|
・子供の頃に苦手だったもの。
それが今になって苦手ではなく、平気になったり、むしろ好きになったりすることもありますが、もうすぐ30代になる年齢になった今でも苦手であることに変わりがないものもあります。
◯今は平気なもの
犬です。
とにかく昔は、大きかろうが小さかろうが関係なくどんな犬でも苦手意識があり、身体が自然と縮こまるほどでした。
さすがに、この犬は絶対に吠えないと分かりきっている場合は別でしたが…。
今では、苦手というほどではなくなりました。
むしろ、すぐ吠える犬にはむっとするようになりました。
恐がるのではなく、イライラするようになったというのは、犬に対しての印象が変わったということではないでしょうか。
まぁ、イライラするようになったというのは決していいことではありませんがね。
◯むしろ好きになったもの
ウナギと牡蠣でしょうか。
牡蠣は、どちらかというとカキフライになりますが。
ウナギもうな重やうな丼のことですね。
ウナギは今になって考えるとどうして苦手だったのか。
多分骨でしょうね。
子供ながらに骨がついているのは基本的にだめでした。
そんな骨自体にそんな感覚がなくなってくると、平気になりました。
しかし、元々のあの甘いタレとマッチしている感じがとても好みではあったので、大好物になったのです。
牡蠣は、苦さがダメでした。
苦手で長年避け続けていました。
で、最近久しぶりにカキフライを食べて、意外とこの苦さは全然イケる!と思い改まり、大好物…というほどではありませんが、好きな部類に入りました。
とは言え、やはり今でも苦手なもののほうが多いです。
豆系全般、コーン、レーズン…。
ほとんど食べものですが、もう少し時間があれば、まだまだ出てくるはず…。
|
その他
[ リスト | 詳細 ]
|
2017年、まだまだ個人的には2017という年の実感がわかないのですが、そんな2017年ももうすぐ半年が過ぎようとしています。
前半では、3ヶ月で高い買い物を既に3回しているにも関わらず、後半でも高い買い物をしようとしています。
後半は、LEDのイルミネーションが彩るゲーミングPCとNintendo Switchを買う予定。
ゲーミングPCは、今度の7月のボーナスで買おうと思いましたが、今の会社に入社した時期のタイミングもあってか、あまり多くの額はもらえないようで、もう少し先に延ばそうかなと考えています。
でも、少なくとも今年中には買いたいところ…という感じです。
ゲーミングPCは、安いやつは、1000円台から出ており、基本カラフルなLEDのバックライトが付いていたりするのですが、そんな安物は欲しくはありません(笑)
それでもいいんだったら、とっくに買ってますからね。
欲しいのは、2万円台のもの。
というか、フルカラーのLEDバックライトで、イルミネーションがするような代物となってしまうと、どうしてもそれぐらいの値段になってしまいます。
これを買うためか、最近2,3ヶ月は珍しく出費を抑えられてるような気がしてます。
気のせいじゃなきゃいいけど…。
Nitendo Switchは、持ち運びも出来て気軽に出来るというのも惹かれますが、前回の記事でも書いた通り、ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドが欲しくなったというのが一番の要因です。
おまけで、買うのは来年になるかもしれませんが、スーパーマリオ オデッセイも購入を考えてます。
さて、買うもの以外では、旅行。
今までは関西方面に向けた鉄旅でしたが、今度は仙台・石巻に向かおうと計画しています。
仙台から仙石線で石巻へ。帰りは仙石東北ラインで仙台に戻ってくるという計画。
夕飯は牛タン定食を食べ、一泊して朝早く帰宅するという予定ですが、翌日仙台からいわきまで鈍行で移動して、ひたち号で東京まで戻る…なんていうのも考えてます。
しかし、それは流石に疲れるなぁとも思うので、実行する確率は低いですが…。
12月には、相鉄20000系1本が登場予定。
現在、製造中です。
製造が終わったら、甲種輸送で引っ張られ、長い試運転期間…という流れが予想されます。
