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一応、鉄オタとして気になる列車や鉄道に関連するものがあれば、積極的に撮影をする方ではありますが、正直カメラにこだわりはありません。
よく鉄道好きな方は、こだわりの一眼レフをお持ちで、堂々と撮影をするというのが一般的だと思いますが、私は代わりにiPhone!
だって手持ちのiPhoneだけで、キレイな写真も取れるし、PCへの取込も編集も楽。
一眼レフ並みのいい写真が取れるアプリもあるわけだし、無理して高い金出してカメラを買うのは自分の財政的にはいかがなものか?ということで十分満足しています。
今は手軽にいつもiPhoneやスマホとかを持ち歩いているのが当たり前の時代なので、その場でパッと撮影ができたりするわけですが、昔はバカチョンぐらいしか撮影ができるものがありませんでした。
そんな昔撮った写真はどれもその当時の新車ばかり。
その当時は当たり前のように走っていた車両は今はもうすでに引退…というのが多かったりして、そういう意味で結構後悔していることが多いです。
15年ぐらい前にバカチョンで撮った写真がありますが、撮ったのは、湘南新宿ラインが走り始めたばかりでまだ神奈川県内では特異な存在だった、E231系1000番台。
相鉄では8年ぶりの新車でJRの車両がいよいよやってきた〜と当時結構興奮していました。
10000系です。
今では、すっかり個人的な乗りたくない形式ランキング上位にランクしてしまっていますが、撮影したのは登場当初のライムグリーンと黄色の帯の頃。
そういう意味では貴重かもしれません。
そんな新車にハマっていた頃の今亡き形式、東海道線の113・211系、京浜東北・根岸線の209系、個人的に走行音では一番好きだった相鉄5000系、後懐かしい新6000系。
鉄道もそうですが、バスもそうでした。
バカチョンでは全く撮っていませんが、ようやく自分自身で持ち始めた携帯電話で撮りました。
あまり詳しくは言いませんが、神奈中バスのふそう製のエアロスターKという車種が減少し始めた頃でした。
通学帰りでたまたま見かけた車両を数枚撮っていたのですが、今のような撮ったらPCにすぐに取り込めるほど、汎用性がなく。
長く残しておきたかったのですが、結局残ったのは、車両の後部のみ写った1枚のみ。
今では、そんな後悔をしないよう、引退が危ぶまれる形式を中心に撮影をしているつもりです。
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職業柄というか、そのジャンルに元々興味があるからなのでしょうか。
パソコンなり、スマホ・タブレット向けなり、なんでもいいのですが、とにかく1個満足できるようなアプリを作ってみたい。
これは、仕事として成果を上げたいとか、会社関連の勉強会とかでグループで作り上げたいとかではなく、あくまでも個人的に自己満足で完結できるようなものをつくりたいということです。
なので、別にそれをすることによって、人に迷惑をかけるわけでもなく一人で淡々とやって勝手に盛り上がって、勝手に満足に終わる…ということです。
そして、それを作ったからといって、別に市場に向けて公開や販売をするつもりはなく、個人利用のみでということです。
リクエストがあれば、リクエストを頂いた方にのみということはあるかもしれませんが、それもクレーム無しが原則として考えています。
なーに、そんな大したものを作るわけではありません。
全国の鉄道路線と駅情報などが閲覧できるアプリであったり、全国のバス事業者と停留所の情報が閲覧できる…あ、乗り物が違うだけで、作りたいものは全く同じですね。
そんなくだらない内容のアプリでも機能を盛り込めば、それなりの利便性が出てくるかもしれませんが、冒頭で言ったように、市場に公開や販売する気はサラサラなく、個人の自己満足としつこく言っておきましょう。
ではプラットフォームは何か。
鉄道は、iOSアプリもしくはAndroidアプリ。
願わくば両方作れるといいかなぁと。
画面周りの作りは違ってきますが、データ自体は全く同じものを利用するので、ある程度の使い回しは可能。
一方バスは、Windowsアプリ。
なぜパソコン用かというと、全国のバス停の数、正確な数は分かりませんが、何となく鉄道の駅数よりは絶対多いはず。
っていうので、パフォーマンスのよさからPCでっていうことになりました。
DBは、Accessを使って管理。
こんな感じで何となく、イメージは持っていますが、何しろなかなか時間が取れない。。
口癖のように言ってますが、こればっかりはそれひとつです。
そして、なかなか始められずいつもモヤッとしているのです。
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家でゴキブリを見かけることはありますか?
