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ニンテンドーDSが発売された2004年12月。
ほぼ同時期にPSPも発売されましたね。
この頃からようやく、PSシリーズに目を向けるようになりました。
電車でGO!やTrain Simulatorなどの鉄道運転シミュレータゲーム、パズルゲームなどなかか面白そうなタイトルが結構あったりしました。
とは言っても、ニンテンドーDSに次いで、買って一度もプレイできていないタイトルが多かったりします。
ニンテンドー3DS。
やっぱり最初は3D表示が可能になったという点に物凄い興味を惹かれて買いました。
しかし、実際に使ってみると…。
お持ちの方は御存知の通り、まっすぐに向けてプレイした状態じゃないと3Dっぽい表示に見えないんですね。
いわゆる、3Dメガネとは異なる原理で実現しているものですから、どの方向から見ても、3Dに見えるわけではなかったんですね。
というのは、過去の話で、New 3DSからは少しくらいの傾きなら、3D表示してくれるようになりました。
ただし、これには欠点がありまして、確かに3D表示にはなるのですが、目の位置をセンサーで検知している仕組みのせいか、傾けてから少しタイムラグがあってから3D表示となってしまうので、あまり快適に楽しめるっていう感じではないです。
ソフトについては、あまり買っていない方で、スマブラをよく起動してます。
最後にPS Vita。
これは、今までの携帯ゲーム機の中で一番買うかどうか迷いました。
結局、画面の綺麗さとかっこよさに惹かれて買ってしまったわけです。
しかし、買ってみたもののPS4のコントローラーの代わりとして試してみたり、マインクラフトを少し起動したぐらい。
PSPと同様、メディアも再生できるので、音楽や動画鑑賞などでも積極的に使っていきたいですね。
ソフトは、今後に期待…か?
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前回、RealmをXcodeでしかもiOSアプリで使えるようにするための準備をお話しました。
今回は、Realmのモデルの作成方法になります。
モデルと言っていますが、いわゆるDBでいうところのテーブルを作成します。
①Xcodeより、File > New > File...を選択します。
すると、問題なくRealmの導入が完了していれば、下の方に「Realm Model Object」というのが選べるようになっているはずです。
これを選択して、「Next」ボタンを押します。
②「ModelObjectClass」の所に、クラス名を記述します。
そう、モデルはSwiftクラスで作成します。
一応、Objective-Cでも作れますが、今回の目的から外れるので、スルーします。
クラス名を記述したら、「Next」ボタン!
③保存先を聞かれます。
モデルのクラスファイルが認識されるためにも、プロジェクト内のどこかに置きましょう。
無難に他のSwiftファイルがある階層に入れておきましょう。
④中身を開くとこんな感じ。
当たり前ですが、「dynamic var message = ""」の部分は、追加しました。
ここに必要なカラムを定義していきます。
ここで詳しく解説は致しませんが、文字列、数値、日付など一通り、他のDBと同じくデータの型やプライマリーキーなどの制約も付けられるようです。
お試しであれば、とりあえず、適当に2つか3つ用意しておきましょう。
これでDBの準備も完了。あとは書き込み、読み込み、更新、削除といった操作ができるようになれば、問題ないでしょう。
しかし、今この操作の所でつまずいておりまして、ご紹介できるのはもう少し先かもしれません。。
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