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2018年より、小田急の和泉多摩川〜東北沢駅間の複々線化が完成するに当たり、3月で大きなダイヤ改正となります。
内容を見た限り、確かに変更点が多いので、ここでまとめてみようと思います。
■新しい種別が登場・停車駅変更
通勤型電車では、新たに通勤時間帯の種別として、通勤準急・通勤急行が新設されます。
通勤準急は、停車駅としては従来の通勤時間帯の準急列車を引き継いでいますが、基本的にはすべて千代田線直通列車です。
それに代わって、準急は、新たに千歳船橋、祖師ヶ谷大蔵、狛江に停車します。
通勤急行は、全て多摩線始発で、いくつかは小田急多摩センター始発となります。
また、快速急行は列車が増えるとともに、全列車が登戸に停車します。
他、多摩線にも快速急行が設定されます。
ロマンスカーでは、新しく朝の通勤時間帯の特急、「モーニングウェイ号」、千代田線直通の「メトロモーニングウェイ号」が登場。
土日ダイヤでは、千代田線直通で北千住〜片瀬江ノ島駅間を走る「メトロえのしま号」も登場。
そして、新形式として、70000形も登場予定。
いつお披露目となるのでしょうか。
■多摩急行が消滅
多摩線内に快速急行が設定されることとなり、また、多摩線からの千代田線直通列車がほぼなくなることから多摩急行がの設定がなくなります。
■列車増発と時間短縮
今回のダイヤ改正、もとより複々線化完成のための目玉と言えるでしょう。
線路を増やしたことによって、当然ながら列車本数を増やすことができます。
列車本数が増えるということは、1本あたりの混雑率が緩和され、あの吊革につかまっていても前に倒れそうになるほどの手・腰・足が疲れる体勢から解放されます。
そうすると、自然に従来より混雑による遅れが軽減され、到着時間の短縮が期待できるということです。
半世紀も願ってきた思いがようやく実現する…ということですから効果がないとかなり哀しいですね。。
この他、各駅停車にも千代田線直通列車が設定されたり、江ノ島線からの快速急行が江ノ島線内では急行運転になったりとプチな変化もありますが、最初は新しい種別が出てきて混乱するかもしれませんね。
個人的にはLED再現ネタが増えるという意味では嬉しいことでもあったりしますが。。
フルカラーLEDでの通勤準急・通勤急行のカラー配色も気になりますね。
小田急の特設ベージにもあるような、背景色白の縁と文字色が緑または赤みたいな感じになるんでしょうか。
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明後日から3連休。
あれ?また3連休?
そんな感じです。
別に2週連続で続いているわけじゃないですが、ここ最近、3連休が多くてちょいと嬉しいです。
11月は3連休ではありませんが、23日も祝日になっていますね。
さて、何をしようか?
といって特別なにかすごいことを考えているわけではありません。
11月末は、資格試験の受験を予定しているので、今までよりはサボるのはもちろん厳禁で、しっかりと打ち込みます。
いえ、連休をすべて勉強に捧げるのではなく、しっかり勉強らしい勉強をして、本番に失敗しないための準備を万全にしておこうということです。
続いて、つや消しクリアのラッカースプレーが先週あたりに到着したので、中古で大量に落札した、lenovoのUSBキーボードが押し入れにあるので、そのうちの1つ、状態が一番良いものを使って、テカってしまっているものを新品同様なザラザラ感にしようと考えています。
さすがに10個はやりすぎだなぁと思ったので、選別した1個以外のものでも状態が良さそうなものは、同じく別の日にラッカースプレーでテカリを消し、そうでないものは処分することにします。
あと散歩。
10月結局一回も行ってないな?
そういうこともあり、晴れそうな日があるので、その日を狙って、久しぶりに行ってきます。
ルートは今検索して、今決めました。
相鉄いずみ野線弥生台駅〜二俣川駅までの5.4km。
最初は緑園都市駅からを考えていたのですが、Googleマップさんに確認したところ、45分ぐらいで着いちゃうとのこと。
なので、思い切って、一駅伸ばしてみたら、いい感じ。
1時間8分。
電車だけでしか通らないし、徒歩で向かうのは初めてなので、どんな道を通るのか、ワクワクします。
通ったことがないところを通るのって、こういう感覚になるんで、やっていて面白いです。 |
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学生の頃の得意科目は、国語。
これはずっと変わりませんでしたね。
そして、まぁまぁできたのが、社会と理科。
ただ、社会は歴史、理科は化学がちょっと苦手だったかなぁという感じでした。
逆に苦手なのは、算数・数学、そして英語。
これも一貫して変わりませんでしたね。
📕国語
本を読むであったり、文字を書いたりするのが結構好きだったおかげか、勉強もそれなりにできていました。
自分で言うのもおかしいですが。。
文字を丁寧に書いて、満足感に浸るというのが結構好きだったこともあり、なるべくノートに書くときも雑な事にならないように書いていました。
これは、国語だけじゃないですけどね。
あとは、特別苦手な分野ななかった…正確には古文以外はと言ったほうが正しいでしょうか。
でも古文って、そんなに授業でやらないですよね。
それもあってか、国語は得意科目のままで続けられたのかもしれません。
🗾社会
地理の分野はそこまで苦手なものがなかったような気がします。
ただ、それ以外には特に記憶がないので、そこそこといったところなのでしょう。
歴史には前述したように、苦手な部分があったような気がします。
ある程度大きい出来事や有名な偉人はもちろん覚えられたのですが、それ以外については、しっかりと勉強できていなかったのが多いのかなという印象です。
特に世界史は、幅が広すぎる故か、特にテストとかでもなかなかいい点数が出せなかった分野でもあります。
🌿理科
科学は得意でした、というか好きでした。
宇宙や気象は特に自由研究などで題材にしていた記憶もあってか、そこそこ知識も持ち合わせていたので、楽しかった記憶があります。
一方化学は、どちらかと言うと苦手な方。
化学記号や実験室にいって実践する実験ものは正直、自分の中ではあまりおもしろくない意識もあったりして、のめり込めませんでした。
📏算数・数学
計算全般が苦手でしたね。
流石に四則演算、九九はできますが、学年が上がるにつれて新しく勉強する、数式は出てくるたびに眠気を誘うほど頭に入りませんでした。
計算もそうですが、図形を使った分野もダメダメ。
Sign、Cosine、Tangent?
