meiyaの勝手気ままなblog

日々、思ったこと、気になったことをツラツラとボヤいています。パソコン・鉄道・アニメ系の話も時々…

PC関連

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
昨日、英字配列のゲーミングキーボードが届き、早速PCにつなげたところ、あっさりと英字配列のキーボードと認識してくれるのかと思いきやそうではなかったので、設定方法を残したいと思います。

Windows 10と7で使っているのですが、設定方法が異なるので、2回に分けます。
今回は、Windows 10の方法です。

多分、日本語版のOSで、英字配列のキーボードを使おうと思うと、何故か日本語キーボードと認識されてしまうことがほとんどです。
英字配列と日本語配列では、キーボードのキーの数や記号などをの入力箇所が異なるため、異なった配列の認識をされてしまうと、入力に支障が出ます。

まずは繋いでみて、記号などがキーの刻印を参考に正しく入力できているか、メモ帳などで試してみましょう。
それで異なる記号が入力されたら、以下の方法で設定しましょう。

①スタートボタンで「設定」を開きます。

②「時刻と言語」を選びます。

③「地域と言語を」選びます。

④「日本語」を押し、その後に出てくる、「オプション」ボタンを押します。

⑤おそらく「キーボードレイアウト」がデフォルトでは、「日本語キーボード(106/109キー)」となっているはずです。
画像では、既に設定済みのため、「英語キーボード(101/102キー)」となっています。
「レイアウトを変更する」を押します。

⑥「日本語キーボード(106/109キー)」となっているところを「英語キーボード(101/102キー)」に変えると、「サインアウト」ボタンが押せる状態となりますので、「サインアウト」ボタンを押して、再ログインします。

⑦再ログイン後、英字配列のキーボードとして、使用できるようになっているはずです。
念のため、入力テストをしておきましょう。

一応、Windows 10の方では、英字配列にも対応できるよう、選択肢が用意されていましたが、正直設定方法がわかりませんでした。
同じように苦労された方もいるのではないでしょうか。

次回は、Windows 7の設定です。

今日はおやすみ

今日は、仕事の就労時間の関係でお休みとなりました。

明日、知り合いに使わなくなったノートPC💻を譲るため、そのPCをメンテンナンスしています。
まずは、外観から。

ざっと雑巾で拭き取り、目立つような汚れはある程度除去。
そして、このPCはちょっと問題があって、内蔵のキーボードの幾つかのキーが反応しないのです。
少なくとも、通常のキー入力では間違いなく支障が出るレベルです。
調べた所、物理的故障の可能性が高いとのこと。
確かにキートップを外して出っ張りを押してみても、入力されないので一筋縄ではいかない感じ。
なので、内蔵のキーボードは使えないように端子を外しました。
なので、キーボードに関しては外付けでなんとかしてもらう方向で。。

そして、記事を書いている時点では、不要なソフトをアンインストールしている最中です。
一時期メインで使っていたことがあり、その時に色々とソフトを入れてしまっていたからです。

ソフトのアンインストールが完了したら、個人データの移植。
外付けのHDDに一旦退避します。

その後は、やたらと動きが遅いので、ディスククリーンアップやデフラグなどを行い、抹消ソフトでHDDに残ってしまっているゴミデータを完全除去。
あとは、アカウントを消して(アカウントのフォルダも丸ごと消して)、適当なアカウントを1個作っておく。
…といった流れでやる予定です。
これで少しでも動きが速くなってくれればいいのですが。。

この感じだと、知り合いに渡すギリギリまで時間がかかりそうな感じがしますが、PCをきれいにしているという自己満足感のおかげで結構この作業、好きだったりします。
もう少し時間があれば、HDDを交換してOSごと入れ直し…ということもしたいですが、
流石にそれはやり過ぎか…。

キーボードの掃除!

前々からキーボードの汚れを取ろうと思っていたのですが、なかなか手につけることができず、放置状態でした。

しかし、今日ようやく始めたので手順を記します。

①キートップの配置を記憶します。
 私の場合は、今回同種のキーボードがあったので、それを参考にしましたが、基本的には同じキーボードを何台も持っている方はあまりおられないと思うので、スマホなどで写真に撮っておきます。

②キートップを全て外します。
 外し方は、このようなキートップ取り外し器具を使用します。

 例外として、エンターキーなどの器具に嵌めることができないキーは、まわりのキーを外し終えた所で、ドライバーなどで下からてこの原理を利用して、突き上げます。

③キートップが全て外れたキーボードのボードの部分を掃除します。
 まずはエアダスターを使って、溜まっているホコリやゴミを外に追いやります。
 それでもしつこく溜まっているものは、雑巾やタオルなどでぬぐいましょう。
 隅に溜まって拭いにくいものは、ドライバーですくって取りました。

