meiyaの勝手気ままなblog

日々、思ったこと、気になったことをツラツラとボヤいています。パソコン・鉄道・アニメ系の話も時々…

健康

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来年三十路になるこの年齢ですが、歯周病らしき症状が出ています。
歯茎からの出血です。
とは言っても、そんなに毎日出るというほどではなく、半年に一回程度忘れた頃に発見する程度。

しかしながら、今のまま放っとけば、平均より早い段階で歯が抜けてしまったり、歯周病菌が血流に乗って、体全体に渡って別の病気を引き起こしかねません。

歯周病菌が心臓に到達すると心筋梗塞、脳に行くと脳梗塞、最近では糖尿病にも繋がる事がわかってきています。
これ以外にも様々な病気や症状を引き起こす要因にもなっているようです。

歯周病を予防するには、やはり普段の歯磨きと口のケア。
ポイントは、寝る前の歯磨きと朝起きてから朝食をとるまでの期間。

就寝前と起床する間に行っているのは、睡眠ですね。
この睡眠中は、口の中の唾液が一番少ない状況であるため、口の中に最近が溜まりやすい、無防備な状態。

朝起きて、その細菌が溜まっている状態で朝食を食べたとしたら、その食べたものと一緒に細菌も一緒に飲み込んでいる…ということになります。
恐ろしいですね…。
その細菌が体内の何処かで悪さをしても不思議ではないです。

そのため、昨日から当方で以下の流れで歯周病予防をすることにしました。

①まずは就寝前の歯磨き。歯周病菌が発生しやすい歯垢を取り除くことを目的に行います。
歯垢は歯周ポケットに溜まります。歯と歯茎の間にある白い柔らかい塊がそうです。
この歯垢は放っておくと石灰化して歯石と化します。
そうなってしまうと、ブラッシングだけでは取り除く事が困難となり、厄介になります。それを防ぐため、この歯磨きで歯垢の段階でしっかりと取り除きます。
ポイントは、歯と歯茎の間に歯ブラシを45度傾けて磨くこと。
この時、力を強くするのではなく、歯ブラシを箸と同じような持ち方で軽く磨きます。
そして、大きく磨くのではなく、歯1,2本分を小刻みに動かす程度にやるのがポイントです。
だいたい3分程度になるかと思います。

②朝起きてすぐ、口の中を水でゆすぎます。
睡眠中に溜まった、細菌をこれで軽減させます。
ホントは、この時に歯磨きをすると良いのですが、歯磨き粉の余韻が残った状態で朝食を摂るのは、なんとなく気持ち悪いのでせめて口の中の細菌だけでも減らしておきます。

③朝食後は、すぐに磨くのではなく、30分あけてから。
 食べた直後は、実は細菌が一番少ない状態らしく、アルカリ性の状態。
 それが変化した状態の時に歯を磨くのが有効らしい。。
 この辺の詳しい説明はまだ上手くできませんが、30分経ってから行うというのが効果的なようです。

上記の手順はあくまでも参考程度でお願い致します。
当方でもまだ実験段階です。
そのため、どうしても気になる方は、かかりつけの歯科医師を見つけ、相談されることをオススメします。
少なくとも、よる寝る前の歯磨き、朝食前に何かしらのケアが必要なのは共通かと思います。

自己流の夏の過ごし方

夏はやっぱり、外も中も暑くなるから、冷房を入れっぱなしにしがち。
でも、部屋は、扇風機だけ回してます。
もちろん、窓は開けてます。
開けてる理由は、外からの風を部屋に取り込む…ではなく、逆に中の熱気を少しでも外に逃がすというのが正しいです。
まぁ、どれぐらい効果があるのかは未知数ですが。。

冷房のある環境なんて、別に家じゃなくても、移動中のバスや電車の中、働いている時は、仕事場で散々涼んでるわけですから、わざわざ家の中でも冷房にあたるなんて、身体がおかしくなります。
なので、せめて家の中でも違った環境にしてしまえば、少しでも依存はなくなるのかと。
実は、自分の部屋の中に直射日光が当たらない様になっているから実現できているという理由もあったりするわけですが。

