meiyaの勝手気ままなblog

日々、思ったこと、気になったことをツラツラとボヤいています。パソコン・鉄道・アニメ系の話も時々…

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テレビ番組

来年3月で、フジテレビで長らく放送されていた、「めちゃめちゃイケてるッ!」ことめちゃイケと「とんねるずのみなさんのおかげ」シリーズが放送終了になります。
ここずっと、視聴率が低迷していたので、もっと早い時期に打ち切られたと思ったのですが、まだ放送されていたんですね。
 
今となっては、どちらの番組も見てはいませんでしたが、パソコンに没頭する前の頃は、テレビゲームとテレビでした。
なので、両方共毎週観ていましたね。
 
しかもこの2つの番組が終わることによって、子供の頃からずっとやっていた番組ってそう言えばもうないなぁということにも気づきました。
「徹子の部屋」ぐらい??
でも、欠かさず観ていた時期があったわけではないし。
そもそも、平日の昼間って、学校なり仕事なりで観れる時間なんかあるわけないので、当然ですね。
 
テレビ番組で外せないのは、笑っていいとも…かな?と個人的には思います。
正式には「森田一義アワー笑っていいとも!」ですね。
これももちろん、普通のド平日にやっていたわけですから、通常は見れないわけですが、特に小中高の頃の夏休みなどの長期休暇のときは、欠かさず観ていました。
12時きっかりに、居間のテレビに行く…というのが懐かしいです。
 
いいともを観ているときは、「あ、今昼か」というのを感じさせてくれるぐらい、根付いていました。
ただ、正直専門学校生の頃や平日の休みがめっきり減った、社会人の頃はあまり観なくなりましたね。
しかし、それでもいいとも放送終了という知らせは、衝撃的でした。
いいともに代わる昼の代名詞ともいえるような番組なんてないと思いましたが、ほんとにないですね。
 
基本的にはバラエティ番組ばかりで、
たまに家族で同じドラマを観ることがあったりでしょうか。
 
朝のニュース番組は、なんかチャンネルをとっかえひっかえ変えて、この番組しか観ないというようなことはなかったですね。
 
パソコンに夢中になっている今、毎回欠かさず観ている番組は「月曜から夜ふかし」か「ダウンタウンなう」ぐらいでしょうか。
それでも、見逃してあとで「あ、しまった!観るの忘れてた!」ということはありますがね。。
 
ドラマはたまに昔やっていたものがBSとかで流れていたりしますが、バラエティは殆ど無いですね。
もっと、やってくれればパソコンに夢中な自分でも、もっとテレビを観るかもしれないのに…と思ってしまいます。
今後…期待しますかw
 

【雑記】 2017年11月6日

・6年前に買った、MacBook Pro 17インチタイプ。
価格は27万円で購入して、今までの買い物で最高額で、今のMacBook Pro 15インチよりも若干高いのだから、よくこんなものを買ったよなぁと我ながら脱帽。
しかもまだ社会人3年目の時ですからね。

しばらくはメインPCとして使っていたわけですが、27万円分使い切る前に別のPCに変えてしまい、しばらく押入れに放置したままでした。
その理由は、急に動作全体が重くなって、なぜかOSのアップグレードもできない状態になってしまったから。

このままでいけば、流れで処分…と考えていましたが、やはり27万円の重みは残っていて、捨てるのはもったいないということで再利用しようと考えています。
急に不調になった理由は恐らくHDDが原因ではないかと思われるので、新品のHDDかSSDを購入して載せてやれば、あっさり復活しそうです。
一応、アプリケーションインストールとOSインストールディスクは残っているので、新たにインストールディスクを購入する必要はNOTHING!