こんなん覚えて何に役立つの?
そう、私の中では、勉強しても一番役立たなさそう、勉強しても意味ないんじゃいないの?
というような感覚が無意識に働いてしまったからなのか、どの分野を勉強しようと思っても全く身に入らなかったんです。
a英語
英語は、中学で習う前に家で親に最初習っていました。
そのおかげか、中学1年の1学期・2学期は、授業もついていけてたし、テストも結構良い点数が取れていました。
しかし、そこから先は一気に下降し、テストも平均より下回るように。
聞き取るのも、しゃべるのも駄目でした。
発音だけはいっちょ前にそれっぽく言えるわけなのですが、なんかもったいない。
英語は数学と違って、なぜこんなに苦手なのかがわからないんです。
それがわかればきっと、苦手を克服できて、マスターできるようになるんでしょうけどね。
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2017年も2ヶ月と1日。
この残りの日数で、会社関連の行事や予定を除いて、何をする予定なのかこの記事でざっとまとめてみます。
見ておられる方にとっては、どうでもいい内容ですが(いつもそんなもの?)、ツッコミなしでお願いしますw
今勉強中のOracle Master Bronze 12cのSQL基礎。
この資格試験を11月末に受験しようと予定しています。
勉強し始めてから、しばらくはサポリ気味になっていたので、「こんなんで大丈夫かいな」という感じでしたが、このところ、ようやく走り始めたので、なんとかおさらいを含めて間に合いそうです。
そして次の週あたり。
12月に入って最初の週になりますが、しばらくご無沙汰だった鉄道での遠出を予定しています。
しかし、どのようなルートにするかは全く決めていません。
宿泊先のホテルはいつもお世話になっている、大阪・江坂にある、サニーストンホテル。
残念ながら、まだ1ヶ月以上もあるというのに、禁煙の部屋は取れず、喫煙の部屋になりました。
あと外出すると言えば、11月はわかりませんが、12月には水戸と大洗の聖地巡礼とかになりそうです。
あと9月の終わりに水戸へ行った際に、アニメイトでごちうさのラバーストラップのBOXを予約しましたのですが、発売は12月頃としかなっておらず、後日メールで連絡が来てわかるとのこと。
しかし、1ヶ月になってもいまだ発売日が分からず状態なのですが、うまく行く日と重なればいいのですが、そうでない場合は二度水戸へ行くことになりそうです。
なにせ、予約商品は1週間程度しか待ってくれないそうなので。(連絡をすれば多少、融通が効くかもしれませんが)
この冬、生まれて初めてまともなボーナスがもらえるのですが、それでNintendo Switchと、ゼルダからマリオどちらかのソフト(または両方?)を買おうと思っています。
ボーナスが出てからではなく、クリスマス商戦と重なる可能性も考えてそれよりも早めに買うかもしれません。
ただ、店頭などで買おうとすると、品薄だと聞きました。
楽天などでは、少々高値かもしれませんが、しょっちゅう見かけるのですが…?
あとは家で部屋の整理を粛々と続けたり、自己満足のためにやる、アプリの開発や溜まったゲームソフトの消化を少しずつやっていったりというところでしょうか。
そう考えると、どうでもいいことばかりですが、意外とやることあるなぁ(^_^;)
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QuickResは、Macの内蔵ディスプレイの解像度をOSの設定よりも細かく指定できるようになるアプリです。
インストールが終わると、メニューバーのところにこのアイコンが表示されます。
基本的に解像度を変える場合は、メニューバーのアイコンのところで副ボタンクリック。
Resolutionsにカーソルを当てると、たくさんの解像度のリストが表示されます。
色々と試してみて、最適な解像度を見つけてください。
続いて、メニューバーのアイコンを通常クリックすると、解像度が自動で変わります。
これは、インストール時に解像度をショートカットに登録したものです。
つまり、そのショートカットを設定した解像度がアイコンを押すたびに順番に切り替わるようになっています。
例えば、1920 x 1200と1440 x 900の2つを登録した場合、その2つの解像度がアイコンを押すたびに切り替わります。
これは、Profileというかたちで保存されています。
もちろん、このProfileはインストール時だけでなく、随時編集することもできます。
アイコン副クリックで「設定」を選びます。
Profileが3つ用意されていて、デフォルトは、「Profile 1」が選択されている状態です。
Profileの名称を変えることも可能です。
解像度の追加は、「+」を押して、選択します。
Profileの切り替えについては、アイコン副クリックで、「Profiles」をカーソルに当て、Profileを選択します。
QuickResの使い方は以上ですが、何となく副クリックでメニューを出すのに違和感を感じた方がいるかと思います。
これは、解像度変更のショートカットを通常のクリックから副クリックに変えてやることで、自動的にメニューを出す操作が通常のクリックに切り替わります。
アイコン副クリックで「設定を」選択します。
「解像度の変更します:」で「右クリック」を選択すれば、完了。
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