営業運転開始が近くなったら、9000系リニューアル車と同様に、車両イベントでも開催されるのでしょうか。
もしやるのであれば、絶対に行きます!…とまだ予告もされていないようなことに気合を入れてしまっていますが、今年も残り約半年。
まだまだ、色々とやることや楽しみは残っています。
|
|
時々見かける、マナーが悪い人。
歩いていて気になるのは、路上喫煙ですね。
都内を歩いている時は、見かけない気がしますが、うちの近所など人通りが比較的少ないようなところでは、誰も対して見てないだろうと思っているのか、平気で歩きながら煙草を吸っている迷惑な人がいるんです。
煙草を吸わないので、尚更嫌になるし、腹も立ってきます。
信号無視や歩きスマホを全て取り締まるのは事実上不可能という理屈は、路上喫煙でも同じなので、何とも二重に三重に迷惑です。
電車の車内は結構ありますね。
私自身が短気なせいもあるかもしれませんが、ちょっと変わったことをしているとすぐに気になってイライラしてきます。
酔っぱらいにありがちな吊り革に捕まりながら、フラフラとする奴。
特に金曜日の帰りなど、飲みや遊びなどで帰りが遅くなりがちな時間帯で混雑している中、落ち着きがなくて、平気で横や後ろの人にぶつかっていきます。
おまけに相当酔っているせいか、本人はそのことに気づいていない様子。
横や後ろにいなくても、遠くから見てもイラッとします。
続いては、でかいリュックを背中に背負っている奴。
これも酔っ払いと同じく、背負っている本人は気づいていなくて、周りの人間でないとこの迷惑さが伝わらないという困りものです。「荷物は前に抱えるか、網棚をご利用ください」と、車内でも車掌さんがアナウンスしているにも関わらず、それを守っていないのですから。
こういう輩って、平均身長よりも少し高めな男が多いです。
年齢的には、大体は学生か20代・30代ぐらいでしょうか。
最後に、偶然にも山手線でのみ何回か見かけた事があるのですが、空いているロングシートを寝床にしている奴。
山手線で車内のロングシートが空いている時間帯は随分限られますが、確実に、3・4席分奪っている感じです。
何を目的に?
一体どこからどこまでいるつもりなのか?
ホームレスなのか?
考えると、色々と謎が多いのですが、迷惑行為では事実。
これは、補導されても文句は言えないレベルです。
いずれのケースも男ですね。
さすがに女性で同様なことをするような人はいないようです。
ホント、男ってダメな生き物ですね(自分も含め)。。
|
|
私自身、IT系の職業なため、残業なんて日常茶飯事。
最近になってようやく、水曜日はノー残業デーという設定をしている現場に行くこともありましたが、それは言葉だけで、実際は普通に他の曜日と変わらず残業をしているのが実情。
せいぜい違うのは、社内の放送で「今日は早めに帰宅しましょう」的なアナウンスがあるぐらいです。
むしろ、ノー残業デーほど、帰宅時間が遅くなるぐらいです。
今の現場でようやく実行されていることがわかりました。
それでも他の曜日は結構残業してますけどね。
さて、よく日本は海外と比べると働きすぎと言われます。
残業はおろか、休日出勤なんぞあり得ないというぐらいですから。
しかし、日本は今でこそ過労死が問題視されるようになり、細々とではあるものの、労働時間の見直しをおこなっている企業が続々と増えてきています。
昔はもっとひどかったそうですね。
ある程度、その業界が長い方にお聞きすると、月の労働時間は、300時間以上を超えていたとか。
もう、土日の休みなんか無いように等しいもんです。
仕事が終わる頃には、終電がないんで、夜遅くもやっている飲み屋さんで呑んで朝の始発までやり過ごす…という話も聞いたことがあります。
以前は、それがある意味楽しかった…ということでやっていける人が多かったんでしょうか。
私にはとてもそんな生活は耐えられません。
もし、今でもそのような風潮が当たり前な状況だったら、とっくにIT業界から身を引いていたでしょう。
