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・子供の頃に、こういうことやってみたいなとか、こういう風になってみたいなとか、色々と考えていたことが意外と実はほとんど叶っていたりするもんです。
まぁ、現実的なことばかりを考えていせいもあるかもしれません。
その中でも、新幹線にもっと乗りたいという願望がありました。
男の子で、乗り物が好きだったら、一度は思うかもしれませんね。
その時、2,3年に一度しか乗ることができなかったので、当時は本当に貴重な体験だったわけです。
2,3年に一度という間隔が余計に乗りたいという欲望を掻き立てていたのかもしれません。
今や、2,3ヶ月に一度のペースで短区間でありながらも乗ることが多いです。
おまけに普通車指定席では満足しなくなっているという、なんとも贅沢な体質になってしまいました。
いやー、こわい。
・いつの間にか、東京メトロ6000系が小田急線内の運行を終了したようですね。
なんでも、小田急で新たに使用が開始された、無線機への対応が行われなかったために、5月12日をもって、運行が終了しました。
つまり今は、代々木上原からしか姿が見られないわけですね。
6000系は東京の地下鉄の中でも一番見慣れていた形式でした。
酷似している7000系もありますが、ラインカラーが異なるだけで、イメージも結構変わります。
6000系は今まで様々な更新を受けながら長らく一本も廃車が発生せずに使われ続けてきました。
今ではすっかり貴重な存在になりましたね。
私は何と言っても、独特の低音が響くチョッパ車が好きでしたね。
あとは、7000系・8000系にも存在している爆弾ドア。
あれって、てっきり初期の編成からだとおもっていたら、4次車からだったんですね。
専門学校にかよっていた時に登戸から小田急を使う際、タイミングよく東京メトロ車両で運行されている多摩急行が来た時に乗っていました。
まだ16000系が登場する前ですからね。
まだ、6000系全編成がバリバリ現役のころでした。
撤退が近くなっていると思われますが、昔から見慣れた車両だけに一日でも長く今後も活躍してほしいものです。
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2017年05月17日
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昨日、HDDのハードケースに2.5インチのHDDの中身が見れなくなりました。
USBフラッシュメモリのように頻繁に抜き差しするような使い方をしたせいでHDDのセクターがいかれたせいか、いくらPCにつなぎ直しても、HDDは認識するものの、残り容量などの情報が見れない上に、開けなくなってしまいました。
フラッシュメモリとは構造も違うのだから、同じように扱っていたら、問題が起きやすくなるのは当然といえば当然。
自業自得…かな?
かといって、ここで諦めて廃棄の方向に考えてしまうのは早い。
どうせなら、特殊な方法を使ってでも、中のデータを救出しておきたい。
ん?
そう言えば、結構前にデータ復旧ソフトを買って、どこかに保管してたような?
そうだ、それを使ってみよう。
…ということで、3年前に購入した、「完全データ復元PRO14」で、中身が見れなくなったHDDからデータを救出してみることにしました。
このソフトはインストールして使うことはもちろん、CDからの直接実行も可能です。
実はこのソフトダウンロード版で購入しました。
ダウンロード版の場合は、CDは当然ないですが、保存した場所からそのまま実行できます。
問題のHDDの中身は無事に見れるよう。
全角文字は、文字化けしてしまいますが、そこは許容範囲。
とりあえず、今PCの方にデータを復元しています。
今回の場合は、復元ソフトでなんとかデータを取り戻せるので良かったものの、復元ソフトですら、解決できないほど深刻な状態では、基本諦めざるを得ないと思います。(データ復旧サービスの業者に依頼するという手もありますが)
そんな残念な結果にならないためにも、改めてバックアップの大事さを感じました。
ということで、復旧が終わったら、外付けのHDDにバックアップでコピーを取るつもりです。
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昨日、HDDのハードケースに2.5インチのHDDの中身が見れなくなりました。
USBフラッシュメモリのように頻繁に抜き差しするような使い方をしたせいでHDDのセクターがいかれたせいか、いくらPCにつなぎ直しても、HDDは認識するものの、残り容量などの情報が見れない上に、開けなくなってしまいました。
フラッシュメモリとは構造も違うのだから、同じように扱っていたら、問題が起きやすくなるのは当然といえば当然。
自業自得…かな?
かといって、ここで諦めて廃棄の方向に考えてしまうのは早い。
どうせなら、特殊な方法を使ってでも、中のデータを救出しておきたい。
ん?
そう言えば、結構前にデータ復旧ソフトを買って、どこかに保管してたような?
そうだ、それを使ってみよう。
…ということで、3年前に購入した、「完全データ復元PRO14」で、中身が見れなくなったHDDからデータを救出してみることにしました。
このソフトはインストールして使うことはもちろん、CDからの直接実行も可能です。
実はこのソフトダウンロード版で購入しました。
ダウンロード版の場合は、CDは当然ないですが、保存した場所からそのまま実行できます。
問題のHDDの中身は無事に見れるよう。
全角文字は、文字化けしてしまいますが、そこは許容範囲。
とりあえず、今PCの方にデータを復元しています。
今回の場合は、復元ソフトでなんとかデータを取り戻せるので良かったものの、復元ソフトですら、解決できないほど深刻な状態では、基本諦めざるを得ないと思います。(データ復旧サービスの業者に依頼するという手もありますが)
そんな残念な結果にならないためにも、改めてバックアップの大事さを感じました。
ということで、復旧が終わったら、外付けのHDDにバックアップでコピーを取るつもりです。
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