就寝前は、念のため扇風機に加え、アイスノンを使って、首元を冷やすようにして寝ます。
就寝中の熱中症対策としてやってます。

飲み物に関しては、最近まではついついサイダーなどの清涼飲料水に手が行きがちでしたが、すっかり頻度が少なくなりました。

寝る前にはコップ1杯の水。
寝てる間もそれなりに汗をかいているそうなので、念入りにということで飲みます。
たとえ、喉が渇いていなくても。
というか、喉が渇いている時点で対策を施するのは遅いらしいんですけどね。

一方、外では日陰を探して、なるべく頭が日差しにあたっている時間を少しでも少なくするためです。
汗をかくことによって、体温を調整していますが、それでも日差しに当たる時間が多いと、体内に熱を溜めてしまうようになり、熱中症につながるおそれがあるからです。

信号待ちなんかでも、例え日陰が道路から離れていても、日陰の場所まで移動して待機しています。

正直、日陰を気にせず堂々と歩く人って意味わかりません。
日陰がほとんどないような田舎道ならまだしも、建物や木などの高いものが比較的なあるような場所で、日陰を避けているかのように歩いているというのは、熱中症になっても別に構わないと言っているのと同じです。

もし、今まで特に熱中症に対して予防は意識したことがないという方が居られましたら、この記事を参考程度でもよいので、見ていただけたらと思います。

熱中症で、命を落とすなんてもったいないですから。
今回は、相鉄いずみ野線緑園都市駅(SO-32)からJR横須賀線の東戸塚駅までのルートです。

出発地となる緑園都市駅。

神奈中舞岡営業所 お81号車(PKG-MP35UM)

バスロータリーを出てすぐ坂道となり、坂を上りきった所の信号を右に曲がります。

高層マンションが立ち並びます。
この辺りは、ちょっと今まで通ってきた道と雰囲気が違います

右に曲がってからそのまま暫く進むと、フェリス女学院の校舎のそばを通ります。
存在は知っていましたが、正確な場所は初めて知りました。

そのままずっと進むと、この通りに出ます。
ここを右に。

この先も基本はバス停沿いを進むわけですが、途中で同じく傍を通っている川を渡ったすぐそこの道路脇にある、道を進んでいきます。
この道、どうやら最近整備されたもののようで、途中で見かける幾つかの橋も最近竣工されたものが多かったです。
確かに昔は見なかったような…?

その道を暫く歩くと、先程のバス停沿いの道とぶつかります。

写真の道を真っ直ぐ進むと、横浜新道、オリンピックを通り、東戸塚駅にかなり近くなります。

余談ですが、昔はこの辺よく車で通っていて、今はないampmや、永谷園の和食レストランがありました。

神奈中舞岡営業所 お128号車(QKG-MP38FK)

神奈中舞岡営業所 お71号車(PKG-MP35UM)

神奈中舞岡営業所 お22号車(QKG-MP38FK)

神奈中舞岡営業所 お199号車(QKG-MP35UM)

そんな懐かしさを感じつつ、横浜新道の上を通り過ぎてすぐの信号を左に曲がりました。

この道をまっすぐいくと、東戸塚駅に到着です。写真左側が横浜新道です。

そして、到着。
出発時はまだ曇っていましたが、着くころには完全に日が出て、暑くなってきました。

相鉄バス旭営業所 1261号車(KL-MP35JM?)

