meiyaの勝手気ままなblog

日々、思ったこと、気になったことをツラツラとボヤいています。パソコン・鉄道・アニメ系の話も時々…

PC関連

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詳しくなったというのは、パソコンのトラブルならなんでも解決できちゃうスペシャリストというほどではなく、一般の人と比べたら、多少細かい部分を知っているという程度。
ただ、職業柄、それぐらいの知識はないときついですからね。

始めてパソコンというものに触れたのは、小学生の頃。
具体的に何年生頃かは覚えていませんが、画面はいま考えれば、Windows 3.1だったと思います。
その時は、パソコンとはこういうものという程度で、マウスで少し操作したぐらい。
実はこのときパソコン自体には興味は正直ありませんでした。

その後に小学校で休日に開催されたパソコン教室に親子で参加。
そこでいろいろ操作について学習したのをきっかけに少しずつ興味を持ち始めたのではと思います。
当時は、1日1時間という制限がありながらもテレビゲームに熱中していた頃で、少しテレビゲームに近い感覚で操作していたから興味が出たのではとも思っています。
…少し強引かな?

そして、間もないうちに家にパソコンがやって来ました。
もちろん、家族共用です。
今でも鮮明に覚えていますね。
AppleのiMac G3をパクったということで訴えられて、見事に負けてしまった、SOTECのe-Oneでした。

OSはWindows98です。
一体型ということで、しょっちゅうフリーズしていました。
買ってすぐ復旧しなくて、取り替えてもらったのも覚えています。

まだ、その頃は毎日触れるほどではありませんでした。
おまけにソリティアやフリーセルとかばっかりやっていましたね。
結局はゲームがしたかっただけ。

この感じだと、パソコンも結局ゲームをするための道具で終わってしまうのではと思ってしまいますが、続きは次の記事で。。

※画像は、下記サイト様より引用致しました。

ThinkPad X230をさらに改造

キーボードの交換だけに飽き足らず、SSD交換とOSの新規インストールまでやっちゃいました。

まずは、SSDの交換。
購入時には、128GBのSSDが入っていましたが、Amazonで注文し、昨日近所のファミマに届いた256GBのSSDに換装。
取り出したSSDは、フォーマットして(Windows10が入ってますが)、デスクトップPCに増設。
そして、デスクトップPCに添付されているWindows 8.1のプロダクトキーを使って、Windows 8.1をそのSSDに新規インストールしようと思っています。

と、デスクトップPCの話は置いといて。。
新しく換装したSSDにWindows 7 Professionalを新しくインストール。
該当のPCには、CD/DVDドライブは付いていないので、結構前に買ってやっと出番が来たBDも対応するディスクドライブを使い、自前で作成したWindows 7 全エディション対応のインストールディスクで行いました。

PCに付属のプロダクトキーを入力して、デスクトップが表示されるところまでは順調に行きました。

さぁ、ここから早いとこライセンス認証を済ませたいところですが、いかんせんドライバは何も入っていないので、イーサネット、Wi-Fi、グラフィック、サウンドなどの基本的なドライバーをデスクトップPCでLenovoの公式サイトからダウンロードし、USB経由でコピーして実行!
このとき、なぜかWi-Fi(無線LAN)が認識されなかったので、仕方なく有線LANでライセンス認証を実行。
しかし、すんなり認証されず、自動音声による電話認証をするハメに。

最初のインストールIDを入力する所は、入力間違いに気づいて、3回ほどかけ直しました。。
正しく入力できた所で、自動音声からの確認IDを聞いて入力します。
ゆっくりと数字を1つずつ言ってくれますが、確認のため、もう1度聞くことをオススメします。

そして、ようやくライセンス認証が完了。。

次にうまくいかないWi-Fi。
結局のところ、ここからダウンロードしたドライバで認識されるようになりました。
X230のドライバ一覧にもあったかもしれませんが。。

今は、SP1を含め、大量の更新プログラムを適用しているところです。。
今日、注文していたThinkPad X230にあう交換用のキーボードが到着。
早速、帰宅してから交換を実施し、今ようやく完了。

①まずは、電源切った状態で、PCを裏返しにし、バッテリーを外します。バッテリー両端に取り外し・取付用のスイッチがあるので、それを取り外しにして、バッテリーを上へスライドして外します。

②次に、簡易なキーボードとトラックパッドのアイコンが書かれてるところのネジを2本外します。間違ってメモリーアイコンのやつを外しても、パカっとメモリーがお目見えするだけですので。。

③PCを表に返し、キーボード自体を少し上にスライドさせます。するっと、手前側の突起部分が見えてくるので、そのままゆっくりとキーボードを画面側にくっつけるようにして裏返します。
無闇にえいっとやると、コネクタが破損してしまう可能性がなくはないので、念のために慎重に裏返します。