家の中で見かけていい気分になる人は多分いないでしょう。
よっぽど物好きでないかぎりは…。
つづいて、蜘蛛はどうでしょう?
多分、普通の人なら蜘蛛もあまりいい気分にはならないでしょう。
ちっちゃい蜘蛛であれば、人によっては、カワイイ程度まで思う人もいるかもしれません。
しかし、大きさが足を含めてCDぐらいの大きさだったら。
嫌ですよね。
私も正直、不意に見かけるとびっくりします。
認めたくはないですが、一般の人よりは無視が苦手…のような気がします。
そのCDぐらいの大きさの蜘蛛とは、アシダカグモの事です。
どんな蜘蛛かというのをここに画像で載せてもいいのですが、極端な虫嫌いの方のために載せるのはやめときます。
気になる方はググってみましょう。
このアシダカグモ、胴体の大きさに対してものすごく足が長いのが特徴です。
皆さん、一度は見かけたことがあるかもしれません。
では、このアシダカグモ、なぜ家に住み着いているのか。
理由がわからなければ、外に逃がしたり、殺そうとしてしまう人がいるかもしれません。
実は、重要な役割があるんです。
この記事の冒頭に出てきた、ゴキブリを捕食してくれるのです!
ゴキブリを餌にしているので、餌を追い求めた結果、人家にたどり着いたというわけなのです。
逆に言うと、アシダカグモが現れるということは、家にゴキブリもいるということにりますね。。
虫嫌いな方はゴキブリも蜘蛛も住み着かないような住環境にしたいと思いますが、それは簡単で虫が住み着かない環境にすればいいのです。
具体的にどうすればよいか分かりませんが、食べもののカスなどが溜まっていたり散らかっているような環境にしないようにしなければいいとは思います。
言うのは簡単ですが、実践は難しいですけどね。
日頃から清潔を保つと言うのが一番落ち着くことばでしょうか。
部屋が汚い者が言える義理ではありませんが…。
話が少し逸れましたが、アシダカグモが少なくとも害虫ではないことはわかるかと思います。
なので、見かけても無闇に攻撃せず、見てみぬふりをするのが一番いいです。
向こうは向こうで見た目に反して臆病なので、人間に自ら近づいていくことはないですし、ちょっとした物音に反応して素早く逃げます。
でも、この素早く逃げるのが、ビックリするんですよね。
嫌われる原因の一つらしいです。
まぁ、役割や害がまったくなく恐がる必要はないとわかっていても、見かけるとやっぱりビクッとしますね。
徐々に慣れていって恐怖心をなくしたいですね。
その前に部屋を清潔にしなければ。。
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・PASMOを普段使っていて、毎回交通機関を使う度に、残金を気にしないといけない。
そして、足りないとわかったら、慌ててちょびちょびチャージ。
次乗る電車の時間が迫っていたら、毎回慌ててしまいます。
そんなのが結構しんどくて、無駄にハラハラしてしまうので、「よし!オートチャージにしよう!」と思いました。
とは言っても、具体的にどういう風に申し込めばいいんだ?という申込方法がそもそもわからなかったので、先程調べました。
仕組みは、何となくわかっていましたが、ここで気づかなかったことが。。
何と、登録できるクレジットが決まっているということ!