相鉄バス横浜営業所 1706&1803号車(PKG-MP35UM)

この後、横須賀線で戸塚駅へ移動しました。

本日のルート:
今日は、相鉄いずみ野線弥生台駅(SO-33)から1時間ほどかけて、JR東海道・横須賀線、横浜市営地下鉄ブルーラインの戸塚駅までを徒歩で移動しました。

最初の起点である、弥生台駅。
バス通り沿いに向うのではなく、緑園都市方面側にすぐちかくにある、団地と住宅街の道を通り、県道218号線に近づいていきます。

県道218号線と合流して、すぐの所に、国際親善総合病院が見え、写真正面の道を歩きます。
ここから少し上り坂です。

神奈中戸塚営業所 と137号車(PJ-MP35JM)

 ここから白百合台団地バス停まで、きれいな家が立ち並ぶ風景が続きます。
泉区内でも土地が高い場所にあたります。
白百合台団地バス停付近を曲がらずに、そのまま真っすぐに行くと、少し大きめの道路に出ます。
そこを沿っていくのかと思いきや、すぐに通り過ぎ、またしても、閑静な住宅街の道を通ります。
写真の位置から少し先に進むと、道路が少し広くなります。
そこはバスも通っているようです。
バス通りから外れて、国道1号線に近づいていきます。
国道1号線にぶつかる前に、先程離れたばかりのバス通りと合流。
国道1号線の下をトンネルでくぐります。
そこから、右に曲がって進みます。

神奈中戸塚営業所 と64号車(SDG-LR290J1)

そのまま道なりに進むと、東海道・横須賀線の線路が見えてきます。
ゴールの戸塚駅までかなり近いです。
途中、戸塚駅西口のバスターミナルを通ります。
基本的には、中型車専属の路線専用となっているようですね。

神奈中戸塚営業所 と184号車(SKG-LR290J2)

神奈中戸塚営業所 と176号車(PDG-AR820GAN)

ちなみに、戸塚駅西口バスターミナルから少し先には踏切があったのですが、戸塚バスセンター側の再開発に伴って、撤去されました。

そして、トツカーナ横の戸塚駅入口に到着。

今までのコースよりも見覚えのある箇所が多かったのですが、それでも徒歩で歩くとまた違った感覚で通ることができました。

次回は、土曜日天気が悪い予報なので、日曜日になりそうです。

今回のルート↓
今日は、相鉄いずみ野線弥生台駅(SO-33)から1時間ほどかけて、JR東海道・横須賀線、横浜市営地下鉄ブルーラインの戸塚駅までを徒歩で移動しました。

最初の起点である、弥生台駅。
バス通り沿いに向うのではなく、緑園都市方面側にすぐちかくにある、団地と住宅街の道を通り、県道218号線に近づいていきます。

県道218号線と合流して、すぐの所に、国際親善総合病院が見え、写真正面の道を歩きます。
ここから少し上り坂です。

神奈中戸塚営業所 と137号車(PJ-MP35JM)

 ここから白百合台団地バス停まで、きれいな家が立ち並ぶ風景が続きます。
泉区内でも土地が高い場所にあたります。
白百合台団地バス停付近を曲がらずに、そのまま真っすぐに行くと、少し大きめの道路に出ます。
そこを沿っていくのかと思いきや、すぐに通り過ぎ、またしても、閑静な住宅街の道を通ります。
写真の位置から少し先に進むと、道路が少し広くなります。
そこはバスも通っているようです。
バス通りから外れて、国道1号線に近づいていきます。
国道1号線にぶつかる前に、先程離れたばかりのバス通りと合流。
国道1号線の下をトンネルでくぐります。
そこから、右に曲がって進みます。

神奈中戸塚営業所 と64号車(SDG-LR290J1)

そのまま道なりに進むと、東海道・横須賀線の線路が見えてきます。
ゴールの戸塚駅までかなり近いです。
途中、戸塚駅西口のバスターミナルを通ります。
基本的には、中型車専属の路線専用となっているようですね。

神奈中戸塚営業所 と184号車(SKG-LR290J2)

神奈中戸塚営業所 と176号車(PDG-AR820GAN)

ちなみに、戸塚駅西口バスターミナルから少し先には踏切があったのですが、戸塚バスセンター側の再開発に伴って、撤去されました。

そして、トツカーナ横の戸塚駅入口に到着。

今までのコースよりも見覚えのある箇所が多かったのですが、それでも徒歩で歩くとまた違った感覚で通ることができました。

次回は、土曜日天気が悪い予報なので、日曜日になりそうです。

今回のルート↓

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