meiyaの勝手気ままなblog

日々、思ったこと、気になったことをツラツラとボヤいています。パソコン・鉄道・アニメ系の話も時々…

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昨日のWindows 10の夜間モード機能のお話の続きみたいな感じです。

目がブルーライトを大量に浴びると、睡眠に影響を与える可能性があるということで、機能としては、通常睡眠をとる時間帯に近い夜間や深夜の時間帯に設定されています。

ですが、このブルーライトカットに慣れてくると、夜間や深夜だけでなく、日中も常にオンにしておきたいという人もいるのではないでしょうか。
私もその一人です。。

結論から言えば、設定は可能です。
ただ、ヒントなしに実現しようとすると、少し頭を使います。
ここでは、ヒントではなく答えを書いていきますがねw

答え:
時間指定を使います。
そして、オフの時間をオンの時間より少し前の時間に設定します。
厳密には常にオンではありませんが、オフになっている時間を極端に少なくするのです。
そして、そのオフになる短い時間帯を普段使っていない時間に設定することで、常にオンと同じ効果が得られるのです。

一般の方が使わない時間帯と言えば、就寝中の深夜の時間帯となるわけなので、その時間に設定してやればよいのです。
例:
オン:5時01分
オフ:5時00分

■iOS

iOSでは、1分単位で時間指定できます。
なので、例と同様にオフの状態は最短で1分にすることができます。
前の画面で、「手動で明日まで有効にする」にオンにしておくことも必要です。

■Mac

iOSと同様、1分単位で指定できます。
こちらも「明日まで入にする」にチェックを付けておきます。

■Windows 10

15分単位で設定できます。

■Android

Androidは、機種によってはブルーライトカットの機能が搭載されているものもあります。
しかし、Twilightというアプリを使用すれば、どのような機種でもブルーライトカットの機能を実現することができます。
ここでは、常にオンにすることができるので、時間指定を設定する必要はありません。
画像は、やたらと色が濃くなっていますが、実際はもうちょっと濃度が薄いです。

東京

・子供の頃、仕事は東京でしたいなぁとざっくりながら憧れを持っていました。
日本の首都だもの。
日本の中心地で仕事をしているってステータスじゃん!
と今なら、言葉にしてそれなりに解釈できるのですが、そんな感じで考えていました。

子供ながらに、電車が好き、東京には電車がいっぱい走っている、毎日の通勤でいろんな電車に乗れる、という思いが強かったのでしょう。
最も東京方面へ向かう朝の電車は通勤ラッシュで押しつ押されつのぎゅうぎゅう詰めな状態なんて多分想定していなかったと思います。

とは言いつつも、なにげにその憧れは達成していたのですね。
今は、たまたま仕事で行っている先が県内ですが、基本的には都内の何処かに行くのが一般的。
そして、所属している会社の所在地は今のところ、全て23区内。
近々、オフィスが渋谷に移動します。

東京だから、食べるところには困らないでしょなんて軽い気持ちで考えていましたが、案外そうでもないようです。
確かに品川などの大きいビルの中で働いていれば、それこそ1階や地下にたくさんのレストランや食事処があって、弁当やランチセットなどがあったり、外をちょっと出ればコンビニはもちろん、ビル以外にもあちこち食事できるお店があったりと困らないのは事実。

ただ、東京23区でもちょっと住宅街が多い地域でその中に小さい商業ビルがあるところで働くと、食事ができるお店もまばら。
コンビニが貴重にさえ思えてくる時もあります。

だから、食事に関しては何ともいえません。
最近は弁当持参なので、関係ありませんけどね。
しかし、たまに弁当を持ち歩かない日は、せっかくだから美味しいとこ食べに行こうなんて思っても、あまりないと結局コンビニで済ませてしまうという結果になるんですよね。

あと、仕事をしているときって当たり前ですが、東京で働いているなんて意識ないんですよね。
こういうのって、通勤時間が長くて多摩川を渡ったりする時に、東京で働いているんだという意識をたまに思い出すもんなんです。
私だけかもしれませんが…。

まぁ、でもやっぱりネックなのは通勤時間の長さでしょうね。
うちからでは東京都内で働くとなれば、町田が仕事場でない限り、1時間半は絶対にかかります。
いくら鉄道好きとは言え、通勤時間が長いとたまに苦痛に感じる時があります。
それを回避するためには、その長い通勤時間をいかに有効活用するかということです。

でもそれでも、子供の頃に感じていた東京の憧れを今でも感じ、そして、実際にそれが叶えられている現実に少しだけ満足していたりするんですよね。
…人生まだまだこれからなのに。

ネコ

よく犬派か猫派かという質問が聞かれるかと思います。
私の場合は、断然猫派です。

その昔、犬によく吠えられていたという経験から、どうも犬には苦手意識があるようです。
さすがに今となっては、吠えられても別に何とも思わなくなりましたが、それでも犬に対していいイメージはありません。
もちろん、犬は猫に比べて、人間に対して服従的で、ご主人を守る相棒になってくれるような存在ということはきっとあるんだろうなぁというかんかくはありますが、それでもある程度しつけをしっかり付けて育てないといけないわけで、そう考えると、大層な迷惑をかけない程度であればマイペースな猫がいいなぁと思ってしまうわけです。

それに同じ野良でも犬と猫とは危険度が違います。
野良犬は、狂犬病を持っているかもしれませんし、そうでなくても噛みつかれたり、襲われる可能性はあります。
もちろん、全てだとは思いませんが。
一方、猫はよっぽどのいたずらをしない限りは、まず人間に危害を加えることはないでしょうし、野良猫でさえもマイペースです。
たまに、猫同士で威嚇していることはありますけどね。。
そういうことで平和度も全然違います。