クレジットならなんでも登録できると勝手に思い込んでいた私に、この事実は衝撃的でショックでした。
登録できるのは、パスタウンカードと関東の大手私鉄事業者から発行しているクレジットのみ。
私は既に5枚以上クレジット持っているので、申し込もうと思っても、審査が通るか自信はありません。
かといって、今持ってるクレジットを解約するほどではないので、オートチャージは結局断念しました。
・いまメインに使っているPCのディスプレイは、LGの27インチ4Kモニター。
以前使っていた、acerの21インチフルHDモニターは、部屋の隅に置きっぱなしにしていたうえ、近いうちに廃棄かフリマとで売ってしまおうかと思っていました。
しかし、こないだ買った中古PC、やはりディスプレイを拡張したいという思いから、21インチのモニターを再び使うことにしました。
理由は、簡単で4Kモニターでは、パワーをそれなりに使うので、パフォーマンスに影響が出る可能性があるのと、そもそもつなげてちゃんと表示されるのかということ。
繋げる前に机の上に2台のモニターを置く余裕があるのか、そこら辺が心配ではありましたが、21インチという小ささが功を奏し、なんとか収まりました。
角度としては、多少斜めな感じですが。。
中古PCである、LenovoのThinkPad X230は、画面出力としてはMiniDisplayPortしかついていないため、VGAやHDMIにつなげるには変換アダプタが必要です。
幸いにも、以前にMacBook Airで外部モニターにつなげるために買った、MiniDisplayPort↔VGAの変換ケーブルがあったため、それとVGAケーブルを繋げて出力しました。
問題なくディスプレイの拡張は成功。
同じ壁紙にして、解像度に合わせて表示させることができないという問題にぶち当たりましたが、昨日書いた記事の方法でなんとか解決。
ちょっと首を横に向ける必要がありますが、まだまだ手放すには早かったようです。
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※Windows 7までが対象です。Windows 8以降は個別で設定できるようです。
特に、ノートPCなんかでよくディスプレイをつないで、内蔵のディスプレイと組み合わせて画面領域を拡張するなんてことはよくありますが、そこで困るのが壁紙。
具体的には以下の2つの点です。
①内蔵ディスプレイと外部ディスプレイとで別々の壁紙に設定できない。
②内蔵ディスプレイと外部ディスプレイとでピクセルサイズを個別に設定できない。
②に関してはもっと詳しくいうと、下のような感じです。
左側が内蔵ディスプレイ(1,366x768)、右側が外部ディスプレイ(1,920x1,080)です。
何となく、左側が画像全体を表示しきれてないのがわかるかと思います。
Windows 7が登場してから8年。その後に新OSが出ているわけですが、それでも7を使っているユーザーは多いし、困っている方も多いと思います。
標準機能でできないのなら、ツールに頼るしかない!ということで「MultiWallpaper」というツールを見つけました。
ダウンロードして、そのまま解凍すると、わけわからないところにファイルができてしまいますが、これは別の場所に移動してもちゃんと起動します。
今後も使う可能性があることを考えると、わかりやすいところに移動しておきましょう。
起動すると、こんな感じ。
左側に内蔵ディスプレイを含め、接続されているディスプレイの数分、四角い枠が表示されていると思います。
枠の大きさは当然、ディスプレイの解像度の大きさによって異なっていますので、それぞれの解像度がいくらぐらいかは把握しておきましょう。
枠はクリックで選択でき、選択すると枠の色が緑色になり選択状態になります。
その選択状態で「参照...」ボタンを押して画像を選択することで、選択されているディスプレイに対して、選択した画像が設定できます。
こんな感じで別のディスプレイを選択して別の画像を選択することで、ディスプレイ別に異なる壁紙を設定できます。
また、設定時のデフォルトは、画面の幅に合わせて表示するようになっているため、ディスプレイごとの解像度に合わせて表示させたい悩みも解消。
貼り付け位置のところではいろいろ壁紙の表示の仕方を変えられるようなので、カスタマイズも可能です。
最後に「OK」または「適用」ボタンを押さないと、ちゃんと反映されないので、ツールを閉じる前に押すことを忘れずに。。
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