④濡れ雑巾と乾いた雑巾を用意します。
そして、キートップを1個ずつ濡れ雑巾で汚れなどをとって、乾いた雑巾で拭い、キーボードの写真を元に嵌め直します。

地味にこの作業が一番楽しいですが、それなりに時間もかかります…。

…手順は以上です。
本来であれば、衛生面もしっかり考慮して、洗剤などでもみ洗いなどを行ってしっかり乾かして…という手順を踏むべきですが、今回はホコリやカスなどのゴミを追いやることだけを力点におきました。

今回掃除したキーボードは、昔からあるようなそれなりにスペースを取るタイプですが、現在主流となりつつある、薄型のキーボードなどキートップや構造自体も厚みがほとんどないタイプはどうするのか。

前に、エアダスターで吹き飛ばせると書きましたが、完全ではないようです。
実際に使ってみましたが、あまり期待した効果が得られず、疑問が残るばかりです。しかし、先程、他の方法を少し調べてみましたが、USB給電式のミニ掃除機なるものがあるようですね。
これなら、エアダスターのように残り容量を気にすることなく、しっかりと取れそうな気がします。
今度、注文して試してみようと思います。

追記:1000円台などのUSB掃除機(クリーナー)は、吸引力がほとんどなく、楽天やAmazonで同価格帯商品のレビューを見た限りでは、オススメしません。
5000円以上のハンドクリーナーを使用するか、思い切って通常の掃除機を使ったほうがいいのかもしれません。
その辺も含めて、後々検証したいと思います。

2014年。
実は、前々から17インチのMacBook Proの調子が悪くなってきました。
急にやたらと動きが全体的に遅くなり、またOSのアップグレードに失敗するように。
一度は、初期のSnow Leopardに戻して、アップグレードを順番に試したものの、うまくいかず。
結局のところ、Macを使わない時期が一時期ありました。
しかし、またしてもMacを扱いたい衝動に駆られ、MacBookシリーズを買うことに。
Macを普通の作業で使う程度であれば、そこまで高スペックなものはは必要ないということで、MacBook Airを選択。
17インチの重たいやつから、薄いやつに乗り換えたので、軽くなったのはもちろんのことストレージがSSDになったことで、処理速度も軽快。今使っている新型MacBook Proを使うまで「遅い!」と感じたことはありませんでした。

2015年。
長年、iPhoneは絶対に買わないという、意味不明なこだわりを持っていましたが、よくよく考えたら、Androidスマホのメリットが全く無いことに気付き、iPod touchやiPadで慣れているiOSを使ったほうが良いだろうということで携帯をiPhoneにすることにしました。
iPhone 6です。
アプリは基本的にiPod touch 第5世代に入れていたものを全部入れました。
これにて、iPod touchを使うことはなくなりました。
しかし、今でも机の引き出しに保管してあります。

実は、前回の記事でiPad mini 2の話をしましたが、時系列でいくと、MacBook Air・iPhone 6の方が前の話になります。。

では、iPad mini 2を購入して半年ぐらいで画面が損傷した話に戻ります。
画面が損傷してから、しばらくこのままで使おうかとも考えましたが、やっぱり危ないし何より画面にヒビが入った状態で使うのはどうしても嫌でした。
かと言って、AppleCareに入っていなかったので、修理にも結構な金額(保証期間内であっても、物理的な損傷は保証が効くかどうかはわかりませんでしたが)。

なので仕方なく新しいiPad miniを買うことになりました。
iPad mini 4です。
今度は、同じ過ちを侵さないよう、安物ですがカバーを購入。
プラスで慎重に扱っています。
おかげさまで今でも、ヒビや亀裂無しでキレイに使えてます。

そして、今年。
元旦に新型MacBook Proを購入しました。13インチのTouch Barのやつです。
購入した理由は、Macで主流となりつつある、Retinaディスプレイに惹かれてしまったからです。
そう、MacBook AirだけRetinaディスプレイではないため、見劣りしてしまったのです。
動作的には何の問題もありませんが、見劣りによる早い世代交代。
こちらもまだ保管してあります。

さらに3月に携帯の2年縛りに合わせて、iPhone 7 Plusに機種変。
iPhone 6は下取りでの機種代金割引のため、やむなく葬ることに。

…とふり返ってみましたが、結構いろいろと買っていたことに改めて気づきました。
Apple信者という言葉がありますが、悪い意味で自分も信者にいつの間にかなっているような気がします。
2014年。
実は、前々から17インチのMacBook Proの調子が悪くなってきました。
急にやたらと動きが全体的に遅くなり、またOSのアップグレードに失敗するように。
一度は、初期のSnow Leopardに戻して、アップグレードを順番に試したものの、うまくいかず。
結局のところ、Macを使わない時期が一時期ありました。
しかし、またしてもMacを扱いたい衝動に駆られ、MacBookシリーズを買うことに。
Macを普通の作業で使う程度であれば、そこまで高スペックなものはは必要ないということで、MacBook Airを選択。
17インチの重たいやつから、薄いやつに乗り換えたので、軽くなったのはもちろんのことストレージがSSDになったことで、処理速度も軽快。今使っている新型MacBook Proを使うまで「遅い!」と感じたことはありませんでした。

