meiyaの勝手気ままなblog

日々、思ったこと、気になったことをツラツラとボヤいています。パソコン・鉄道・アニメ系の話も時々…

PC関連

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MacBook Pro、4Kディスプレイに続き、今年買いたい3大商品は、東プレのRealforceのキーボード。それが、今日の午前中に届きました。

楽天スーパーポイントを使って購入
楽天で既に何回か、買い物や予約をしたりしていますが、ポイントを使っての買い物は今回が初めて。
無論、このキーボードを買うために貯めていたわけですがね(゚∀゚)ハハハ

でも、ホントはもうちょっとポイントが貯まった状態で買うつもりだったんです。
…というのも、楽天カードをカード入会ポイントが多くもらえる時に作りました。
入会特典で2,000ポイントとカード発行後に利用することで、さらに5,000ポイントが貰えるはずでした。
入会特典2,000ポイントは、申請することで貰えましたが、最初の引き落とし後に貰えるはずの5,000ポイントは一向に自分のアカウントに反映されません。
引き落としから1週間経っても、加算される気配がないし、もう待ってられないやということで、いま所持しているポイント全部使って、購入しました。

開封&使用
昨日注文して、今日届きました。
実際のキーボードよりもちょっと大きめの箱でやってきました。
箱を開けると、さらにキーボード用のパッケージが現れました。これもダンボールですがね。。
そして、パッケージを開けて中身を取り出し、早速デスクトップPCに接続。
で、早速使いながら、このブログ記事を書いています。

やはり今まで、使ってきたキーボードと違い、打つごとにふわふわという感覚がありながらも、打鍵音は比較的静音でも打ったということがしっかり伝わってきます。
これが、静電容量方式というやつでしょうか。

ちなみに、付属している保証書には、取扱説明書と快適なキーボード操作を行うためのアドバイスが載せられています。

今まで買ってきたキーボードよりも高級品であることは間違いないので、大事に使っていきたいです。。

IT情報やエンターテイメント系の情報を専門に扱っている週刊アスキー。
ネット版のASCII.jpは情報収集で頻繁に観ていますが、今までの過去の記事も見れる事を知っていますか?

創刊が開始された1997年11月からすべて見れるようになっています。
見ると、懐かしい内容が出てきました。。

任天堂が1998年3月27日に、ポケモンの人気キャラクター「ピカチュウ」を育成する、「ポケットピカチュウ」の携帯育成ゲームを発売予定というのが1月の記事にありました。懐かしいですねぇ、今でも、多くの新しいポケモンが出てくる中、ピカチュウは未だに根強い人気があるような気がします。
ポケモンの代表格と言ってもいいでしょうか。
GB版の「ポケットモンスター」が発売された当時は、それ以上に人気があったような気がします。
ちなみに、発売されたであろう、3月27日および27日以降の記事で、「ポケットピカチュウ」を扱った記事は見つかりませんでした…。

1998年7月には、Windows 98の日本語版が発売され、発売日当日の家電量販店などの様子などが記事になっていました。
今で言うところの新型iPhone発売みたいに非常に期待されていたようですね。
余談ですが、我が家で一番最初に買ったパソコンはOSがWindows 98でした。
ケチったせいか、安いSOTEC(現:ONKYO)のe-Oneでした。
いきなりフリーズで動かなくなって、即交換してもらったのを記憶しています。
しかも後に、当時発売されていたiMacにとても酷似しているとAppleに訴えられたそうな。。
確かに、初めて見た時に、「Macじゃん!」と思いっきり見間違えましたからね。

Mac用のOfficeとInternet Explorerが提供されたのもこの頃。
Office 98とInternet Explorer 4.0がMac用として登場しました。
そう考えると、Mac版Officeも結構長く販売されているシリーズなんですね。
そういえば、Mac版って、Windows版から1年遅れて発売されるのが通例でしたが、2016から共通になりました。

と、こんな感じで懐かしい気分に浸れます。当時小学生でしたが。。

Microsoftでは、Windows OSやOffice以外にも様々なPC関連の製品を発売しており、新しく登場する製品だけでなく、毎年サポートが終了する製品についても目を配る必要があります。

今年も総勢42製品がサポートを終了する予定となっています。(延長サポートに移行する2製品、サポート終了となるSevice Packの2つは除く)
詳しい内容は以下のURLを御覧ください。

その終了する製品のうち、企業だけでなく、少なからず一般家庭などにも影響してくるのが、Windows VistaとOffice 2007のサポート終了。

と、詳しい話に行く前に付け加えておきますと、サポート終了というのは、その製品が使えなくなるということではなく、その製品に対する、更新プログラムやセキュリティパッチなどが提供されなくなるということです。
つまり、今後も様々な種類のものが現れるであろう、悪質なプログラムやウイルスなどから守るためのガード役がいなくなってしまい、使用することが非常に危険な状態になるということ。

Windows VistaやOffice 2007を今使っておられる方は、そんなに多くはないと思いますが、該当する場合は、最新もしくはサポートが続いている製品に切り替えることをオススメします。
前バージョンのWindows XP Home Editionでは2009年4月にサポート終了予定だったに関わらず、多くの家庭で使われていたこともあり、Professional版と同様、2014年4月まで延長されたということがありました。

