meiyaの勝手気ままなblog

日々、思ったこと、気になったことをツラツラとボヤいています。パソコン・鉄道・アニメ系の話も時々…

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音楽配信サービスとは
主に、Apple Musicについての話ですが、他のサービスでも言えることです。
Apple Musicなどは、定額制の音楽配信サービスと呼ばれ、iTunes Storeなどの楽曲購入・ダウンロードサービスと異なって、毎月の支払いで、サービスに登録されている全ての曲が聴き放題になります。
毎月少量の支払いで、全ての曲が聴けるわけですから、一見お気に入りの曲がたくさんある方なら、お得なサービスに思えますが、落とし穴があります。

落とし穴
洋楽ではあまりありませんが、邦楽は全般的にオリジナルの楽曲で配信されていることがほとんどありません。
好きな曲の曲名を検索して、「あ、あった!」と思い、さっそく聞いてみると、「なんだこれ?オルゴールの音しか聞こえないじゃないか!」という罠にハマります。
そう、邦楽のほとんどが、オルゴール音源で配信されているのです。
誰が聴くんだ、こんなもん!と思ってしまいますが、ほとんどの音楽配信サービスでそうなっているのが現状です。
これは、元々、楽曲を提供しているレコード会社自体が、定額制の音楽配信サービスをよく思ってないからというのが一つの大きな理由でしょうか。
詳しい形態はわかりませんが、定額制の場合だと、楽曲購入に比べて、レコード会社側に入ってくる収入というのが圧倒的に少ないからだと思われます。
そうなると、普通に考えれば、収入があまり見込めないところに首を突っ込まないのは当然だと思います。(あくまで個人的な見解です。なので、全く的外れなことを言っているかもしれません。)

不満
とは言え、その代わりにオルゴールの音源をラインナップに入れてくるのはいかがなものでしょうか。どうせだったら、一曲もヒットしないほうがまだマシな気がします。
個人的には、何とかしてレコード会社側から少しでも多く楽曲を提供してもらえるようにするか、オルゴール音源をすべてラインナップから消してもらうか、どちらかにしてもらいたいものです。

長続きしていること

・自分自身は、飽きっぽい性格だなぁと思います。
それ故に、趣味やプライベートで長続きしていることってなかなか思い出せません。
その中でもいくつか思い出せることがいくつかあったので書いてみました。

11年前にアカウントを作ってやり始めた「スカッとゴルフパンヤ」というオンラインゲーム。
元々は、キャラ目当てで始めたのがきっかけ。
その頃は、オンラインゲームの知識もなく、淡々とレベル上げをしていって、ある程度までやり続けてくると、今度は衣装。
衣装は基本、ガチャで出てくる期間限定のものに目がくらみ、人生初めての課金をすることになったのです。
このゲームは、計算をして、チップインやホールインワンをバンバン出してゲーム内通貨をバンバン稼ぐユーザも数多く、一時期自分もその一人になるべく、苦手な数式に取り組んでいたこともありました。
そんなのもあって、何やかんや4,5年ぐらいは続けていたと思いますが、いまとなっては、平均月2の定例大会のために顔を出している程度。
今は当然、課金もしなくなったし、アカウントが残っているのが不思議な状態です。

続いては、ガールフレンド(仮)。
サービスが開始した2012年10月から遅れて2ヶ月後の12月のクリスマスが近い時期に、やたらとこのゲームのCMをやっていて、気になりだしたのがきっかけでした。
心のうちでは、課金なんかしないと誓っていたのですが、その誓いはわずか3ヶ月ぐらいで破られることになり、ほぼというか毎月何万か課金するぐらいに。。
そんなのがしばらく続き、初めて4年と1ヶ月がたった今。
まだ、未だに毎日ログインしてなにかしらカードの強化をする活動をしています。
今年最初のガチャは個人的に魅力なく、今月の課金を見送ったのをきっかけに、特にめぼしいものがなさそうだなと判断した月は、課金をしないということにしました。
しかし、来月はバレンタインデー、再来月はホワイトデー関連の新しい期間限定のカードが現れるんだろうなぁとか思い、せっかく決めた自分ルールの効果が早くも意味をなさなくなってしまうのかなぁという危機感も持っています。。
それとは関係なくしばらくは何かしらプレイはしているとは思います。

一番大きな趣味の鉄道という長く続けているものがあるじゃないか!と一瞬思いましたが、列車の好みがあっちこっち変わって浮気状態なので、そういう意味では長続きしているとは言えないと判断しましたw

飽きっぽい性格を治すと、生活も変わるのかなぁと思いながら日々を過ごす今日この頃。。

好きな教科

学生、特に小学生の頃、どんな教科が好きだったか、思わず思い出すことがありました。

小学生の頃は、国語が好きであったし、得意でした。
いや、得意だからこそ、好きになってたんだと思います。
特に、その当時は、文字を書くこと自体が好きで、いかに漢字を上手く書けるかと、勝手にゲーム性を取り入れて勉強していたからだと今になって気づきました。
だからといって、漢検を受けたわけでもないし、習字が得意でもありませんでした。
むしろ、習字は下手すぎて、それが悩みでした。

逆に苦手だったのは、算数・数学でした。
流石に基礎的な加減乗除や暗算はできますが、方程式や放物線などは全く理解できず、テストで毎回苦い思いをしていました。
今になっても全く覚えたいとも思いませんね。。
中学になってからは、英語も苦手でした。
中一の一学期の中間・期末テストは高得点が取れていましたが、二学期から一気に平均点以下に落ち込むぐらい途端にわからなくなりました。
英語に関しては、やっぱり世界共通語でありますし、世界的に見ても英語が喋れる人が少ないと言われているこの日本国内にいて、やはり喋れるのは憧れます。
なので、全く計画性はないですが、何かしらの方法で、日々練習を積み重ねて、日常会話が問題なくできるレベルまでいきたいなぁという願望があるわけです。