今年中に実行する予定です。

・1985年頃に発売された、「私鉄の車両」シリーズが今、復刻版で出回っているようですね。
2002年頃にも復刻版が出たようですが、正確には2002年に発刊されたものが再度出回っているという感じでしょうか。

馴染みのある沿線だけでも揃えておきたいなと思いつつ、20巻目の「相模鉄道」をAmazonで購入。

1985年当時は、相鉄はまだ大手私鉄ではなく、いずみ野線もまだいずみ野止まり。
そして、急行と各停のみというシンプルな種別構成でした。
 個人的には昔乗ったであろう、今はなき車両の貴重なデータがたくさん網羅されており、買って大正解でした。
各形式の紹介から、車両部品の詳細(台車や冷房装置など)、そして、投入時期も日付まで記載されている編成表まで事細かにまとめられています。

さらに写真も豊富なので、車両だけでなく、沿線風景なんかも楽しめます。
なので、車両を見て懐かしむだけでなく、こういった、豊富な資料や沿線風景の1985年当時と現在を比較して分かる驚きと新たな発見もあります。

これ、実はフェイスブックの投稿でたまたまこの書籍の存在を知ったわけなのですが、いやぁ、見つけてよかった、よかった。

東急と小田急も揃えておきたいですね。

これは昨日、ブログに載せる写真をちょっと加工しようとした時のお話です。
加工というのは、写真に車のナンバープレートが写ってしまっているものがあるので、そのナンバープレート部分をツールでモザイクをかけて、特定できないようにする作業のことを指します。

で、iPhoneで撮った写真はGoogleフォトでアップロードするようにしているので、Googleフォトからその写真をダウンロードしたのですが、そのダウンロードした写真の拡張子が見慣れない拡張子でした。

.HEIC

ん?
JPEGじゃないぞ?
なにか間違えて変なものを落としてしまった?
いや、Googleフォトからだから、写真以外を落とせるわけないかw

と、そんなことをぼやいていましたが、
その後すぐに、HEICというキーワードでググってみたら、
どうやらiOS 11から撮った写真はデフォルトで.HEICというフォーマットで保存されることがわかりました。
 
HEICというフォーマットは、JPEGよりも更に高い圧縮率を実現した新しい形式で、さらなる容量削減に貢献できそうですが、現時点ではまだ対応しているプラットフォームやソフトウェアが少ないのが実情。
当然ながら、Windows上では開けません(Macではプレビューアプリで一応開けます)。
 
iPhoneやiPadで撮った写真をWindows上で開いたり、加工したりする場合もあるかと思います。
そのような時に、HEICファイルをPNGやJPEGに変換してくれるツールが有ります。
 
iMazing HEIC Converter


使い方はとっても簡単。
上記の画面からHEICファイルを指定するか、ドラッグしてファイルを選択します。

すると、選択したHEICファイルがずらっと並ぶはずなので、余計なものが混ざっていないか一応確認。
Formatで「JPEG」か「PNG」どちらのフォーマットに変換するか選択します。
Qualityは数値が高ければ高いほど、高画質に保って保存することができます。
特に、画質にこだわりがなければ、そのままでいいと思います。
 
「Convert」を押して、保存先を決定すれば、変換が行われます。
 
以上!
 
今後、HEICフォーマットがいろんなプラットフォームやソフトで正式対応されるようになるまではこのツールにお世話になりそうです。
10月ほとんど実行できていなかったので、久しぶりの散歩です。
 
本日はこのブログでも書いていたとおり、相鉄いずみ野線弥生台駅(SO-33)から二俣川駅(SO-10)までの約5.4kmを歩いてきました。
 
まずは出発地となる弥生台駅。
いずみ野駅に近いスタイルで変化した駅前ロータリー

実際は、再開発されたバスが通る駅前ロータリー側ではなく、反対側の出口からのスタートです。
最初は細い道を通って新橋町に向かって歩いていきました。

戸塚自動車学校、いずみ台病院に繋がる道に出ました。

ちなみに上記の写真の右横からは、いずみ野線が見えます。

今度は、戸塚駅方面のバスが通る、新橋町バス停前に出ました。

ここからしばらくは、閑静な住宅街や緑が多い道を歩きます。

緑園神明谷公園前の階段。この公園と隣りにある小学校の端をなぞるように歩きました。

向こうに見えるマンション群は緑園都市駅にあります。ようやく一駅分。 

弥生台駅や緑園都市駅付近はこうしたほかと比べておしゃれで高級感がある住宅が続きます。

いずみ野線の線路から離れるような感じで歩いていると(実際は線路はトンネルが続くのでわからないわけですが)、いつの間にか旭区になっていたようで、全然気づきませんでした。
 