そして、残業が多い業界ならではのあるあるかもしれませんが、自分だけ早く仕事のきりが付いて帰宅してもいいはずなのに、周りがみんな忙しいと、とても帰りづらい雰囲気になり、結局意味もなく帰宅時間が遅くなる感じ。
これは、帰りづらい雰囲気で帰れない…だけでなく、他の忙しい人の溜まっている仕事がこっちに回ってきてしまうということもあるでしょう。
これはひとえに日本人の気遣いの良さが裏目に出てしまっている結果でしょう。
周りの空気に合わせる・他人を思う気持ちは大事ですが、自分の身は自分で守るのが一番ですから、割り切ることが大切だと思うんです。
…と私一人がつぶやいていても、どうにもなりませんが、同じように思っている方が大勢いることを期待しています。
|
|
最近、以前よりもまして、英語が話せるようになりたいと思うようになりました。
元々私は、生まれてすぐ親の仕事の関係で4年ほどアメリカで暮らしていた時期がありました。 親曰く、その頃はまだ言葉を覚えたばかりの時期ではあるものの、普通に英語を話していたとのこと。 そう考えると、最初に話した言語は実は英語だったようです。 しかし、時期がまだ早かったのでしょうか。 4歳ぐらいで帰国してきたものですから、まだ物心がつく前の頃。 小学生ぐらいまでいれば多分、一般的な会話レベルの英会話を習得できていただろうと思います。 そのせいか、中学の英語も平均点以下。 学生時代は、英語が苦手で仕方がなかったです。 それでも、親が80年代の洋楽を主に聴いていたこともあり、私もそれなりに知ってはいました。 とは言え、私は歌詞ではなく、メロディーや音が気に入っていたというところでお気に入りの曲があったという感じです。 まぁ、英語が苦手だったんで、歌詞なんか全然分かりませんでしたから。 専門学生の頃に初めて、プログラミングを勉強するようになってから、アルファベットに触れる機会がぐっと増えました。 何せ、プログラミング言語で扱う文字は基本半角文字で記号はもちろん、アルファベットも多用します(現在は全角文字つまり、日本語も使えるプログラミング言語も結構あるようで)。 またその中で、予約語と言うかたちで英単語もいくつか出てきましたから、それなりに英語に関して少しは抵抗はなくなるのではないかとも思いました。 でも、現実はそう甘くはありませんね。 書きと読みは別物ですから、いくら書きで覚えても、実践で英会話できるわけがありませんから。 そして、本題に戻りますと、最近英語が話せるようになりたいと強く思うようになったのは、自分の取り柄を増やしたいというものです。 正直、乗り物・アニメ好きでちょっとパソコンに詳しいプログラマーと、取り柄が何一つ見えない今の状態で英語が話せるという要素が加われば、少し魅力的に感じると思うんです。 あくまで持論ですが。。 では、どうすればいいか。 時間もないのに、高い金払って、英会話スクールや英語塾に通うなんて馬鹿馬鹿しい。 かと言って、スピードラーニングというのも胡散臭い。 となれば独学しかないような気がします。 ちょっとスピードラーニングに近い気がしますが、英語のラジオなどの流し聞きとか。 最初は、まったく意味もわからずじまいとは思いますが、所々で気になる単語や知っている単語などが出てきはじめたら、書き留めたり、意味を調べてみたり。 そういうのを地道にやると、徐々にラジオから発せられる会話やセリフの意味が分かるようになったりできるような気がするんです。 また、メロディーや音だけでお気に入りにしていた曲の歌詞を考えてみたり。 予想以上に実はとんでもない意味だったりするかもしれませんが、歌詞をマスターして、歌えるようになれば、また違った感覚で洋楽を楽しめるんじゃないかと。 偉そうなことを言ってしまいますが、そういった感じで、他人や企業などの組織が用意したプランやカリキュラムに沿ってやるんじゃ、身につかないと思うんです。 やっぱり、自分なりのマイペースな感じでコツコツやっていくのが一番ではないかと。 自分のことを一番わかっているのは、親でも友達でも恩師でもなく、自分なのですから。 …と話が逸れましたが、そんな感じで独学で行こうと思います。 でも、諦めずに粘って習慣化するのがやっぱり一番ですよね。。 |