④コネクタを外します。
普通にテープを剥がすような感覚でやると、コネクタが外れます。
ここも念のために慎重にゆっくりやってください。

⑤外したら、今度は交換用のキーボードのコネクタを取り付けます。
ここ、なかなかうまくいかないので、諦めずに根気強く取り付けます。
ここでも慎重に力ずくでやらないように心がけましょう。

⑥コネクタが取り付けられたら、キーボードを型にはめ込みます。画面側の方にスライドし、その後、手前側に少しスライドさせることでハマります。
上手くいかない場合は、一度型から外して、再度はめてみましょう。

⑦納得がいったら、取り外していたネジをドライバーできつく閉めて、バッテリーを装着できたら、作業は完了です。
コネクタさえしっかり取り付けていれば、問題なく反応するはずです。

手順としては難しくありませんが、個人的にはキーボードをはめ込む⑥の手順が一番苦労しました。
要は、キーボードに付いている、画面側の突起と手前側の突起が上手く隠れて見えていなければ大丈夫です。

届いた、交換用のキーボードは中古品とは言え、テカリとかもなく新品同様なので、大変満足しております。

こないだ買った、中古PCのThinkPad X230の話です。

キーボードの配列は、PgUp、PgDnの配置以外は、文句なしで素晴らしいと思うのですが、なんか一点イメージしていたのとちょっと違う感じがしていたのです。

それは、キーのテカリ。
よく写真で見るものは、テカリがなく、指が滑りづらい印象を受けていたのですが、あちこちにテカリが見えている箇所がいくつか。
しばらく見て、中古だからということで一旦は納得しました。
要は、中古のため、ある程度使い込まれたPCなのだから、味的なものでテカリが出てきたのだろうと思いました。

後でというか一昨日あたりに調べた所、大方当たっていました。
テカリの原因は、指の脂による汚れとツヤ(テカリ)予防の塗装が剥がれているからです。

さて、原因はわかっても、やはりなんとかしたいと思うのが正直な感想。
幸いにもThinkPadは交換用のキーボードが出回っており、キーボードの入れ替えも意外と簡単そう。
ということで、交換用のキーボードを注文しました。

交換後しばらくは、テカリに悩まされることはなくなるとは思いますが、使い込むとテカリがまた現れはじめてくるはず。
そしたら、また交換用のキーボードを買う?
うーん、ちょっとそれはもったいない気がするので、別の手段でなんとかしようと思っています。
つや消しをクリアするスプレーがあるそうなので、キーの掃除がてらにやってみるのはありかなぁと思います。
しかし、キーボードの交換ほど長持ちするわけではないようで、ちょくちょく手入れが必要となるようです。

なんにせよ、修復はできるようなのでもし、下取りやオークションなどで出す際は、次使う人のためにもこういった手入れをしておいたほうがよいでしょう。

今回は、Windows 7での方法となります。

Windows 7では、レジストリをいじるため、誤った箇所をいじると、OSが起動しなくなる恐れがあるので、実践する際は、慎重に行ってください。

①まずはレジストリエディタを起動します。
 起動の仕方がわからない方は、ググってください。。

②レジストリエディタが起動したら、「HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\i8042prt\Parameters」まで辿ります。
左側にある、ツリー構造みたいなところを確認しながら、追っていきます。

③いくつか登録されていますが、以下を変更します。
・LayerDriver JPNの値を「kbd101.dll」に変更。
・OverrideKeyboardIndentifierの値を「PCAT_101KEY」に変更。
・OverrideKeyboardSubtypeの値を「0」に変更。

変更方法は項目をダブルクリックすると、ウィンドウが出てくるので、「値のデータ」のところに、値を入力します。

場合によっては、登録されていない場合もあり、その時は新たに作成する必要があります。
右クリックで「新規」を選び、適切な項目を選択します。

恐らく、OverrideKeyboardIndentifierまたはOverrideKeyboardSubtypeの項目がない場合があるため、OverrideKeyboardIndentifierは「文字列値」、OverrideKeyboardSubtypeは「DWORD(32ビット)値」を選びます。
「新しい値」と出てくるはずなので、それをダブルクリックして、出てきたウィンドウの「値のデータ」を入力します。

④レジストリエディタを終了し、OSを再起動すれば英字配列のキーボートして認識されるはずです。
念のため、入力テストをしておきましょう。

危険を伴うので、自己責任のもとで行ってください。
この方法によりPCが動かなくなったなどの事象が発生しても、当方では、責任を負いかねますので、あしからず。

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