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やはり、先ずは目的を決めて勉強してから溶接機の選定して購入
と言う手順が順当だったようです・・・
只今、図書館から溶接の本を2冊借りてきて 勉強中です(笑
基本的に 被覆アーク(手棒)溶接は薄物に適さないことが判明
薄物は TIG ガス溶接 ロウ付け が適している との事
私の溶接機はTIG溶接が出来るのですが、アルゴンガスを用意しなければなりませんし
TIGはステンレスメインで 鉄は一般的にはやらないそうで・・・
で、参考本を熟読すると
手棒でも溶接棒の被覆材次第で薄物にも対応できるみたいです
「高酸化チタニウム系被覆材」の溶棒がイイらしい
溶接性はイマイチだけどアークの安定性が良く溶け込みが浅いのが特徴
つまり強度はイマイチでないけど、穴が開きにくく 仕上がり外観がイイ
早速買ってきましたよ〜
高酸化チタンの1.2φ溶棒 998円/100g という高額商品(汗〜
ちなみに 今まで使っていたものは
ライムチタニアのφ2.0溶棒 998円/2kg
ライムチタニアのφ1.6溶棒 1480円/1kg
実技はいつになるかな〜
日曜日は「霞ヶ浦マラソン大会」なので、作業はその後かな・・・
↑天気が悪い予報が出ているね〜
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溶接
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「遅すぎることはない。」 と、カーネルおじさんも言ってました♪
2013/4/19(金) 午後 11:09
日曜日は雨でしょう!
従って全ての時間を練習に使えますね〜!
私の溶接腕前は穴を作らせたら天下一!(涙)
2013/4/19(金) 午後 11:34
なるほどウロコ、フローム、目です!
今まで穴だらけになってたのがわかりました。勉強になります。
高酸化チタン、欲しいけど高いですねー。
完成、期待してまーす。
2013/4/20(土) 午前 0:21 [ sin*oro*ot*i ]
ですよね。
色々とビデオとか見るとガス溶接してましたから・・・
このオッチャンのビデオをよく見てました。
http://www.youtube.com/user/hiroseMuseum/videos?view=0
2013/4/20(土) 午前 0:48
さすが、mejさんは偉いな〜!
何事も基本は大事ですよネ〜 (^・^)
2013/4/20(土) 午前 7:49
>トッピンさん
溶接を職業にするわけじゃないんですけど、なんせ今度の乗物はエンジンですから命掛かります(笑
2013/4/20(土) 午後 7:11
>TAKEさん
残念ながら、明日は霞ヶ浦マラソン大会なんです…
雨の中のランはホントに残念です(泣〜
2013/4/20(土) 午後 7:13
>sin*さん
今の時代、ネットで色々と参考になるこんてんつがありますが、やはりジックリと勉強するには「本」が一番です
2013/4/20(土) 午後 7:15
>Timeさん
ホント ですわ〜
高級自転車の鉄フレーム接続はガスでした。
このビデオ、治具と工具と腕の三拍子がそろってますね♪
2013/4/20(土) 午後 7:21
>kazunさん
ホントに偉い人は 準備周到にやりますが、
私は 行き当たりばったりが基本です(笑
2013/4/20(土) 午後 7:23