小学生の頃、夏休みの宿題として、自由研究をやりましたよね。
4年生の頃、雷を自由研究のテーマとして、色々調べていました。
実際に間近で遭遇する雷は、音もビックリするし、光も近ければ近いほど一瞬、広範囲を明るく光るということもあって、苦手です。
今もです。
ですが、それとは裏腹にいくつかある気象現象で一番興味がある現象でもありました。
今でも雷のメカニズムについては、解明されていないという謎めいた部分もあるのが魅力的です。
たまに、写真に写っている稲妻がとても綺麗に見えます。
でも、やっぱり間近で見るのは恐怖ですね。。

小学生の頃は、宇宙についても興味があった時期でした。
ものすごい詳しくなりたいというわけでもありませんでしたが、図鑑などに書かれている絵や写真にとても興味を惹かれ、実物を是非見てみたいなあという理由で、将来宇宙飛行士になりたいなぁと一瞬思ったこともありました。

こうして考えると、子供の頃と今とくらべて、興味の対象が全然変わってしまったなぁと感じました。唯一共通なのは、鉄道だけ…かなぁ。

カードの審査

楽天カードを今日の0時頃に申込をして、朝11時頃に早くも審査が通って、カード発行手続き完了のメールが届きました。
楽天カードは、年会費永年無料(楽天ゴールドカード、楽天プレミアムカードもありますが、これらは年会費がかかります)で、楽天の買い物で利用すると、通常時よりより多くのポイントが貰えるのが特徴です。
今回、数あるお小遣いサイトのなかで比較した結果、moppy経由で楽天カードを申込んだほうが、お得でしたので、こちらから申し込みました(ちょうど緊急ポイントアップ中だったので)。
大体1週間程度でカードが到着するらしいので、到着が楽しみです。

ところで、私は結構クレジットカードを持っている方ですが、今まで発行の際の審査で落ちたことがありません。
審査の基準としては、支払いに関して延滞がないか、キャッシングもしっかりと返済されているのか、過去に金融事故を起こした人物でないかなどが審査されます。
そういった経歴がありますと、いわゆるブラックリストというものに載ってしまうらしく、要注意です。
また、審査基準に関しては、カード会社というよりかはカードの種類によって判断基準が緩かったり、厳しかったりするようです。
楽天カードなどの年会費無料のようなものはゆるい傾向があり、年会費がかかるものほど厳しかったりします。
しかし、いくら緩いとは言え、短期間で複数のクレジットカードを作ろうとすると、審査に落ちてしまうことがあるようです(多重申込)。
特に最近は入会時にボーナスポイントが獲得できるようなキャンペーンをやっているところが多いですから、単なる特典狙いだと疑われる可能性があるからでしょう。
なので、クレジットカードを新しくつくる際は、最後に作った期間からある程度空けて、カード利用実績を積んでからの方が無難です。
私もたまたま短期間で作ることなく、ある程度期間が空いてからの申込だったので、問題なかったのだと思います。
とは言っても、クレジットカードを複数持っているのは管理も大変ですし、暗証番号とかも忘れがちになります。
実際、私も暗証番号を忘れてしまったカードがあります。
複数持っている身が言う義理はありませんが、本当に自分にとって必要だったりお得になったりするものなのか、よく考えた上で、申込をするか考えてください。
金銭に関わる話ですからね。

さて、今回このクレジットの審査について、以下のサイトを参考にさせていただきました。

ボリュームは多いですが、勉強にはなるかと思います。

年賀状

日本の年始で受け取るものと言えば、年賀状。
最近では、SNSやメールの普及により、新年の挨拶をメールで済ましてしまったり、LINEで言うならば、お正月限定のスタンプで挨拶をしてしまったりと、従来の年賀状は少なくなってきています。
なんて、偉そうなことを言ってますが、私も昔に比べると、全く書かなくなりましたね。今では、新年を迎えて、知り合いなどから年賀状を頂いた時に、慌てて返事の意味も込めて、年賀状を書くというのが通例になっています。

子供の頃は、学校の同級何人かに年末に書いて出していました。
もちろんその頃は、携帯電話というものは世に出回っていましたが、まだ個人では持っていなかったので、自然と年賀状を書いていました。
まぁ、実際は携帯電話を持つようになっても、学生時代は年賀状をちゃんと出してましたがね。

しかし、段々と年賀状を出さなくなるのと同じタイミングで、年賀状裏側のデザインを自作するようになってきました。
これは、自分のパソコンを持つようになったからでしょうか。
趣味の知り合いに向けてしか出さなくなるようになってきてから、鉄道やバス関係の写真を載せるようになりました。
それだけではなく、全体的なデザインも作ってます。
別に絵に自信があるからやっているわけではなく、何となく最初からプリントされているものを出すのは、もらった相手からしたら、あんまりいい気分はしないのではないかと思うからです。
だったら、ちゃんと年賀状を出せよ!という話なんですがね。

あともう一つこだわりがありまして、表側に書く郵便番号・住所・氏名は絶対に手書きで書くこと。
これは、ちゃんと年賀状を出していた学生時代から守ってきたことです。
印刷文字の方がやっぱりキレイに見えますが、手書きの方が印刷では出ないような味が出てくると思うんです。
…すいません、そんなに語るほどうまいわけではないですが。。
でも、手書きのほうがさっきの裏側のデザインと同じく、より良い気がしませんか?

これを書いて思い出しましたが、もう一人出すべき人を思い出しましたので、追加で書こうと思っています…。

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