しかしながら、猫や犬を飼ったことがないせいなのか、なかなかなついてもらえないのが現実。
私から何かを感じるのでしょうか。
異常に警戒しているように思われます。
こればっかりは悩みですね。

少し、話を変えまして、猫が一応好きな私は、「世界ネコ歩き」を時間の都合上、断片的に見ることがあります。
世界各地の様々な猫の様子。
どれも自由奔放で憧れてしまいます。
あー、自分もあーなりてえー…みたいな。
人間界であそこまで自由にやっていたら、痛い目をみるでしょうけどね。

そんな「世界ネコ歩き」、来月に劇場公開されるそうですね。
滅多に映画館に行かない私ですが、ぜひ見に行きたいと思いました。
猫好きな方だけでなく、犬派で猫に抵抗感がある方もきっと楽しめて、猫の魅力を見つけられるのではと勝手に感じてます。

一応、鉄オタとして気になる列車や鉄道に関連するものがあれば、積極的に撮影をする方ではありますが、正直カメラにこだわりはありません。

よく鉄道好きな方は、こだわりの一眼レフをお持ちで、堂々と撮影をするというのが一般的だと思いますが、私は代わりにiPhone!

だって手持ちのiPhoneだけで、キレイな写真も取れるし、PCへの取込も編集も楽。
一眼レフ並みのいい写真が取れるアプリもあるわけだし、無理して高い金出してカメラを買うのは自分の財政的にはいかがなものか?ということで十分満足しています。

今は手軽にいつもiPhoneやスマホとかを持ち歩いているのが当たり前の時代なので、その場でパッと撮影ができたりするわけですが、昔はバカチョンぐらいしか撮影ができるものがありませんでした。

そんな昔撮った写真はどれもその当時の新車ばかり。
その当時は当たり前のように走っていた車両は今はもうすでに引退…というのが多かったりして、そういう意味で結構後悔していることが多いです。

15年ぐらい前にバカチョンで撮った写真がありますが、撮ったのは、湘南新宿ラインが走り始めたばかりでまだ神奈川県内では特異な存在だった、E231系1000番台。

相鉄では8年ぶりの新車でJRの車両がいよいよやってきた〜と当時結構興奮していました。
10000系です。
今では、すっかり個人的な乗りたくない形式ランキング上位にランクしてしまっていますが、撮影したのは登場当初のライムグリーンと黄色の帯の頃。
そういう意味では貴重かもしれません。

そんな新車にハマっていた頃の今亡き形式、東海道線の113・211系、京浜東北・根岸線の209系、個人的に走行音では一番好きだった相鉄5000系、後懐かしい新6000系。

鉄道もそうですが、バスもそうでした。
バカチョンでは全く撮っていませんが、ようやく自分自身で持ち始めた携帯電話で撮りました。
あまり詳しくは言いませんが、神奈中バスのふそう製のエアロスターKという車種が減少し始めた頃でした。
通学帰りでたまたま見かけた車両を数枚撮っていたのですが、今のような撮ったらPCにすぐに取り込めるほど、汎用性がなく。
長く残しておきたかったのですが、結局残ったのは、車両の後部のみ写った1枚のみ。

今では、そんな後悔をしないよう、引退が危ぶまれる形式を中心に撮影をしているつもりです。

職業柄というか、そのジャンルに元々興味があるからなのでしょうか。
パソコンなり、スマホ・タブレット向けなり、なんでもいいのですが、とにかく1個満足できるようなアプリを作ってみたい。

これは、仕事として成果を上げたいとか、会社関連の勉強会とかでグループで作り上げたいとかではなく、あくまでも個人的に自己満足で完結できるようなものをつくりたいということです。

なので、別にそれをすることによって、人に迷惑をかけるわけでもなく一人で淡々とやって勝手に盛り上がって、勝手に満足に終わる…ということです。
そして、それを作ったからといって、別に市場に向けて公開や販売をするつもりはなく、個人利用のみでということです。
リクエストがあれば、リクエストを頂いた方にのみということはあるかもしれませんが、それもクレーム無しが原則として考えています。

なーに、そんな大したものを作るわけではありません。
全国の鉄道路線と駅情報などが閲覧できるアプリであったり、全国のバス事業者と停留所の情報が閲覧できる…あ、乗り物が違うだけで、作りたいものは全く同じですね。

そんなくだらない内容のアプリでも機能を盛り込めば、それなりの利便性が出てくるかもしれませんが、冒頭で言ったように、市場に公開や販売する気はサラサラなく、個人の自己満足としつこく言っておきましょう。

ではプラットフォームは何か。
鉄道は、iOSアプリもしくはAndroidアプリ。
願わくば両方作れるといいかなぁと。
画面周りの作りは違ってきますが、データ自体は全く同じものを利用するので、ある程度の使い回しは可能。

一方バスは、Windowsアプリ。
なぜパソコン用かというと、全国のバス停の数、正確な数は分かりませんが、何となく鉄道の駅数よりは絶対多いはず。
っていうので、パフォーマンスのよさからPCでっていうことになりました。
DBは、Accessを使って管理。

こんな感じで何となく、イメージは持っていますが、何しろなかなか時間が取れない。。
口癖のように言ってますが、こればっかりはそれひとつです。
そして、なかなか始められずいつもモヤッとしているのです。

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