2015年。
長年、iPhoneは絶対に買わないという、意味不明なこだわりを持っていましたが、よくよく考えたら、Androidスマホのメリットが全く無いことに気付き、iPod touchやiPadで慣れているiOSを使ったほうが良いだろうということで携帯をiPhoneにすることにしました。
iPhone 6です。
アプリは基本的にiPod touch 第5世代に入れていたものを全部入れました。
これにて、iPod touchを使うことはなくなりました。
しかし、今でも机の引き出しに保管してあります。

実は、前回の記事でiPad mini 2の話をしましたが、時系列でいくと、MacBook Air・iPhone 6の方が前の話になります。。

では、iPad mini 2を購入して半年ぐらいで画面が損傷した話に戻ります。
画面が損傷してから、しばらくこのままで使おうかとも考えましたが、やっぱり危ないし何より画面にヒビが入った状態で使うのはどうしても嫌でした。
かと言って、AppleCareに入っていなかったので、修理にも結構な金額(保証期間内であっても、物理的な損傷は保証が効くかどうかはわかりませんでしたが)。

なので仕方なく新しいiPad miniを買うことになりました。
iPad mini 4です。
今度は、同じ過ちを侵さないよう、安物ですがカバーを購入。
プラスで慎重に扱っています。
おかげさまで今でも、ヒビや亀裂無しでキレイに使えてます。

そして、今年。
元旦に新型MacBook Proを購入しました。13インチのTouch Barのやつです。
購入した理由は、Macで主流となりつつある、Retinaディスプレイに惹かれてしまったからです。
そう、MacBook AirだけRetinaディスプレイではないため、見劣りしてしまったのです。
動作的には何の問題もありませんが、見劣りによる早い世代交代。
こちらもまだ保管してあります。

さらに3月に携帯の2年縛りに合わせて、iPhone 7 Plusに機種変。
iPhone 6は下取りでの機種代金割引のため、やむなく葬ることに。

…とふり返ってみましたが、結構いろいろと買っていたことに改めて気づきました。
Apple信者という言葉がありますが、悪い意味で自分も信者にいつの間にかなっているような気がします。
初めての初代iPadを購入してから1年後。2011年ですね。

今までネガティブイメージしかなかった、Macについてふと今ってどうなってんだろうと思い、ネットで検索してみると、UIも劇的に進化してフォントも画面も綺麗になってるし、さらに今のApple製品の特徴でもある、シンプルなPCのデザインとマッチしていて、とても魅力的に感じました。

そこで思わず奮発して買ったのが、17インチのMacBook Pro。
17インチって現在ではラインナップにはありませんね。
27万円ぐらいだったでしょうか。
当時、まだ社会人になってまだ1年しか経ってない輩の給料にはとても釣り合わないものを買ってしまいました。
Apple製品は基本高いですが、20万超えするのは今のところ、これだけです。
MacはWindowsと操作が大きく異なる…という話は聞いたことがあったので、どれどれという感じでちょくちょく使っていましたが、あっという間に慣れてしまいました。
特にキー配列とかも異なるので、MacでWindowsのように使おうとしたり、その逆もあったりするものかと思いましたが、そこはしっかりと切り替え出来ました。
まぁ、全くないといったら嘘になりますが…。

2012年。
3月に初めてRetinaディスプレイを搭載した、iPad第三世代が発売されました。
私も、文字がより鮮明に見えるという魅力に惹かれ、発売日に入手しました。
画面がきれいになったのはもちろん、若干薄くなって、軽量化していたところも良かったですね。
年末になると、10月にサービスを開始したガールフレンド(仮)をはじめるようになりました。
当初は、Androidのスマホでやっていましたが、なんかバッテリーが気になったので代わりのものでやりたいなと思っていました。
その時、ちょうど最初に買ったiPod touchの調子が悪くなってきたのを思い出し、その時新型の第5世代iPod touchを購入しました。
これまた、画面も大きくなり、薄くなったのには驚きました。

正確にいつ購入したかは忘れてしまいましたが、iPad mini 2を購入しました。
iPadはちょっと大きすぎると感じることもあるし、初代iPad miniから進化して、Retinaになったからというのが理由です。
ところがこれ、半年ぐらいして、画面にクモの巣状のヒビと亀裂が入って、操作が危なくなりました。
どうやら、そんな重いものではなかったのですが、iPadの上に直接をものを乗せてしまったのが原因でした。
ここまででも、結構Apple製品を買ってきましたが、物理的な損傷は初めて。
決して安いものではないので、ショックも結構大きかったです。

おっと、まだまだ話が続きそうなので、続きはまた次回。

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事