柏町丸山公園。この公園を通る少し前で旭区に入ったことを知りました。
 
この後、東海道新幹線の下をくぐって、少しの間、線路と並行する道を通りました。
強引に新幹線が通るまでシャッターちゃんを待ちました。右側にちょこっと見えるはずです。   
 
東海道新幹線との並走(?)が終わるとすぐに、今度はいずみ野線の線路と少し、並行し、また線路の下をくぐりました。
今度は待たずにいいタイミングで列車が通りました。

バス通りの道を暫く歩くと、本線といずみ野線が分岐する場所に辿り着きました。
二俣川駅までもうすぐです。
 
この先に歩行者用通路として、線路の下をくぐるトンネルを通りました。


久しぶりに二俣川駅前に行きました。少なくとも15年ぶりぐらい?

そして、二俣川駅に到着。
変わっていないであろう部分も見受けられ、ちょっぴり懐かしさも感じました。

来年から、二俣川駅が全面リニューアルされる予定です。
完成後はどんな感じになるんでしょうか。
これはこれで、楽しみですね。

何度も言いますが、lenovoのUSBキーボードの中古10セットを落札しました。
当然ながら中古なので、キーボードのテカリも半端ありません。
このテカリ、なんとかしたいなぁと思い、解消する方法を検索したら、あるそうなので10月は必要な道具のつや消しクリアのラッカースプレー、テカリを直すキートップを留めるための両面テープ、そしてダンボールの端っこを用意しました。
また、キートップを外すための引き抜き工具も必要です。

全てのキーではなく、テカリの感触があるキーのみ。
今回のターゲットとなったキーボードは、テカリが気になったのは半分もありませんでした。

テカリ防止作業をやるにあたって、前提条件があります。
ラッカースプレーで塗装するにあたり、 屋外で作業をすることをオススメします。
天気予報などで確認して、やる日を決めておくといいです。
①天気は晴れ
乾燥させるという意味では屋外でやったほうがいいでしょう。
乾燥させる時間が長くなると思いますが、冬の時期でも問題ないと思います。

②湿度が低い
湿度が高いと、気泡が発生してしまうことがあるようです。
そのため、比較的湿度が高くなってしまう夏はおすすめできません。
湿度がある程度落ち着いている、夏以外の季節に行いましょう。


最初に、テカリが気になるキートップを選別します。
エンターキー、スペースキー、A、I、U、E、Oキーなどは特にテカリが目立ちやすいかと思います。
アルファベットのキーもものによりますが、記号などのキーよりかはテカリが出やすいと思います。
ここらへんは個人の判断になりますが、ある程度許容範囲を決めておいたほうが選別しやすいと思います。

選別が済んだら、ダンボールの端っこに両面テープを貼ります。
そして、テープを剥がして、粘着面だけを残します。
ここにキートップをくっつけて固定します。
キートップの数にもよりますが、ダンボールの端っこは予め2,3片用意していおいたほうがいいでしょう。

キートップを両面テープの上に設置していきます。

設置が完了したら、いよいよラッカースプレーで塗装していきます。
このとき、注意するのは塗装する高さ。
スプレーにも記載されていましたが、15〜20cm程度離して噴射します。
距離が近すぎると、気泡が発生しやすくなります。
経験上、それでやってしまって失敗しました。
おまけにスプレーが超速乾タイプだったため、気泡があっという間に固まってしまい、削り取ることが不可。。
今回、幸いなことに中古のキーボード10セットあったため、同タイプの他のキーボードのキートップと交換してリベンジしました。

スプレーをかけたら、一旦乾かします。
20〜30分ぐらいでしょうか。
もう一度、同じくスプレーをかけて乾燥させます。
再度20〜30分待ちます。

乾燥が終わったら、キートップを元の位置に嵌めて完了です。

慣れは必要かもしれませんが、距離を離して噴射するということを守れば、気泡が出てくるような大失敗にはならないはず…。

今回は初挑戦ということもあり、微妙なところはありますが、少なくともテカリ特有のツルツルの感覚はなくなったのでこれで良しとしますw

同じくlenovoのX230用のキーボードもテカリがひどいので、またの機会にやってみようと思います。


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