しかしながら、Vistaにはそのような措置は恐らく取られることはないでしょう。
理由は簡単で、XPほど普及しなかったから。
OSとしては優秀なのですが、製品として登場した当時の一般的なPCのスペックでは動作に難があったこともあり、「Vistaは重い」というイメージが定着してしまいました。
そのイメージがPCのスペックが上がった数年後でも引きずってしまっていたことが普及に至らなかった要因となってしまいました。

Office 2007も買い替えをオススメしますが、とは言え、高いですよね。
まともに買おうと思っても2万円以上。
そんな時は、年額1万2千円前後で最新版のOfficeが利用できる、Office 365 Soloやブラウザで無償利用ができるOffice Onlineを使ってみてはいかがでしょうか。

Office 365 Solo

Office Online

Windows Vistaは4月11日、Office 2007は10月10日にサポートが終了するので、安心して使われたい方は、切り替えはお早めに。。

4Kディスプレイ

最近、職場で4Kディスプレイを使うようになり、前の記事で書かせていただいた通り自前で4Kディスプレイを持ちたくなりました。

4Kディスプレイは何なのかを説明しますと、現在の外部モニタの解像度は、1920x1080ドットのフルHDと言われる規格が一般的です(モニタにより、縦横比が異なるものもあります)。
4KはフルHDのドット数が4倍となる、3840x2160ドットとなります。
従来のフルHDのディスプレイのサイズにそのまま4Kのディスプレイがハマるような感じですから、1ドットが更に細かくなり、フルHDよりもさらに鮮明な表現が可能となります。画像やビデオなどの映像がよりキレイに見えるのもそうですが、フルHDと同じもしくはそれ以上の倍率で画面表示をした場合、フォント自体もくっきり見えるようになります。
個人差はあるかもしれませんが、4Kそのままの解像度で使おうと思うと、流石に小さすぎて長く使うのは非常に疲れます。
少なくとも私には無理です…。
4Kは一つの画面により多くのものを表示できたり、より画面がきれいになるのもメリットですが、従来と同じ解像度にも関わらず、文字が見えやすくなるのが一番利点が大きいと個人的には思います。

あいうえお
あいうえお

わかりやすく、従来のサイズ(上)と同じサイズで下の文字が表示されるようなイメージです。
私は、今年中に4Kディスプレイを購入する予定です。
最初、Appleのオンラインストアで販売されている「LG UltraFine 4k Display」を候補としていましたが、いま見ると、USB-C TypeやThunderboltなど、基本的にはMacのみに対応してるっぽく、Windowsでも仮に付属していてもちゃんと表示されるか微妙。
そして、試してみたというようなネットの情報も散見されないので、一旦見送ります。
同じくLG製で3万5000円など比較的低価格な4Kディスプレイが出始めてきているので、もう少し様子を見れば、2万円台で出てくるかもですね。

ちなみに、DMM.makeで出ている50インチ、65インチディスプレイですが、あれをPCのモニターとして使うのは、オススメしません。
テレビっぽい見た目ですが、チューナーなどは付いていません。
しかしながら、やはりテレビとして使ったほうがいいようです。
信じる信じないかはアナタ次第…です。。

Office for Mac

1日に受け取ったMacBook Proですが、OS付属の移行アシスタント言うツールを使って、Wi-FiでMacBook Airの内容をごっそり移してきました。
当然、コピーされたMacBook Air側は、後でフォーマットしなければなりません。(ソフトウェアのライセンスとかもあるので)
で、MacBookAirについては、今後知り合いに譲るか、「メルカリ」みたいなフリマサービスに出そうか検討中です。

ソフトウェアのライセンスで言うと、Office for Macについてです。
コピー先のMacBook Pro側では、ライセンスキーの入力を求められました。
賢いですね。
で、MacBook Proでは、Office 365 Soloを入れようと思っているので(2016が入ります)、実質インストールされている状態の2011のやつをアンインストールします。
ここは特に注意すべき点はないのですが、問題はAir側です。
フォーマットして手放す予定なので、当然、ライセンス認証を受けているOfficeも抹消することになります。
このままでいいのでしょうか。

はい。
実はそのまま消しちゃっても問題ないんだそうです。
これは、あるブログ記事からの情報ですが、元々Microsoft側でOfficeをアンインストールする際のライセンス解除のプログラムやツールを用意していません。
元々ライセンスを使用していたPCをフォーマットまたは廃棄し、新しいPCの方で同じプロダクトキーでライセンス認証を行うことにより、新しいPCの情報に上書き登録されるそうです。
万が一、ライセンス認証の上限を超えた旨のメッセージが表示された場合は、電話による認証でライセンス認証を引き続き行うことができます。
(その場合、PCを破棄または別のPCにライセンスを移行したいなどの説明が必要になるかと思います)

フリマサービスに出品する予定(場合によっては)のMacBook Airは、Officeをインストールした状態で出そうと思っています。
しかし、肝心のプロダクトキーをどこに保管したのか、ぱっと思い出せないので、探す時間が必要になります。


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