で次駅停車の案内が付いている表示です。
E233系と同等の表示で、日本語と英語の交互表示になります。
今回は急行片瀬江ノ島行きとなります。
以前は、日中にも設定されていましたが、現在のダイヤでは平日・土日祝ともに8・9時台にわずかに設定されているのみのようです。
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・都営浅草線の新型車両、5500形が姿を現しました。
SNSの情報からは、一気に5500形が19本導入される予定であり、既存の5300形が一気に置き換えられる予定。
5300形は全部で27本。
単純に半分以上がいきなり置き換えられる事になります。
ほんとうにそうなのかは定かではありませんが、現実にそうなると、類を見ないほどの置き換えの早さとなります。
5300形と言えば、あの白い車体に異様なモーター音が特徴的であることから、「白い悪魔」と呼ばれていました。
そして、1991年登場の車両でありながら、非常に斬新な前面部で当時まだ導入が少なかった、3色LEDの行先表示器。
個人的には、とても未来的で21世紀になって出てきても何ら不思議はない車両だなぁーと子供の頃に思っていた記憶があります。
そんな車両が登場してから25年以上が経過。
置き換えとなってしまうのは、非常に残念な気がしますが、5300形が当たり前にやってくるという光景は、あと僅かなので、記録はお早めに。
・東急田園都市線2020系ですね。
以前の記事でも触れましたが、5000系の増備が止まったことによって、引き続き8500系が延命となったわけですが、いよいよ再び置き換え計画が始まろうとしています。
そして、8500系だけでなく、兄弟車である、8590系と2000系も田園都市線から姿を消すことになりそう。
2000系は冷房装置が9000系と同様のものに交換されているとのことで、この件に関しては謎ですが、大井町線で使われるという噂があるようです?
8500系に関しては、既に田園都市線から運用離脱している編成の多くが、地方やはたまた海外で第二の人生を送っているので、今回も多くの引き取り手が見つかるのではと個人的には思っています。
ただ、VVVF試作車を混結している8642Fはそのまま廃車になってしまいそうな気がしますが…。
2020系に関しては、車両自体楽しみではあったりしますが、多分一番走行音の録音をしたであろう、形式が置き換えられてしまうという事実があると、複雑な感じ。。
2020系が期待を裏切らない車両であることを願います。
・車両工場から甲種輸送で車両基地に到着するまで、公式ゆるキャラが乗務員として乗車してたというファンサービス(?)があった、相鉄の新車20000系。
12月の相鉄グループ生誕100周年の記念日に合わせて営業運転を開始するにあたり、現在営業路線に顔を出すようになり、日々試運転が行われています。
計画としてはこの20000系最初の編成が登場することにより、7000系1本が置き換えれる予定です。
その後、20000系自体は増備を続け、相鉄の車両としては多分一番多い車両数になると思われます。
その置き換え対象かどうかは分かりませんが、8000系6本が近々廃車予定。
新7000系の噂などはありませんが、20000系の本数を考えると置き換え対象になる可能性は高そう。
また、9000系も9701Fのみ、リニューアル対象外ということなので、こちらも動向が気になります。
と20000系ばかりが目に行きがちですが、JR線直通用の新型車両が新たに登場することを忘れてはなりません。
こちらもそれなりの車両数が登場するような気がしています。
そうなると、10000系も危うい?
11000系はその新型車両と同様、JR線直通に充当される可能性はあります。
と、相鉄だけは、車両の動向が全く読めませんね。
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